エヴァンゲリオン q ネタバレ。 エヴァンゲリオンQ(映画)ネタバレあらすじ!結末の死の意味を考察!

【ネタバレあり】エヴァンゲリオン「破」と「Q」を何往復もした私が『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に期待すること

エヴァンゲリオン q ネタバレ

衛星軌道上にネルフが封印していた初号機を強奪する作戦を実行。 2号機は自動防衛システムの妨害を受けるが、8号機の援護で突破。 目覚めたシンジは、ヴィレのメンバー、14年経ったミサトやリツコらと再会するが、「ニアサードインパクト」を引き起こした罪人として扱われ、もうエヴァには乗らないように警告される。 完全にサードインパクトが発動する前に、カヲルの乗ったマーク6が初号機に槍を突き刺したため、ギリギリで人類滅亡は回避できたがその反動で地球はほぼ壊滅状態になった。 リツコはシンジに、初号機から保護されたのは彼のみで、第10使徒から助けたはずの綾波レイは発見されなかったこと、シンジが今後エヴァに乗りそれを覚醒させた場合、装着された首輪「DSSチョーカー」が発動し死ぬことを告げる。 だが、搭乗者・レイの声を聞いたシンジは、ミサトたちの警告を無視してネルフへと向かう。 シンジは、碇ゲンドウに渚カヲルとともにエヴァ第13号機に乗るよう命じられる。 その後、カヲルの話を聞き、自分が14年前に起こした「ニアサードインパクト」が原因で一面真っ赤な荒廃した世界になったこと、自分の知るレイは助けられなかったことを知り、絶望する。 第13号機完成後も、シンジは「首輪があるからエヴァには乗れない」「乗っても何も良いことはない」「誰も信じられない」とカヲルを拒むが、カヲルがシンジの首輪を外して自分の首に移し、「第13号機がロンギヌスの槍とカシウスの槍を手にすれば世界をやり直せる」と説得され、第13号機へと乗り込むことを決める。 ゲンドウの罠によって第1使徒から第13使徒に堕とされたカヲルをトリガーとして、「フォースインパクト」が発動する。 DSSチョーカーが発動し、カヲルは死亡する。 だがフォースインパクトの進行は止まらず、マリが8号機でシンジの乗るエントリープラグを強制射出させたことでようやく収束した。 まず最初に、冒頭6分間くらいはまだニア3rdインパクト(カヲル君が槍で途中で止めたのでニアです)の直後です。 次のカヲル君のシーンの次から14年後の話です。 ヴィレという組織が出来ておりNERVと敵対している。 14年前のニア3rdインパクトを4thインパクトをもって完全なもの(魂の収束、人類補完計画)と画策するNERVとそれを阻止しようとする人類代表的なヴィレ・・・。 がエヴァンゲリヲンMk9(零号機のような容姿)もとよりアヤナミレイ(この時点で既に綾波レイではなくアヤナミレイである)によりヴィレがNERVにより強襲をかけられシンジを奪取。 その後カヲルと出会いこの悲惨な状況を打破できることを聞かされたシンジはダブルエントリーシステムのエヴァ13号機に乗り槍を回収しようとしたが「これは僕たちの槍じゃない」(カシウスの槍とロンギヌスの槍:本来は同槍なのだが本作では2本に分裂?している、もしくはもともと刺さっていたのはどちらかでNERVなりゼーレなりの作戦で偽物の槍を用意していたのか?とも考えられる、その点はQでは語られていない。 )と言ったにも関わらず強行した結果4thインパクト発動と同時にカヲル君が自害。 4thも3rd同様、不発で終了。 ・・・そして次回に続くって感じですかね??間違えてたらすみませんwww。 簡単に言うと、サードインパクトが起こり人類はほとんど地上から姿を消してしました。 ですが生き残った人類達(葛城、青葉、日向、伊吹)は使徒とは別の新しい敵との戦う組織(ウィレ?NERVと敵対する)を作り地球上で生き続けていました、そしてシンジがサードインパクトから14間も眠り続けていました、そしてシンジが目を覚まして、あのとき助けたレイを探します、拘束状態にあったシンジを助けたのはエヴァMark9それに搭乗していたのはレイ、ですがそれは(自分の見解では3人目のレイです)あの時とは違うレイでした。 シンジはカヲルと出会います。 