悲しい こと が ありま した。 ものすごくつらい体験をして悲しい時に立ち直る10の方法。

ものすごくつらい体験をして悲しい時に立ち直る10の方法。

悲しい こと が ありま した

悲しいことがあると、気持ちが落ち込んでしまって何も考えられなくなったり、涙が自然と溢れてきたりしますよね。 悲しい時には気が済むまで悲しんだ方が良いですが、仕事やプライベートでやることが多いと、十分に悲しみを発散出来ないままズルズルと暗い気持ちを引きずってしまいます。 出来るだけ早く悲しみから解放されるためにも、悲しみを忘れるための11個の方法をご紹介します。 悲しみを忘れるための11個の方法 悲しい気持ちがある内は、どこにいても何をしていても気持ちが沈んでしまい、目の前のことにも集中出来なくなってしまいますよね。 しかし、悲しみにばかりかまけていては、するべきことがきちんと出来なくなってしまいます。 早く前を向いて立ち直るためにも、以下に悲しみを忘れるための方法をご紹介していきます。 1、新しい趣味を始める 気持ちが落ち込んでいる時には、何をしても無駄と思えるかもしれません。 しかし、あれこれとやっている内に、気付けばそれに没頭して悲しい気持ちを忘れていることがあります。 その没頭出来るものを探すためにも、悲しい時には自分にとって新しい趣味を見つけるのがおすすめです。 最初は気のりしないかもしれませんが、とにかく行動をしてみましょう。 あれこれと新しいことにチャレンジしている内に、自然とそれに夢中になり、悲しい気持ちが晴れるかもしれません。 ワクワクすればするほど良い 新しい趣味は、気持ちがワクワクすればするほどに良いです。 ワクワクするということは、今自分がやっていることに対して熱中して楽しんでいるということです。 そうなれば、悲しい気持ちなんてどこかへ飛んで行ってしまいます。 実際に趣味を見つけるまでは長いかもしれませんが、見つけてしまえばその後の気持ちの回復は早いでしょう。 2、悲しみを押し殺さない 悲しい時にその悲しみを押し殺してしまうと逆効果になってしまいます。 経験のある人ならば分かると思いますが、悲しい時には何をしていてもそのことばかりが頭の中をぐるぐる巡ってしまいます。 それを無理に押し殺そうとすると余計にそのことばかり考えてしまいます。 また、涙をこらえるのも、感情を自分の内に溜め込んでしまうことになりますので、こらえずに泣きたいだけ泣いた方が良いのです。 悲しむことは回復に繋がる 悲しみを忘れるためには、一時その悲しみに心底浸ってしまうのが最も回復が早いです。 もうこれ以上は落ち込めないというところまで落ち込んでしまえば、あとは上がっていくだけになります。 とことん悲しむことで気は済みますし、晴れることもあります。 悲しい時には我慢せずにとことん悲しみましょう。 3、自分のペースで立ち直る 悲しみは、無理に立ち直らせようとすると余計にその重みが増してしまいます。 そのため、悲しんでいる時には、「いつまでに立ち直らなきゃ」と自分に制限を課すのは止めましょう。 悲しむ時にはそれだけに夢中になり、他のことは余計なことだと考えないようにしましょう。 そうして自分のペースを保つことで、自然と気持ちが回復していきます。 立ち直るよう急かさない 落ち込んでいる時に、周りが早く立ち直れと急かすこともありますが、それは気にしなくても大丈夫です。 また、自分自身で「早く立ち直らなくちゃ」と急ぐような真似も止めましょう。 すべては時間が自然と解決してくれます。 急いで立ち直ろうとしても、応急手当だけをしてその後のケアはろくに行わないのと同じことです。 その場だけ立ち直ったようにみせても、心の奥底では傷はずっと残り続けてしまいます。 そうならないためにも、自分を早く立ち直らせようと急かすのは止めましょう。 4、周囲の無理解を気にしない 周囲の人が自分の悲しみを理解してくれないことがありますが、それはある意味で当然のことなのです。 他人の気持ちになったようにある程度の共感は出来ても、他人の気持ちを心底から理解することなど、到底出来ることではありません。 そのため、周りの人たちが自分の気持ちを理解してくれないからといって、それで落ち込む必要はありません。 他人の無理解など気にせず、自分の気持ちだけに集中しましょう。 何を言われても受け流す 他人の無理解を嘆いている間は、どうしても周囲の反応に踊らされてしまいます。 