シンプル スマホ 4 強制 再 起動。 スマホの強制終了・再起動の方法|iPhone/Androidの各機種ごとに解説

スマホを強制再起動する方法。フリーズして電源が入らない等の不具合に

シンプル スマホ 4 強制 再 起動

Google PixelシリーズのAndroidスマホを強制再起動する方法です。 Pixelシリーズの強制再起動は、この記事で紹介している手順で共通のようです。 メインのAndroid端末として使っていたPixel 3からPixel 4に乗り換えました。 Pixel 3も4も基本的にフリーズしたり、不具合があったりということは今のところないのですが、そういえば 強制再起動ってどうやるんだろ?とふと思いました。 でGoogle公式の案内を見たところ、ものすごくシンプルで簡単にできました。 この記事ではGoogle Pixelシリーズ(3、4、XLで確認済)の強制再起動方法を紹介しています。 逆にわかりづらい。。 Google Pixelシリーズを強制再起動する方法(Pixel 3、4、XL共通) 電源ボタン30秒長押し。 以上 画面が暗くなってもずっと長押しすればGoogleロゴが登場 Pixelシリーズの強制再起動は、 右サイドにある電源ボタンを30秒長押しという超ロングな長押しです。 長押ししていると画面が暗くなってきたりしますが、それもスルーして押し続けるといきなり画面背景が白くなりGoogleロゴが表示されます。 Pixel 3、4、XLどれも同じ手順で強制再起動できました。 30秒は正直長いです。 ん?できないぞ…と思っても電源ボタンを押し続ければPixelを強制再起動できます。 関連記事:• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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Androidがフリーズした時に強制再起動する方法

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iPhoneの再起動方法 スマホは強制的に再起動することもできますが、その方法を知る前に、まずはいつでも利用可能な通常の再起動の方法を説明しておきます。 「なんとなく画面が重くて操作しづらい」というときや、動作パフォーマンスを維持するため、定期メンテナンスとして再起動したいときなどは、この方法を利用してください。 また、ちょっとした動作の不具合なら、通常の再起動で改善できます。 もしもの際は試してみましょう! ちなみにiPhoneは、機種によって操作するボタンが変わってきます。 iOS11以降では、タッチパネルの操作でも電源を切ることが可能になりました。 お手持ちのiPhoneがiPhone5s以降であれば、iOS11にアップデートできます。 ホームボタンがないiPhoneの再起動方法 iPhone X以降の機種• iPhoneのサイドにあるスリープボタンと音量調節ボタン(上下どちらでも可)を同時に押し続ける• 「スライドで電源オフ」という項目が出てきたら、右にスライドさせて電源を完全に切る• 電源が切れたら、Appleのロゴが表示されるまで、サイドボタンをもう一度押し続ける ホームボタンがあるiPhoneの再起動方法 iPhone 8以前の機種• 上部のボタン(またはサイドボタン)を押し続ける• 「スライドで電源オフ」という項目が出てきたら、右にスライドさせて電源を完全に切る• 電源が切れたら、Appleのロゴが表示されるまで、もう一度上部のボタン(またはサイドボタン)を押し続ける iOS11以降のOSを搭載したiPhoneの再起動方法 iOS10まではボタンを操作することでしか電源を切れませんでしたが、iOS11以降は、タッチパネルの操作でも電源を切れるようになりました。 ホーム画面から「設定」(歯車マーク)をタップ• 「一般」を選択• 「システムの終了」をタップ 起動方法は他の機種と同じです。 電源OFF時にボタンを長押ししなくていいので、容易に再起動できます。 Androidの再起動方法 Androidの場合、再起動の方法はどの機種でも同じです。 基本の3ステップを覚えてしまえば他の機種でも応用できます。 もし周りに困っている人がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。 電源ボタンを長押しする• メニューが出てきたら、「電源を切る」もしくは「再起動」をタップする• 「電源を切る」を選択した場合は、ロゴが出てくるまで、再度電源ボタンを長押し (「再起動」を選んだ場合は、放置していれば自動的に再起動が始まります) iPhoneの強制終了の方法 画像引用元: 「スマホの操作中に画面がフリーズしてしまい、一切の操作を受け付けなくなってしまった」 「シャットダウンを試みてはみたものの、上手くシャットダウンができない(途中で止まってしまう)」 といった時は、これからご紹介する方法で 強制終了してみてください。 