我々だ ショッピ受け。 我々だ・ショッピの初登場はいつ?顔バレ・手バレは?アンチも存在?

受け 漫画 我々だ ショッピ

我々だ ショッピ受け

概要 [ ] 2010年10月19日、グルッペンにより初の動画 字幕動画 が投稿された。 オスマンはドイツで参加している。 2011年2月17日、トントンも加わる。 2011年9月1日、代表的な作品である「【Hoi2】第二次世界大戦の主役は我々だ!【ゆっくり実況】」が投稿される。 この動画でコネシマ、ひとらんらんが参加。 少し遅れて2月7日に鬱大先生が参加。 2014年7月6日、初の生声実況 ほぼゆっくり実況 が投稿される。 この動画で兄さん、シャオロン、ロボロ 天の声 が参加。 2014年12月11日、ゾム初参加となる動画が投稿される。 その翌日の2014年12月12日、もう一つの代表的作品、「Minecraftの主役は我々だ!」が投稿される。 2015年7月9日にしんぺい神初参加、2015年7月17日に軍曹と呼ばれる人物が初登場の動画、2016年2月15日にひょーさんという人物の名前だけが出てくる動画、2016年6月23日にエーミール初となる動画、2018年2月2日にショッピ初参加となる動画が投稿された。 2019年3月10日、マイクラ人狼にチーノが初登場。 HoiやMinecraftを中心に幅広いジャンルのゲームを実況している。 実況スタイルとしては、2人以上で実況することが多く、ソロ実況は少ない。 歴史に詳しい人が多く、歴史ネタを入れた会話がされることがある。 ゲス声・罵声・下ネタ・内ゲバは日常茶飯事で、和気あいあいと殺戮しているのが特徴。 メンバーは趣味だけで微妙に繋がっていた実際の知り合いが多く、オフラインやオンライン、友人の友人などわけのわからない繋がり方をして集まったらしい。 実はヒトラーの逆襲という動画で解散する予定だった。 メンバーが多いため、全員集まることはないが、動画編集できる人間が多いので投稿頻度は高め。 喫煙者が多い。 グループ名はコミュニティ名、および動画タイトルから。 《我々だ》とは何なのか、一言で表すと「世界創造を企む秘密結社」である。 メンバー [ ] グルッペン・フューラー [ ] リーダー的存在。 趣味は戦争。 初期は投稿・編集・撮影ほぼ全てを担っていた。 Hoiの腕前はトップクラスだが、ソ連とはどうしても戦争になる。 物心ついたころには歴史に興味関心を持っており、普通の人間ではなく、ダークサイドの人間が好きだったらしい。 名前は日本語で「集団指導者」。 バリトンボイスが特徴で、音量が上がると、マイクの性能に関係なく音割れしがち。 高い声も出しにくいようである。 多関節の生き物(特に虫)が苦手で、食も体も細く、甘いものが大好きらしい。 ゲスの極み。 初対面であった鬱先生に「君、羊とヤレそうなオーラがあるね。 」と声をかけたらしい。 トレンチコートを着て歩いていただけで小学生に防犯ブザーを鳴らされたらしい。 自分ではグなんちゃら、グルッペンなんちゃらと名乗る。 呼び名はグル氏、グルちゃん、グルさん、あの人。 視聴者からはHoiでよくドイツをプレイするため、総統とも呼ばれる。 鬱先生 [ ] ロリコン。 顔面偏差値12。 ケツ竹刀の人。 誕生日は1月22日。 初期は声を作っており、知的でかっこいい雰囲気を出していたが、現在は期待を裏切らないガバガバプレイを見せてくれる。 喘ぎは伝統芸能。 皆のアイドル。 エンターテイナー。 ヘビースモーカーであり愛用の煙草はキャスター・マイルド 通称キャス。 日頃から鬱オーラを放ってるらしい。 顔出しの前にケツ出しを行った。 その身を削って笑いをとる姿勢はシャオロンに「ああはなりたくない(意訳)」と言われたほど。 HoIでは大体民兵が主力。 自称"パルチのプロ"。 しかし、負けを喫しているかと思えば偶に覚醒し、予想外の活躍をすることも。 プレイボーイらしく、過去の放縦な性生活もよく動画でネタにされる。 その非日常のような日常生活はゲーム化、さらに漫画化までされた。 刃物を持った女性はトラウマ。 実はインテリらしく、動画編集と煽りへの切り返しには妙味をみせるが、最近はインテリ枠が増えてきた上にゲーム内での放置されっぷりから「インテリ(ア)」と評される事も。 自分では「どうも鬱です」と名乗る。 呼び名は鬱先生、大先生、大ちゃん、うつくん。 