ライン オープン チャット やり方。 【LINE・オープンチャット】ラインの新しい機能の使い方

LINEオープンチャットの招待用URLをインスタやツイッターのプロフィールに設置する方法

ライン オープン チャット やり方

ゲームの待ち合わせ、交流、質問• イベントのお知らせ• ミーティング ざっと例を挙げてみましたが、これ以外にも利用者次第では様々な利用方法が行えることにもなります。 オープンチャットでは、ルーム管理者もしくは利用者同士と「友だち」になる必要もなく、参加すればそのままトークに参加することが可能なのが特徴です。 つまり、 「検索・QRコード・招待」のいずれかで参加することができます。 もちろん、管理者が参加方法を「招待限定」にするなど、自由にトークルームをマネジメントすることができます。 利用方法は「オープンチャット」を友だち追加 オープンチャットの利用方法は簡単です。 別途アプリをインストールする必要もなく、アプリを最新版にして機能有効化をするだけでスタートできます。 有効化は、LINEアプリ内の「ホーム」の「オープンチャット」から行うか、リンクから有効化を行うことができます。 「ホーム」をご覧になってもアカウントが無ければ、 下記のリンクから有効化を行えます。 「ホーム」から• 「トーク作成」から どちらでも構いません。 「ホーム」からのアクセス方法 リスト内に「オープンチャット」のアカウントがあります。 そちらからアクセスすることができます。 「トーク作成」からのアクセス方法 「トーク」一覧の右上の 「追加」アイコンをタップします。 出現したタブの「オープンチャット」でアクセスできます。 トークルームの作成方法と便利な機能 続いて、トークルームの作成方法をご紹介します。 作成方法も難しい事ではないので、誰でもすぐに作成できると思います。 オープンチャットトップページにアクセスすると、 右下にアイコンがあります。 このアイコンをタップすることでトークルームの作成が行えます。 初回作成時はポリシーが表示されますので、よく読んでから 「同意」をタップしましょう。 作成画面が表示されます。 サムネイル• オープンチャット名• カテゴリー• 検索の許可 作成時は上記5項目の設定が行えます。 「検索の許可」は、オープンチャット名の一部でも被ったものがあれば検索結果にヒットするため、不特定多数のユーザーが参加することができます。 検索ヒットをさせたくない場合は、オフにしましょう。 カテゴリは「指定なし」でも構いません。 オープンチャットに様々なユーザーに来てほしい時は、設定しておくと良いかもしれません。 入力が完了しましたら、 「次へ」をタップします。 続いて、オープンチャット利用時の「あなたのニックネーム」を決めましょう。 ニックネームは設定で何度でも変更できます。 以上でオープンチャットのルームを開設することができました。 招待方法 作成したオープンチャットにユーザーを招待する方法です。 オープンチャット内右上の 三本線アイコンをタップします。 