艦これ 嫌い ss。 提督「手当たり次第に艦娘に嫌いって言ってみる」

【艦これSS】三日月「菊月の部屋を掃除していたら薄い本が出てきました……」

艦これ 嫌い ss

vip2ch. 30 ID:txcXANmv0 三日月「朝です。 今日はとても天気のいい朝」 三日月 私が取った行動は、本当に思い付きの行動だった。 なんとなくやっただけ 三日月 本日は秘書官の仕事もなく、遠征もない日。 だから久しぶりに姉妹でも連れてどこかに行こうっかなーって思って、菊月の部屋をノックしたの 三日月 返事はなく、ちょっと部屋を覗いたら菊月の姿は見えなかった。 加えてなぜだか部屋は散らかっていて、本が大量に落ちていた 三日月 もう、仕方ないですね! っとなり部屋に入り私は掃除を開始した 三日月 本を集め、本棚に戻そうとした時、何か飛び出ている本がありました。 フミちゃんのもあるわ。 ……あ、雷さんのもあったわ」 「み、三日月? ……三日月さん?」 三日月「うーん……大体が女の子同士のエッチな本です。 30 ID:txcXANmv0 三日月「き、きききき菊月さん!? ど、どうしたんですか!?」 菊月「それはこっちの台詞だ……お、お前その手に持ってるやつ……」 三日月「そ、そういえば菊月どこ行ってたんですか!? さ、探しちゃいましたよ!?」 菊月「……トイレに行っていた。 74 ID:txcXANmv0 三日月「そ、それにしてもこの本……私の髪描くの上手ですね……結構変なクセっ毛付いちゃってるって自分では思うのに、上手く再現してるわ」 菊月 いつも見ているからな 三日月「描いてる人の名は……クリサンセマムーンって言うんだ。 何か由来があるのかな?」 菊月 菊と月です 三日月「……私の本多いですね本当に。 誰もが理解できなかった。 しかし、彼女の刃は捉える。 ……訪れるべき時を、な」 秋雲「ちゅ、厨二かよ……!!」 ガク 三日月「き、菊月ー!? なんでラリアットしたの!?」 菊月「大丈夫、死んではいない。 他のもそうなんだけど、本当に好きなんだなぁって思うわ」 菊月 加賀さん、貴様が描いた同人誌、好評だぞ 三日月「空気だし、魅力のない私のものまであって、ちょっと恥ずかしいけれど……私達が戦って頑張っているから、同人活動を続けれている人もいるんだなぁって思えるし」 菊月「……三日月」 三日月「一つの本を作って、売ることを個人でやるなんて、本当にすごいことだと私は思います。 22 ID:txcXANmv0 菊月「……というか三日月、ここに来たって事は何か用事があったんだろ?」 三日月「あっ、そうでした! 今日このあとお出かけしない?」 菊月「……あぁ、いいぞ。 ちょうど休みだからな」 三日月「ふふ、なら決定です! 他の睦月型も誘っていきましょ!」 菊月「あぁ、そうしよう」 三日月「なら、まずはお片付けからですね」 菊月「待て、片付けは私がやる。 