しかし、悲しい時にこそ「しょせんこの気持ちは自分にしか分からない」と割り切ってしまうことで、周りに何を言われても自然と受け流せるようになります。 周りの反応を気にしたくないと思う時は、敢えて一時周りと自分との関係性や絆を切り離して考えてしまうのも一つの方法です。 5、悲しかったことを書き出す 自分が悲しかったことをノートや紙に書き出すことで、段々と頭が冷静になって物事の整理がつくようになります。 最初の内は感情的に殴り書きをしても構いません。 要は「何故自分が悲しい気持ちになったのか」が、改めて自分で理解出来ればいいのです。 そうして自分の気持ちに納得出来たら、次に自分がどうすれば良いのかを自然と考えられるようになります。 安心して脳が忘れられる 悲しみを整理することによって、何故自分がそのような気持ちになり、どうすれば良いのかを考えることが出来るようになります。 そしてその出来事に対して自分自身が納得出来ることで、脳は安心してその悲しみを忘れることが出来るのです。 そのためには、一度悲しみの原因を自分でしっかりと受け止める必要がありますが、それさえ出来れば気持ちの回復は早いでしょう。 6、過去より現在をどうにかする 悲しみとは、過去に起こった出来事によって自分が悲しんでいる状態を指します。 そのため、冷静に考えると過去に起こってしまったことよりも、現在そしてこの先をどうするべきかをしっかりと見据えていく必要があります。 悲しい気持ちの時にはその感情しか頭にないかもしれませんが、一通り悲しんだ後にはこの先をどうするべきかをしっかりと考えていきましょう。 過ぎ去ったことは変えられないと理解する 過去は変えることは出来ませんし、後悔してもどうにも出来ません。 それが分かっていても悲しい気持ちは沸いてくるものですが、過ぎ去ったことはもう変えられないのだと自分で理解することが出来れば、そこからどうしていけば良いのかを冷静に考えることが出来るようになります。 7、悲しい理由をじっくり見つめる 悲しい気持ちに支配されている時には、その悲しい理由を分かってはいても、自分でしっかりとそれを見つめて理解することを心が拒むことがあります。 そうなると、いつまでも悲しい気持ちが続き、解消するのに時間がかかってしまいます。 しかし、悲しい時には何故自分がそんなに悲しいのかの理由を、じっくりと見つめる必要があります。 そうすることで次第に頭が冷静になり、理性的な考えが出来るようになってきます。 視点を変えて考えていく 悲しい時には、ただ「悲しい」という一面からの物の見方に偏ってしまうことが多いです。 しかし、そこで視点を変えて考えていくことが出来れば、どうして悲しいのか、どうすれば良かったのかなどがじっくりと考えることが出来るようになります。 視点を変えた考えは、自分の気持ちを整理するためにも必要ですので、一通り悲しんだ後には考え方の視点を変えるように努めましょう。 8、仕事に没頭する 悲しい気持ちで落ち込んでしまう時には、いっそ仕事に没頭して気分を紛らわせるという方法もあります。 仕事は必ずやらなければならないことですし、仕事内容には責任が付きまといます。 そのため、嫌でも集中して行わなければならないため、仕事に打ち込んでいると次第にそれに没頭して、いつしか悲しい気持ちを忘れてしまっていることもありますので、悲しい時には仕事に打ち込んでみるのも良いかもしれません。 悲しくなることを後回しにする 悲しみの感情は、時間があったり手持無沙汰だったりすればするほど余計にその感情に支配されてしまいます。 そのため、出来るだけ悲しみに浸る余裕がないように自分を忙しくするのも一つの方法です。 仕事は絶対にやらなければならないことですし、打ち込めば打ち込むだけ成果も出ますので、悲しい気持ちを紛らわせたい時には自分を忙しくて、悲しい感情を後回しにするのも良いかもしれませんね。 その過去の出来事をいつまでも悲しんでいても、前には進ません。 そのため、起こってしまったことは仕方がないと考えるのと同様に、悲しいことも仕方がないことなのだと捉えるようにしましょう。 そうすることで、自分の中に諦めの感情が出てきます。 諦めは良くないイメージがありますが、この場合には早めに諦めの感情を抱くことで、悲しみの感情を切り捨てて早く次へと進むことが出来ます。 覚悟をしておけば強い悲しみに襲われない 悲しい気持ちを和らげる方法の一つに、予め覚悟をしておくことがあります。 