ヤマガ ブランクス アーリー フォー サーフ。 EARLY for Surf

ヤマガブランクス 旧アーリー【再販値下げ】

ヤマガ ブランクス アーリー フォー サーフ

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。 2018NEW アーリー・フォーサーフ EARLY 103M EARLY 103Mは遠投の必要なサーフエリアで必要とされる性能を研ぎ澄ましたスペシャルモデルです。 特に103Mに求めたのは、9cmクラスのミノーから40gまでのシンキングペンシルやジグミノー、ジグヘッドなど幅広いルアーを使用出来る汎用性能です。 もちろん、扱いやすさの中に秘めた高感度性能も併せ持ち、広大なサーフエリアを確実に探れる一本に仕上がっています。 8~1. リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. 2018NEW アーリー・フォーサーフ EARLY 109MMH EARLY 109MMHは、広大なサーフエリアを効率よく探り、かつ大物を獲るための性能を詰め込んだロングレングスモデルです。 10ft9inのレングスが生むプラグの遠投性に特化したバットパワーと、8g程度のシーバスプラグも使用出来る繊細なティップを融合したブランクスにより、遠距離での繊細なゲーム展開を実現しています。 長尺ながらも操作性と感度に優れ、サーフでのナイトゲームにおける潮圧の変化も見逃さず、離岸流や地形変化を読み解くゲームにも最適です。 45g前後のプラグ類をストレス無く扱えるので、ゴロタ浜・平磯でのマルスズキやヒラスズキゲームはもちろん、海サクラゲームにもオススメできる一本です。 リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. 2018NEW アーリー・フォーサーフ EARLY 105MH EARLY 105MHは、サーフでの遠投性能と軽量かつ振り抜けの良さを追求したスペシャルモデルです。 サーフやゴロタ浜において、50gまでのルアーを遠投するためにブランクを練り上げたハイパワーロッドであり、キャスト時は粘り強いバットから絞り出す様なイメージでルアーを弾き出して遠投できます。 また、その粘り腰のバットパワーがファイト時には寄せと浮かせの安心感に繋がります。 リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. シーバスだけでなく、ショア太刀魚用としても抜群の操作性と食い込みを約束します。 ワインド用ジグヘッドの勢いを殺さずに小気味良く跳ねさせつつ、テンポ良くジャークし続けられるように絶妙なバランスに設定しました。 また、食い込みの良いティップを生かし、30gほどのジグを使用した岸壁ジギングもオススメです。 リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. 引き抵抗の強いルアーをストレス無く操作することをコンセプトにブランクを練りこみました。 もちろん、そういったゲームに必要な高感度性能も維持し、アクション中のショートバイトも確実に感じ取ることが可能です。 ミノーのジャーク時にもエビになりにくく、またウェーディング時のランディングもスムーズにおこなえます。 あらゆるレンジを攻めるコアなシーバスマンに使って欲しい一本です。 リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. メインターゲットはサーフのヒラメ・マゴチ・シーバスで、鉄板バイブやヘビージグヘッドリグなどのヘビールアーを向かい風の中でフルキャストして振りぬけるパワーとスピードをブランクに持たせました。 引き波の中でも魚を寄せることのできるパワーロッドではありますが、ヒラメの噛み付きバイトも弾かずにフッキングできるように追従するベリーも併せ持ちます。 また、35gまでのメタルジグを使用したライトショアジギングにも対応します。 リール装着時のフット位置からグリップエンドまでの長さ b. 手前のちょっとした地形変化をピンスポットで探ったり、遠くの潮目などを広範囲に探るゲームまで、オープンエリアでのサーチゲームで真価を発揮します。 また、MLクラスながらランカークラスにもビクともしないバットパワーを併せ持ち、磯やサーフのビッグゲームにも対応します。 Target:マルスズキ・ヒラメ Lure:ミノー12㎝前後・バイブレーション・シンキングペンシル 機種名:アーリープラス95ML 継数:2pcs 全長 mm :2855 自重 g :147 Lure:7~28g Line:Pe 0. 8~1. 5 Carbon:95. 河川や河口、瀬戸などの流れの速い場所でランカーを狙う為のファイナルウェポンであり、パワー的には95MLを凌ぎます。 