三日月は先に他の奴らを誘ってきてくれ」 三日月「え、でも……」 菊月「…………」 三日月「わ、わかったわ。 じゃあ、また戻って来るわね」 菊月「あぁ。 頼む……」 バタン 菊月「…………」 菊月 さすがに……スライム責めとか触手モノの三日月本を発見をされてしまったら……姉妹関係が終わる可能性があるからな。 さすがに、な? 秋雲「」 菊月「あ……秋雲の事忘れてた。 91 ID:txcXANmv0 …… ………… ……………… 三日月 はぁ、今日は楽しかったぁ 三日月「ふふ、弥生ちゃんの笑った顔はやっぱ可愛いですよね。 もっちもなんだかんだ楽しそうだったし、本当に楽しかったぁ」 三日月「……朝はちょ、ちょっと意外な事もあったけれど……楽しかったなぁ……」 三日月「…………」 三日月「ど、同人誌……今度買いに行ってみようかな……ちょっと色々と調べてみよ」 カタカタ 三日月「……なるほど、今度イベントがあるみたいですね。 そこで色々と買えるのね」 三日月「……ちょうど休みの日だわ。 場所は……うん、鎮守府から近いわね」 三日月「……い、行ってみようかな。 01 ID:txcXANmv0 <イベント当日 会場> 秋雲「あっ、菊月今回ブース近いね! ほい、これ新刊!」 菊月「……事前に確認できるんだから、確認しておくべきだぞ。 ほら、私の新刊だ」 秋雲「おやおやー、まーた三日月モノなの」 ペラペラ 菊月「うるさい。 三日月の可愛さを私が世の中に教えてやるんだ」 秋雲 でも大体がきくみかのレズモノなのよね。 業が深い スタスタスタスタ 加賀「あら、秋雲さんもちょうどいたのね。 菊月さんのあとに挨拶に行こうかと思ってたから、よかったわ」 菊月「あぁ、加賀さん。 これが新刊だ」 ホイ 加賀「ありがとう。 ……相変わらず良いレズっ気のある作品ね。 これを」 ペラペラ 菊月「感謝する。 87 ID:txcXANmv0 「お、おい……あれ壁サークルの……」 「あの第六駆逐隊同人作家の」 ざわざわざわざわ 「やぁ」 スタスタ 菊月「ん? ……来たのか」 秋雲「おっ、本当だ」 加賀「……相変わらずオーラが違うわね」 響「皆、集まっていたんだね」 菊月「いいのか? 壁サークルは準備が忙しいだろうに」 響「もう大体が済んだのさ。 それよりも新刊交換だ。 98 ID:txcXANmv0 響「……さぁ、開催まで間もなくだね」 加賀「えぇ」 菊月「……終わったらまた連絡を取り合おう」 秋雲「打ち上げの場所とかまだ決めてないしねー。 31 ID:txcXANmv0 <会場外> 三日月 ……開催までもうすぐね。 待ち疲れちゃったけど、色々とサークルチェックしたから楽しみで乗り越えられたわ! 三日月「……クリサンセマムーンさんへの差し入れと手紙はこんなもんでいいわよね? ……うん、おすすめ差し入れで調べてきたから確かだわ!」 三日月 ……ふふ、新刊楽しみだわ。