これは予期せぬ悲しい出来事の場合にはどうにもならないことですが、「もしかしたら・・」と思うような場合には、最初から最悪のケースを想定しておくことで、実際にそれが起こってもある程度は冷静に事実を受け止めることが出来ます。 もちろん実際に起これば悲しい気持ちにはなるでしょうが、強い悲しみの感情には襲われずに済みますので、その分早く立ち直ることが出来ます。 10、思い出すきっかけをなくす もしあなたの周りに悲しい出来事を思い出すようなきっかけがいくつもある場合には、それを失くしていくことで悲しい気持ちを思い出さずに済むことが出来ます。 例えば恋人にフラれて悲しい時には、これまでの二人の思い出を自然と思い出させるような物を率先して捨てることで、いちいち悲しみに耽る機会が少なくなります。 思い出すきっかけをなくすことは難しいかもしれませんが、そこで踏ん切りをつけて行動することでその後の自分のためになります。 思いを断ち切る覚悟を持つ 思い出すきっかけをなくすということは、それまでの様々な思い出を捨てることでもあります。 思いを断ち切るにはそれまで以上の覚悟を持つ必要がありますが、それを持つことで確実にその後の自分が成長していくことが出来ます。 いつまでも悲しい気持ちに囚われるのが嫌だと思うのなら、ここで覚悟を決めることも必要だと思いましょう。 11、誰かに話を聞いてもらう 悲しみを理解してもらうことは出来なくても、誰かに話を聞いてもらうことで多少は気持ちがスッキリ出来ます。 また、口に出して人に話すことで、話しながら自分の気持ちを整理することも出来ます。 誰かに話を聞いてもらうことは、紙に自分の気持ちを書き出して整理するのと同じくらいの効果がありますので、悲しい時には親しい人や友人などに話を聞いてもらうのも良いでしょう。 心の負担が軽くなる 誰かに自分の気持ちを話すと不思議なもので、今まで心に感じていた負担が軽くなります。 心の負担が軽くなると、気持ちが冷静になって自分が何故悲しい気持ちになったのか、そしてこれからどうすれば良いのかなどを考える余裕が生まれます。 そうすれば気持ちの回復も早いため、辛い時にはまず誰かにその気持ちを聞いてもらうのが良いでしょう。 忘れたいのに忘れられない記憶 自分が悲しいと思う出来事があった時には、それを忘れたいと思えば思うほどに、何故か強烈に心に焼き付いて忘れられなくなってしまうことってありますよね。 それほど心の痛みが強く、悲しみが頭の中に残ってしまうことで、忘れられない記憶となってしまいます。 どうしたって思い出してしまう… どれだけ他のことに没頭しようとしても、また何人に話を聞いてもらっても、それでも忘れられない出来事も中にはあります。 その場合は、自然と時間の経過と共に考える機会が減っていくのを待つしかありません。 早く忘れたいと思っても、そう考えていることがすでに悲しいことを思い出してしまっている状態ですので、「早く忘れたい」と思っている内は、中々心が晴れないことも多いのです。 どうして忘れられないの? 悲しい出来事を忘れられないのは、どうしてなのでしょうか?忘れようとすればするほどに、何故か思い出してしまうことってありますよね。 悲しい出来事というのは、嫌な出来事と同様に思い出したくないと考えることで、さらに思い出してしまいます。 それは、そう考えている内はどうしても忘れることは出来ないのです。 あえて思い出そうとしている 「早く忘れたい」「思い出したくない」と思うことで、あえて脳がその出来事を思い出そうとしていることがあります。 それは忘れたいと思っている本人にとってはまったくの無意識なので、何故忘れようとしても忘れられないのかと余計に悩むことになってしまいます。 しかし、「忘れたい」と考えることで、「一体何を忘れたいのか」ということまで脳は一緒に思い出させてしまうため、結果として中々忘れることが出来ないのです。 自分の中で整理が出来ていない 悲しいことがあった時に、何故その出来事が起こったのか、何故自分が悲しいのかを自分の中で上手く整理が出来ていない内は、どうしてもそれを忘れることは出来ません。 いつまでももやもやとした晴れない感情が心の内に残ってしまうため、ふとした瞬間に直ぐに思い出しやすくなってしまうのです。 未来に希望が持てない 例え自分がどうして悲しんでいるのかの理由をきちっと自分自身で理解していたとしても、そこから先の未来に希望が持てない内は気持ちの切り替えが出来ずに、いつまでも悲しい気持ちのままで沈んでしまいます。 