ただし、強制終了をすると、保存していない一部や設定した内容などが 消えてしまうこともあるので注意しましょう。 では、iPhoneの強制終了方法について、タイプ別に説明していきます。 ホームボタン利用タイプ(iPhone 5s以前&iPhone SE)• 本体上部にあるスリープボタンとホームボタンを数秒間押し続ける• Appleのロゴが表示されたら指を離す 離れているボタンを長押しする必要があるため、片手での操作は難しいかもしれません。 ホームボタン利用タイプ パターン2(iPhone 6・iPhone 6sシリーズ) iPhone 6からは、 スリープボタンの位置が右サイドに変更されました。 操作方法は以前と同じです。 右サイドにあるスリープボタンとホームボタンを数秒間押し続ける• Appleのロゴが表示されたら指を離す スリープボタンがサイドに移動した分、押しやすさが少しだけアップしています。 とはいえ、それでも両手で操作した方が確実です。 音量キー利用タイプ(iPhone 7シリーズ) 最も簡単に操作できるタイプです。 iPhone 7以降は、再起動の際にホームボタンを利用しなくなりました。 ホームボタンの代わりに音量キーを利用します。 本体右のサイドボタン+本体左にある音量キーの下を押し続ける(音量キーの「上げる」ボタンではありません。 注意しましょう)• Appleのロゴが表示されたら指を離す ボタンの配置が左右になった分、片手での操作もしやすくなりました。 ただ、iPhone 7Plusだけは、手のサイズによっては操作が難しいかもしれません。 iPhone 8シリーズ・iPhone Xの強制終了方法 正直なところ、操作が1番ややこしくなりました。 慣れるまでは大変かと思いますので、事前に練習しておいた方がいいかもしれません。 本体左にある音量キー上を、一度押してすぐに離す• 同じく本体左にある音量キー下を、一度押してすぐに離す• 本体右にあるサイドボタンを長押し• Appleのロゴが表示されたら指を離す iPhone 11シリーズの強制終了方法 2019年発売の最新iPhoneであるiPhone 11シリーズの強制終了方法は、下記のとおりです。 本体右のサイドボタン+本体左にある音量ボタンを同時に押し続ける(音量キーは2つありますが、どちらでもOKです)• 画面が切り替わるので、上部に表示される「スライドで電源オフ」をスライドさせる iPhone 11の強制終了操作は、iPhone 7の頃の方法に戻っています。 若干違う点としては、同時に押下する音量ボタンがどちらでもOKになったところです。 iPhone 8やXの頃と比べると、大分わかりやすくなっています。 Androidの強制終了の方法 画像引用元: 画面が動かなくなった時や、通常のシャットダウン方法では電源を落とせなくなった時には、強制終了を試してみましょう。 強制終了することで、再起動後にフリーズ等の不具合が改善する場合があります。 ただし、強制終了する直前に操作していたデータや設定内容などは、 消えてしまうリスクがあるので注意してください。 それでは、機種別に強制終了の方法をご紹介していきます。 電源ボタンと音量キーの上のボタンを同時に8秒ほど押し続ける• 3回振動した後に指を離す• 電源が強制的に落ちるので、電源ボタンを長押しして電源を入れる ちなみに、電源ボタンと音量キーの下ボタンを同時に押すと、スクリーンショットが撮影されます。 間違えないよう注意しましょう。 電源ボタンを10秒ほど長押しする• 電源ボタンを再度長押しして、再起動する 操作するのは電源ボタンのみ。 シンプルでわかりやすいです。 「困った時は電源ボタンの長押し!」と覚えておきましょう。 操作自体は簡単ですが、長押し時間が30秒とかなり長いので注意しましょう。 Nexus メーカー:Google(機種により製造メーカーは異なる) Nexusも電源ボタンの長押しで強制終了が可能です。 電源ボタンを5秒ほど長押しするだけで、強制的に再起動がかかります。 Disney Mobile on docomo(DM-01K) 画像引用元: メーカー:LG エレクトロニクス ジャパン ドコモが提供しているDisney Mobile on docomoは、Galaxyと同じ操作で強制終了が可能です。 電源ボタンと音量ボタン下を同時に9秒ほど長押しすれば、後は強制的に再起動がかかります。 Qua phone QZ 画像引用元: メーカー:京セラ 強制終了の方法はXperiaとほぼ一緒です。 