トントン [ ] HoI2ソ連プレイの際、「綺麗なスターリン」あるいは「大天使スターリン」と呼ばれていたが、「あれはグルちゃんの編集」と否定する発言をしている。 本人曰く、我々だ内で一番心が壊れているらしい。 無能には冷たい。 メンバー内のHoI初心者勢の練習マルチに付き合ってあげたり、鬱先生の動画が伸びた際には我が子のように喜んだり、なんだかんだ優しい人間である。 各メンバーの動画の編集チェックを行うなど、色々仕事(編集)を任され過ぎて多忙に見えるが本人は楽しいからやっていると発言している。 DTネタでいじられるが真偽は不明だったのだが、本人が公式にDT宣言をしてしまった。 呼び名はトン氏、トンち。 コネシマ [ ] 顔面偏差値114514のイケメン。 功利主義者で、よく心無い発言をする。 乱世に投げ込まれた一匹のチワワ。 良く寝る子。 大きな声と引き笑いが特徴的。 軽い潔癖症らしい。 喫煙者。 動画中で流れる気の抜ける音楽は「コネシマーチ」と呼ばれる。 良くも悪くも周囲の影響に感化されやすい。 本当はグルッペン氏のようなゲスかっこいい系のキャラになりたかったらしいが、結果は見てのとおりである。 しかし一方で「不誠実を装いながらも、本質が誠実であることが体から滲み出ている」(グルッペン談)、「筋は通す任侠者」(大先生談)等と評されるように根は真面目であるらしく、コネシマ作成の動画からもその一面が垣間見える。 映画好きで、「スターウォーズ」や「ロードオブザリング」が好きとのこと。 フォースへの執着は止められても風俗通いは止められない。 食材を手で混ぜる事に抵抗があるよう 例:ハンバーグ。 呼び名はシッマ、コネちゃん、コネさん。 紳士の前には「変態」と付く。 歴史の知識が幅広く、おすなまと呼ばれる生放送は普通に勉強になる。 安定した口撃でHoiや人狼で印象的な活躍を残す。 しかし、ゲーム中にAV鑑賞し始めたり、変態発言を乱発したりと下方向にマジ〇チ。 第二次世界大戦の主役は我々だ!において濃厚なホモネタを乱発したため、動画内でのあだ名がホモとなった。 山賊編にてマイクラを開始。 鬱先生をいろいろと困らせる問題児となった。 一番最初に生声を披露した。 呼び名はオスマン先生、マンちゃん、マンニキ。 2019年現在は関東に仕事のため住んでいるとか。 ひとらんらん [ ] HoI2マルチプレイの際にドイツプレイヤーになることに拒絶を示すも、某カリスマ指導者を捩った「ひとらんらん」の愛称が気に入ったために了承したらしい。 メンバーの中で唯一の関東人であるため、標準語で話す。 埼玉県出身 メンバーの中でもまだ人間味を残している。 しかし、裏切りにあった時の感情を失ったプレイは非情の一言に尽きる。 受けたお礼は忘れず、倍にして必ず返す。 まさに人間の鑑。 「復讐鬼ドイツ」「外道外交の日本」と呼ばれた。 マイクラでは農業を愛し、馬を愛し、変わらない純情さを見せている。 しかしマイクラの中でも復讐鬼は健在であり、山賊編では畑を焼いたシャオロンに激怒し、残機扱いである帽子を被らせたまま殺害する大事件を起こした。 ホラー耐性は低め。 呼び名はひとらん、外道ちゃん げどちゃん 、らんらん。 シャオロン [ ] 不人気。 誕生日は9月22日。 他のメンバーが濃すぎるためかキャラがあまり立っていないことを気にしている。 煽り検定一級の煽り手。 元野球部らしい。 不人気ネタの発端はギスクラシリーズ初期のころにメンバーの人気投票をしたところ、得票率がとても低かったことから。 そして2016年大晦日での視聴者投票により人気5. 何かあるたびにファンが減る。 問題作「ぎすぎすメモリアル」シリーズの製作者でもある。 生放送も彼のアカウントからの放送が最も多く毎週日曜日に「しゃおらじっ!」というラジオをやっていた。 チャンネル開設後は「国営放送」という名前でラジオを続けている。 呼び名はシャオさん、シャオちゃん。 兄さん [ ] ドS。 ギスクラシリーズの常識人枠? 動画内で総統 グルッペン に忠実を誓っていたが、動画内でグルッペンに家を焼かれた際に無言で報復に来るなど怒ると怖いタイプの模様。 おしゃれで、持っているものが高いらしい。 わんわんとは兄さんの特殊な性癖のことである。 HoI2は不参加でソ連兄さん トントン とは別人。 ゾム [ ] 味方最大の脅威。 FPSガチ勢。 潔癖症。