テスト中に93㎝を筆頭に多数のランカーをキャッチした正にランカーキラーと呼ぶにふさわしい一本です。 Target:マルスズキ Lure:ミノー12㎝前後・バイブレーション・シンキングペンシル Field:瀬戸・磯・河川河口部・サーフ 機種名:アーリープラス92XML 継数:2pcs 全長 mm :2780 自重 g :147 Lure:7~32g Line:Pe 0. 8~2. 0 Carbon:95. さらに14㎝以上のミノーや1oz以上のヘビーバイブなど重めのルアーにも負けないブランクパワーを誇りつつ、高感度性能も抜群。 遠投しつつ、微妙な潮圧を感じ取りながら探るようなゲームに最適な一本です。 Target:マルスズキ・ヒラメ Lure:ミノー12~14㎝前後・バイブレーション・シンキングペンシル・メタルジグ Field:磯・河川河口部・サーフ・沖堤防など 機種名:アーリープラス100M 継数:2pcs 全長 mm :3055 自重 g :187 Lure:10~35g Line:Pe 1. 0~2. 5 Carbon:94. 大型プラグを振り抜いて飛ばすゲームや、50g程度のメタルジグを小気味良くアクションさせるライトショアジギングゲームにオススメです。 パワーゲームにふさわしいバットパワーにより、手前での走りを止める強引な展開にも余裕で対応します。 Target:マルスズキ・ヒラスズキ・青物 1~3㎏程度 Lure:ミノー14㎝以上・青物用プラグ・メタルジグ Field:磯・サーフ・沖堤防など 機種名:アーリープラス102MH 継数:2pcs 全長 mm :3100 自重 g :213 Lure:12~50g Line:Pe 1. 2~3. 0 Carbon:96. ランカーシーバスをテトラから引きはがし、5㎏クラスの青物とも対等以上に戦える圧倒的なパワーはアーリーシリーズ中で最強です。 また、このパワーに対して、使用感は驚くほど軽快です。 サーモンやアカメなどの特殊なターゲットを狙うゲームにもオススメです。 Target:マルスズキ・青物 ~5㎏程度 Lure:ビッグベイト・青物用プラグ・メタルジグ Field:磯・サーフ・沖堤防など 機種名:アーリープラス98H 継数:2pcs 全長 mm :2935 自重 g :224 Lure:18~60g Line:Pe 1. 5~3. 0 Carbon:96. 細やかで軽快な操作性を持ち、ティップを意識したリーリング主体のスイミングアクションから、ベリーとバットを意識したメリハリのあるショートピッチジャークや、フォールアクションまで状況に応じた食わせのアクションを駆使し、ターゲットにアプローチできます。 ライトラインでの繊細な攻めで挑むブリ・ヒラマサなどにオススメのモデルです。 リール装着時のリールフットからのグリップエンドまでの長さ b. 2019NEW Galahad 623B Bait Model PE3号クラスを駆使したギャラハドベイトジギングシリーズの中核モデル。 スローテンポなワンピッチからロングフォール、そしてハイピッチジャークでも軽快に連続アクションを入力しやすく、多彩なアクションやジグに対応します。 また高感度性能も研ぎ澄ましていますので、細やかなピッチ調整も得意とし、繊細な攻略が可能です。 ベイトタックルでのジギングに必要な要素を詰め込み、快適な操作性を追求したブランク設計でブリ・ヒラマサ・カンパチをテクニカルに狙っていける一本です。 リール装着時のリールフットからのグリップエンドまでの長さ b. 2019NEW Galahad 624B Bait Model PE4号クラスで挑むヒラマサ・カンパチといった難攻不落のターゲットを攻略するために生まれたモデル。 細身でキレのあるブランクが生み出すジグへの伝達性はハイピッチアクションの操作はもちろんの事、フォール系のスローアクションにもマッチし、多彩な誘いでターゲットにアプローチします。 特に潮流の早いポイントや深場において、ベイトタックルのレスポンスの良さを生かし、イメージ通りに掛けるというジギングの醍醐味を存分に楽しめるモデルです。 リール装着時のリールフットからのグリップエンドまでの長さ b. わずかな潮流の変化をも感じる高感度性能を持ちながら、柔軟なブランクはラインブレイクや細軸フック使用時にもフック伸びを防ぎ、高負荷が掛かるとタメの効くバットで魚をいなしつつ安心感のあるファイトが可能です。 ティップを残しながらベリーの腰を意識してアクションをする事で、角の無いナチュラルな泳ぎを演出しやすく、「食わせ」を意識した状況やハイプレッシャーでスレきったエリアで本領を発揮します。 繊細でありながら、ガチンコ勝負にも対応する攻めの一本です。 リール装着時のリールフットからのグリップエンドまでの長さ b.