各種メニューが出現し、項目内の 「招待」をタップします。 LINE友だちを招待• リンクをコピー• リンクをシェア• QRコードをシェア 4つの方法で参加者を招待することができます。 メンバーの除外方法 参加中のメンバーを除外する場合は、以下の手順で行います。 オープンチャット内右上の 三本線アイコンをタップします。 各種メニュー内に 「メンバー」があります。 除外したいメンバーを選択し、操作を行うことで除外ができます。 「ノート」を活用すると便利 オープンチャット内参加中の全ユーザーに周知したいことがあれば「ノート」を活用すると便利です。 オープンチャット内右上の 三本線アイコンをタップします。 各種メニュー項目内の 「ノート」 をタップします。 ノート作成画面が開きます。 内容を書き込み、 作成が完了しましたら「投稿」をタップしましょう。 投稿後、オープンチャット内に貼り付けることで参加者に周知させることができます。 共有アイコンをタップしましょう。 送信するオープンチャットを選択し、 「送信」をタップします。 オープンチャット内にノート投稿を周知させることができます。 現時点でルーム検索は不可能。 近日リリース予定! 現時点では、オープンチャットのルーム検索は不可能です。 今後のアップデートで追加されるとのことなので、それまでは招待、QRコードで参加するといった方法で利用しましょう。 実装されると、画像のようにトークルームを検索することができます。 オープンチャットの管理 オープンチャットの各種管理方法などをご紹介します。 ニックネームの変更方法やメンバー場外方法など、細かいところまで解説します。 プロフィールの変更方法 ニックネームやプロフィールサムネイルの変更をしたい場合の手順です。 オープンチャット内右上の 三本線アイコンをタップします。 各種メニューが出現します。 引き続き右上の 歯車アイコンをタップします。 【オープンチャット設定」が開きます。 こちらでプロフィール編集などを行えます。 オープンチャット名、メイン画像を変更したい 【オープンチャット設定】に、 「オープンチャット名」と 「メイン画像」の編集項目があります。 チャット名検索機能がリリースされていない時点では機能しませんが、今後のアップデートで検索機能が利用できるようになると、検索結果にヒットするか否かを設定できます。 不特定多数のユーザーに知られたくない場合は「オン」にしておくと良いでしょう。 定員数の設定方法 オープンチャットに参加できる定員数を設定できます。 【オープンチャット設定】の 「定員数」から設定します。 [A]ノートを作成• [B]お知らせ・大事なノートに登録• [C]メッセージ・ノートを削除• [D]トーク定員数の変更• こちらで細かく権限付与の設定が行えます。 「その他のトーク機能」ではさらに機能を操作する権限を設定できます。 トークルームの退会・削除方法 【オープンチャット設定】から トークを退会するか、管理者であれば 作成したオープンチャットを削除する操作を行えます。