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学び、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるというテロリスト。 もはや忍者。 グルッペン氏曰く「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、戦闘に関してはプロ中のプロ。 メンバーから「ゾム大佐」とも呼ばれた。 コネシマ曰く、実はホラーが苦手らしい。 「我々」随一の大食漢で、食害と言われることも。 高校でバスケ部に入ったものの、2日で辞めたらしい。 呼び名はゾムニキ、ゾムさん、サイコパスニキ。 ロボロ [ ] 天の声は、グルッペン氏に面白半分で無理矢理やらされたらしい。 「Minecraftの主役は我々だ!」でチーム病原体の常識人枠としてスカウトされたが、腹黒との噂が浮上している。 ボイスが上手い。 名言は「九龍城塞」など。 隠れサイコパス。 トン氏曰く「コネシマは心が壊れていて無いわけではないが、ロボロは元から心が無い。 意訳 」とのこと。 メンバーからはコネシマとともに心無いと称される。 普段は温厚だが、たまに闇落ちする事がある。 基本的に慎重なプレイのため、裏取り等を行う。 が、裏取りを見透かされることも。 弓を使った遠距離射撃や援護射撃を得意とする。 攻城戦ではゾムやトントン、ひとらんらんなどを相手に高いPSを見せた。 メンバーの一部に「東大法学部は卒業したけど童貞は卒業していない」「学術的見解によると身長125cmのホビット族」「おっぱいマイスターにしてホモマスター」などと好き放題語られるが、真偽は不明である。 度々メンバーや視聴者のコメントで低身長ネタで弄られている。 が、実はゾムが返り討ちに遭うレベルの大食漢で、ゾムと合わせてと呼ばれるほど。 呼び名はロボロンゴ、天くん。 しんぺい神 [ ] ホモの神。 喋り方はふわふわしている。 2015年7月9日の「wotで遊ぼう 前半」にて初登場 2016年3月12日の生放送で非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生から太平洋に例えられパシフィックしんぺいと呼ばれていたらしい。 大自然のフォースを感じることで集中力を回復させられる。 この回復方法はシャオロンから視聴者はマネしないようにとの発言があったが、神の眷属になれば誰でもできるらしい。 長らく立ち絵が存在せずいらすとや素材が用いられていたが、名言かるたにて加茂先生によるイラストが公表された。 呼び名はしんぺいさん、視聴者からはぺ神とも。 エーミール [ ] UPZ大学教授だったが今は無職。 名称を聞いて即退職を決意した。 解説動画では、彼自身のゆっくりが「すちゃらか、お気楽、大学生」ゆかりを相手に政治や経済の話題を講義する、というスタイル。 本人曰く「戦争屋ではない」とのこと。 しかし後日Hoi4動画に出演。 やはり彼も戦争屋だった。 2016年12月29日、YouTubeのWoT動画にて初めて生声を披露。 HoI4実況や国営放送ではスベり芸が定着しつつあり、メンバーからは「おスベりマン」、視聴者からは「エミる」という単語が生まれた。 マイクラ人狼では白でも黒く見えるという厄介なパークスキルを持っているため、よく村を混乱に招いている。 基本芋りプレイが多い。 名前は戦車の名前からとったらしい。 呼び名はエミさん。 ショッピ [ ] 外資系男子。 コネシマの後輩 コネシマ曰く知り合い だが、コネシマに対しては敬意よりも殺意が高め。 名前の由来は煙草のショートピースから。 先輩(コネシマ)絶対殺すマン。 説明書をちゃんと読み練習も精力的に行っているため、どのようなゲームでも安定した強さを発揮する。 視聴者からはゾムに次ぐ脅威と目されている。 最近はTRPGのGMとしても活動する。 グルッペンが作ったゲームでは盆栽の剪定が上手い 世界で9番目らしい。 メンバーには「ショッピくん」と呼ばれている。 ロリコンかもしれない。 いや、ロリコンだ。 徐々に腹黒さを出しつつあるが根本は真面目らしい。 ノーパン野郎、新詐欺師。 名前はペペロンチーノから。 当初予定ではぺぺにしようとしていたが言いづらいとメンバーに言われたためチーノになったらしい。 