そして二人は十三号機でサードインパクトの爆心地であるリリスの亡骸に刺さってあったロンギヌスとカシウスの槍を引き抜いたら、それは両方ともロンギヌスの槍でした(ここでカヲルが自分につけ直したシンジが拘束状態だったときに取り付けられた抑制装置によって死亡します)、それによってフォースインパクトが起こりましたが、ウィレが2号機改と8号機で応戦し13号機を破壊サードと同じようにフォースインパクトも完ぺきには行われませんでした、アスカによってシンジが連れ戻され終わるという感じです。 まぁ速い話、フォースが中途半端に行われておわりという感じです。 スロット&パチンコが好きだからエヴァを知ってるだけの通りすがりの者です。 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」は観てませんし、今後も映画館まで足を運ぶつもりはないのですが、Yahoo! 映画のレビューに寄せられているコメントにざ~~っと眼を通して、それらを総合してみるだけで、だいたい想像はつく。 次回作では『【ヱ】ヴァンゲリ【ヲ】ン』が『エヴァンゲリオン』に戻っています。 つまり今回のヱヴァンゲリヲンQは、破の14年後ではなく別の話。 カオル君が破で「今度こそ、君を幸せにするよ」と言っているらしいので、あり得る話としては、Qは序の前のお話。 パラレルワールドで展開されていたもうひとつのエヴァンゲリオンのお話(破での次回予告は、実は「シン・エヴァンゲリオン劇場版: 」のもの)。 だから、Q(旧)と「シン(新)・エヴァンゲリオン」。 次の劇場版タイトルである「シン・エヴァンゲリオン劇場版: 」の: は、音楽の楽譜で使う「リピート記号」です。 逆向きのリピート記号( :)か最初に戻ります。 つまり次回作の「シン・エヴァンゲリオン劇場版: 」では話がもう一度もとに戻って繰り返される。 音楽での繰り返しは英語で言うとリフレイン。 何のためにそんなメンドクサイ事をするのかわからんが…。 別のブログから参考 ある会社で長期休暇していたシンジは職場に復帰したが前いた部署が本社と独立して別会社になってた。 何か仕事をしたいが前の同僚たちからは邪魔者扱いされ仕事をさせてくれない。 そんな時本社から呼び戻され本社から大きな仕事を頼まれるが張り切りすぎて大失敗。 その失敗をやさしい先輩であるカヲルが全責任をとってクビになった。 それで落ち込んだシンジを元同僚のアスカが叱咤して連れて帰りました。 そんな話。 って結構分かりやすいたとえ話で解説してくれてました。 自分的にはヒーローの話かなって思いました。 『序』でヒーロー誕生・『破』でパワーアップ・増長・『Q』で挫折ってな感じで。 なので『シン・エヴァ』では復活~大団円って流れになるのでしょうか。 キーパーソンはアスカとマリなのでは。 あと初号機内部にいるユイですかね。

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エヴァンゲリオン新劇場版:Qのあらすじ・ネタバレ!謎や伏線を考察

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廃棄される要塞都市。 幽閉される関係者。 ドグマへと投下される6号機。 胎動する8号機とそのット。 ついに集う、運命を仕組まれた子供達。 普通、新作映画を公開する前は雑誌やテレビなどでガンガン宣伝するじゃないですか?まあ、『』の場合は徹底した秘密主義を貫いているので、なかなか情報が出て来ないのはわかるんだけど、簡単な「あらすじ」すらどこにも公表しないってのは「なぜそこまで?」と疑問だったんですよね。 だって、旧作からのファンなら『ヱヴァ:破』の「戦」以降の展開は知っているので、すでに公開済みの予告編と合わせて考えれば、大まかなストーリーはだいたい推測できるわけですよ。 だったら「別に隠す必要ないじゃんか」と。 しかし、まさかここまで変えてくるとは…(苦笑)。 予告編で描かれているシーンはほぼスルーです。 山に登ってるゲンドウと冬月は何をやってるんですか?加持さんどこいった?「予告編詐欺」とはまさにこのことですよ!と憤りを覚えたものの、「そういやって元々こういうノリだったよなあ」などと遠い過去のことを思い出してみたり。 まあ、たしかに事前に色んな情報をれるより、何も知らない状態で観た方が楽しめるでしょうけどね。 しかし、あらすじさえ語れないとなると、映画のレビューがほぼ成り立ちません。 というわけで、今回はネタバレ前提のレビューになりました。 