ヴォクシー 煌めき。 ヴォクシーの口コミをぶっちゃけでご紹介!ハイブリッドはイマイチとか価格が高い!って言うけどその理由は…!?

新型ヴォクシーの特別仕様車 煌3はココが凄い!

ヴォクシー 煌めき

Xグレード(ガソリン)の主な装備• 15インチスチールホイール• Bi-Beam LEDヘッドランプ• フロントオートエアコン• リヤクーラー• キーレスエントリー ガソリンのXグレードには、LEDフロントフォグランプがディーラーオプションになっていて、安全装備のトヨタセーフティセンスCもメーカーオプションになっています。 ブレーキ面では、フロント・リヤともにディスクブレーキなのが4WDで、2WDを選ぶとフロントがディスク、リヤがドラムになります。 V Vグレードはガソリンモデルの上級グレードで、 ボディカラーは全6色、駆動方式は2WDと4WD、7人乗りと8人乗りが設定されていて、価格は275万円からです。 Vグレード(ガソリン)の主な装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグランプ• 本革巻きステアリング・シフトノブ• 消臭機能付きシート表皮• 快適温熱シート(運転席・助手席)• スマートエントリーシステム• バックドアイージークローザー ガソリンのVグレードには、ツインムーンルーフがメーカーオプションで設定できるようになり、スピーカーが天井にも追加され6スピーカーになります。 メーターもハイグレードなものになり、マルチインフォメーションディスプレイも4. 2インチのカラーになるので、とても満足度の高いグレードです。 ZS ガソリンモデルのZSグレードは、XやVと違うバンパーが装着されたエアログレードで、スタイリッシュな雰囲気に仕上がっています。 全長4,710mm、全幅1,735mm、全高1,825mmと、全幅が1,700mmを超えているのでボディサイズは3ナンバー枠になっています。 ボディカラーは全5色の設定ですが、ガソリンモデルの「V」や「X」には設定されていない「ボルドーマイカメタリック」が用意されています。 駆動方式は2WDと4WD、7人乗りと8人乗りがあり、燃費は14. 8~16. HYBRID Xの主な標準装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• スマートエントリーシステム• フロントフルオートエアコン• 独立型センターコンソールボックス ガソリンモデルの「X」とは違い、8人乗りの設定や4WDが無かったりしますが、トヨタセーフティセンスCの標準装備、足元には15インチのアルミホイールが装着されています。 ガソリンモデルとは違い4WDが設定されていないので、雪国の冬には発進に苦労しますが燃費は1. 5倍近くを記録しています。 HYBRID V(ハイブリッド) ハイブリッドモデルの上級グレードである「HYBRID V」でも、 ガソリンモデルと同様にボディカラーは全6色で、駆動方式は2WD、7人乗り設定のみで燃費は23. HYBRID Vの主な標準装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグ• スマートエントリーシステム• フロントオートエアコン• リヤオートエアコン• 消臭機能付きシート• 快適温熱シート• 独立型センターコンソールボックス• バックドアイージークローザー ハイブリッドモデルのXやZSと比べて、ドアトリムオーナメントが合皮になっていたり、スピーカーが6個になっているなど豪華な内容になっています。 アクセサリーコンセントは1,500Wがメーカーオプションになっていて、ハイブリッドXとVだけの特別な装備です。 ですがハイブリッドモデルは、ガソリンと違ってツインムーンルーフがメーカーオプションに設定がない点に注意が必要です。 HYBRID ZS(ハイブリッド) ハイブリッドモデルのエアログレードの「HYBRID ZS」は、全長4,710mm、全幅1,735mm、全高1,825mmの3ナンバー枠です。 駆動方式は2WD、燃費は23. HYBRID ZSの主な標準装備• 16インチ鍛造アルミホイール• フロント大型バンパー• リヤ大型バンパー• リヤスポイラー• 大型サイドマッドガード• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグ• フロントフルオートエアコン• リヤクーラー• スマートエントリーシステム HYBRID Vグレードとは違い、BBS製の16インチアルミホイールやエアロパーツを装備していますが、リヤの空調がクーラーのみになります。 ガソリンモデルとの違いは、16インチアルミホイールのデザイン、独立型センターコンソールボックスや、快適温熱シートの有無です。 ヴォクシーの特別仕様車 ヴォクシーにはスポーツ性能を高めた「GR」と多数の専用装備を搭載した「煌」という特別仕様車が用意されています。 スポーティな外観で走りも楽しみたい方はGR、豪華装備のラグジュアリー仕様が良いなら煌がおすすめです。 ZS GR SPORT(ガソリン) ガソリンのZSグレードをベースにしてスポーティに仕上げた特別仕様車が「ZS GR SPORT」です。 ボディカラーは全部で5色、定番の白・黒・シルバーのほかに「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」と「イナズマスパーキングブラックガラスフレーク」が設定されています。 エンジンはベースグレードと変わらず2,000cc、152PS、193Nmで、駆動方式は2WDで乗員定員は7人、価格は325万円からです。 GRスポーツの特別装備• 専用フロント・リヤ大型バンパー• 専用フードモール・グリル• 専用LEDヘッドランプ• スモークメッキバックドアガーニッシュ• 18インチアルミホイール• フロントスポーティシート• アルミペダル• ホワイト塗装ブレーキキャリパー• 専用ブレーキパッド• チューニングサスペンション ベースのガソリンZSグレードに比べ、専用チューニングサスペンションを装備して車高が20mmダウンし、サウンドチューニングのためのサブマフラー、チューニングされた電動パワーステアリングが装備されています。 煌(ガソリン・ハイブリッド) 2017年11月24日、後期型のヴォクシーにもついに煌グレードが設定されました。 「ヴォクシー煌」は歴代のヴォクシーに設定されている特別仕様車で、発売するごとに人気になっているグレードです。 ベース車はエアログレードのZSで、メーカーオプションになっている装備が標準装備になっています。 煌グレードの特別装備• フードモール(ブラック加飾)• Bi-Beam LEDヘッドランプ(ブラック加飾)• LEDクリアランスランプ(ブラック加飾)• オート電動格納式リモコンドアミラー• センタークラスターパネル(ピアノブラック加飾)• デュアルパワースライドドア• リヤオートエアコン• LEDルームランプ• 6スピーカー ベースグレードのZSではメーカーオプションになっている「デュアルパワースライドドア」、「リヤオートエアコン」が標準装備され、設定のないLEDルームランプが装備されています。 他にも、Vグレードのみに設定されている天井スピーカーが装備され6スピーカーになっています。 ボディカラーは全5色、ZS煌はガソリンモデルと同様に、 駆動方式は2WD・4WD、乗員定員が7人乗り・8人乗り、価格は283万円からです。 ハイブリッドZS煌では、2WD・7人乗り・336万円から用意されています。 ヴォクシーはリセールがいい傾向でおすすめのファミリーカー ファミリーカーとして人気のミニバンであるヴォクシーは、新車で購入して3年落ち・5年落ちの状態でも下取りでの残価が残っていることが多い車種です。 ボディカラーはホワイトまたはブラックの煌グレードが特に残価が残りやすく、メーカー純正のナビが装備されていることが条件でもあります。 下取り価格が高いので次の車にも乗り換えやすく、次もヴォクシーやアルファード、ランドクルーザーなどリセールがいい車種に乗り換えると3年・5年で新車を乗り継いでいけるかもしれません。 80系ヴォクシー後期型にも煌グレードが再設定され、スポーティグレードのGRスポーツも設定されたヴォクシーはお買い得な車です。

