佐藤健 松岡 茉優。 松岡茉優&佐藤健の密着写真が物議。胸が腕に接触疑惑、あざといと非難の声。女が嫌いな女優、アンチ増加も…

映画『ひとよ』公式サイト

佐藤健 松岡 茉優

10月4日公開の映画『蜜蜂と遠雷』で主演し、11月8日公開の佐藤健さん 30 の主演映画『ひとよ』にも出演している人気若手女優・松岡茉優さん(まつおか・まゆ 24歳)が先日、佐藤さんとの密着ツーショット写真を自身のインスタグラムで公開し、ファン等の間で大きな反響を呼んでいたのですが、批判の声も噴出するなど賛否を巻き起こしていたようです。 白石和彌監督の『ひとよ』で初共演の松岡茉優さんと佐藤健さんは兄妹役を演じており、松岡さんは15日にインスタグラムを更新し、「完成披露を明日に控えた『蜜蜂と遠雷』ですが、佐藤さんが一足先に映画を見てくださったんです。 」と報告した上で、 「宣伝でお忙しいスケジュールの中、試写会に足をお運び頂きありがとうございました。 すっごい長い感想メール下さった こんな顔綺麗な人も長いメール送るんだなと思った ところでこれって 壁ドンでしょうか 蜜蜂と遠雷のプレスシートで壁ドン 蜜ドン」と綴り、佐藤さんとの密着ツーショット写真3枚を公開しています。 2人とも可愛すぎます• 美男美女すぎん• なんですか、この美男美女は!!目が潤います• 可愛い!カッコいい!お似合いツーショットだぁー• お似合いの二人 見てる私は幸せ気分 ありがとう~• うわぁぁぁぁなんなんだ、このイケメンと美人さんのツーショットは!• 2ショット貴重すぎるありがとうございます!!!蜜ドンは色々違すぎて笑うしかないです笑笑• 何か、この茉優ちゃん髪型でなのか分からないけど、すごく大人っぽくて素敵 綺麗• えーーーーー!?めーーーっちゃお似合い こんなに似合う2ショットある!?!?付き合ってほしい 胸と右腕くっついてる~~~それだけ。 ぱたん。 などと歓喜の声が上がっています。 しかし、松岡茉優さんが投稿した写真を見ると、松岡茉優さんが胸を佐藤健さんの腕に押し当てているようにも見えることから、• これあからさまに胸当ててるよね• あざと過ぎる!• いろんな人に色目使ってるんだね• 完全に女の顔になってる• どの表情もあざとく見える• 普通(胸が)大きくても小さくても当たらないようにするよね• 胸当ててる。 こいつ本当に嫌いだわ。 恥ずかしい人 などと批判の声も上がる事態となっており、ネット上では賛否を巻き起こしています。 松岡茉優さんは以前から 「あざとい」「偉そうでムカつく」などと批判の声が上がっており、特に同性からのウケが悪いと言われています。 特にここ最近、ネット上でアンチが増えているように感じますが、昨年12月にはHey! Say! JUMPの人気メンバー・有岡大貴さん(ありおか・だいき)との2年にわたる熱愛交際がスクープされており、これもアンチが増えた要因なのかもしれません。 松岡茉優さんは16日に行われた『蜜蜂と遠雷』の完成披露イベントに出席した際に、同映画公開までの期間限定で開設したインスタグラムのフォロワー数の伸びがイマイチとし、 「私は若手女優群雄割拠時代の良い世代なんです。 ちょっと、(フォロワー数7万人では)足りないかな。 2ケタいきたいですね~。 」と語る場面があったのですが、こうした発言に対してもネット上では、• フォロワー7万でも有難がらないとね• ゴリ押しで急に出てきた人って印象。 この人のファンに会ったことない• 表裏ありすぎ。 ここ最近、天狗観もありあり• わざとらしいし、大嫌い。 フォロワー数は人気の数 足りないのは、そのまんま人気の無さ• 何事も嘘っぽいからフォローしたくない。 テレビで見ると清楚系でブリブリなのに、裏では喫煙者でタバコぷかぷか。 アイドル大好きアピールしてるけど、ジャニーズ彼氏と撮られてファンを怒らす。 胡散臭い女優さんで苦手 などと否定的な反応が上がっていました。 ちなみに、イベントでのフォロー呼び掛け効果もあってか、フォロワー数は現時点で約11万人まで増加しています。

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佐藤健「かつてないほどの他力本願」 松岡茉優、佐藤の汚れっぷりをアピール

