ロマサガ3リマスター 最強防具。 【ロマサガ3】残りのアビスゲートを閉じていく

ロマサガ3 最強装備 武器 防具 攻撃は最大の防御

ロマサガ3リマスター 最強防具

長い間待たせれようやく解禁されたリマスター版。 王家の指輪,カムシーン 技や資金引き継ぎは良いが問題はJPとWPまで引き継ぐ事。 これは主人公キャラで術士キャラを育て難いと言う欠点にもなります システムの都合上。 まあ技全部閃いてから周回プレイするならまあ良いけど術士王冠や技王冠に拘る人にとっては辛いですね 王冠付くと消費WPもしくはJPが1下がる上技王冠は閃き難度緩和にもつながる。 バグはどうなってるか? ダイナミックは基本的に興味ないので知りません 指輪転がしに関しては健在していました!! でも指輪転がしってそこまでゲームバランス破壊してる訳じゃないからね・・・ 進行状況 初回は主人公 閃き適正は槍を選択 にしてプレイ開始。 とりあえず影アラケス倒して現在最強防具のアレを求め 悪夢のマ開幕・・・ 革ドロップまでTake数どの位になるかなぁ 種族レベル上げてドラパン狩れば良いとか ・・・ しかもよく見るとパーティメンバーがちょっとアレな気がする。 エレンハリードは鉄板だとしても中盤で普通にトーマスウォード連れ回しているのはなんくないかなぁと 3は大剣不遇でウォードは鈍足重戦車キャラ。 トーマスはの閃き適正の都合でいてもいなくても困らない ロビンは細だと王冠付かない欠陥要素があり太だと器用さが細より低いとどっちもどっちな性能 小剣自体微妙とか ここから先の攻略メンバーどうしようかね? 各主人公キャラ別オススメ宿星と武器設定 星:辰星か太白 武器:槍 理由は得意武器を槍にすると閃き適正が通常とは違い強力な閃き適正になる為 槍技全部に半数以上の剣技,大剣技,技を閃ける為。 閃けない技に関しては補完もしやすい部類。 後は欠点である素早さをどうするか次第。 太白だと完全に重戦車キャラになり辰星だと若干補える それでも遅い方になるが 逆にデフォルトの設定ははっきり言うと地雷以外何者でも無かったりする トーマス ぶっちゃけて言うと基礎能力が完全に術士向きなので基本的にオススメは無かったりする。 ただし術士で運用したいなら螢惑,なし一択になる。 この時の魔力は全キャラ中最強レベルになり普通に術でも戦える性能にはなる。 武器使って行くなら太白槍になるか?槍閃き要員は仲間ではようせい位しかいないし・・・ ミカエル 星:辰星 武器:小剣 長所を活かすならこんな所か?素早さと器用さを両立したキャラはそうそういないので重宝するかも知れない 技が揃ってきたら弓使わせる手もあるし。 ただこの設定だと腕力がかなり低くなるので剣や槍使うのには向かないかも 太白,槍も選択肢としては有り。 閃き適正は主人公時と同じになるし素早さも程酷くならない 槍使うか小剣使うかで決めた方が良いかな?剣技はハリードや詩人が閃き適正持っているし ハリード 星:太白 武器:小剣と弓以外なら 長所を伸ばすなら武器は小剣と弓以外がベスト。 閃きたい技がある物を得意武器にすれば良いと思う 小剣と弓以外で サラ ネタバレになるけど最終決戦には原則的に参加不可能なんで何でも良いと言いたいが基本的にやらせたい事を決めて設定した方が良い。 腕力系でも器用さ系でも特化させれば充分戦えるポテンシャルはある。 ちょっと捻った設定なら太白小剣か?器用さは今一だけど技の閃き範囲が相当広い 体術以外の大半は閃き適正あり ので閃き要員で考えるなら選択肢には入る エレン 星:太白 武器:か斧or星:辰星 武器:小剣 知らない人が結構多いと思うが基本ステータスは素早さと器用さが高めで腕力は並程度。 体力が低めになっています。 器用さと素早さを活かすなら辰星にして小剣。 小剣にすれば他主人公の小剣設定より閃き範囲が広くなる これはエレンとサラの特権 が腕力は壊滅に近いレベルなのがネックか? モニカ 魔力と初期HP以外は基礎能力は高め。 閃き適正に特殊な物も無いので何をやらせるのもアリだと思う。 ただし長所を引き出す設定にはしたい 太白なら弓か小剣以外。 辰星なら小剣か弓を選べば良いと思う。 ただし得意武器なしだけは絶対にやめて置いた方がいいです 終始泣きを見る可能性大。 カタリナ 実は主人公限定キャラ 基礎能力は器用さと素早さがおかしい数値に・・・ 歳星小剣か弓で行くのが無難?ただ素早さが非常に高いので得意武器無し以外でも素早さ20以上なのであえて太白オノや体術等で行くのも面白い もし主人公選びで困ったらこんな感じで選んでみるのも良いかも知れません e3mhpoke.

