セコム 逮捕。 元セコム社員、警官宅でも窃盗か 腕時計を盗んだ疑い:朝日新聞デジタル

セコム警備員が顧客宅で貴金属窃盗(1/2ページ)

セコム 逮捕

警備会社「セコム」の社員でありながら、出動先で盗みを働いていたとして11月1日にされていた元社員 24 が、別の現場でも窃盗を起こしたとして、25日された。 男はセコム警備員だった6月30日から10月13日かけ、尼崎市の男性宅に侵入し、時価約50万円相当の時計など数点を盗んだとして、11月1日に逮捕されていた。 窃盗犯から身を守るためのサービスを提供する存在の警備員が実は泥棒だったという事件に、衝撃を受けた人が多かった。 10月11日、同社が契約していた尼崎市の住宅に外出中の住人から「鍵を閉め忘れたかもしれないから戸締まりの状況を確認してほしい」と依頼を受け侵入。 その際、約90万円相当の高級時計と保証書を盗んだとして逮捕された。 男は取り調べに対し余罪を口にしており、警察は裏付け捜査を進める方針。 なお、男は1日にセコム社から懲戒解雇処分を受けている。 当然のことだが、警備会社の顧客は対価を払って警備を依頼する。 当然、そこには警備員に対する信頼がある。 そんな人間が実は窃盗犯だったという事件は、警備会社の信頼を大きく失墜させるものだ。 ネットユーザーの声も厳しく、犯人の元セコム社員に対し、「許せない」「立場を悪用していた実に悪質」「二度と警備会社に勤務できないようにしてほしい」など、怒りの声が殺到する。 その一方で、「セコム社についてもなぜこんな男を警備員として採用したのか」「警備員の教育と管理体制に問題があったのではないか」など、苦言が相次ぐことになった。 警備員の窃盗や犯罪は、世間から一定の信頼を得ているだけに犯罪が発覚しにくいだけ。 警備会社に勤務する多くの警備員たちは真面目に勤務しているものと思われるが、このような人間が出てしまった以上、我々サービスを受ける側としてはたとえ警備員であっても「警戒」をせねばならないだろう。 元セコム警備員の行為は、警備員全員の信頼を失墜させるものだった。 あわせて読みたい•

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【最高の裏切り行為】セコム警備員が顧客宅で貴金属窃盗

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結論から先に述べると、セコム・アルソックともに防犯ステッカーの複製や偽造、転売は禁止しています。 実際、ステッカーの偽造を行ったため商標権の違反で逮捕者が出た事件も起きています(2018年記事執筆時点では、商標法違反の容疑であり、未だ判決は不明)。 そこで本記事では、セコムやアルソックのシールに関して以下の3つのポイントに焦点を当てて、ひとつずつ詳しく解説します。 防犯シールは偽造NG 2. ステッカーを偽造して逮捕された事件の詳細 3. 転売や譲渡、貸与もダメ! 取り返しのつかないことになって後悔しないよう、本記事を最後まで読んでセコム・アルソックのステッカーに関する知識を身に着けましょう! 京都市山科区に在住の男性(25歳・アルバイト)は、2018年1月から2月上旬の期間に、「Security by SECOM」というロゴを印字したセコムの偽造ステッカーを作成し、神奈川在住の男性に販売した「商標権の侵害」容疑で逮捕されました。 事件は、SECOMの社員がオークションサイトに出品されていた偽造ステッカーを落札し、警察に被害届を出したことから発覚。 京都市山科区に在住のアルバイト・服部翔太容疑者(25歳)は、1月から2月上旬の期間に、SECOMが商標権を持つ「Security by SECOM」というロゴを印字した偽造ステッカーを神奈川在住の男性に販売した容疑で逮捕されました。 警察の取り調べに対し服部容疑者は、「小遣い稼ぎでやった。 法に触れるとは思わなかった。 」と供述しています。