また、当初のイメージカラーは紺色だったそうだが、鬱先生のイメージカラーと似ていて区別がつきにくいため、オレンジになった。 新人ヤバい奴ランキングはゾムに次ぐ2位で、コネシマにお茶と称してめんつゆを出すなどのエピソードがある。 チーノを騙る偽物のTwitterがある。 ひょーさん [ ] 「社畜営業マンの逆襲」にて名前のみ登場。 主役ゆっくりのキャラ設定、一部指導を行った。 信長の野望シリーズでもグルッペン氏と一緒に動画を作成。 正式なメンバーではなく、裏方の人間である。 コラボ・関わりがある人物 [ ] 軍曹 [ ] 「絶対に死んではいけないオワタの大冒険」にてケツしばき要員として登場。 トンつく15回でトントンが「メンバーではなくスポット参戦」と公言。 せらみかる [ ] ゲーム実況者わくわくバンドの人。 立ち絵やゲーム内の絵、TRPG動画の絵を描いてくださっている。 あの「エアーマンが倒せない」の作者。 科学実写動画にてうつくんとくられ先生と共演した。 加茂ユウジ [ ] メディアファクトリーコミックにて、異世界の主役は我々だ!や、ヘルドクターくられの科学は全てを解決する!! の 漫画を描いてくださっている。 ヘルドクタークラレ [ ] 通称くられ先生。 爆笑秘密結社「薬理凶室」のリーダー。 YouTubeにて、うつくんと刺激的な実験をしている。。 週刊少年ジャンプ「Dr. STONE」の科学監修も担当。 最近の我々だマガジンにも登場。 ちなみに正式には「くられ」が名前らしいが、色々な所で色々な名前で呼ばれすぎていて複数個の呼び名がある。 らっだぁ [ ] マイクラ青鬼にてコラボ。 その後、Dead by Daylightや青鬼でもコラボしている。 動画内では「兵長」と呼ばれている。 リスナーが毒舌。 また、建築伝言ゲームやミナミノツドイさんの企画、約束のネバーランドでも一部メンバーのコラボ有 我々だメンバーのゾムとは不仲説。 ぴくとはうす [ ] マイクラ人狼にて初コラボ。 その後、マインクラフトだけでなく第五人格、Dead by Daylightなどでもコラボする。 動画内では「ぴくとさん」と呼ばれている。 滑舌の悪さとグダグダな茶番はご愛嬌。 実写でうつくんとくられ先生とコラボした際、マスクを取って素顔を公開した。 自称 我々だメンバー。 おにや [ ] 人狼殺、荒野行動、第五人格にてコラボ。 我々だメンバーのことを兄貴と呼び慕っている様子。 ふたば [ ] マイクラ運動会にてコラボ。 動画内では「ふたばさん」と呼ばれている。 アスレ勢&脱出勢 笑 の人。 異世界の主役は我々だ! [ ] 鬱先生を主人公としたグルッペン氏が制作したゲーム、およびそれを原作にした漫画。 イデオロギーや思想色が強く、専門用語も出てくるが、わかりやすいようになっている。 また、初見殺しが多い。 あらすじ [ ] 時は現代。 科学技術の発展した現代には考えられない生活を鬱先生は送っていた。 人間の食べ物とは思えない物を食べ、ゴミ屋敷で暮らし、多数の女性と関係を持ち、友人を騙してはお金を借りていた。 そんな鬱先生にコネシマはあきれていた。 コネシマは鬱先生に「今日中に金を返せ。 」と要求。 金を貸してもらおうと、グルッペンやロボロのもとを回っている時、核戦争が勃発。 総務省自治系統のキャリア官僚である父親のコネを使って鬱先生とコネシマは核シェルターに逃げ込む。 とある一室で機械をいじっているうちにボタンを押してしまい、部屋は水で満たされた。 次に鬱先生が目を覚ますと、そこは1000年近く未来の世界だった。 しかもコネシマは国王となっていて…!? 参考文献 [ ]•

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小説…我々だ

我々だ ショッピ受け