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ロマサガ3リマスター 最強防具

通常攻略で防御を極めるのは無駄 ロマサガ3は防御より攻撃のゲームです。 先手必勝で、いかに強力な技を叩き込めるかが勝敗を決めます。 低HP攻略などの場合は例外ですが、通常攻略においては、防御を極めるより、攻撃重視の装備にした方が圧倒的に戦闘が楽になります。 ちなみに、真・四魔貴族を全て倒した状態なら、ラスボスすら最強技の力押しで押し切れるゲームです。 レッドドラゴンに学ぶ先手必勝の重要性 ロマサガ3において防御より攻撃が重要な理由は、強敵のレッドドラゴンが教えてくれます。 レッドドラゴンは、「ふみつけ」や「火炎(全体、単体)」といった強力な攻撃を使うモンスターです。 実は、これらの攻撃のダメージは、体力とHP依存になっていて、モンスターのHPが低下する程ダメージは下がっていきます。 そのため、レッドドラゴンやドラゴンルーラーなどの強敵は、強力な技を先手必勝で叩きこんでやれば、多少防御が疎かになっていても、安全に戦う事ができるのです。 6人目補正の重要性 守るより攻めろが重要なロマサガ3においては、隠しステータスの6人目補正も重要です。 解析サイトなどでは、「増幅値」と呼ばれる事もあります。 ロマサガ3では、6人目の仲間を加入させた状態で戦闘勝利数を重ねていくと、6人目補正が高まっていき、技や術のダメージにプラス補正が掛かります。 この補正は、最大値ともなると非常に強力で、5人で戦う場合と6人で戦う場合とでは数千ダメージの差になる事もあります。 この差が顕著に表れるのが、アビスゲートを4つ閉じ少年が加入した段階です。 多くの主人公は、この段階で初めて少年が加入する事になると思われますので、少年の6人目補正は初期値である事が多いです。 また、ここまで進めてきたプレーヤーのほとんどは、パーティーメンバーが固定化されていると思われるので、少年が控えに回る事が多いでしょう。 その結果、ダメージの激減に萎える事になるのです。 また、ラスボス戦は、少年が抜けるので、6人目補正がなしの状態で戦わなければなりません。 防御力の詳細 ロマサガ3の防御力は、かなり意地の悪い書き方がされています。 各防具の説明を確認してみると、物理防御と魔法防御、状態防御の欄があります。 5倍or2. 5倍のものと2. 0倍のものが混在しています。 「魔王の盾」は、一定確率(大体50%くらい)で攻撃を防ぐ性質を持っています。 しかも、通常の盾とは違い、両手武器を扱ったターンでも盾防御が発生します。 また、装備すると全ての術の威力を高める効果があります。 基本的に誰に装備させても強力ですが、ハサミがメイン兵装になるボストンは超低燃費なので、「魔王の盾」との相性は良いです。 また、ボストンは「ロブスターメイル」が足枷になりやすいので、防御を補う意味でもおすすめ。 次いで、渦中(笑)のウンディーネとも相性が良いです。 最強を視野に入れた場合、ウンディーネは超重力を使う事になる可能性が高く、「魔王の盾」の術増幅効果で、超重力の威力が高まります。 さらに、ヨーヨーがメイン兵装の斧使いにもおすすめです。 ヨーヨーは威力の割に消費WPがチート級に低い技なので、消費WPが2倍になっても、それほど気になりません。 逆に、両手武器を使ったターンでも盾を扱える「ぞう」に装備させるのは少しもったいない。 竜槍スマウグ 入手場所 ドラゴンルーラーのドロップ 武器威力 45 特殊効果 固有技:スウィング、ラウンドスライサー 最強の攻撃力を持つ槍で、固有技が槍最強技のラウンドスライサーです。 ラウンドスライサーは、いくつかある分身技の中でも別格で、熟練度の高まりと共に異常なダメージを叩き出す最強武器。 