ポテト チップス。 筋トレしているのにポテトチップスを食べても大丈夫?【管理栄養士監修】

ポテトチップスを毎日食べると太る?健康や病気、肌荒れへの影響も!

ポテト チップス

こんにちは、ポテチマスターのしえるです。 子供の頃から約20年間毎日ポテトチップスを食べ続けている無類のポテチ好き。 同じ想いを持つ方は多いと思いますが、 ポテチを食べるためにごはんを抜くのは私くらいじゃないでしょうか。 親には怒られますが、ここまで夢中になれるものが見つかるってステキなことですよね! このTシャツは勝負服です そんな私がよく聞かれるのは 「一番おいしいポテチってどれ?」という質問。 実はこれ本当に答えにくい質問で、食べる時間や季節、シーンや目的によって、そのとき一番おいしいと思うポテチは変わるんです。 そもそもこの世に「おいしいポテチ」も「まずいポテチ」も存在せず、食べる側の好みが分かれるだけなのですから。 ポテチマスターのスタメンポテチ【塩味】6選 とはいえ、いつでも食べたいと思う「スタメンポテチ」がありますので、今回はそれをご紹介しましょう。 ポテチは味のバリエーションがかなり多いため、全種類からだと選びきれず文字数も大変なことになってしまうので、今回は基本かつ私がもっとも好きな 塩味に絞りました(私が知る限り塩味だけでも30種類以上あります)。 その中から特に気に入っているものを6つ厳選! (1)菊水堂のできたてポテトチップ 朝食にぴったりの自然派ポテチ みなさん、ポテチの味を一番鮮明に感じられるのはいつかわかりますか? それは 朝です。 その日初めて口に入れるものだからか、いつもより塩味を強めに感じることができます。 そんな朝ごはんとしておすすめなのは、 自然派のポテチですね。 菊水堂(キクスイドー)の「できたてポテトチップ」は、工場で作ったばかりのポテチを出荷することにこだわっています。 原料はじゃがいも、塩、植物油の3つだけ! だから賞味期限は2週間ほどという幻のポテトチップスなんです。 その味わいは…まさに「じゃがいも」! 当たり前だろうと思うかもしれませんが、ポテチは油っこくなってしまいがちで、素材の味を前面に出すのは難しいんです。 でもこれは、 袋を開けた瞬間からじゃがいもの香りが立つほど! パリっと軽くやさしい口当たりで、やさしい控えめな塩分がいも本来の味を引き立てます。 おいもの甘さまで感じられるんですよ! 145gという大容量ですが、胸焼けしないのであっという間になくなります。 普段食べているポテチに比べると素朴で薄味なので、これはぜひ朝に食べてほしい! 体が喜びます。 出荷日が決まっているので、しましょう(価格. comマガジンさんすみません)。 ごくまれにナチュラルローソンでもゲットできます。 ただこれは入手難易度が高いので、もう少し手軽に自然派ポテトを味わってみたいならこちらもおすすめ。 深川油脂工業の 「化学調味料無添加 ポテトチップス うす塩味」です。 作りたて度ではキクスイドーにかないませんが、こちらも化学調味料無添加で、じゃがいもと植物油と塩だけで作られています。 じゃがいも本来のおいしさが感じられますよ。 少し意識が高めのスーパーで買えるほか、通販でも箱買い可能。 ぜひ朝に食べるポテチのおいしさを体験してください。 (2)レイズ 塩 金曜の夜、洋画を見ながら食べたい濃〜い塩味 朝に食べたいのがキクスイドーのポテチだとすると、夜に食べたいのは間違いなくフリトレーの「レイズ 塩」でしょう。 日本のポテチではありえないほど塩っからいのがたまらない、ジャンキーなアメリカのポテチです。 ひとくち食べると、そのしょっぱさに驚きます! そうだ、私が食べたかったのは「うす塩」じゃない。 「こい塩」だったんだ。 品種の違いもあると思いますが、じゃがいもの味はあまりなく、 ほぼ塩をなめている感じ(最高)。 カルビーの定番「ポテトチップス うすしお」にも、8枚に1枚くらいの割合でしょっぱいポテチがありますよね。 あれの割合が、このポテチだと3枚に1枚くらいに上がる感じ(私の体感です)。 アメリカンなサイズなので満足度もひとしお(塩だけに)。 塩味ポテチの薄い味付けに不満があった人におすすめです。 食塩相当量1. 3gというのは今回紹介している中でもっとも多いです (3)カルビー「ポテリッチ 絶品うま塩味」 日本にだって「濃い塩味」はある では日本産に濃い塩味のポテチはないのかというと、そんなことはありません。 天下のカルビーがコンビニ限定で展開している「ポテリッチ」シリーズの「絶品うま塩味」をご賞味あれ。 厚切りのギザギザカットなので、それに負けない味付けがされています。 舌の上でじゅわ〜としばらく置いて味をしっかり感じたくなるような、染みわたる塩味…。 香りもよく、袋を開けたらまず10秒ほどスーハーしてしまいます。 白ワインパウダー、チキンパウダーなども入っているので、純粋な塩味とはいえないかもしれませんが、まじでおいしいです。 食べ終わった後の「指なめ」も絶対にしてください。 コンビニ限定商品ですが、大手3社の中だとファミリーマートに置いてあることが多いです(私調べ)。 (4)ファミリーマート「ポテトチップス 2種のうすしお味」 「薄切り」なのに岩塩をかける英断 さっきの「ポテリッチ 絶品うま塩味」を食べるようになってから、岩塩のおいしさにハマった私。 