悲しい気持ちは、それを晴らすきっかけとなるものがなければ早々忘れることは出来ないのです。 これからどうしていくかは『今なにをするか』が大事 過去は変えることが出来ません。 また、これから先の未来を明るいものに変えていくためには、「今自分が何をするか」をきちっと理解して行動する必要があります。 過去の悲しみ同様に、この先もずっと悲しいままでいいという人なんてそういません。 悲しみから早く逃れたければ、それを自分の中でしっかりと受け入れて次へ繋げていくために、今するべきことをきちんと考えることが一番大事なことなのです。 【悲しい気持ちについては、こちらの記事もチェック!】•

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ものすごくつらい体験をして悲しい時に立ち直る10の方法。

悲しい こと が ありま した

死にたいです。 辛いことも悲しいことも嫌なことも特にありませんが、常に死にたいと思っています。 私は変なのでしょうか? 私はまだ21歳ですが、人生に満足しています。 家庭環境は父と母が家 庭内別居と、あまり良くありませんでしたが、仲の良い友人も居て、やりたい事をして、夢も既に叶えています。 今はもうやりたい事も夢もありません。 死にたいと思い始めたキッカケは、専門学生時代に患った鬱です。 人間関係で我慢し過ぎて疲れました。 ですが、今はもう治ってますし、普通に生活しています。 仕事にも行きますし、友人からは遊びに誘ってもらえます。 楽しい事も沢山あります。 ただ、仕事や予定の無い日は、やりたい事も特に無いので、一日中寝ています。 正社員ではないので、休みの日も多く、普通の人より沢山睡眠を取っていると思います。 本当なら、これからは今までの恩返しとか、誰かの為に生きていくべきなのだろうと思うのですが、正直そんな気力は起きません。 自分だけやりたい事やってそれで死にたいなんて、我が儘だとも思いますが、生まれまくて生まれた訳でもないので、押し付けられた責任を全うする気にもなりません。 そんな事の為に生きるのなんて、それこそ意味がありません。 死んだら悲しむ人がいるとか、残された人が困るとかは、どうでもいいです。 辛い事はいずれ乗り越えられますし、生きていれば幸せもやって来ます。 私は生きていて手に入る幸せが欲しいとは思いません。 美味しいものが食べたい、旅行に行きたい、そんな誰もがもってる欲求と同じ様に、死にたいのです。 死ぬことに対して憧れてます。 最悪死んだことによって辛くなった場合の対処法は、その時考えるのでいいです。 死にたいのは、今が辛いから逃げたい訳ではない。 ですが、これから先辛い思いをしたくないという気持ちはあります。 もう辛いのは嫌です。 たとえその先に大きな幸せがあったとしても嫌です。 止まない雨は無い。 知ってます。 雨が降る事自体が絶対的に嫌なんです。 この先降る事が無かったとしても、確証は無いのでそれに怯えながら生きるのは嫌です。 態々こんな事を書いたのは、死んでも良いのだと、承諾が欲しいからだと思います。 ただ死にたいと思うのは変ですか?病気ですか? 今ある唯一の願いが叶えられず困っています。 死にたい以外が空っぽです。 様々な意見をお聞かせください。 長々と失礼しました。 よろしくお願いします。 補足回答を頂いて、承諾が欲しいというのはあまりにも我が儘が過ぎると思いましたので、そこは無視して頂いて構いません。 これは希死念慮というものではないでしょうか。 自殺願望と異なるのは、明確な死ぬ理由がなく、漠然とした不安から死にたいと願う点で、脳の神経伝達物質の不具合で起きてくるといわれています。 死にたいという思いは生き方や考え方の問題だけではなく、体調不良からも起きてくるわけです。 なので、まずは原因を明らかにしてみてはいかがでしょうか? もしかしたら神経伝達物質の不具合の解消により、死への願望が消え去る可能性もあるかもしれません。 原因を特定せずに死の衝動に身を任せるとしたら、それは質問者さん自身の自主性が阻害されたことにもなるかと思います。 詳しくは近くの心療内科や、鬱を患った際に受診していた病院で聞いてみてください。 「今が辛いから逃げたい訳ではない。 