基本的に槍を扱ったターンは、盾防御が発生しないので、防御は疎かになりますが、まさに守るより攻めろな精神で敵を殲滅可能です。 ラウンドスライサー(分身技)は、熟練度さえ高ければ、誰が使っても強力ですが、物理特化型の性能を持つ「ようせい」や槍を使って盾防御が発生する「ぞう」は、特におすすめです。 「竜槍スマウグ」の入手は、ドラゴンルーラーのレアドロップを利用する必要があります。 「氷の剣」の入手は遅れてしまいますが、氷銀河に出現するドラゴンルーラー(白)を利用するのがおすすめ。 このドラゴンルーラーは、同種の中で最も弱く、「氷の剣」を入手しない限り、画面切替で復活するので繰り返し戦いやすいです。 しかし、効率面ではリセットを繰り返した方が手っ取り早い。 フランシスカ 入手場所 ピドナ武器工房の武器開発(要:手斧) 武器威力 25 特殊効果 固有技:ヨーヨー フランシンスカの武器威力は25なので、最強クラスの武器と比べると少し物足りないです。 しかし、固有技のヨーヨーが非常に強力で、消費WP5で最強クラスの分身技を放てます。 熟練度さえある程度高ければ、ヨーヨーだけで全ての戦闘を押し切れるくらい強力な技なので、斧使いには必ず装備させたい武器です。 ヨーヨーの閃き難度は34なので、やや難易度の高い技ですが、アラケス相手に閃きを狙い、その後全滅する方法を選択すれば、パーティーの強さはあまり関係ありません。 事前にメガホークを閃いておき、フランシスカor手斧を装備し、トマホークを使い続けます。 ヨーヨーの欠点は、手斧やフランシスカといった最強クラスの武器と比べると攻撃力が低い武器を使わざるを得ない点です。 しかし、下記の表をご覧いただくとわかるとおり、斧の熟練度が50の状態なら上位武器で最強クラスの技を使った場合のダメージと同等もしくは上回ります。 デッドリースピンもヨーヨーも分身技に該当しますが、技性能そのものはヨーヨーの方が上回ります。 斧熟練度 50 陣形 スペキュレイション(先頭) キャラ ノーラ 攻撃対象 ロアリングナイト オービットボーラ(ホークウインド) 6300~6400 スカイドライブ(魔王の斧) 5300~5400 デッドリースピン(魔王の斧) 3500~7600 ヨーヨー(フランシスカ) 7300~7700 竜鱗の剣 入手場所 ピドナ武器工房の武器開発(要:竜鱗) 武器威力 43 「Lv七星剣」を除けば最強の剣です。 ハリードが主人公の場合に入手可能なカムシーン(真)を除くと、剣の中では突出した存在です。 剣の最強技である分身剣は最強クラスの技の中でも使いやすい部類なので、「竜鱗の剣」を複数作成して、剣使い複数名のパーティーを組んでもよいでしょう。 ただし、ゲーム中3つ(ビューネイ(影)のドロップ、グゥエインのドロップ、レオニード城地下の宝箱)しか手に入らない竜鱗の用途はよく考える事。 七星剣 入手場所 神王の塔 武器威力 35 特殊効果 固有技:スターバースト 七星剣は「竜鱗の剣」と比べると、攻撃力はやや控えめです。 しかし、固有技のスターバーストを使用する事で、スターストリームを放つまで武器威力が60になります。 力を発揮するまでにひと手間必要な武器ですが、長期戦ではあまり気にならないので、最強クラスの武器として使えます。 また、「Lv七星剣」とは、バグでスターバースト状態の七星剣を無理やりアイテムとして保持するというものです。 ちなみに、リマスター版では使用不可能になっているようです。 「Lv七星剣」は、銀の手を装備したボストンに使わせるのも効果的です。 剣と体術の熟練度50なら、スペキュレイションの先頭で、ハサミを使用すれば8000ダメージとか叩き出しやがります。 