映画の感想というより、各シーンで気になった点や疑問点などに対し、推測や突っ込みを交えつつ、ストーリーの時系列に沿って色々検証してみようかなと、そんな感じで書いてみたいと思います。 ただ、物語の導入部分であるにもかかわらず、何の説明も成されないので、アスカやマリが何をやろうとしているのかイマイチ分からない。 後に判明することだが、『破』のラストで初号機が覚醒した後、に匹敵する大惨事が起こり人類の大半が死滅(「ニア・サード」と呼ばれている)。 のメンバーは全員幽閉され、シンジとレイは初号機に取り込まれたまま、ゼーレ監視下で月面に凍結されたようだ。 それから14年後(!)、どうやらゲンドウは初号機を使ってフォーストを発動させるつもりらしい…ということが発覚。 と敵対する新組織「ヴィレ」の指揮官となったはこれを阻止するためシンジの奪還を画策し、アスカとマリに命じて作戦を実行、というのがこのシーンの背景だったようだ(攻撃していたのは側の防衛システム)。 正式名称は「Ultimate Soldier Operation」。 改2号機と8号機を地上から打ち上げ、いったん周回軌道上で待機、その後目標物体(初号機)に再接近したところでし、共に地上へ降下して回収する、という作戦だったらしい。 しかし、改2号機は周回軌道に乗ったものの、8号機は軌道に達する高度が得られず、事前降下を開始してしまう。 そこで改2号機は高高度から降下を開始し、回収物の周回軌道と交差するタイミングで。 ブレーキ用の補助ブースターで回収物の周回速度を減速させ、静止状態に近い速度から自然落下高度まで誘導する作戦に切り替えた。 正式名称は「 Mark. 04( マーク4)」、つまりシリーズの一つとして人類が作り出したものなのだ(のマークも有り)。 では過去に「」を開発していたが、実験中の事故で消滅したとされている(4号機とMark. 04が関係あるかどうかは不明)。 「ネーメズィス・シリーズ」とも呼称され、コード4Aから4Cまで存在するらしい。 その後、なんとか救出されたものの、「による精神汚染の可能性も否定出来ない。 このまま隔離するしかないわね」とリツコによって施設へ幽閉。 その際、「貴重なサンプル体よ」と言っていることから、 と融合したアスカを使って様々な実験が行われたと考えられる。 それから14年後、今回のUS作戦時にコード4Bの攻撃を受けた際、なぜかアスカの眼帯の奥が青く光っているのだ。 この光はいったい何なのか?しかも光っている眼帯を拡大してみると、奇妙な図形のようなものが確認できる。 この図形は 「封印呪詛文様」と呼ばれるデザインとよく似ているため、「アスカの目(またはアスカ自身)を侵食したを封じ込めているのではないか?」との説も出ているが真相は不明。 しかし、全身を拘束され、首には妙な輪っか(DSSチョーカー)を付けられ、状況がさっぱり分からずオロオロするばかり。 ミサトもリツコも冷たい視線を浴びせかけるだけで、まともに口もきいてくれない。 IKARI?? 元々はカヲルのために作られたものらしく、後半はカヲルが装着する(内部に封印用呪詛文様あり)。 を動力源としてヴンダーを起動させるミサト。 明らかに手抜きというか、ディテールが全然足りてない。 噂によると、総監督からデザインのOKがなかなか得られず、CGを作成する時間がほとんど無かったらしい(ただしソフト化の際に修正された模様)。 しかし、敵意をむき出しにして怒りをぶつけるアスカにびっくり。 そして「あれから14年経った」と衝撃の事実を告げられる。 同時に、「のットは歳をとらない(の呪縛)」という新設定も判明。 『Q』の時点で、が28歳、は43歳。 成長が止まっているアスカはともかく、は若く見えるなあ。 09(マークナイン)に乗ったレイ(仮称)が登場。 疎外感を感じていたシンジはマーク9に連れられてヴンダーを脱出する。 ミサト、チョーカーの爆破スイッチを押そうとするが押せない。 苦労して連れて来たのに、こんなにあっさり取り返されるとは…。 なおMark. 09は、8号機によって頭部を吹き飛ばされても問題なく行動できたり、後半ではボディーが黒く変色し、12個の眼をもった頭部を新たに再生させるなど、通常のとは特性が全く異なっているようだ。 しかし、14年ぶりに再会した息子に「13号機に乗れ!」とだけ言い放ち即退場。 