ですが、これから先辛い思いをしたくない」「この先降る事が無かったとしても、確証は無いのでそれに怯えながら生きるのは嫌」というのは、将来に対する漠然とした不安ですよね。 起きないかもしれないことが死の理由になっています。 「最悪死んだことによって辛くなった場合の対処法は、その時考えるのでいい」という考え方は将来にもあてはまるはずです。 将来辛くなった場合の対処法もその時考えればいいはずなのに、それが死んだ時限定というのは、考えの前提に死が設定されていて、それを解除できないからではないでしょうか。 「本当なら、これからは今までの恩返しとか、誰かの為に生きていくべきなのだろう」なんて思う人はそう多くはないですよ。 「自分だけやりたい事やってそれで死にたい」というのは誰しも同じだと思います。 でも、質問者さんはそれを「我が儘」だと仰る。 それは質問者さんがご自分に対して厳しすぎる考えを持っているからではないでしょうか。 ストイックな考え方自体悪いことではないですし、ある種の理想的な生き方ともいえるかもしれませんが、それが自らを死に追いやるのであれば、一時的にでも手放す必要はあるように個人的には思います。 人のために何かすべき、という前提に立つから「生まれたくて生まれた訳でもないので、押し付けられた責任を全うする気にもなりません」「そんな事の為に生きるのなんて、それこそ意味がありません」と思うのでしょうし、そのことが死の結論へとつながっているようにも思えます。 もしかしたら毎日、普通に楽しく生きている現状が質問者さんに後ろめたさを感じさせていて、それから解放されるための死の選択のクローズアップなのかもしれません。 でも、それは正しい考え方ではないでしょう。 なぜなら質問者さんには楽しく生きる権利があるからです。 その権利は誰からも阻害されていいものではないはずで、そこに恩返しや自己犠牲などは必要ないだろうと思います。 細かな分析、感謝致します。 私が見る事のできなかった視点からの意見に、成る程、と納得できた部分が多いです。 神経系の異常であれば、話は早いですね。 治してみればいいだけですもんね。 何故か、死にたい願望が無くなったその先への不安も湧いて来ます。 何もかもが不安で嫌なんですかね。 確かに、漠然とした不安や、現状の後ろめたさ、それらからの解放を望んでいるというのは、少なからず、間違いなくあります。 しかし、私の死への憧れは、もっとポジティブな印象だったのですが… 自己犠牲も恩返しも必要ない、そう言われると何か少しだけ荷が降りるような気がしました。 色々と、自分では気付かないような、細々とした重荷が、死ぬことへの憧れに繋げているのだろうとも思いました。 もう少し、私自身とも相談できそうです。 この先死にたい願望が消えるかどうかは別として、新しい気づきを与えて頂き、ありがとうございます。 死にたいという気持ちが大きく今あるのですね。 主様のお力になりたいです! まずは生きているからこそできる気分転換や楽しいことをして、ゆっくり休んでくださいね!! 主様に認識しておいてほしいことは、死ぬというものはとても恐ろしいということです(科学的にも一般的にも)。 死にたいと思う人も、死ぬのは恐ろしいので、みんなしません。 だから、主様が死なないのは当然だし、普通のことだし、それが正しい理性なのです。 主様の理性、それを、永遠に大切にしてください! 主様のお気持ち、そして状況、いつか必ず変わってくると思います。 また、つらいことがあったらそこから逃げるのもいいと思います! ここで死んでしまったら悔しいですよ! 何よりも、主様には相談してほしいです。 相談すると心が楽になります!役に立つ相談機関、電話相談としては、 0「支援情報検索サイト」と打ち込んで、検索してみてくださいね!!悩み、相談形態別に、様々な窓口を紹介しています!必ず主様の力になります!! 1メンタルクリニック(評判や口コミがよいところがいいかもです。 ) 2「よりそいホットライン」 3「心の健康相談統一ダイアル」 4『生きる支える相談窓口』(webサイトに相談窓口が記載されています) 5 NPO法人「ほっとポット」 6こころの健康センター 7保健所に行き、保護入院をさせてくれる病院の紹介を受ける。 (死にたい願望が強い時ぜひ!!) 8各都道府県の弁護士会がやっている無料相談窓口(お金に困った時にぜひ) 9「 相談窓口 金融庁」 と検索すると、お金に関する役立つ相談窓口がたくさん出てきます! 