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驚きの犯行の一部始終をカメラが捉えていました。 兵庫県尼崎市の住宅に現れた男。 シャツの背中には警備会社「セコム」と記されています。 窃盗と住居侵入の疑いで25日に再逮捕された、セコムの元社員・坂上直希容疑者(24)。 ABCテレビは、その手口を捉えた映像を入手していました。 この日、セコムと契約している60代男性の自宅で不審者の侵入を知らせる警報器が鳴ります。 門が閉まっていたのか、容疑者は門の脇から入り込みます。 容疑者は留守を確認。 男性がセコム側に預けていた合鍵を取り出し、扉を開け、なんとも自然な感じで侵入していきました。 この後、警報は誤作動だったことがわかったのですが・・・あろうことか屋内を物色。 高級ブランド・カルティエの時計、ネックレス、結婚指輪など4点、あわせて125万円相当を盗んだというのです。 「誤作動で出勤した日に盗った」と勤務中の犯行を認めている容疑者。 盗んだ時計を大阪市内の貴金属買い取り店に転売し、関与が明らかになったのです。 さらに・・・(記者リポート)「坂上容疑者は通報を受けて駆け付けた尼崎市内の別の住宅でも、セコム職員として預かった合鍵を使って侵入し、犯行に及んでいました」。 坂上容疑者は、別の男性会社員の自宅にも侵入、高級ブランドの時計などあわせて90万円相当を盗んだ疑いも新たに浮上しました。 警察によりますと、男性からの「施錠を忘れた」との通報で駆けつけ、預かっていた合鍵で入り、犯行に及んだとみられています。 調べに対し、坂上容疑者は「パチンコや風俗で、お金が必要だった。 他にも勤務中に十数件盗んだ」などと話していて、警察は余罪についても捜査を進めています。 「はぁ??」って感じですよね。。 なんとも幼稚で身勝手で最低な動機なんでしょうか。 こんなふざけた理由でセコムの職権を乱用してお客様の家から金品を盗むなんて、これはセコム自体も訴えれる案件ではないでしょうか。 今まで自分の身勝手な理由のために、周囲に迷惑を掛け続けた坂上直希容疑者には、きちんと罪を償ってほしいと思います。 被害にあったご家庭では、まだ気づいてないところも結構あるのではないかと推測されます。 坂上容疑者には、今後の聴取で洗いざらい全ての事を正直に話してもらってほしいですね。 スポンサーリンク 坂上直希 セコム社員 が顧客家に侵入し金品窃盗で逮捕事件ネットの反応 うあー…こんな事してくれちゃったら、マニュアルや鍵の管理や持ち出し方法を全部見直ししなくちゃいけなくて大変そう。 でも、顧客の鍵をこんなにアッサリ一人で持ってこれてしまう体制はちょっとおかしいから、しっかり対応してもらわないとね。 セコムは会見して謝罪しないのか? 元社員じゃなくて現役社員が行った事だし 会社の存在意義を根底から覆す犯罪だよね これをやったら終わりってレベルだと思うが 何故か何も伝わって来ない。 ホームセキュリティを契約する時は鍵を預けない事をオススメします。 センサーが反応して警報が出たら外周のみの検索だけにしてもらい異常があれば即警察に通報してもらい立会いで入館するのが一番です。 ホームセキュリティでよくあるのはロボット掃除機やペットの放し飼いエアコンの消し忘れ等が殆どです。 うちもセコムのホームセキュリティを契約してますが、かなり不安です。 アルバイト的な変な男が、家に入ってくると思うと、気持ち悪いです。 解約しよーかな。 窃盗するためにセコムに入ったんじゃないかな?セコムする家はそれなりのお金持ちだろうし。 面接ではわからないだろうから難しいね。 なんとか対策を取らないと信用を失くしてしまうよね。 警備会社員の窃盗、 別のニュースでは消防団員の放火。 身内の犯行が多いな。 こんなのが続けば、一体何を信用したらいいのか・・・? セコムという会社の存在意義を問われる事件だと思うけど。 「パチンコや風俗でお金が必要だった」 うん、うん、たくさんお金がかかる趣味だね。 ギャンブラーや風俗狂いは採用したらいけないね! スポンサーリンク 坂上直希 セコム社員 が顧客家に侵入し金品窃盗で逮捕事件まとめ 坂上直希 セコム社員 が顧客家に侵入し金品窃盗で逮捕された事件について記事にしました。 この事件でセコムの解約に拍車が掛かるかもしれません。 セコム側も信用回復のための何らかの策を打ち出さないと、会社全体に影響が及びそうな事件ですね。 スポンサーリンク.

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