トリプルソード 入手場所 巨人から無刀取り 武器威力 33 特殊効果 固有技:ダンシングソード ダンシングソードを使うと小剣化(戦闘後元に戻る) トリプルソードは、序盤から終盤まで最強クラスの大剣技として活躍してくれます。 固有技のダンシングソードは、最初から閃いた状態なので、すぐに使えます。 ダンシングソードの威力は、熟練度50の状態でも、乱れ雪月花や地ずり斬月と比べても遜色がなく、むしろ、消費WPの分、確かな優位性を保っています。 ダンシングソードを利用した後は、その戦闘中、小剣化してしまいますが、トリプルソードを複数装備する事で、1回の戦闘中に複数回のダンシングソードを放つ事も可能です。 トリプルソードは巨人からの無刀取りで手に入れる事ができ、無刀取りは、無形の位から派生して閃きます。 ちなみに、どちらの技も巨人から閃く事が可能です。 調達も容易なので、複数装備させる事も決して難しくはありません。 ゴールデンバット 入手場所 ピドナ武器工房の武器開発(要:棍棒) 武器威力 19 特殊効果 固有技:振り逃げ、マイダスハンド ゴールデンバットには、ダメージの期待はできませんが、固有技のマイダスハンドが強力です。 マイダスハンドは石化属性の一撃必殺で、ロマサガ3のモンスターには、石化耐性が低いモンスターが多くなっています。 HPが低い序盤に戦うと苦労する火術要塞のケルベロス、モウゼスのボルカノ&ウンディーネ、ロアリングナイトなど意外なモンスターに効き目がある事が多いです。 終盤は稼ぎの効率を突き詰めるのにも利用でき、ポイゾンギアンや玄竜にも効いてしまいます。 サブウエポンとして、パーティーの誰かに装備させておきたい武器です。 ただし、マイダスハンドで倒したモンスターは、ドロップ判定が行われないので、玄竜から「水鏡の盾」の入手を狙う場合などには利用できません。 開発に必要な棍棒はアケで購入できます。 対象属性と回避率は「竜鱗の盾」以上なので、竜鱗の入手難度を加味して、「水鏡の盾」で代用する選択肢もあります。 入手方法は、玄竜のドロップを狙う方が楽で、お供Lvを高めて、最果ての島の洞窟内の滝の裏(水龍の方ではなく、最奥の方)の水棲系シンボルからの出現を狙います。 玄竜は、盾防御の発動率が異常に高いため、複数回の命中判定のある分身技の効果はイマイチです。 聖王の槍 入手場所 神王の塔 武器威力 37 特殊効果 固有技:勝利の詩 攻撃力は最強の槍「竜槍スマウグ」には勝てませんが、固有技の「勝利の詩」が凶悪です。 低熟練度帯では上昇値もスズメの涙ですが、槍の熟練度が50になる頃には、凄まじいダメージアップを見込めます。 また、スペキュレイションなどの陣形で速攻を目指す場合は、後列の味方に「聖王ブーツ(稀に先制)」と一緒に装備させてやると、「勝利の詩」の恩恵を余す事なく得られる可能性が高まります。 低熟練度で放つなら「栄光の杖(ブレス)」、「ルーンの杖(スペルエンハンス)」の方が上昇効果が大きいですが、いずれも熟練度50(斧、槍)の状態で比べると、ほとんど差はなくなります。 聖杯 入手場所 レオニード城の最下層 武器威力 0 特殊効果 毎ターンWP回復 聖杯は最強装備のお供として最適です。 最大の特徴は、武器欄に装備できる点で、邪魔になる事はありません。 毎ターンWPが1ずつ回復していく地味な効果ながら、消費WP2までの技なら、王冠付で実質消費なしと考えられます。 高熟練度なら「かすみ二段」や「エイミング」が強力な低コスト技になるので、聖杯と組み合わせる事により、研ぎ澄まされます。 氷の剣 入手場所 氷銀河 武器威力 40 特殊効果 固有技:霧氷剣 常時フリーズバリア 最強武器としては、剣や斧、体術、槍に後れを取りますが、特殊効果のフリーズバリアが役立ちます。 「氷の剣」は、装備しているだけで常時フリーズバリア状態になり、必ずしも「氷の剣」を使用する必要がありません。 