エースバーン種族値。 エースバーン育成論 : 【テンプレ補完】ASエースバーン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

対エースバーンポリゴン2調整案

エースバーン種族値

ポケモン剣盾で6月初旬に解禁された夢特性「リベロ」のエースバーン。 シングルでは使用率1位、ダブルでも3位にランクインしており、その圧倒的な性能が猛威を振るっている。 また、今回のアップデートでキョダイマックス個体が解禁され、7月のランクバトルで使用できるようになるとみられる。 今でもかなり強いのに、さらに強化されるエースバーン。 対策はあるのか。 スポンサードリンク リベロエースバーンが強すぎる! 5倍になる リベロ:自分のタイプが出した技と同じになる ポケモン剣盾の炎タイプの御三家・ヒバニーの最終進化系。 当初は「豪炎寺みたい」などデザインが酷評されたが、リベロ未解禁でもシングル使用率上位に上り詰めた。 種族値は、攻撃と素早さが高めで、耐久面や特攻は低い物理速攻系。 タイプは炎単色で、あまり強い勝手はよくないように思えた。 しかしリベロが解禁され、評価が急上昇。 シングルではわずか数日で使用率1位に上り詰め、ダブルでも3位に浮上し現在もそれを維持している。 リベロによるタイプ変更により、炎単色という使い勝手の悪さが解消され、元々ウエポンは豊富だったこともあり、さまざまなタイプの技をタイプ一致かつダイマックスすることで高火力で放てるようになった。 ゲッコウガを超える強さ リベロと同じ効果を持つ特性としてへんげんじざいがあり、これを持つゲッコウガと引き合いにされることが多い。 一応、7世代で追加されたZ技を使えば、一度だけ特定の技の威力を底上げでき、またシングル環境で流行った「げきりゅうゲッコウガ」なら水タイプの技に限定されるが高火力の技を放つことができた。 一方、リベロエースバーンはダイマックスがあるので少なくとも3ターンはタイプ一致かつ高火力で技を出せ、ダイナックルを積んでいれば解除後も高火力で技を繰り出すことができる。 また、ダイマックス中は最大でHPが倍になり、リベロで自在にタイプを変えてくるので一撃で倒すのは非常に困難となっている。 メガガルーラに匹敵する強さ リベロエースバーンの圧倒的な強さは、6世代におけるメガガルーラを思い出す。 2回目の攻撃は6世代では0. 5倍、追加効果は2回分発生 メガガルーラは、ポケモンXYに登場したメガシンカの1体。 攻撃125と高めな上、おやこあいで常時1. 5倍なり、グロウパンチで攻撃を一気に2段階上げる戦法が強力。 シングルではメガガルーラメタを突破する特殊型もみられた。 耐久面も高水準で弱点は格闘のみ。 当時、格闘タイプは環境にほとんどおらず、メガガルーラを一撃で倒すのは非常に困難だった。 シングル・ダブルともに使用率上位を振るい、6世代はガルットモンスター(ガルーラゲー)と呼ばれる暗黒時代だった。 そんな暗黒時代が、リベロエースバーンの解禁で再び訪れている。 リベロエースバーン解禁前の環境では、シングル・ダブルともに壊れポケモンは1体もおらず、比較的バランスが取れた環境だった。 しかしリベロエースバーンにより、その均衡が崩されている。 スポンサードリンク キョダイマックスでさらなる強化 今のままでも強すぎるリベロエースバーンにキョダイマックスが追加された。 キョダイマックス技「キョダイカキュウ」は威力160の炎技で相手の特性に影響されずにダメージを与えられる。 これにより、ミミッキュの「ばけのかわ」などは意味を成さなくなる。 ダブルでも使用率1位になるのはもはや必然だろう。 キョダイマックス解禁で、かつてのメガガルーラを超えたかもしれない。 リベロエースバーンの対策は? リベロにより、あらゆるタイプの技をタイプ一致かつ高火力で放ち、ダイマックスやタイプ変更により倒すのも困難なエースバーン。 多少の相手なら強引に突破できてしまうため対策が非常に難しいのが現状だ。 そんなエースバーンの対策として今筆者が使っているのがパッチラゴンだ。 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる パッチラゴンは、ポケモン剣盾に登場した化石ポケモンの1体。 はりきりによる先制でんげきくちばしが強力で、はりきりのデメリットを帳消しにできるダイマックスと非常に相性がいい。 ポケモンHOMEを見た限り、エースバーンは以下の技が採用されている かえんボール とびひざげり ふいうち とびはねる アイアンヘッド とんぼがえり しねんのずつき ダストシュート また、シングルでは「ビルドアップ」「カウンター」、ダブルでは「まもる」といった変化技も採用されている。 まず、上記の技ではパッチラゴンは弱点を突かれない。 これがかなり重要となってくる。 次にこの中でも特に使われる技として、かえんボール、とびひざげり、ふいうち、とびはねる、アイアンヘッドが挙げられる。 かえんボール、アイアンヘッドに関してはダイアース(地面技)で、とびひざげりに関してはダイジェット(飛行技)、ふいうちに関してはダイナックル(けたぐり)、とびはねるに関してはダイサンダー(電気技)でそれぞれ弱点を突ける。 相手には弱点を突かれないが、こちらは弱点を突きまくれるということで圧倒的に優位に立ち回れる。 ただ、ダブルではギガインパクト採用型が少なからずいるようで、珠ダイアタックだとダイドラグーンを入れても乱数2発なので注意が必要だ。 ギガインパクト採用が増えない限り、パッチラゴンは安定した対策になるのではないか(増えたとしても、耐久に振れば耐えないこともない) なお、パッチラゴンはエースバーンの次に脅威となっているグラスゴリランダーにも強い。 もう少しでいい感じの結果が出るのでそうなったら構築を公開したい。