個人的にポテチは薄切り派なんですが、コク深さを受け止めるためか、岩塩を使ったポテチは厚切りのものばかり…そう絶望していたときに見つけたのがこれ! ファミリーマートコレクションというPBブランドの「ポテトチップス 2種のうすしお味」。 カルビーとの共同開発だそうです。 商品名のとおり、瀬戸内産海塩とフランス産岩塩の2種類で味付けされています。 これはね、うまいです。 日本の海塩のしょっぱさとフランス岩塩の甘さが互いを高めて…嗚呼ジュテーム。 味付けは濃いわけではありませんが、薄切りだから存分に塩の味を楽しめます。 口に入れたら、かむより先にペロペロしてほしい。 PB商品ってどれもそんなにおいしくなさそうという偏見があったんですが、改める機会を与えてくれた宣教師的ポテチ。 あと気のせいかもしれませんが、1枚の大きさが他のポテチに比べて小さめなので、ひと口で食べやすいのも嬉しい。 これは通販では買えないため、最寄りのファミリーマートに走ってください(価格. comマガジンさんすみません)。 (5)湖池屋 「プライドポテト 本格うす塩味」 食べてわかった、これは料理である 昨年発売されて話題になった湖池屋「プライドポテト」シリーズの新作「本格うす塩味」。 焼塩、藻塩、平釜炊きの塩という3種類の塩を使い、さらに日高昆布とまぐろ節のうまみがブレンドされています(うまみ調味料や香料などは使っていません)。 カルビー派か湖池屋派で言ったら私はずっとカルビー派だったので、これも最初は「とりあえず新発売だから食べるか」という軽い気持ちで買ったんですよ。 でもね、食べて仰天。 この深みは何だ? この薄いチップ1枚に味の宇宙が広がっている…! 本当にそう感じました。 塩とじゃがいもとうまみが複雑に絡み合い奥が見えない。 「どこまで続くんだこのコクは!」と次々食べてしまいます。 ポテトチップスというか、懐石料理を食べたような気持ち。 厚さ、味付け、じゃがいものうまみ、すべてが満点。 絶妙とはこのこと。 ただ、 絶対にキレイに開封できないパッケージだけが不満。 お皿に出して食べるのがおすすめ。 絶対裂ける。 私だけでしょうか (6)グランカルビー「しお味」 ポテチじゃない、ディナーだ 通販で買えないものを紹介しすぎてそろそろ怒られそうですが、これは外せません。 大阪にある阪急うめだ本店の「グランカルビー」直営店で買える「しお味」です。 ご覧のとおり1枚がむちゃくちゃ小さいですが普通のポテチの8倍くらい分厚いのが特徴。 口に含むと意外にも「サクッ…」とほどける感じ。 そして芳醇なじゃがいもの香りと味わいに、ほんのり甘い塩…これは! と思ったらやはり、岩塩でした。 分厚いポテトには岩塩が合う、真理ですね。 メーカーが公式に「ポテトクリスプ」と称しているとおり、ポテトチップスと呼ぶのはふさわしくないプレミアム感。 歯ごたえ十分(でも硬すぎない)で、 じゃがいもの風味が見事。 これをおやつとして片手間で食べ始めると、いつのまにか味に集中しすぎてほかのことが手に付かなくなってしまいます。 ディナーとして特別な日に食すのがおすすめ。 ちなみに、2017年冬以降は製法が少し変わり、揚げた後に「炙り」の工程が追加されていて、香ばしさが段違いにアップしています。 たくさん食べてあなただけのスタメンポテチを見つけて ほかにも、日本で最初のポテチ 「フラ印 カイソルト味」(堅揚げポテトよりも堅い)や、石川県の 「能登ポテチくだい」(米油で揚げられている)、福岡県の 「フクハク ポテトチップス 塩」(かなり分厚いザクザク食感)などおいしい塩味ポテチはたくさんありますが、私は硬めよりも軽い口当たりが好きなので、スタメンポテチ(塩)としては今回の6つをご紹介しました。 硬めが好きな方は上記も検索してみてください。 ちなみに編集部から、「この中からさらにNo. 1を決めるならどれか」と聞かれました。 人はどうしても一番を決めたがるのですね…。 とても悩ましく、時と場合で変わってくるので答えにくいですが、この記事を書いている時点ではがお気に入りです! 最後に、ポテチを食べるときの個人的な作法をご紹介して締めたいと思います。 開ける瞬間にもっとも強く香るので、絶対に逃さないようにスーーーーッと吸い込みましょう 2:1枚口に含み、かまずになめる 最初の1枚は、ひと口に収まるサイズを選びます。 口に含んですぐにかみ始める人がいますが、舌の上にしばらく置き、ポテチの表と裏の味をしっかりと感じることで、そのポテチの味の特徴がわかります。 ちなみに、数枚まとめて口に入れるのは邪道で、必ず1枚ずつ食べるというマイルールがあります。 3:左手の人さし指と親指で食べて、指なめをする ここからはノンストップ。 左手の人さし指と親指だけで食べ進め、1袋食べ終わったら指なめをしましょう。 味の総まとめと余韻を楽しむことができます(味をかみしめすぎて全部の写真で目を閉じてしまっていてすみません) この食べ方をすれば、同じ塩味でもメーカーによって香りや味にかなり違いがあることがわかりやすいと思います。 ぜひ食べ比べてみてください。 繰り返しますが、どんなポテチをおいしく感じるかは完全に個人の嗜好なので、あなただけのスタメンポテチが見つかることを祈っています。 いろいろなメーカーのポテチを食べることで、普段食べているポテチとの違いを発見でき、自分の好みを探れるのでおもしろいですよ! この記事が好評だったら、ほかの味やほかのお菓子のおすすめ記事も書けるので、SNSでの拡散など、応援よろしくお願いします!.