本体右側の電源ボタンと音量(上)ボタンを同時に11秒ほど長押しする• 電源が切れたら、ロゴが表示されるまで電源ボタンを押す AQUOS(AQUOS ea、AQUOS sense,AQUOS R compact) 画像引用元: メーカー:SHARP 電源ボタンのみの操作で強制終了が可能です。 画面に「SHARP」と表示されるまで電源ボタンを長押しする• 画面が消えて振動した後に、再度「SHARP」と表示されて再起動が始まる AQUOS Zero2 画像引用元: メーカー:SHARP 上記のAQUOS機種と操作はほぼ同じですが、その後の動作が若干違います。 電源ボタンを8秒以上長押しする• 本体のバイブレーターが振動した後、ボタンから手を放すと電源が切れる AQUOS Zero2は再起動が自動的に始まりません。 再度電源を入れたい場合は、電源キーを長押しするだけでOKです。 arrows Be3 画像引用元: メーカー:富士通 右側面に設置されているボタンを操作するだけで強制終了できます。 右側面の「電源ボタン」と「音量を上げるボタン」を同時に8秒以上押す• 画面が消えた後に手を放す ボタンを長押しするだけなので簡単ですね。 LG G8X ThinQ メーカー:LG LG G8X ThinQはちょっと特殊です。 強制再起動はできるものの、強制終了はできません。 強制再起動する際は、 右側面の電源キーと 左側面の音量を下げるキーを、同時に10秒ほど長押ししてください。 ZenFone 6 画像引用元: メーカー:ASUS ZenFone 6の強制終了は、電源ボタンを10秒以上押し続けるだけです。 非常に簡単ですね。 OPPO Reno A 画像引用元: メーカー:OPPO• 本体左側面の音量を上げるキーと、本体右側面にある電源ボタンを10秒以上長押しする• 画面が暗くなったら手を放す OPPO Reno Aの強制終了も簡単です。 Xiaomi Mi Note10 画像引用元: メーカー:Xiaomi Xiaomi Mi Note10の強制操作は、強制再起動のみです。 本体右側面の電源ボタンを15秒以上押せば再起動できます。 スマホの再起動や強制再起動ができないときの対処法 再起動や強制終了もできない場合は、どうすれば良いのでしょうか。 大抵のケースは以下の方法で解決します。 焦らず上から順番に試してみてくださいね。 充電ケーブルに繋いでみる• ボタンが故障してないかを確認 充電ケーブルに繋いでみる 機能しなくなったスマホに充電ケーブルを繋いでみましょう。 原因がただのバッテリー切れであれば、数分で電源がつくようになるはずです。 もし数分経っても充電画面が表示されない場合は、充電コネクターの故障や差し込み口の詰まりがないか確認してください。 サイドボタン(電源ボタン)やホームボタンの故障はないか? 次に考えられるのが、iPhoneの各ボタンの故障です。 充電はできているのに電源がつかないようなときは、このパターンが多いです。 こればかりは、自力ではどうにもできません。 キャリアのオンラインショップやスマホショップでの 修理が必要となります。 スマホの再起動はこんなときに便利! スマホに何らかの不具合が発生してフリーズしてしまったときや、キャッシュが溜まりすぎて動作が重くなってしまったときに、再起動はとても有効な方法です。 iPhoneの場合は機種ごとに、Androidでは会社ごとに再起動方法が異なります。

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Androidがフリーズした時に強制再起動する方法

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iPhoneの再起動方法 スマホは強制的に再起動することもできますが、その方法を知る前に、まずはいつでも利用可能な通常の再起動の方法を説明しておきます。 「なんとなく画面が重くて操作しづらい」というときや、動作パフォーマンスを維持するため、定期メンテナンスとして再起動したいときなどは、この方法を利用してください。 また、ちょっとした動作の不具合なら、通常の再起動で改善できます。 もしもの際は試してみましょう! ちなみにiPhoneは、機種によって操作するボタンが変わってきます。 iOS11以降では、タッチパネルの操作でも電源を切ることが可能になりました。 お手持ちのiPhoneがiPhone5s以降であれば、iOS11にアップデートできます。 ホームボタンがないiPhoneの再起動方法 iPhone X以降の機種• iPhoneのサイドにあるスリープボタンと音量調節ボタン(上下どちらでも可)を同時に押し続ける• 「スライドで電源オフ」という項目が出てきたら、右にスライドさせて電源を完全に切る• 電源が切れたら、Appleのロゴが表示されるまで、サイドボタンをもう一度押し続ける ホームボタンがあるiPhoneの再起動方法 iPhone 8以前の機種• 上部のボタン(またはサイドボタン)を押し続ける• 「スライドで電源オフ」という項目が出てきたら、右にスライドさせて電源を完全に切る• 電源が切れたら、Appleのロゴが表示されるまで、もう一度上部のボタン(またはサイドボタン)を押し続ける iOS11以降のOSを搭載したiPhoneの再起動方法 iOS10まではボタンを操作することでしか電源を切れませんでしたが、iOS11以降は、タッチパネルの操作でも電源を切れるようになりました。 