10全国生活と健康を守る会連合会連絡先 生活保護を認定されればどんどん受けましょう! 日本よりもっと悲惨な場所は、紛争地域やアフリカ貧困国などたくさんあり、日本の中でももっと悲惨な人も、たくさんいます。 そのようなことを考えることも死にたいという気持ちの予防になると思います。 僕は、今派遣切りされて、無職です。 (派遣先の人から、「いらない」といわれて)そのような人たくさんいます!!たとえ主様がそのような状態でも、まったく気にしないでくださいね!! 実際に死ぬというのはとても恐ろしいです。 死ぬのは苦しいし、迷惑をかけたり誰かのトラウマになったりします。 しかも、いったん死んでしまったら、何もできなくなって、火葬場で焼かれて、、、灰になって、、、後戻りできない悲惨な結果になってしまいます。 そんな思い僕は主様にしてほしくないです。 魂の事や、地獄や天国や輪廻転生や生まれ変わりはありません。 それは、宗教的な観念ですものね。 科学的、一般的に考えれば、焼かれて灰になって脳の機能が止まって、、、土の中に入れられてしまいます、、、 主様がおっしゃるように、いつかその時は来ます。 それまで、それまで決して死に急がないでくださいね。 生きていれば、いろいろできます!ストレスがたまった時には生きているからこそできる気分転換や楽しいことをしてください!僕は、趣味であるゲーム(課金はしませんが)や動画鑑賞などが大好きです。 今後も、科学技術の進歩とともに、面白いものや楽しいものたくさん出てきます。 それなのに今死んでしまったら、できなくなってしまいます。 新しい分野を開拓するのも、いいかもです!!(プロ野球広島カープなど?とその掲示板、そしてパワプロというゲームなどもいいかもです) また、市民団体やボランティア活動に参加してみるのも楽しいかもです!!! 僕も含めて、主様に関わってきた人たちは、主様が死んでしまったら、ものすごい悲しいですし、一生苦しみ、後悔し続けることになると思います、、、そしてトラウマになってしまうと思います、、、職業を失うこともあります。 トラウマで精神疾患になってしまう人もいます。 主様が生きていないとかかわってきた人は不幸になってしまいます。。 裏返せば、生きているだけでいいのです!たとえ無職などどのような状況にある人でも、生きているだけで関わってきた人に安心感を与え、普通の生活を提供し、役に立てているのですよ! ただ、主様につらい思いをさせたやつは主様が死んでもなんとも思わないです。 ともに、生きながらえていきましょう!!! 死んでも意識が残っていたらどうしますか? 死んで無になるとは限りません。 死ぬのは簡単じゃないです。 だからこそあなたも生きているわけですよね。 恐怖や痛みや苦しみが伴い、人間が簡単に死ねないようになっている理由は、生きることに意味があるからじゃないでしょうか。 理由があるならそこから勝手に離脱することはよいことだとは思いません。 人のために生きていく気力がないといいますが、人の幸せはそこにあります。 どんなにお金を得ようが自分勝手な人間は幸せにはなれません。 人のためになることをすることで幸せを感じることができるようになります。 綺麗ごとに聞こえるかもしれませんが、追い込まれる人の多くは自分で縛られていっぱいいっぱいになっています。 自分のことだけを考えて生きれば誰も助けてくれませんしそうなって当たり前ともいえます。 何事も自分から。 幸せを感じたいなら、まずはあなたから幸せを与えることです。

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悲しい こと が ありま した

スポンサーリンク 悲しい感情との向き合い方 人は感情の生き物です 無理に感情を抑えようとするといつか感情に押しつぶされてしまいます。 仕事に感情を持ち込んでいては仕事が進まないため感情を無視している人が多いようです。 悲しみの感情は誰でも持っているものです。 悲しさを無視したり、否定したりすることはさらに自分を傷つけてしまう危険性があります。 悲しい感情の原因は何? 悲しいという感情はどこから来るのでしょうか? ・信用していた人から裏切られて悲しい ・大切な人を亡くして悲しい ・災害や痛まし事故を見て悲しい 悲しみの原因は「愛」から生まれるものかもしれません。 悲しいときは悲しみに暮れた方がいい。 