つまり、「氷の剣」さえ装備していれば、剣や体術を使ってもフリーズバリアが発動するという事です。 そのため、両手武器さえ使わなければ盾防御が発動するので、武器欄が空いているなら「氷の剣」を装備させておくだけでも役立ちます。 ただし、注意点として、フリーズバリアが発動した瞬間に行動がキャンセルされてしまう特性は覚えておきたいところです。 素早さや陣形、ポジション調整で対応しましょう。 さらに、「氷の剣」を入手すると氷銀河のドラゴンルーラー(白)と戦えなくなるので、「竜槍スマウグ」の入手が、やや面倒になってしまいます。 また、「氷の剣」の固有技である霧氷剣は、全体技の中ではそれなりに優秀です。 剣や大剣は強力な全体技に乏しいので、雑魚散らしとして霧氷剣を使うのもよいでしょう。 おすすめ最強装備(防具編) ヒドラレザー 入手場所 ピドナ武器工房の防具開発(要:ヒドラ革) 物理防御 32(打48) 魔法防御 18(熱54) 状態防御 毒 ヒドラレザーの開発が可能になると、パーティーの防御性能がグッと高まります。 また、開発に必要なヒドラ革は、モンスターのドロップを利用する事で、いくつでも入手可能です。 増殖狙いなら、蛇系シンボルの敵Lvを最大値付近まで高めた際に頻出するドラゴンパンジーのドロップを狙うのがおすすめ。 場所はナジュ砂漠が楽です。 取りあえず1個欲しいなら、火術要塞の固定的であるパイロヒドラからのドロップを狙うとよいでしょう。 パイロヒドラは、1回倒すと二度と出現しません。 また、ヒドラレザーの開発は、毒系の攻撃を受ける事で可能になります。 強化道着 入手場所 ピドナ武器工房の防具開発(要:武道着) 物理防御 14 魔法防御 9 鎧に重ねて装備できるインナーの中では最高クラスの性能を持ちます。 様々な鎧に組み合わせられるため、早期に開発可能にしておきたいところです。 序盤から中盤における武道着の調達は、仲間キャラの装備を剥ぐのが一般的です。 ノーラ、ロビン(細)、ロビン(太)辺りがおすすめ。 終盤以降は、玄城の道具屋で調達できます。 守るより攻めろなロマサガ3においては重要な防具なので、ダメージの底上げを期待して装備させましょう。 また、防具開発の中では序盤から開発可能かつ、材料が必要ないので、序盤から終盤までしっかりと活躍してくれます。 ヒドラレザーと比べると、より魔法防御に磨きがかかっており、防御性能に不安を残すキャラに装備させるのもよいでしょう。 個人的には、「竜鱗の盾」に竜鱗を使うより、「竜鱗の鎧」に使った方が役立つような気がします。 銀の手 入手場所 ミューズの夢の中の宝箱 物理防御 7 魔法防御 7 特殊効果 片手武器の二刀流可能(盾防御不可) シャールに装備させるとステータス上昇、閃きタイプ変更(二刀流不可) 「銀の手」は、攻撃特化型のキャラに装備させるのがおすすめです。 片手武器を扱った時、盾の代わりに、もう一方の武器で追撃します。 つまり、FFにおける二刀流状態になる防具です。 盾防御が発動しなくなりますが、「魔王の盾」は例外なので、上手く組み合わせるのもよいでしょう。 基本的に「銀の手」を装備したキャラは、防御性能に不安を残す事になるので、何らかの策を講じたいところです。 これひとつでかなりの魔法防御を誇り、全ステータスを上昇させる特殊効果もあります。 WPとJPの消費が2倍になるデメリットは、「魔王の盾」や「魔王の斧」と重複しないので、これらの武具とセットで運用するのもおすすめです。 フォートスーツ 入手場所 ピドナ武器工房の防具開発 物理防御 45 魔法防御 26(雷13) 状態防御 暗闇 スーツ系の防具なので、組み合わせられる防具に制限がありますが、防御性能は高いです。 ヒドラレザーが開発可能なら、防御の観点からのメリットは薄れますが、フォートスーツは最も重い防具になっています。 