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ヤマガブランクスおすすめロッドシーバスモデル全紹介!2020年版

ヤマガ ブランクス アーリー フォー サーフ

使うシチュエーション 私は、このロッドを純然たるサーフロッドとして使用する目的ではなく、様々なシチュエーションでマルチに使用する事を想定して購入するに至りました。 たとえば、 ゴロタサーフでのシーバス・ヒラメをやってみたいのはもちろんですが、 小磯やテトラ帯などでの青物のショアキャスティングも視野に入れています。 想定している青物は60cm前後のハマチクラスですね(ブリなんて言えない)。 このような条件だったので、 サーフ特化ならばよりティップがマイルドな109MMHが良さそうなですが、私の目的では105MHが合ってそうな気がしたんですね。 ちなみに、ヤマガブランクスに両者の違いを詳しく教えてくれと無粋な問い合わせをしてしまった結果が以下です。 ティップの違いによる使用感を示したものですが、参考にぞうぞ。 【109MMH】 ・ファーストテーパー寄りで曲がりの支点が遠くなり、キャストはシャープに振り抜くといったイメージ ・遠投した先のジグミノーやシンペン等の泳ぎや水絡みの強弱が特に分かりやすい。 【105MH】 ・レギュラーテーパー寄りで曲がりの支点が低く、キャストはロッド全体で粘り込んで押し出すイメージ。 ・プラグやジグにアクションを加える際には、支点が低い恩恵で楽に感じ、ヒット後もロッド全体で粘り込み魚をいなしやすいモデル。 ロッドのスペック 興味のある方はもう調べられていると思いますので簡単に。 アーリー・フォーサーフ105MH レングス:10フィート5インチ 自重:192g ルアー重量:10~50g ライン:PE1~2号 カーボン含有率:95. 9% 価格:33,000円 ガイド:SIC-Sリング・ステンレスフレーム(Kガイド) ターゲット:ヒラメ、マゴチ、小型青物、シーバス、ヒラスズキ ヤマガHPではアーリー・フォーサーフとなっていますが、ロッドの実際の表記は アーリー105(ERY-105MH) どっちが正式名称なのでしょうかね。 商標登録の問題でしょうか。 シチュエーションに固執しないで使って欲しいという考えもあるのかもしれません。 出陣式:小磯で青物を狙う アーリー105MHのポテンシャルを感じるには、引きの強い青物と対峙するのが最適だろう。 その粘り、見せてもらおうやないか! そう思い、地元でも最近釣果を良く耳にするブリ族を狙うべく、朝マズメに小磯に降りてみました。 使ったルアーは、シンペン30g、サスケ裂波140(20g)とメタルジグ40gなどです。 シンペン30gやメタルジグ40gはロッドに重さが乗って気持ちよく飛んでいきました。 しかし、実際に使ってみるとそこまで極端ではなくて、このアーリー105MHはある程度は張りも残してあるロッドだなという印象です。 そのため、メタルジグも操作可能となっていると思います。 とはいいつつも、そこはやはりアーリーシリーズ。 粘るロッド寄りではあると思います。 店頭で触れた105MHと同クラスのロッド候補としては、 アピアのグランデージ106MHがありました。 これらを両手で持って比べてみたところ、グランデージの方がレギュラーテーパーでボヨンとした感じがありましたね。 グランデージは中弾性カーボンを採用しているとの事なので、こちらが本当の中弾性ロッドの感触なんだろうなといった感じです(悪い意味では無く)。 このように、何かに特化した尖った性能では無いのですが、 使いやすさを重視した強めの万能ロッド といった感じです。 バラすことなくキャッチできたのはこのロッドのお陰だと思っています! おわりに アーリー・フォーサーフ105MH。 このロッドは、私のように1本のロッドで様々なシチュエーションを楽しみたいと思う方には非常に人気が出るモデルになるのではないでしょうか。 クセのないロッドで、日本製で品質も安心のヤマガブランド。 サーフでのフラット・シーバスやライトショアジギングでの小型青物はもちろん、条件によっては磯ヒラも可能とのことです。 個人的には、 12cm~14cmサイズで20g~のミノーとの相性が抜群な気がします。 なので、秋の大河川で大型ミノーでランカーシーバス狙う等でも活躍してくれると思いますし、 非常にオールラウンドなロングロッドだと思います。 価格も3万円前半なので買いやすいですよね。 基本的にはサーフロッドでしょうけど、ヤマガロッドって何かに特化させた尖ったロッドではなくて汎用性を持たせている事が多いので、様々な使い方・シチュエーションで活躍してくれると思います。 皆様も色んな場所で使ってみてはどうでしょうか。