感情を顔に出さない人に多いのですが、一度感情的になってしまうと、もう抑えられなくなってしまうということです。 悲しいことを悲しいと思わないというのは、実はとても不自然であるということを自覚しなければなりません。 例えば悲しいときに涙を流すのは嫌だと、感情に素直にならないと悲しみの感情はずっと心の中に留まってしまいます。 悲しみを徐々に薄めていくには、別の感情が必要になります。 悲しくて泣くことや、落ち込むことは何も恥ずかしい事ではないのです。 誰にでもある感情で、悲しいことは誰にもやってくるのです。 ですから他は気にせず自分の悲しい感情とよく向き合うことです。 時間が経てばいろいろな感情によって悲しみは薄められていきます。 悲しみから立ち直る方法 よく言われていることですが、 ・泣く ・人に話を聞いてもらう ・時間の経過を待つ 泣く 泣くという行為は感情が極まったときにおこる現象です。 涙は自然に流れてきます。 たとえば家族を亡くした時は家族みんなで思いっきり泣いた方が立ち直りは早くなります。 女性は失恋した時に大泣きしたりしますが、次の日はすっかり立ち直っているということも珍しくありません。 感情は吐き出した方が楽になるのです。 無理矢理悲しい気分にさせる音楽や映画で涙を流すのも有効です。 涙を流すと脳内物質のエンドルフィンが分泌され鎮静作用や多幸感、気持ちが落ち着くことが分かっています。 悲しいときは思いきり泣いてみましょう。 人に話を聞いてもらう 人は自分の悲しみを誰かに分かってもらいたいという欲求があります。 これは悲しみに限らず別の感情でもそうです。 共感してもらいたいのです。 話すことで自分の中にある悲しみを見つめ直すことができます。 他の人に話すのが恥ずかしい人はこう思いましょう。 悲しいことは誰にも起こりますし、悲しさを感じたことのない人はいません。 だからあなたを馬鹿にしたり、情けない人だと思う人はいないということです。 悲しみは誰にでもある経験ですから、意外に人に話すだけで解消することがあります。 その経験があれば、あなたは他の人が悲しんでいる時にその人に優しくなれるでしょう。 スポンサーリンク 時間の経過を待つ 感情は時間の経過とともに薄れていくものです。 思い出してください。 子供の時に悲しかった出来事は大人になってもずっと悲しいままですか? 悲しかったことは覚えているでしょうが、その時の悲しい感情ではなくなっているはずです。 悲しみの感情は時間の経過とともに薄れていくものだと思ってください。 すぐにはなくならないのが当たり前です。 悲しいことがあった次の日には全部忘れているという人は、かなりメンタルの強い人といえます。 今まで通り時間がゆっくり解決してくれると思ってください。 悲しみと一度向き合う どうして悲しみが止まらないのか?自分でもわからない人は、 一度悲しみの正体を知る必要があります。 そのために病院や専門家のカウンセリングを受けてみてはどうでしょうか、 ずっと悲しみの感情に囚われて抜け出せないくなっている人がいます。 何ケ月も続いている場合は心の病気かもしれません。 一度専門家にお話を聞いてもらうと良いでしょう。 カウンセラーはそういった悲しみから抜け出せない人たちを多く見てきている専門家です。 何かの解決策を持っているかもしれません。 泣くことは恥ずかしいことではない いかに冷静な人でも人である限り感情がないということはありません。 現代の社会システムでは感情が仕事の邪魔をしてしまう場面が多くあるかもしれません。 感情を出すことや泣くことを恥ずかしいと思っている人がいます。 でも確実にある「喜怒哀楽」の感情はどこかで出すか、うまく処理していく必要があります。 何かの形で自分の感情と向き合う時間が必要になってくると思います。 悲しみを感じたことのない人は多分いません。 まとめ 私は心理カウンセラーでも医者でもありません。 でも悲しい経験は人並みに、年齢並みにあります。 悲しみを乗り越えるという事は人が歴史を作り出した時から始まっています。 多くの先人たちの知恵があります。 ですからあなたはいつまでも悲しみの底から抜け出せないなんてことはありません。 感情の問題は社会や人間が成熟してくると必ず出てくる課題です。 日本人もそろそろそういう事を真剣に考える時期になっているのではないかと思います。

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