次の

艦これ Short Story《完結》

艦これ 嫌い ss

vip2ch. 30 ID:txcXANmv0 三日月「朝です。 今日はとても天気のいい朝」 三日月 私が取った行動は、本当に思い付きの行動だった。 なんとなくやっただけ 三日月 本日は秘書官の仕事もなく、遠征もない日。 だから久しぶりに姉妹でも連れてどこかに行こうっかなーって思って、菊月の部屋をノックしたの 三日月 返事はなく、ちょっと部屋を覗いたら菊月の姿は見えなかった。 加えてなぜだか部屋は散らかっていて、本が大量に落ちていた 三日月 もう、仕方ないですね! っとなり部屋に入り私は掃除を開始した 三日月 本を集め、本棚に戻そうとした時、何か飛び出ている本がありました。 フミちゃんのもあるわ。 ……あ、雷さんのもあったわ」 「み、三日月? ……三日月さん?」 三日月「うーん……大体が女の子同士のエッチな本です。 30 ID:txcXANmv0 三日月「き、きききき菊月さん!? ど、どうしたんですか!?」 菊月「それはこっちの台詞だ……お、お前その手に持ってるやつ……」 三日月「そ、そういえば菊月どこ行ってたんですか!? さ、探しちゃいましたよ!?」 菊月「……トイレに行っていた。 74 ID:txcXANmv0 三日月「そ、それにしてもこの本……私の髪描くの上手ですね……結構変なクセっ毛付いちゃってるって自分では思うのに、上手く再現してるわ」 菊月 いつも見ているからな 三日月「描いてる人の名は……クリサンセマムーンって言うんだ。 何か由来があるのかな?」 菊月 菊と月です 三日月「……私の本多いですね本当に。 誰もが理解できなかった。 しかし、彼女の刃は捉える。 ……訪れるべき時を、な」 秋雲「ちゅ、厨二かよ……!!」 ガク 三日月「き、菊月ー!? なんでラリアットしたの!?」 菊月「大丈夫、死んではいない。 他のもそうなんだけど、本当に好きなんだなぁって思うわ」 菊月 加賀さん、貴様が描いた同人誌、好評だぞ 三日月「空気だし、魅力のない私のものまであって、ちょっと恥ずかしいけれど……私達が戦って頑張っているから、同人活動を続けれている人もいるんだなぁって思えるし」 菊月「……三日月」 三日月「一つの本を作って、売ることを個人でやるなんて、本当にすごいことだと私は思います。 22 ID:txcXANmv0 菊月「……というか三日月、ここに来たって事は何か用事があったんだろ?」 三日月「あっ、そうでした! 今日このあとお出かけしない?」 菊月「……あぁ、いいぞ。 ちょうど休みだからな」 三日月「ふふ、なら決定です! 他の睦月型も誘っていきましょ!」 菊月「あぁ、そうしよう」 三日月「なら、まずはお片付けからですね」 菊月「待て、片付けは私がやる。 三日月は先に他の奴らを誘ってきてくれ」 三日月「え、でも……」 菊月「…………」 三日月「わ、わかったわ。 じゃあ、また戻って来るわね」 菊月「あぁ。 頼む……」 バタン 菊月「…………」 菊月 さすがに……スライム責めとか触手モノの三日月本を発見をされてしまったら……姉妹関係が終わる可能性があるからな。 さすがに、な? 秋雲「」 菊月「あ……秋雲の事忘れてた。 91 ID:txcXANmv0 …… ………… ……………… 三日月 はぁ、今日は楽しかったぁ 三日月「ふふ、弥生ちゃんの笑った顔はやっぱ可愛いですよね。 もっちもなんだかんだ楽しそうだったし、本当に楽しかったぁ」 三日月「……朝はちょ、ちょっと意外な事もあったけれど……楽しかったなぁ……」 三日月「…………」 三日月「ど、同人誌……今度買いに行ってみようかな……ちょっと色々と調べてみよ」 カタカタ 三日月「……なるほど、今度イベントがあるみたいですね。 そこで色々と買えるのね」 三日月「……ちょうど休みの日だわ。 場所は……うん、鎮守府から近いわね」 三日月「……い、行ってみようかな。 01 ID:txcXANmv0 <イベント当日 会場> 秋雲「あっ、菊月今回ブース近いね! ほい、これ新刊!」 菊月「……事前に確認できるんだから、確認しておくべきだぞ。 ほら、私の新刊だ」 秋雲「おやおやー、まーた三日月モノなの」 ペラペラ 菊月「うるさい。 三日月の可愛さを私が世の中に教えてやるんだ」 秋雲 でも大体がきくみかのレズモノなのよね。 業が深い スタスタスタスタ 加賀「あら、秋雲さんもちょうどいたのね。 菊月さんのあとに挨拶に行こうかと思ってたから、よかったわ」 菊月「あぁ、加賀さん。 これが新刊だ」 ホイ 加賀「ありがとう。 ……相変わらず良いレズっ気のある作品ね。 これを」 ペラペラ 菊月「感謝する。 87 ID:txcXANmv0 「お、おい……あれ壁サークルの……」 「あの第六駆逐隊同人作家の」 ざわざわざわざわ 「やぁ」 スタスタ 菊月「ん? ……来たのか」 秋雲「おっ、本当だ」 加賀「……相変わらずオーラが違うわね」 響「皆、集まっていたんだね」 菊月「いいのか? 壁サークルは準備が忙しいだろうに」 響「もう大体が済んだのさ。 それよりも新刊交換だ。 98 ID:txcXANmv0 響「……さぁ、開催まで間もなくだね」 加賀「えぇ」 菊月「……終わったらまた連絡を取り合おう」 秋雲「打ち上げの場所とかまだ決めてないしねー。 31 ID:txcXANmv0 <会場外> 三日月 ……開催までもうすぐね。 待ち疲れちゃったけど、色々とサークルチェックしたから楽しみで乗り越えられたわ! 三日月「……クリサンセマムーンさんへの差し入れと手紙はこんなもんでいいわよね? ……うん、おすすめ差し入れで調べてきたから確かだわ!」 三日月 ……ふふ、新刊楽しみだわ。