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EARLY Plus

ヤマガ ブランクス アーリー フォー サーフ

リンク ヤマガブランクス アーリー109MMHは抜群の飛距離 ヤマガブランクス アーリーシリーズは全3種類あり、長さは10. 3フィート、10. 5フィート、10. 9フィートがあり、僕が選んだのは最も長い10. 9フィートのモデルです。 9フィートのモデルを選んだ最大の理由は「ルアーをできるだけ遠くに飛ばしたかったから」です。 ショア 岸 からの釣りは飛距離が非常に大事なポイントになってきます。 ルアーをできるだけ遠くへ飛ばすことで、より広範囲を探ることができ、魚と出会う確率を確実にアップさせることができます。 「アーリー109MMH」は10. 9フィートという長さを活かし、重いメタルジグから軽いジグヘッドワームまで遠投することが可能です。 「50グラムまで投げられるパワーがあるロッドなのに、8グラムルアーなんて竿が硬くて飛 ばないんじゃないの??」 このように考える人は多いと思います。 実際、重いメタルジグを使う分には問題ないのに、軽いワームは竿先が硬くて投げづらい 飛ばない ロッドは存在します。 僕自身も実際に「アーリー109MMH」を手に取るまでは不安に思っていました。 そこで40グラムのメタルジグと10グラムのジグヘッドワームを投げ比べてみました。 竿が竿先から大きく曲がっていることが分かります。 ヤマガブランクス「アーリー109MMH」は竿先付近が大きく曲がっていますが、バット部分にはパワーがあり、重いルアーでもしっかり遠くに飛ばすことができます。 竿先のしっかり曲がるのでロッドの反発を利用して、軽量なルアーも遠くに飛ばすことができます。 「アーリー109MMH」は青物やヒラスズキを釣り上げることができるパワーのあるバットと繊細な竿先の両方を合わせ持つロッドです。 それに合わせて、10. 9フィートという長いレングスが合わさり、軽量なルアーから重量のあるルアーまで簡単に遠投することができます。 40グラムのメタルジグであれば、飛距離100メートル越えも難しくないです。 9フィートという長さを持ちながら、軽量で操作性にも優れ、尚且つ高感度なロッドです。 先程説明した通り、「アーリー109MMH」はパワーのあるバットと繊細な竿先を合わせ持つロッドです。 パワーのあるバットで、メタルジグなどのような重量のあるルアーでもしっかりとアクションすることができ、繊細な竿先のおかげで海の中の様子をロッドを通してよく感じることができます。 「アーリー109MMH」は自重が200グラムを切る軽さで、その重さは195グラムとなっています。 軽量なので、一日中キャストしていても疲れにくいですし、ロッドアクションも軽快に行うことができます。 もう一つの特徴として、 繊細な竿先は潮の流れやルアーの動きに応じてピクピクとよく動くので、手の感覚だけでなく、視覚的にも様々な情報を掴みやすいです。 海底の地形や潮の流れなど、ロッドから伝わる情報が多ければ多いほど、釣りを有利に進めることができ、魚を狙い打ちすることができます。 「ここは魚が居そうだな。 」 と、思ったポイントで狙い通りの魚が釣れた時の楽しさはたまりません。 僕自身、魚のアタリを即アワセするのが苦手で、針掛かりが悪く、魚を逃がしてしまうことが多かったのですが、この「アーリー109MMH」を投入してからは魚をバラすことが少なくなりました。 魚のアタリがあった時、「アーリー109MMH」は釣り人が合わせるというよりは、「魚が勝手に掛かっていた」という感じです。 魚のバイトがあった時に竿先が勝手に入るので、釣り人の反応が少し遅れても落ち着いてしっかりアワセを入れることができます。 魚を掛けた時に竿が結構曲がるので、魚とのファイトを楽しむこともできますし、いざというときの大型魚に対応するパワーも持ち合わせています。 重いメタルジグなどを使った大胆な釣りと、軽量なジグヘッドワームなどを使った繊細な釣りの両方をこの「アーリー109MMH」一本で対応することができます。 「軽くて飛距離が出て、1本で色々な釣りに対応できるロッドが欲しい。 でもシーバスロッドじゃ少し不安だな」って人にはガチでオススメのロッドです。 リンク 今後、僕はこの「アーリー109MMH」をメインロッドとして使っていくつもりです。 また、パワーのあるロッドなので、不意の青物など、引きの強い魚が掛かっても十分に対応できると思います。 ランカーシーバスや座布団ヒラメなどなら余裕で上げられると思います。 記事はここまでですが、ヤマガブランクスの公式ホームページやYouTubuチャンネルはとても参考になるのでリンクを貼っておきます。

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