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【ポケモン剣盾】エースバーンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

エースバーン種族値

はいどうもタカナです 今回は準速スカーフ型エースバーンの育成論です。 何故スカーフにするのか? 上から高火力を押し付けるというエースバーンの強みを最大限に生かすため 元より高いすばやさ種族値と攻撃種族値、豊富な技範囲で上から制圧し、 甘えた受け出しを許さないというのがエースバーンの強みですが。 逆に自分より素早い相手に対してはとても弱いというのが、エースバーンというポケモンだと思っております。 相手のスカーフに怯えて自由に動けないのならば、豊富な技の打ち分けを犠牲にしても尚、 上から殴るという1点に特化した方が活躍できるのでないかという事でスカーフを持たせます。 現環境のスカーフを巻くことが多いポケモンに対して強く出られるのでかなり動きやすく ダイマックス後の制圧力も高いのでおススメです。 ようき最速だったら努力値はAS252BorD4とかでいいと思います。 特性もうか 夢特性リベロが来るまではほぼ死に特性かと思いきや 意外と耐久があるのでダイマックスなどを絡めたりすると発動する時がある 努力値調整 努力値 H44 A252 S212 Hは余りをぶっぱで実数値は161のはず 16n+1の綺麗な数字になりましたが、 特にHPに振ることでの耐久調整とかはないので以下省略 Aは調整する必要がないので252全振りです。 S212は最速スカーフサザンドラ(実数値247)抜き調整です。 実数値は248。 4~105. 5%乱数1発)』以外ではエースバーンを倒せないのでスカーフならば後続への基点にしてしまえばいいので無視 リザに打点がなく、そもそも倒す役割でもないので無視。 と言うことで素早さは全振りしなくても大丈夫という事ですね。 技候補 かえんボール ほのお威力 120 命中 90 優秀な専用技メインウエポン1。 命中不安が怖い ミミッキュはH無振りの場合(96~112%)乱数1発(75%) HB特化アーマーガアは確定2発65~80%くらい とびひざげり かくとう威力 130 命中 90 メインウエポンその2 命中不安が怖い 役割対象のサザンドラに撃ちたいが裏にギルガルドがいると怖い ダイナックルにすると威力95になるので注意 HBバンギラスは確定1発 HBカビゴンは確定2発(53~62. 9%) とんぼがえり むし威力 70 命中 100 スカーフを巻いているのでほぼ安全に返ることができる。 不利対面はすぐに引こう 後ドリュウズ対面は不利なので突っ張らずとんぼしよう 自由枠技候補 残りの1つは自分のPTとご相談何を重く見ているかなどで変えていって良い。 基本的にエースバーンは「かえんボール」「とびひざげり」を通すというポケモンなので はっきりいうと何でも良い。 夢特性が来れば見方も変わってくる。

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【単体考察】陽気HS鉢巻エースバーン【転生エンテイ】

エースバーン種族値

概要 の最終進化型。 サッカー選手のストライカーがモチーフになっており、としてを覚える。 サッカー選手らしく頭突き技や足技が得意。 キョダイマックスすると耳が長くなり、足元のかえんボールが巨大化する。 そのキョダイ火炎ボールを圧倒的な脚力で蹴り飛ばす「キョダイカキュウ」は特性を無視するほどの強烈な一撃。 16で• 35で ポケモンずかんの説明文 こいしを リフティングして ほのおの サッカーボールを つくる。 するどい シュートで あいてを もやす。 漢字 小石を リフティングして 炎の サッカーボールを つくる。 するどい シュートで 相手を 燃やす。 キョダイマックス エースバーンの もえる とうしが のりうつった キョダイかえんボールは あいてを のがさず まるやきにする。 漢字 エースバーンの 燃える 闘志が 乗り移った キョダイ火炎ボールは 相手を 逃さず 丸焼きにする。 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが スタンドプレイに はしり ピンチを まねくこともある。 漢字 攻守に 優れ 応援されると さらに 燃えるが スタンドプレイに 走り ピンチを 招くこともある。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーによって かえんの ボールは ちょっけい 100メートルを こえることもある。 漢字 キョダイマックスの パワーによって 火炎の ボールは 直径 100メートルを 超えることもある。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 35 ラビフットをレベルアップさせる。 金・銀の以来の単タイプのほのおタイプ御三家の最終進化型である。 解禁初日の使用率ランキングは7位。 なお、エースバーンのモチーフはストライカーであるが、隠れ特性のリベロは同じくサッカー用語ではあるものの、ストライカーとはまるで役割が異なる。 ほのおタイプ御三家では素早さの種族値が最高である。 の攻撃モーションは、技名に「ナックル」とあるにもかかわらずキックのモーションである。 特殊技の攻撃モーションでは左脚で蹴るモーションであり、は右足で蹴るモーションとなっている。 の追加コンテンツ第1弾 にて、のすがたが登場した。 マックスレイドバトルには登場せず、を使用することでのみキョダイマックス可能な個体が入手できる。 キョダイマックスわざはほのおタイプの。 アニメにおけるエースバーン マンガにおけるエースバーン ポケモンカードにおけるエースバーン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目• - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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