次の

【艦これSS】三日月「菊月の部屋を掃除していたら薄い本が出てきました……」

艦これ 嫌い ss

ファイナル・ウォー?知らない子ですね?)と言うタイトルが使えそうだよなーって発想から始まった。 そして大人になりたい暁、そして子供になって駆逐艦達と戯れたいながもん。 精神を入れ替えるって設定で書いたら面白そうだなーと思って書いた作品。 全く関係無いとは言いがたいけれど、別作品となるアルペジオのヒュウガ使ったのはちょっと卑怯だったかなーと思ったところもある。 "機械に強い"って設定なら、夕張とかでも良かっただろうし。 後、仮面ライダー鎧武ネタを使ったのも艦これの雰囲気ぶち壊しだしね。 ヒュウガが特撮好きとか言う設定があるならまだ話は分かるけども、そういうの一切無いわけだから。 自分のエゴをキャラにやらせたというか、そう言う要素が閲覧諸々に影響したかもしれないと思ってる。 【艦これSS】頑張れ、明石ちゃん! 明石ちゃんゲットして、メッチャ可愛い!SS書くンゴwwwwwってなった結果出来た作品。 作品の頭に記したように、本当は明石ちゃんがメインヒロインとして立ち振る舞う内容にしたかった。 ただ作品の中身を考えると、どうしてももう一人動くキャラが欲しくって、結果的に叢雲を突っ込んだら、二人で提督を取り合うと言う終わりになってしまった。 まぁそれはそれで良かったと思うし、出来としては納得できる物は出来たつもり。 評価諸々は伸びてないけどね… それでも書き終えてしばらく経つけど、時折ブクマは入ってるからそれで満足するっきゃねぇ! 【艦これSS】AMR~悪魔の艦隊を追え~ 青葉、好きなんですわ。 そんな育てたりしてるわけじゃないんだけども。 ちょうどスランプで、短めで一作書きたいなーと思った結果、青葉で一作書こうと思って出来上がった。 自分の中で青葉は天然で、スクープを追って真っ直ぐに進む子ってイメージで、スクープあるところに危険あり!ってなっても変に幸運だからスクープを追っても、本人の知らないところで危機を回避してる、みたいな。 そういう"自分の中の青葉"をイキイキと書いた結果、こうなった。 だから作品中の古鷹は、青葉の不運回避のトバッチリを受けてああなっているんだ、と思ってもらえると。 青葉にはガチで悪意が無い。 【艦これSS】風評被害を考える スランプ脱出リハビリ作品その2。 色んな人に妄想からあれこれキャラ付けされている艦むすは多いけれども、実際公式になってるのって赤城さんぐらいだよなー、と言うところから話を組み立てた。 でも、確かに龍驤ちゃんのまな板ネタとか、飢えた狼足柄さんの行き遅れネタとか、そう言う"それぞれの提督"のイメージもまたそのキャラの裏公式設定だと思うんですわ。 提督の数だけ、色んな個性を持った艦むすが居るというか。 長門も、ながもんも。 全部同じ"戦艦 長門"だというか。 だから作中では"風評被害"と言ってるけど、本当はそう言うところがあるからそう言う噂をされているって言うオチ。 なお、作中の提督たちの名前のモデルは西武ファンが聞くと頭を痛める悪名高き"チーム俺達"歴代の面々。 だから練習そのものが出来ないから、上達も出来ない。 だからSS書きをやっている。 だからこそ絵描ける人は凄いと思うし、尊敬してる。 それにSSは1本楽しむのに30分掛かったりするのに対し、絵ってのは1分で楽しめる。 だから自分自身SS書きだけど、SS読むよりも絵を観るほうが好きなんだよねぇ。 で、話を戻すと…絵師の名を出して人気狙いだーとかそう言うのは避けたいから、その辺は一切明かさないけども、フォローしていた絵師の一人が隼鷹の絵を書いていて、"隼鷹の絵かSS欲しい"みたいに書いてたのを観て、頭の中にこの作品のイメージがぶわっ!!と湧いて、これだ!!と。 スランプ脱出の一役をこなしてくれた自分にとって救いとなった一作。 ちなみに作中もこの絵師さん語っていたの"隼鷹のイメージ"を散りばめてたりする。 何かの間違いで、この絵師さんが観てくれたら良いなー(遠い目 【艦これSS】深淵が呼んでるシリーズ 人気は伸びなくても良いから、久しく長編を書きたいと思って書いた作品。 自分は、基本的にハッピーエンドで終わる物を極力書きたいと思っている。 オチこそバッドエンドだけど、個人的にはこの終わりで良い作品だと思っている。 