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LINE オープンチャットのアイコン・写真・名前の変え方・変更方法は?

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<目次>• オープンチャットとは? OpenChatは8月19日にLINEに新しく追加された機能で、グループトークをさらに拡張したチャットルームのようなものです。 知り合いや友達だけでなく、 いろんな人とおしゃべりを楽しめます。 mixiやFacebookグループのコミュニティのようなイメージですね。 楽しそうだけど、知らない人たちと会話するのはちょっと心配……。 そういった方も、安心して楽しめる機能が充実しています。 安心して楽しめる機能 プロフィールを変えられるから安心 通常のトークは、LINEに設定したプロフィールが表示されます。 たとえばプロフィールに本名を設定している場合、知らない人もいるチャットルームで本名が出るのは、抵抗がありますよね。 オープンチャットでは、ルームごとに別のプロフィールを設定でき、 匿名で参加できるので安心です。 もちろん名前だけでなくアイコンも、トークルームごとに変えられます。 トークルームに入る際に、プロフィール設定画面がでてきます。 管理人機能で環境が守られるから安心 不特定多数と会話ができるオープンチャット。 楽しく話せると良いですが、不快な発言をされたり嫌がらせされたりする、いわゆる荒らしがいないか心配になりますよね。 そうならないための機能が、管理人機能です。 トークルームを作った人や、その人が指名した人が管理人となり、メンバーを強制退室させたり、管理人が承認した人だけが参加できるといった管理ができるのです。 管理人は、アイコンに王冠のマークが付いています。 参加前の会話が分かるから安心 グループトークに参加すると、参加前に話されていた内容は見られません。 しかしオープンチャットなら、参加前にどんな話題で盛り上がっていたか、 約半年前からさかのぼって見られます。 新しく参加して、雰囲気や話の流れを壊すといった心配もありませんね。 通知オフできるから安心 一つのトークルームに最大5000人が参加できるオープンチャット。 そんな大勢の人がやり取りをしたら、通知が止まらないで、スマホが鳴り続けるのでは? そんな問題も、トークルームごとに通知をオフにできるので安心です。 ただし、未読数の表示はそのままで、どんどん増え続けることになります。 トークルーム右上の「v」ボタンから通知オフをタップし、矢印で示したマークが出れば、通知オフ完了です。 その他の特徴 簡単に招待できる URLやQRコードを発行できるので、トークルームを友達とシェアしたり、SNSで拡散してメンバーを増やせます。 友だち追加はできない 匿名性が重視されるチャットなので、特定の人を 友だち追加する機能はありません。 いきなり友だち申請されたらどうしよう、という心配も不要ですね。 どうしてもLINEの友だちになりたいからと、トークルームに自分のIDやQRコードを投稿するのは違反です。 絶対に行わないでください。 オープンチャットの始め方 まずは、LINEを 最新バージョンにアップデートしてください。 iOSならバージョン9. 0以上、Androidならバージョン9. 0以上でお使いいただけます。 オープンチャットを作ってみる 自分が管理人となり、オープンチャットを作成できます。 実は荒れまくってる?オープンチャットの今 このような安心対策をして登場したオープンチャットですが、さまざまなトラブルが続き、問題となっています。 通知は鳴り止まず、未読件数はすぐに数百を超えてしまいます。 通知を切っていないとスマホが発熱したり、アプリがクラッシュ(強制終了)する事態に……。 また、禁止されている会い系のような使われ方や不適切、迷惑な投稿(わいせつな画像やスタンプの連投など)が多く、深刻な状況です。 そこで、LINE株式会社は 対応強化を発表しました。 現在使えない機能 トークルーム検索機能 こちらは改善作業中とのことで、一時的に利用できなくなっています。 近日中に再開する予定ではあります。 ピックアップ表示 オープンチャット開始直後は、いくつかのトークルームがピックアップされていました。 しかし、ピックアップされたトークルームの参加数が爆発的に増え、運営が困難になる事態が多発したため、表示停止になりました。 こちらの再開は未定です。 トークルームを探す2つの機能が停止したことで、 8月22日14時現在、OpenChatからはトークルームが探せません。 トークルームに参加するには、• 友達から紹介してもらう• SNSなどにアップされたURLやQRコードから入る この2つの手段しかありません。 つまりオープンチャットでは、トークルームの作成しかできない状態です。 現在のオープンチャットの画面。 検索窓とピックアップ表示がなくなり、5つのルールが記載されています。 違反行為の対応強化 NGワードの自動削除 LINEの運営が設定したNGワードが投稿された場合、自動で削除される機能が導入されました。 また、トークルームの管理者もNGワードを追加できる「スパムフィルター」機能が追加され、不適切な投稿を防止できるように。 スタンプ連投への対応 スタンプを一定数以上連続で投稿した場合、一時的にオープンチャットを利用できなくなる仕様に変更されました。 規約に違反した人への対応 不適切な投稿、迷惑・違反行為があった場合、オープンチャットの利用停止だけでなく、LINEアプリが利用停止になる可能性もあると公表しました。 また、児童ポルノなどの不適切な投稿は、警察に通報するなど、厳格な対応をするとのことです。 通報ボタン使用の呼びかけ 不適切な投稿などに対して、ユーザーが通報できる通報ボタンを活用するよう、呼びかけています。 不適切な投稿だけでなく、ユーザー、トークルームに対して通報できます。 対象者には通報したことは知られませんので、ご安心ください。

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LINE「オープンチャット」の始め方──使い方の基本とコツを紹介