そのため、重量がダメージに比例する棍棒技のグランドスラムのダメージ増加に役立ちます。 最強を視野に入れた場合、グランドスラムはなかなか重要な技です。 1ターンに2回の白虎地相変化の判定があるので、超重力との相性が抜群です。 また、フォートスーツ装備時なら上位の全体技になる点も見逃せません。 フォートスーツの弱点らしき、雷の魔法防御もそれほど気になるレベルではなく、どうしても気になるならキャンディリングで十分に補えます。 そのため、属性攻撃に優れた防御性能を持ち、複数装備も可能です。 また、特殊効果として魔力上昇効果があるので、術使いと相性が良い装備です。 攻撃主体のロマサガ3においては軽視されがちな防具ですが、防御性能そのものは最高クラスと言えるでしょう。 キャンディリングをドロップするゼラチナスマターは、レオニード城地下の固定的を利用するのがおすすめです。 体術は、腕力の他に、素早さもダメージに関係するので、フェザーブーツの素早さ上昇効果とマッチします。 決して防御性能も低くはなく、浮遊状態になるので、地震系の攻撃を無効化してくれます。 しかし、アスラの烈風剣は要注意です。 「ようせい」は固定装備のフラワースカーフで、元々浮遊状態なので、フェザーブーツのデメリットを気にする事なく利用できます。 また、能力的にも体術に向いています。 フェザーブーツの材料となるタイニイフェザーは、グリフォンがドロップします。 鳥系のシンボルが高くなってくると頻出します。 しかし、最大値付近まで上げた場合は、グリフォンの出現確率が低めになるので、頻出のうちにタイニイフェザーを必要分集めておくとよいでしょう。 開発を円滑に進めるための最初の1個は、神王の塔に出現するグリフォンを利用するのもよいです。 しかし、3連戦かつ実質、強化装甲(バガー)orタイニイフェザーとの二択です。

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【記事の補足】 各クエスト毎の素ステ上限値の数値は、 SSカタリナの旧上限値を基準に平均値を算出して記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 【前提】遠征「ジャングル奥地」でも到達可能 パーティ戦闘力30,000は遠征「ジャングル奥地」で遠征を繰り返しても到達できる育成ラインです。 チケットが余っているならスタメンキャラにガンガン使用し、次の のステップに進みましょう。 遠征「ジャングル奥地」解放条件の VH7-2-5のクリアがまだの場合は、下記に記載の戦闘力30,000が目指せるクエストを周回して育成し、VH7攻略を目指しましょう。 メインVH4-1-5. こちらは"VH4-1-5と比べて" スタミナ消費が少ない代わりに 副産物がないので一長一短です。 メインH6-1-5. ハードのため スタミナ消費が軽く、しっかりと育成されたSSコウメイやSSブルーがいれば他は誰でもいいので パーティの自由度が高いのも魅力です。 出現する敵こそ多いものの1体辺りのHPが少なく、 全体攻撃でまとめて処理できるため周回しやすいです。 ソフィアやゆきだるまなど棍棒で術を使用するキャラの強化に重要な要素になるので、能力上げと並行して属性厳選できるのが魅力です。 メインVH9-1-4. 所持しているキャラによっては VH7、8よりも周回しやすい場合もあります。 生存率をあげるためにも、副防具は 斬耐性を意識しましょう。 ラウンド1ではHPが低めのレブナントが5体出現するため、 全体攻撃持ちがおすすめです。 メインVH10-1-2. 編成の自由度も高い VH10-1-2は10話のベリーハード中でも難易度が低めでオートでも周回しやすいです。 