でも、やっぱりハッピーエンドが観たいと内心で思っていたのも事実。 だからアンケート載っけたけど、やっぱ自分レベルの閲覧ユーザー数じゃ、全然表が集まらんのよねー…1人だけだったし。 ハッピーエンドが見たいと言う声が多かったら、ハッピーエンドルートは書くつもりだった。 でも、もう書くつもりは無い。 こう言った後に票入っても、それは違う。 そしてたった一人のために書こうと言うほど、ハッピーエンドに思い入れも無い。 ちなみにハッピーエンドのシナリオとしては、糞提督(深海棲艦)と対話し、互いに領域を侵食しないという停戦協定を結び、小競り合いは起き続けるが、それぞれは幸せと言う内容になる予定だった。 【艦これSS】陽炎は目立ちたい 陽炎型駆逐艦の面々が結構好きで、浦風解禁で更に陽炎型も増え、yaggyの3人で1作書きたいな、と言う思いから書こうと思った作品。 ただ陽炎型好きという割には、陽炎にそんな思い入れが無いんだよねぇ…もう少し彼女を好きになりたい。 一体、何が合わんのだろうか… 【艦これSS】天津風のソウルソング 替え歌シリーズ第二弾。 正直、天津風スキーの皆々様とJAMprojectさんには土下座しないとね?ってレベルでやっつけ内容だったりするんだよなぁ。 本当に思いつきだけで書いたもんで… 作品の閲覧等の伸びが悪いのも残当感満載で、実際閲覧等の伸びも自分自身が下した評価に準じた感じになっている作品。 内容を練る時間はたっぷりあったから、即日(4hぐらいだったか?)で書き上げました。 普段提督の設定は自分を反映させないのですが、今回ばかりは積極的に自分を反映させてます。 あの球場は、毎年行きたくなる何かがあります。 来年も行きたいなぁ… そして試合のイメージは、今年(2014年)広島のズムスタに観に行った対西武戦の交流戦中の試合を参考にしています。 今年間違って、ビジターレフト応援席ではなく、レフトスタンドで観たんですよ…そしたら本当に周りカープファンばっか。 西武ファン5,6人ぐらいは居たんだけども… また浦風の「観てみぃ!白旗振っとる!」は、現地で小学校4年前後の少年が、家族に向かって本当に言ってた台詞をパクってます。 ちなみに3-1とかで負けてる時に言われたので、何も言えなかった。 上手いこと言いやがって!!(笑) 【俺ガイルSS】雪ノ下「パンさんのホームランダービー?」 ポケモンエロ小説以来の、"艦これ以外のSS"。 "何故急に?"と思われた方も多いと思われる。 で、新刊を読み終わった際にそう言えば雪ノ下は"デスティニーランドのパンダのパンさん"が好きで好きでしょうがない設定だったなー、と思い出しまして。 流石に俺イチオシのくまのんのホームランダービーには敵わない作品になったけどな!!誰が認めなくてもあの作品だけは本当に自画自賛するぐらいに好きなんですわ。 自分で読み返して楽しめる作品を生み出せて幸せだな!! 【艦これSS】不知火の如く! 今(自分のタイムライン上の)ツイッターで話題の、かげぬいを書かなくちゃ! その思いだけで、さっくりと書いた一作。 それ以上でも、それ以下でもない。 タイトルはお察しでしょうが、執事と言うことで、ハヤテのごとくから。 【艦これSS】NUI-NUI ~その名を賭けて~ 不知火で1作作りたいなー…と漠然と考えていたら、ヴェールヌイを"ぬいぬい"と呼んでいる人が居ると言うのをかん速だかの、艦これまとめblogで昔読んだのを思い出して、そこからヴェールヌイと"ぬいぬい"を賭けて戦う!的な内容を書こうと思い至った。 艦むすカタログで、不知火中破絵が実は涙目だった!と言う事実を知って以来、自分の中で不知火がどんどんどんどん強気キャラから、強気を演じてる豆腐メンタルキャラ(ないしヘタレキャラ)と言う設定が固まりつつある…その上トドメにあの追加放置台詞…うーん、これはぬいぬいですわ… 以上。 12作品について語らせて頂きました。 SS60については、省略。 何か聞きたければ、こちらなり、SS60まとめとかのコメ欄にでも気軽にどうぞ。 気付けば、ビス子SSが閲覧数1000越えしてた。 うちのNo. 1閲覧数となっております。 ありがとうございます!! ブクマ、点数評価はかなりモチベになりますので、気に入って頂けたならば積極的におなっしゃーす!! 今後共風情のSSをお願い致します!!.

次の