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ポテトチップス|商品情報|株式会社湖池屋

ポテト チップス

呼称 [ ] では ポテトチップス(米: potato chips)。 ・では クリスプス(英: crisps)。 なお、イギリス英語で チップス(英: chips)は、アメリカ英語での フレンチフライ(米: french fries)を意味する。 これが「」の「チップス」が日本の「ポテトチップス」ではなく「」に相当する理由でもある。 歴史 [ ] の Moon Lake Lodge の、によってに発明された、という説が有力である。 ある日、クラムの客(一説によれば、アメリカ屈指の大富豪だという [ ])が、フライドポテトが厚すぎると苦情を言って、何度も作り直しをさせた。 うんざりしたクラムは、で刺せないような薄切りにしてカリカリに揚げ、客を困らせてやろうと考えた。 しかし、クラムの企ては失敗し、この客は逆に大変に喜んだ。 この料理はすぐに サラトガ・チップス Saratoga Chips という名でレストランのメニューに登場し、その後すぐにこの料理は地方でごく一般的なものになった。 このように元々ポテトチップスは料理の付け合せなど食事の一部として提供されるものであった。 そのときの方法はケトルフライ(釜揚げ)法という。 1900年代になるとアメリカでは多くのポテトチップス製造業者が誕生し、食料品店などでやに入ったポテトチップスが量り売りされるようになっていた。 この販売方法ではポテトチップスがすぐに湿気てしまう問題があったが、1920年代にワックスペーパーで密封した小袋入りの鮮度を保ったポテトチップスが販売されるようになった。 1950年代にはTayto社がポテトチップスの製造工程で味付けする技術を発明し、世界初の味付けポテトチップが販売された。 現在、日本では、日本で生産されるジャガイモの15%が、ポテトチップスへと加工されている [ ] [ ]。 一般的な製法 [ ] ジャガイモをスライサー(薄切り器)で薄切りにし、冷水に10分ほど漬けた後、水分を手早くふき取る。 高温の揚げ油で熱し、になったら油の中から出し、熱いうちに塩やその他の香辛料など調味料で味付けする。 成型ポテトチップス [ ] 成型ポテトチップス ジャガイモを低温で長期保存すると、などのが増えることにより、揚げた色が悪くなることが多いため、原料の保存に依らない製法が模索されていた。 やがて、ジャガイモをフレーク状に乾燥させて長期保存を可能にする技術が発明されたため、それを用いた生地に調味料などを混ぜ、形を整えて揚げたポテトチップスが社によって開発され、に「Pringles Newfangled Potato Chips」という商品名で売り出した(翌年「」に改名)。 これは 成型ポテトチップス(ファブリケーテッド・ポテトチップス)と呼ばれ、揚げ上がり後の形状も統一出来るため、一枚一枚を隙間無しに一列密着で包装出来る利点がある。 日本ではに(現・)が「チップスター」を発売。 1978年にハウス食品工業(現・)が「ハウスポテトチップス」、ヱスビー食品(通称・(読みは同じ))が「スナックチップ」を発売。 業界最大手のは、1998年にの菓子メーカー ()の「チップスレッテン」を発売(一年で撤退) 、2016年に「ポテトチップスクリスプ」を発売した。 揚げないポテトチップス [ ] ジャガイモのスライスをなどで乾燥し焼き上げれば、揚げたポテトチップスと似た食感だが大幅に低カロリーなポテトチップスが作れる。 で手軽に同様の調理が可能になる器具が日本では市販されている。 製菓会社でも油脂分を減らす試みは行われているが、湿気を吸いやすいことや食感・風味の問題などでノンオイルのポテトチップスを商品化するのは難しい。 しかし、に入って、揚げたポテトチップスのような食感と味を持つノンフライポテトチップスが日本で登場している。 価格は高めだが低カロリーである。 健康上の問題 [ ] 油で揚げたポテトチップスはスナック菓子の中でも高カロリーであり、や、それに伴う疾患の要因になりうる。 また調味料の塩分も多い。 