grsyp 1• gr視点 今日から我々だに新人が入って来た。 ショッピという名前らしい。 gr「あ、外資系。 初日から資料沢山渡してしまったが、大丈夫だったか?」 syp「あぁ、もう終わりましたよ」 gr「えっ!? 早いな…仕事が出来る新人で良かった…ありがとう」 ショッピは資料まとめもすぐに慣れていた。 資料5枚もまとめられないあのクズとは全然違う。 …まぁ、クズじゃなくて良かった。 syp「…グルッペンさん、資料沢山ありますけど大丈夫ですか?俺手伝いますよ?」 gr「気が利くな。 ありがとう。 半分で大丈夫だ」 syp「ウッス」 この新人はなんでも出来そうだな… そう思いながら俺はショッピと資料まとめを続けた。 syp視点 我々だのメンバーに少し慣れてきていて、今は順調だ。 資料をまとめながら、隣で資料をまとめるグルッペンさんをチラッと横目で見る。 グルッペンさんのその真剣な顔は、我々だの総統にふさわしいような表情だった。 顔を見るだけでこんなに凄いと思ったことは無い。 gr「ん?どうした?」 syp「…っ! ?」 するとグルッペンさんはいきなりこちらを向いてふにゃっと笑った。 さっきの真剣な眼差しとは全然違く、優しい笑顔だ。 俺はその笑顔に圧倒され、顔が熱くなった。 syp「な…なんでもないっす」 gr「そうか」 何故か顔が熱い。 人の笑顔を見ただけでこんなに緊張するなんて… とりあえず何事も無かったかのように資料まとめを続ける。 だがさっきのようにすいすいと資料が進まない。 すると、グルッペンさんが立ち上がり、俺に近づいて来る。 そして顎をそっと上げられ、唇に柔らかく温かい感触が伝わってきた。 syp「んっ!? 」 すぐに唇は離された。 キスと分かるまで数秒かかる。 思考が追いつかない。 外資系の顔が赤かったから、緊張していると思ってな」 gr「あとお前、俺のこと好きだろ」 syp「ふぇっ!? なんで…」 そんなことはない、と言おうとしたが、この顔では言っても無駄だなと確信して、やめた。 gr「だって俺のこと見るたびに顔が赤くなってるから。 まぁ、俺も外資系のことは気に入っていた。 だからそんなに緊張しなくても大丈夫だ。 じゃあ早速おいで。 」 俺は差し出された手をそっと握り、グルッペンさんについて行った。

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ホモ:ブロマガの主役は我々だ!:チャンネルの主役は我々だ!(○○の主役は我々だ!)

我々だ ショッピ受け

小学生に話題のグループ『我々だ』とは? 『我々だ』というワードのヒントを娘にもらい 調べてみましたが 我々だ=『〇〇の主役は我々だ』という 主にYouTubeやニコニコ動画にて実況動画を配信している動画投稿グループ。 構成メンバーは多く、 基本的に動画内で全員揃うことは無いものの 総員10名を超える大所帯。 こういう、 大人数のYouTuberのことを グループyoutuberというんですね。 『我々だ』さんはその中でも 日本で1、2といってもいいほどの大世帯の グループYouTuber。 なんだそうです。 明確なグループ活動としては、 2014年 「マイクラ」(=マインクラフト)の実況以降。 動画では、 ほとんどメンバーは顔出しをせず、 声だけの出演の為、誰がしゃべっているのか 分かりやすくするために 色分けされているそうです。 スポンサーリンク 小学生の話題のグループ『我々だ』メンバー何人? 確認されているだけでも、 メンバーは15人ほどいらっしゃいます。 グループのリーダー的存在。 最初は、 ゆっくり実況によるHoI2の字幕読み上げ音声動画を投稿。 『親友5人とギスギスクラフト』以降、 生声実況プレイ動画を投稿し始める。 初期は投撮影・編集・投稿全てを一人で担っていた。 今は編集や撮影を各メンバーに引継ぎ、 自身は裏方にまわり組織裏の運営や企画進行、 2016年より異世界の主役は我々だ!の執筆等を行っている。 字幕の色は、黒と灰色。 2012年2月より活動されています。 バラエティ芸人的なエンターテイナー。 ヘビースモーカーで日頃から鬱オーラを放っている。 ビジュアルも そこそこイケメン寄り! でも少しぽっちゃりしているのが ファンの間では残念らしい 笑 字幕の色は、 青。 グループ内の常識人にして良心。 ゲームのプレイスキルも高いが無能には冷たい一面もある。 無能には厳しいが、 鬱先生動画が伸びた時など、わがことのように喜ぶなど 面倒見のいいところはあるそう。 字幕の色は、 赤。 一言多く煽るスタイルの為標的にされやすい。 しかし、グループのムードメーカー的存在だそうです。 功利主義者。 心がない。 引き笑いが特徴的。 三枚舌。 プレイのクズさに定評あり! しかし、コネレンジャーというファンがいるそうです。 ゲーム中にAV鑑賞をしたり、 変態発言を連発したりと下方向に優秀。 