内部や周辺に全く人影が見えないのだが、この施設には(ット以外に)ゲンドウと冬月しかいないのだろうか?だとすれば、どうやって組織を維持・運用しているのか?謎すぎる。 そこへシンジが訪ねてくるが、お約束通り全裸のレイを目撃。 09でヴンダーからシンジを連れ去ったレイ(仮称)は、『破』で助けたではなく、レイのクローン体だ(アスカは「タイプの初期ロット」と呼んでいる)。 シンジは「助けた」と思い込んでいたが、実際はの魂はサルベージされず、初号機の中に残ったままになっているらしい。 シンジ君は色白の美少年:から「一緒に弾かないか?」と優しく誘われ、二人でピアノを弾き始める(ホモ度急上昇!)。 実際は、完全にが発動する前に、カヲルの乗った Mark. 06が初号機に槍を突き刺したため、ギリギリで人類滅亡は回避できたものの、ニア・により地球はほぼ壊滅状態になってしまった。 なお、劇中では明らかにされていないが、『破』のラストの後、自律型に改造されたMark. 06はターミナルドグマへ投下される。 しかし、第12に寄生され「十字架の巨人()」と。 巨人が目覚め、「巨大」へと変化してしまう。 そこで、とカシウスの槍を使用して何とかを封印する(その痕跡として巨大の頭部だけが残った)。 はドグマに厳重な結界を張り、以降この結界は14年間破られていない、というのがこれまでの経緯らしい。 ここで冬月は、シンジの母親:ユイに関する驚くべき真実を告げる。 内容は、旧作を観た人ならすでに知っていることで特に目新しい情報はない。 しかし、注目すべきはユイの旧姓が「」になっている点だろう。 旧作では、「のところへゲンドウが婿養子に入った」という設定だったが、新劇場版では普通に結婚しているらしい。 そこへ、「で起こしてしまった過ちは、で償えばいい」と意味不明なプランを持ちかけるカヲル君。 困惑するシンジだが、「僕は君に会うために生まれて来たんだ」とか「カヲルって呼んでいいよ」とか、優しい言葉で攻められるうちにだんだん頬が赤くなってくる。 やがてベッドに腰かけた二人の間にはただならぬ雰囲気が漂い始め…。 前作『破』でニア・サードが起きた時、その影響で人類は強制的に進化させられた。 その過程でのと融合していれば、真のインフィニティ(究極の生命体)になれるはずだった。 しかし、ドグマに投下されたMark. 06が槍を使っての活動を止めたため(目的はの阻止)、彼らはインフィニティになることが出来ず、そのまま朽ち果てたと思われる。 当初、カヲルはこのとカシウスの槍が1本づつ刺さっていると思い、ダブルエントリープラグ方式の13号機に乗ってシンジと共にへ降下したが、実際は2本ともだったことが判明。 どうやらこれもゲンドウの策略だったらしく、真相に気付いたカヲルは「そうか…そういうことだったのか、リリン!」と悔しそうに呟く。 しかし、カヲルによると、Mark. 06とのにより発生したを止めるために、とカシウスの槍を使ったのだという。 しかし、フォーストを阻止するためにやってきたアスカに妨害される。 13号機は周囲にファンネルみたいな武器を飛ばして応戦(2号機が色々改造されまくってエラいことになってるなあ)。 しかも、さすが14年の歳月が流れただけあって、がコードレスになってるのが凄い。 電池が切れても予備のバッテリーがあるからもう安心だ(笑)。 06の固有波形が「パターン青」に変化。 Mark. 06の中には第12のが潜んでおり、レイが首を刈ることで再び活動を開始した(これもゲンドウの計画通り?)。 さらにカヲルの「まさか第1の僕が13番目のに堕とされるとは…。 さすがリリンの王、シンジ君の父上だ」というセリフから、どうやらゲンドウの策略によってカヲルくんは1番下っ端(?)に降格させられたようだ。 「アダムス()」という文字が最初に出たのは、『序』の最後に流れた『破』の予告編で、その直後に「光り輝く4体の巨人」が映っている(発生時に出現)。 このことから「アダムス」とは「4つの光る巨人」を示しているのでは? だとすれば、「アダムスの器」とは何なのか?マリがMark. 09 激しく形状を変えながらヴンダーに攻撃を加えるMark. リツコの「アダムスの器…ヴンダー本来の主!初号機から本艦の制御を奪い返すつもりだ!」というセリフから、元々はMark. 09がヴンダーをコンしていたことが分かる。 そして劇中ではMark. 