揚げる油の種類によってはなどの有害物質を過剰摂取する危険性がある。 発がん性物質の存在 [ ] 2002年に政府がイモ類を高温で焼いた、あるいは揚げた食品中にが含有されていることを発表した。 その後の研究で量の多少はあるが焼いたり揚げたりした食品にはアクリルアミドが含有されていることが明らかとなった。 WHOの下部組織IARCはアクリルアミドはが強く疑われると評価している(を参照)。 フレーバーと日本での発達 [ ] ポテトチップスの本場では、プレーン()、、BBQ()、、、などとフレーバーは比較的限られている。 日本では、終結後に帰国したの濱田音四郎(1911年生 )が、20年代にアメリカン・ポテトチップス社を設立したことが始まりとされている。 当初はにしか売れなかったが、食糧難の日本人にも次第に受け入れられた。 ハワイの歌舞に由来する、この印ポテトチップスはソシオ工房(東京)により販売が継続されている。 食文化が多様化した現代日本のポテトチップスは、風味、味、(特にを使った「のり塩」)、、味、味などと実に多くのバリエーションが発売されている。 こうした変わりポテトチップスの開発に特に精力的なのがで、わさビーフ、濃厚ポタージュ味、濃厚コンソメ味、濃厚めんたい味、マヨビーフなど数十種ある。 からはやなどの大手メーカーも様々な工夫を行っている。 地方企業による独自製品も多い。 ジャガイモ以外のチップス [ ] ジャガイモ以外の野菜や果物などを概ね同じ製法で加工するチップスがある。 日本内外でポピュラーなのは、をスライス・乾燥させ揚げたバナナチップスである。 ジャガイモに比べて歯ごたえが柔らかいため比較的厚くスライスされる。 チップスに使われるバナナはが多い種類のため甘味は少ないが、ポテトチップスとは違い砂糖などでコーティングし甘味をつけるのが普通である。 日本ではのチップスも生産されている。 製法はと類似している。 ジャガイモのチップスに比べると固い。 その他、、、、日本以外ではや、など様々な野菜・果物のチップスが存在する。 デンプンが少ない素材(例えばやなど)は通常の乾燥方法ではクリスピーな食感が得られないため、にしてから揚げる場合がある。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (イモ類を高温で処理した際に生じる発癌性が疑われる物質)• - 主力商品は。 その他、個々のブランドで展開• ポテトチップスパン - のパン屋で売っている商品 脚注 [ ]• 日高達太郎訳『ラルース・フランス料理小事典』柴田書店• snopes. com 2007年2月25日. 2016年10月16日閲覧。 ポテトチップスとヴァンダービルトの関係は各所で語られている。 - ヤマザキビスケット• ITmedhiaビジネス 2016年10月15日• - カルビー株式会社• 2016年3月10日時点のよりアーカイブ。 2014年8月16日閲覧。 湖池屋公式サイト• 『』NIKKEIプラス1(2017年10月7日)• 一例として、「」『日本経済新聞』ニュースサイト(2020年2月14日)2020年3月21日閲覧。

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筋トレしているのにポテトチップスを食べても大丈夫?【管理栄養士監修】

ポテト チップス

内容量 エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物 食塩相当量 28g(1袋28g当たり) 157kcal 1. 0g 10. 1g 15. 7g 0. 3g 60g(1袋60g当たり) 337kcal 2. 2g 21. 6g 33. 5g 0. 7g 88g(1袋88g当たり) 495kcal 3. 3g 31. 7g 49. 2g 1. 1g 126g(100g当たり) 562kcal 3. 7g 36. 0g 55. 9g 1. 2g 175g(100g当たり) 562kcal 3. 7g 36. 0g 55. 9g 1. 0g 10. 1g 15. 7g 0.

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