我々だのマルチプレイ初期動画である hoi(ハーツオブアイアン)のpart1から 出演していたオスマンさん。 初期HoI2動画で、オスマントルコとドイツ(ヒトラー)を 担当していたことから その名前で呼ばれているそうです。 名前の由来が、 ドイツの独裁者ヒトラー+らん豚 を合わせたもの。 hoiでは ドイツプレイでコネシマさんに裏切られてキレてしまい、 復讐鬼ドイツとも呼ばれていた「ひとらんらん」です。 hoi(Hearts of Iron)とは 第二次世界大戦をテーマとする 歴史シミュレーションゲームのこと。 けどマジ切れすると怖いタイプ。 動画内でグルッペンさんに 家を焼かれた際に無言で報復に来るなど怒ると怖いタイプ。 おしゃれで、持っているものが高いらしい。 わんわんとは兄さんの特殊な性癖のことである。 マイクラシリーズからの大型新人。 すれ違いざまにマグマをかけてくるテロリスト。 グルッペンさん曰く、 「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、 そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、 戦闘に関してはプロ中のプロ。 メンバーから「ゾム大佐」とも呼ばれた。 愛称:ゾムニキ、ゾムさん、サイコパスニキ。 天の声は、グルッペン氏に面白半分で無理矢理やらされたそうです。 「Minecraftの主役は我々だ!」で チーム病原体の常識人枠としてスカウトされたが、腹黒との噂が浮上している。 解説に定評のある常識人だが 闇が深く腹黒な一面がある。 東大法学部出身という噂も。 隠れサイコパス。 メンバーからはコネシマとともに心無いと称される。 普段は温厚だが、たまに闇落ちをする。 基本的に慎重なプレイのため、裏取り等を行う。 たまに裏取りを見透かされることも。 弓を使った遠距離射撃や援護射撃を得意。 動画では何をしても人気取りに見られてしまうという ある意味美味しい役回り。 その心はとても広い。 しゃべり方はフワフワしている 笑 2016年3月12日の生放送で非常に心が広いことが発覚し、 その広さは鬱先生から、 太平洋に例えられパシフィックしんぺいと呼ばれていたそうです。 2016年6月に初登場した。 急な出演で間に合わなかったのか、 顔として使われているいらすとやさんの画像が圧倒的な存在感を放っていた。 外資系男子。 コネシマさんの後輩らしいですが、 コネシマさんに対しては敬意よりも殺意が高め。 名前の由来は煙草のショートピースから。 コネシマ絶対殺すマン。 説明書をちゃんと読み練習も精力的に行っているため、 どのようなゲームでも安定した強さを発揮する。 視聴者からはゾムに次ぐ脅威と一目置かれた存在。 グルッペンさんが作ったゲームでは、 盆栽の剪定が上手いそうです 世界で9番目。 メンバーには「ショッピくん」と呼ばれています。 徐々に腹黒さを出しつつあるが根本は真面目らしい。 ノーパン野郎、めんつゆ君、新詐欺師。 名前の由来はペペロンチーノ。 当初予定ではぺぺにしようとしていたら、 発音しづらいとメンバーに言われたためチーノになったそう。 また、当初のイメージカラーは紺色だったそうですが 鬱先生のイメージカラーと似ていて区別がつきにくいため、 オレンジになったらしい。 新人ヤバい奴ランキングはゾムに次ぐ2位で、 コネシマにお茶と称してめんつゆを出すなどのエピソードがある。 チーノを騙る偽物のTwitterがあるそうです。 主役ゆっくりのキャラ設定、一部指導を行った。 信長の野望シリーズでもグルッペン氏と一緒に動画を作成されているそうです。 正式なメンバーではなく、裏方の人間。 スポンサーリンク 『我々だ』メンバーは何人?小学生に話題のグループとはまとめ マインクラフト自体も 子供から教えてもらい、 数年前のクリスマスプレゼントに買ってあげた 記憶・・・ ユーチューバーの影響は大きいですね。 なかなか、 縁のないゲーム中継動画のようですが、 小学生の間で 知らない子はいないという 『我々だ』さんたち。 それぞれの役割があり 面白いです! 最後まで よく見てないですが、 子供にちょっとはついていけてるかな 笑 というところです。

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