ライン オープン チャット やり方

LINE ライン オープンチャットの「通報」機能について知りたい! LINE ライン オープンチャットでは、迷惑行為などからユーザーを守るために「通報」機能があります。 通報されたユーザーは、アカウントの停止などの処分を受けることもあります。 でも、いざ通報するとなると、相手に通報したことがバレるのではないかと心配になりますよね。 結論から言うと、LINE ライン のオープンチャットで通報しても 、相手に誰が通報したか知らされるわけではないので、バレる心配はありません。 この記事では、 LINE ライン オープンチャットで通報がどんな機能で、通報したら相手にバレたりするのかについて詳しく解説します。 どんな時に「通報」機能を使えばいいか、通報のやり方と、万が一相手にバレたらどうするかについても説明するので、ぜひ最後まで読んでいただければと思います。 LINE ライン オープンチャットで通報したらどうなる? LINE ライン のオープンチャットで通報すると、相手のメッセージの内容の履歴が、LINEの運営側に送信されます。 運営側で、通報された内容と相手の詳細情報やこれまでのオープンチャット内での発言を調査し、LINEの規約に違反しているかどうかを判断します。 規約に違反している場合 LINE ライン オープンチャットの利用規約に違反している場合は、• オープンチャットアカウントの一時停止• オープンチャットアカウントの停止、強制退会 どちらかの処分を受けます。 規約に違反していない場合 LINEの運営側で、利用規約の違反にあたらないと判断した場合は、特になにも起きません。 今のところ、注意勧告のような対処はないので、相手がLINE ライン のオープンチャットを利用する上で、何も変わらず利用できる状態です。 LINE ライン オープンチャットで通報したら相手にバレる? 相手には、誰かから通報があったことや、誰が通報したかは知らされません。 また、アカウントの停止やオープンチャットの退会の際も、LINEの運営側から通知や勧告があるわけではないので、その理由が相手に知られることはありません。 アカウント停止などの処分で考えられる理由は、• 誰かが通報した• LINEの運営側で違反を見つけた• オープンチャットの管理人が削除や退会をさせた の3つのどれかです。 通報以外でも、処分を受ける可能性があるので、通報だけが疑われる心配はないでしょう。 LINEの運営側にもオープンチャットの内容が公開されていることは、「」の第5条で記されています。 LINE ライン オープンチャット|どんな時に通報をする? LINE ライン オープンチャットを、下記の目的で使用しているユーザーを見かけたら、通報できることになっています。 スパムや宣伝目的 メッセージやスタンプの連投も、スパムと見なされる可能性があります。 勧誘や宣伝などのメッセージも、通報対象になります。 異性交際や出会い目的 LINE ライン のオープンチャットは、オンライン空間でいろいろなテーマについて会話するためのサービスであり、実際に会うことを目的としていません。 そのため、個人の特定につながる情報 ID・アカウント・個人情報など の投稿を見かけたら、利用規約に違反しているものとして「通報」することができます。 迷惑行為 他人を傷つけたり、不快な思いをさせるような発言や行為は禁止されています。 直接自分が被害を受けていなくても、そのような行為を見かけたら、積極的に通報するようにと「」にも書かれています。 LINE ライン オープンチャット|通報のやり方 LINE ライン オープンチャットでの通報のやり方は、2つあります。 通報してどれくらいで凍結や利用停止になる? 通報してから、どのくらいの期間で凍結や利用停止になるかは、LINE公式ページでも公表されていません。 メッセージ投稿後に、すぐに強制退会になっている人も見かけたことがあるので、状況によってはすぐに対処してもらえるようです。 通報したことが相手にバレたらどうする? LINE ライン のオープンチャットでは、通報があったことや、誰が通報したかは相手に知らされないので、はっきりとバレることはありません。 ただし、相手に思い当たる事がある場合、疑われる可能性はあります。 通報した履歴は残らないので、万が一相手から疑われても、「自分は通報していない」と否定すればバレることはありません。 そもそも、通報される可能性のある投稿をしている時点でアウトなので、LINE ライン の利用規約に違反するようなユーザーを見かけたら、「通報」機能を活用しましょう。 まとめ ここまで、LINE ライン オープンチャットで通報したらどうなるのか、相手にバレるのかについて解説してきました。 ユーザーを守るための「通報」機能なので、通報者がバレることはありません。 ただし同じように、何かの原因で自分も通報される可能性があることを覚えておきましょう。 万が一通報によって、LINEのアカウントが停止になると、同じ電話番号でLINEの再登録ができなくなります。 LINE ライン オープンチャットを利用する際は、まちがって自分も通報を受けたりしないように、規律を守って利用しましょう。

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