ホーム画面から「設定」(歯車マーク)をタップ• 「一般」を選択• 「システムの終了」をタップ 起動方法は他の機種と同じです。 電源OFF時にボタンを長押ししなくていいので、容易に再起動できます。 Androidの再起動方法 Androidの場合、再起動の方法はどの機種でも同じです。 基本の3ステップを覚えてしまえば他の機種でも応用できます。 もし周りに困っている人がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。 電源ボタンを長押しする• メニューが出てきたら、「電源を切る」もしくは「再起動」をタップする• 「電源を切る」を選択した場合は、ロゴが出てくるまで、再度電源ボタンを長押し (「再起動」を選んだ場合は、放置していれば自動的に再起動が始まります) iPhoneの強制終了の方法 画像引用元: 「スマホの操作中に画面がフリーズしてしまい、一切の操作を受け付けなくなってしまった」 「シャットダウンを試みてはみたものの、上手くシャットダウンができない(途中で止まってしまう)」 といった時は、これからご紹介する方法で 強制終了してみてください。 ただし、強制終了をすると、保存していない一部や設定した内容などが 消えてしまうこともあるので注意しましょう。 では、iPhoneの強制終了方法について、タイプ別に説明していきます。 ホームボタン利用タイプ(iPhone 5s以前&iPhone SE)• 本体上部にあるスリープボタンとホームボタンを数秒間押し続ける• Appleのロゴが表示されたら指を離す 離れているボタンを長押しする必要があるため、片手での操作は難しいかもしれません。 ホームボタン利用タイプ パターン2(iPhone 6・iPhone 6sシリーズ) iPhone 6からは、 スリープボタンの位置が右サイドに変更されました。 操作方法は以前と同じです。 右サイドにあるスリープボタンとホームボタンを数秒間押し続ける• Appleのロゴが表示されたら指を離す スリープボタンがサイドに移動した分、押しやすさが少しだけアップしています。 とはいえ、それでも両手で操作した方が確実です。 音量キー利用タイプ(iPhone 7シリーズ) 最も簡単に操作できるタイプです。 iPhone 7以降は、再起動の際にホームボタンを利用しなくなりました。 ホームボタンの代わりに音量キーを利用します。 本体右のサイドボタン+本体左にある音量キーの下を押し続ける(音量キーの「上げる」ボタンではありません。 注意しましょう)• Appleのロゴが表示されたら指を離す ボタンの配置が左右になった分、片手での操作もしやすくなりました。 ただ、iPhone 7Plusだけは、手のサイズによっては操作が難しいかもしれません。 iPhone 8シリーズ・iPhone Xの強制終了方法 正直なところ、操作が1番ややこしくなりました。 慣れるまでは大変かと思いますので、事前に練習しておいた方がいいかもしれません。 本体左にある音量キー上を、一度押してすぐに離す• 同じく本体左にある音量キー下を、一度押してすぐに離す• 本体右にあるサイドボタンを長押し• Appleのロゴが表示されたら指を離す iPhone 11シリーズの強制終了方法 2019年発売の最新iPhoneであるiPhone 11シリーズの強制終了方法は、下記のとおりです。 本体右のサイドボタン+本体左にある音量ボタンを同時に押し続ける(音量キーは2つありますが、どちらでもOKです)• 画面が切り替わるので、上部に表示される「スライドで電源オフ」をスライドさせる iPhone 11の強制終了操作は、iPhone 7の頃の方法に戻っています。 若干違う点としては、同時に押下する音量ボタンがどちらでもOKになったところです。 iPhone 8やXの頃と比べると、大分わかりやすくなっています。 Androidの強制終了の方法 画像引用元: 画面が動かなくなった時や、通常のシャットダウン方法では電源を落とせなくなった時には、強制終了を試してみましょう。 強制終了することで、再起動後にフリーズ等の不具合が改善する場合があります。 ただし、強制終了する直前に操作していたデータや設定内容などは、 消えてしまうリスクがあるので注意してください。 それでは、機種別に強制終了の方法をご紹介していきます。 