09を「アダムスの器」と呼んでいるが、正式名称は 「第1のアダムスの器(移行中間形態)ゼーレ仕様」であることが判明。 僕がトリガーだ」とフォーストが始まってしまったことに対して責任を感じているカヲル。 そして「魂が消えても、願いと呪いは世界に残る」、「意思は情報として世界を伝い、変えていく。 いつか自分自身のことも書き換えていくんだ」、「また会えるよ、シンジ君」など様々な謎の言葉を残して結局死んでしまった。 もはや、覚醒した13号機を殲滅するか、13号機とシンジを切り離すしかない。 マリがシンジのエントリープラグを強制排出して、ようやくガフの扉を閉じることに成功。 フォーストが停止する。 ゼーレの連中はほぼ目的を達成したようで、後のことをゲンドウに託して退場。 ゲンドウはのバイザー(?)を譲り受け、今後もを継続していくらしい(まあ、こいつの目的は「ユイの復活」だけなんだろうけど)。 09と改2号機は大破し、レイとアスカは共にエントリープラグで脱出。 そして、同じく地上に落下したシンジと合流する。 だけでなく、フォーストまでも引き起こしそうになった自分自身が心底嫌になり、エントリープラグに引き籠って出て来ないシンジ。 そんなダメ主人公を「まだ甘えてる。 いつまでたっても手間のかかるガキね!」などと言いながら無理矢理引きずり出すアスカ。 しかし、「ほらぁ、これ付けて。 もおおお〜!立ってる位自分で出来るでしょ!」とパワーは落ちてない(むしろ増幅w)。 ラスト、アスカがシンジの手を引っ張って歩き出し、レイがその後について行くほのぼのとした(?)スリーショットで映画終了。 またしても劇場内がざわついた(笑)。 「生きる気力を失ったまま放浪を続ける。 たどり着いた場所が彼に希望を教える。 ついに発動する補完計画。 ファイナルト阻止のため、最後の決戦を挑むヴィレ。 これの元ネタはの巨大特撮ヒーロー『』に登場するジャンボーグ9だろうか?などと色んなことが気になってしまうんだけど、油断は禁物だ。 そもそもこんなは本編に出て来ないかもしれん。 もうの予告編には騙されないぞ!.

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「エヴァンゲリオン」初心者向け!分かりやすい10分の解説【ネタバレ注意】

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西暦2015年の世界。 15年前の セカンドインパクトと呼ばれる悲劇で多数の命を失った人類は、起こりうる サードインパクトを未然に防ぐべく「 特務機関ネルフ」を創設。 その本部「 ジオフロント」を日本に置き、「 汎用人型決戦兵器人造人間エヴァンゲリオン」を開発して、侵攻してくる謎の敵「 使徒」との戦いを行って行く。 次第にその裏に隠された親の目的が明らかになり、エヴァンゲリオン初号機のパイロット・ 碇シンジは自らの宿命に翻弄されながらも戦い続けます。 タイトルからもイメージできますが、まさに旅立ちとも言えるラストになっていますよ。 では、漫画版エヴァの最終話を詳しく見ていきましょう。 エヴァ最終回のネタバレが下記の通りです。 アニメ版とは少し違った最終回になっているので、その点も要チェックです。 〜エヴァ最終回ネタバレここから〜 【96話(最終話) 旅立ち】 漫画版の新世紀エヴァンゲリオンは、第14巻・96話「旅立ち」で最終回を迎えました。 前話となる95話では、宇宙空間に上昇したエヴァンゲリオン初号機の中でサードインパクトを引き起こす事態まで招きましたが、母・碇ユイ、父・碇ゲンドウと決別をし、「人」として生きていくことを最終的にシンジは望みます。 そのため、最終話96話では、普通に高校受験をする中学生として、まるで別の世界かのように生きるシンジの姿が有りました。 以前のセカンドインパクト後の日本は、南極の氷が溶けて海面が上昇し、四季を無くし1年中夏となった世界でしたが、新しい世界は、雪の降る冬を取り戻していました。 そこでのシンジは、高校受験の為に電車で田舎から東京へ上京してきた受験生でした。 ラッシュアワーの電車の乗降に際し、シンジは初対面の女の子「 アスカ」と遭遇します。 かつての世界で二号機パイロットだった彼女に、どこかであった気がするシンジでしたが、アスカの方は全く記憶になく、新手のナンパとすら勘違いします。 