メインVH10-1-3. メインVH11-1-2. 編成の自由度も高い VH11-1-2は11話のベリーハード中でも敵の出現数が少なく、オートでも周回しやすいです。 打アタッカーを育成しながら、打武器も厳選できるのが大きなメリットです。 メインVH11-2-3. 難易度は11-2-1より高めなので、小剣の厳選が終わったら11-2-1に戻るか、 12話周回に進むのがおすすめです。 メインVH12-2-2. 敵の攻撃もほぼ斬攻撃になっているため、ベースで斬耐性が高い 斬アタッカー主体で安定周回が可能です。 敵のHPが少ない代わりに出現数が多いので、 全体攻撃や 範囲攻撃キャラを編成して まとめて処理しましょう。 VH12-2-2では水杖と土杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH12-2-5. 出現数が少ないので、比較的周回も簡単で安定します。 敵が 縦一列攻撃を使用するので、体術キャラを編成する場合でも ラピットストリームは避けましょう。 VH12-2-5では光杖と闇杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH外伝-2-1. 強い攻撃がほぼ無いため、周回も簡単で安定します。 開幕で全体攻撃ができると、 シュラークをまとめて処理できるので、周回速度アップに繋がります。 メインVH外伝-2-4. メインVH13-2-2. また、1、3ラウンドの敵は陰弱点でもあるため、新ルージュも輝きます。 それぞれの引率役などは下記ページにてまとめていますので、参考にしてみてください。 HPに関しては表記の数字より伸びる可能性がありますが、「ここまではそれなりに上がりやすいよ」 というラインまでの数値で記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 この期間は対象キャラを育成するチャンスなのでスタミナ回復剤を効率良く使うようにしましょう。 素ステの上限値について 「素ステ」とはスタイル補正・装備補正等を除いた キャラの純粋なステータスのことです。 素ステはキャラ毎に上限値が決められており、中には同じキャラでもスタイル事に上限値が異なる例もあります。 1例としてSとAで器用さの育成傾向が違うクローディアの場合、Sの器用さは旧上限値 51に対し、Aは旧上限値 54まで伸びます。 このように、キャラを限界まで育成するには育成傾向の違う スタイルを切り替えて能力上げを行う必要があります。 HPは周回数、能力値はより高難度を周回 HPは他の能力値に比べて上昇幅が大きいため、比較的低めの難易度のクエスト周回でも上がりやすいです。 逆に能力値は、最大値に近づくに連れて、より高難度のクエストでない限り上がらなくなってきます。 そのため、HPだけ上げたいのであれば少し難易度を落として 周回数を稼ぎ、能力値を上げたい場合はさらに上の難易度での周回に切り替えるのがおすすめです。 ベリーハードで武器集めと合わせて周回 ベリーハードでドロップするS武器には能力付き武器があるため、能力の厳選も兼ねることでパーティを一気に強化することができます。 周回するクエストを厳選したい武器種がドロップするクエストから選ぶのもありです。 そもそも能力上げとは? 能力上げとは"キャラ"の"基本能力値"を上げること 「能力上げ」とはクエストをクリアした時に成長するキャラクターの 基本能力値を上昇させることです。 スタイルのレベル上げなどとは別にキャラクターを強化することができるため、より高難度のクエストを攻略する上で非常に重要なポイントです。

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