佐藤健 松岡 茉優

劇作家・桑原裕子率いる劇団KAKUTAの代表舞台作品「ひとよ」が映画『ひとよ』として実写映画化。 2019年11月8日 金 に全国公開される。 タクシー会社を営む稲村家だったが、最愛の子どもたち三兄妹のため…と母が父を殺めたことで家族の運命をかえてしまった。 その事件により、抱えた心の傷を隠したまま、大人になった三人の兄妹たち。 『ひとよ』は、母と子3人の家族の崩壊と再生を描いた、「家族の絆」と「究極の愛のかたち」が何かを問いかけるヒューマンドラマだ。 佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優が3兄妹を演じる 主人公・次男の雄二 佐藤健 15年前の事件に縛られ、家族と距離をおき、東京でうだつのあがらないフリーライターとして働く稲村家の次男。 演じる佐藤健は『』で第41回日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞、2018年には、『』、『』など話題作への出演が続いている。 長男・大樹 鈴木亮平 大樹は、幼少期より人とのコミュニケーションに苦手意識を持つ。 演じる鈴木亮平は、近年、NHK大河ドラマ「西郷どん」で主役を務め、『』 20年公開予定 などへの出演が決定している。 末っ子・園子 松岡茉優 園子は、事件によって美容師になる夢を諦め、スナックで働きながら生計を立てている。 演じる松岡茉優は、『』、『』などで名演を見せている。 母・こはる 田中裕子 タクシー会社を営んでいたが稲村家。 最愛の子どもたち三兄妹の幸せと信じて、愛した夫を殺めた。 そして家を去り、15年ぶりに三兄妹との再会を果たす。 その他にも、2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」への出演が決定した佐々木蔵之介や、『ひとよ』を監督する白石の作品への参加が通算9作目となる音尾琢真、そのほか、筒井真理子、浅利陽介、韓英恵、MEGUMI、千鳥の大悟など多彩なキャストが出演する。 監督は白石和彌 監督を務める白石和彌は、毎年のように作品・監督・俳優賞を中心に国内賞を席巻し、今や俳優たちが最も出演を熱望する映画監督のひとりとして名をあげている。 彼が手掛けた作品は、『凶悪』、『』、『』、『』など、社会の暗がりに目を向け、いびつながらも懸命に生きる人間を描いた作品が多数。 そんな白石が、『ひとよ』では、これまでにもタッグを組んで数々の印象的な作品を生み出している脚本・髙橋泉と共に、崩壊と再生を軸にした家族の物語に挑む。 ストーリー どしゃぶりの雨降る夜に、タクシー会社を営む稲村家の母・こはる 田中裕子 は、愛した夫を殺めた。 それが、最愛の子どもたち三兄妹の幸せと信じて。 そして、こはるは、15年後の再会を子どもたちに誓い、家を去った—。 たった一晩で、その後の家族の運命をかえてしまった夜から、時は流れ、現在。 次男・雄二 佐藤健 、長男・大樹 鈴木亮平 、長女・園子 松岡茉優 の三兄妹は、事件の日から抱えたこころの傷を隠したまま、大人になった。 抗うことのできなかった別れ道から、時間が止まってしまった家族。 そんな一家に、母・こはるは帰ってくる。 15年前、母の切なる決断とのこされた子どもたち。 皆が願った将来とはちがってしまった今、再会を果たした彼らがたどりつく先はー。

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佐藤健、松岡茉優の“酔っ払い”アドリブシーンを絶賛!「めちゃくちゃいい。さすが!」

佐藤健 松岡 茉優

俳優の(30)、(36)、(24)、(51)、(43)、監督(44)が25日、都内で行われた映画『ひとよ(一夜)』ジャパンプレミア試写会に登場。 アクションシーンについて話題となり、年下の佐藤と松岡から飛び蹴りや叩かれた佐々木は「かなり叩いていたけど大部カットされていました。 はたかれ損だったかも」と嘆き。 佐藤の飛び蹴りについて松岡は「『剣心〜』と思いました」と『るろうに剣心』並みの動きだったと明かした。 15年前、ある家族に事件が起こり、母と子どもたち3兄妹の運命が狂ってしまい別の人生を歩み、再会を果たし、葛藤と戸惑いの中、崩壊した絆を取り戻そうともがき続ける物語。 佐藤、鈴木、松岡は3兄妹として登場する。 そんな中、佐々木が演じるのはタクシーの新人ドライバー役。 自身の年齢が51歳ということもあり「51歳でタクシーの新人ドライバー…、闇が深いじゃないですか」と嘆き。 三兄妹との絡みも多く、松岡は「映画で私はスナックの店員役なのですが、新人ドライバーの佐々木さんに家まで送ってもらうシーンがあるのですが、そこで佐々木さんの髪の毛をグチャグチャにしたり叩いたりと、先輩の頭をペンペンはたく日がくるとは…」と忘れられないシーンを告白。 大人しそうな見た目の佐々木が「怒っていないか心配」と話すと、佐々木は「心地よかったですね〜、もっときても良かった。 ただ、かなり叩いていたけど大部カットされていました。 はたかれ損だったかも」と気にしていないと言いながらも苦笑いを浮かべていた。 すると佐藤も「忘れられない夜がありまして…」と切り出し「蔵之介さんに全力飛び蹴りをするという…」と松岡同様に佐々木とのアクションシーンを説明。 「台本にも書いてあるのですが、アクションシーンは巧妙なテクニックでカット割りなどを計算する。 そういったプランがこの撮影にはなくて、あれはアクションシーンではなくただの暴力なんです!」と明かすと会場は爆笑。 そんな暴力シーンは「『すみません』と言ったら、『いいよ、全然きて』と快く言っていただき…、あの時はありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えると、佐々木は「心地よかったです」と笑っていた。 そのシーンについて松岡は感動する場面があったそうで「殺陣の先生が一言程度指導したら、目の前の佐藤さんが飛んで行った。 だから『あ〜、剣心〜』と思いました」と佐藤の代表作の映画『るろうに剣心』並みの動きだったと明かすと佐藤は「剣心はあんな雑な飛び蹴りをしないから! 華麗だから!」とツッコミをいれていた。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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