同じく電車に乗り、受験に来ていた ケンスケとも駅で出会いますが、彼のことはシンジは思い出さしません。 それでも頑張ろうと朝日を浴びて受験会場をめざすシンジ。 彼の鞄には、かつての世界でミサトがくれた十字架のペンダントが輝くシーンで終わりました。 〜エヴァ最終回ネタバレここまで〜 以上がエヴァ最終回(最終話:96話)のネタバレです! 新世紀エヴァンゲリオン最終回の「おめでとう」の意味を考察 アニメ版のエヴァンゲリオン最終回は、シンジがみんなから「おめでとう」と祝福されるラストになっています。 父に、ありがとう。 母に、さようなら。 そして、全ての子供たちにおめでとう。 初見だと意味が分からず頭にクエスチョンが出てきますが、何回もアニメを見返したり考察したりすると、おめでとうの意味がなんとなく分かってきます。 (正解かどうかはさておいて…) ちなみに、おめでとうと祝福される直前のシンジのセリフが下記の通り。 僕は僕が嫌いだ。 でも、好きになれるかもしれない。 僕はここにいてもいいのかもしれない。 そうだ。 僕は僕でしかない。 僕は僕だ。 僕でいたい。 僕はここにいたい! 僕はここにいてもいいんだ! ありのままの自分(素の自分)を受け入れられたことに対し、みんなが「おめでとう」と言っているように見えますね。 ちなみに、おめでとうの本当の意味は庵野監督の口からも語られていません。 つまり、おめでとうの本当の意味は明らかになっていないということ。 そこで活用したいサービスがU-NEXTです。 U-NEXTでは漫画版エヴァンゲリオンが全巻(1話〜14巻)まで配信されています。 配信価格は一冊638円。 無料会員登録時にもらえる600ポイントを使えば、約40円で読むことができますよ。 冒頭部分の試し読みが出来たり、電子書籍サービスの特典を使って一部の巻をお得に読むことはできるものの、全14巻を無料で読むことはできません。 ですが、全巻半額で読むことができます。 かつてのサードインパクトの前段階となったエヴァンゲリオン量産機のなれの果ては、その世界では謎の遺跡として学者が調査していると語られます。 その世界では、アスカ、ケンスケ、シンジの3人しか描かれず、他の旧世界の登場人物達がどうなったのかは触れられませんでした。 個人的には、シンジの両親が新しい世界ではどうなったのかが最も気になった点でした。 なにせ、かつての両親に別れを告げた事で新しい世界が創造された筈なので、そのまま両親が存在していたらおかしいのではないか? と感じたからです。 【漫画】新世紀エヴァンゲリオン最終回14巻を読んだ人たちの感想 エヴァ漫画版の最終回、君の名はっぽいよな — 🍣凛乃子 ring6565 こんなのも見れるのは漫画だけ!! 漫画はアニメにない細かいシーン 印象的なのは加地さんの過去 が描かれていて、アニメは最終回をテレビでの完結を断念して作られた25話26話が印象的ですね〜新劇場版は新解釈でエヴァを描いておりますぞ! エヴァオタキュンなんでおま 文字数… — 米 la21honey1 20年かけての最終回。 なんか唖然。 殆ど旧劇やし、、、でもゲンドウくんとかユイとか、この人たちの物語をもっと知りたい。。 人間らしくて楽しい。 このアニメの最終2話である25話・26話分を新たに映像化したものとして旧劇場版と呼ばれる映画も存在しています。 更に新劇場版として「序」・「破」・「Q」の3作が映画化されており、最終作となる4作目が2020年公開予定となっています。 アニメ・劇場版「新世紀エヴァンゲリオン」は様々な動画配信サイトで配信されていますが、基本的には有料配信となっております。 ですが、特典がある動画配信を活用すれば、アニメ・劇場版「新世紀エヴァンゲリオン」を一部無料で視聴することができます。 そして、特典が魅力的な動画配信サイトが、• U-NEXT• music. jp この2つです。 以下、各サイトの特徴です。 U-NEXTでエヴァンゲリオンのアニメ動画を視聴する 先程もご紹介したように、U-NEXTは無料会員登録すると600円分のポイントがもらえます。 このポイントを使えば、アニメ・劇場版「新世紀エヴァンゲリオン」を無料視聴することができます。 31日間のお試し期間中に解約すれば、費用は一切かからないので、ご安心ください!.

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