電源ボタンと音量キーの上のボタンを同時に8秒ほど押し続ける• 3回振動した後に指を離す• 電源が強制的に落ちるので、電源ボタンを長押しして電源を入れる ちなみに、電源ボタンと音量キーの下ボタンを同時に押すと、スクリーンショットが撮影されます。 間違えないよう注意しましょう。 電源ボタンを10秒ほど長押しする• 電源ボタンを再度長押しして、再起動する 操作するのは電源ボタンのみ。 シンプルでわかりやすいです。 「困った時は電源ボタンの長押し!」と覚えておきましょう。 操作自体は簡単ですが、長押し時間が30秒とかなり長いので注意しましょう。 Nexus メーカー:Google(機種により製造メーカーは異なる) Nexusも電源ボタンの長押しで強制終了が可能です。 電源ボタンを5秒ほど長押しするだけで、強制的に再起動がかかります。 Disney Mobile on docomo(DM-01K) 画像引用元: メーカー:LG エレクトロニクス ジャパン ドコモが提供しているDisney Mobile on docomoは、Galaxyと同じ操作で強制終了が可能です。 電源ボタンと音量ボタン下を同時に9秒ほど長押しすれば、後は強制的に再起動がかかります。 Qua phone QZ 画像引用元: メーカー:京セラ 強制終了の方法はXperiaとほぼ一緒です。 本体右側の電源ボタンと音量(上)ボタンを同時に11秒ほど長押しする• 電源が切れたら、ロゴが表示されるまで電源ボタンを押す AQUOS(AQUOS ea、AQUOS sense,AQUOS R compact) 画像引用元: メーカー:SHARP 電源ボタンのみの操作で強制終了が可能です。 画面に「SHARP」と表示されるまで電源ボタンを長押しする• 画面が消えて振動した後に、再度「SHARP」と表示されて再起動が始まる AQUOS Zero2 画像引用元: メーカー:SHARP 上記のAQUOS機種と操作はほぼ同じですが、その後の動作が若干違います。 電源ボタンを8秒以上長押しする• 本体のバイブレーターが振動した後、ボタンから手を放すと電源が切れる AQUOS Zero2は再起動が自動的に始まりません。 再度電源を入れたい場合は、電源キーを長押しするだけでOKです。 arrows Be3 画像引用元: メーカー:富士通 右側面に設置されているボタンを操作するだけで強制終了できます。 右側面の「電源ボタン」と「音量を上げるボタン」を同時に8秒以上押す• 画面が消えた後に手を放す ボタンを長押しするだけなので簡単ですね。 LG G8X ThinQ メーカー:LG LG G8X ThinQはちょっと特殊です。 強制再起動はできるものの、強制終了はできません。 強制再起動する際は、 右側面の電源キーと 左側面の音量を下げるキーを、同時に10秒ほど長押ししてください。 ZenFone 6 画像引用元: メーカー:ASUS ZenFone 6の強制終了は、電源ボタンを10秒以上押し続けるだけです。 非常に簡単ですね。 OPPO Reno A 画像引用元: メーカー:OPPO• 本体左側面の音量を上げるキーと、本体右側面にある電源ボタンを10秒以上長押しする• 画面が暗くなったら手を放す OPPO Reno Aの強制終了も簡単です。 Xiaomi Mi Note10 画像引用元: メーカー:Xiaomi Xiaomi Mi Note10の強制操作は、強制再起動のみです。 本体右側面の電源ボタンを15秒以上押せば再起動できます。 スマホの再起動や強制再起動ができないときの対処法 再起動や強制終了もできない場合は、どうすれば良いのでしょうか。 大抵のケースは以下の方法で解決します。 焦らず上から順番に試してみてくださいね。 充電ケーブルに繋いでみる• ボタンが故障してないかを確認 充電ケーブルに繋いでみる 機能しなくなったスマホに充電ケーブルを繋いでみましょう。 原因がただのバッテリー切れであれば、数分で電源がつくようになるはずです。 もし数分経っても充電画面が表示されない場合は、充電コネクターの故障や差し込み口の詰まりがないか確認してください。 サイドボタン(電源ボタン)やホームボタンの故障はないか? 次に考えられるのが、iPhoneの各ボタンの故障です。 充電はできているのに電源がつかないようなときは、このパターンが多いです。 こればかりは、自力ではどうにもできません。 キャリアのオンラインショップやスマホショップでの 修理が必要となります。 スマホの再起動はこんなときに便利! スマホに何らかの不具合が発生してフリーズしてしまったときや、キャッシュが溜まりすぎて動作が重くなってしまったときに、再起動はとても有効な方法です。 iPhoneの場合は機種ごとに、Androidでは会社ごとに再起動方法が異なります。

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