次の

ヴォクシーのグレードの違いを比較!ZS煌やVがおすすめ

ヴォクシー 煌めき

Xグレード(ガソリン)の主な装備• 15インチスチールホイール• Bi-Beam LEDヘッドランプ• フロントオートエアコン• リヤクーラー• キーレスエントリー ガソリンのXグレードには、LEDフロントフォグランプがディーラーオプションになっていて、安全装備のトヨタセーフティセンスCもメーカーオプションになっています。 ブレーキ面では、フロント・リヤともにディスクブレーキなのが4WDで、2WDを選ぶとフロントがディスク、リヤがドラムになります。 V Vグレードはガソリンモデルの上級グレードで、 ボディカラーは全6色、駆動方式は2WDと4WD、7人乗りと8人乗りが設定されていて、価格は275万円からです。 Vグレード(ガソリン)の主な装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグランプ• 本革巻きステアリング・シフトノブ• 消臭機能付きシート表皮• 快適温熱シート(運転席・助手席)• スマートエントリーシステム• バックドアイージークローザー ガソリンのVグレードには、ツインムーンルーフがメーカーオプションで設定できるようになり、スピーカーが天井にも追加され6スピーカーになります。 メーターもハイグレードなものになり、マルチインフォメーションディスプレイも4. 2インチのカラーになるので、とても満足度の高いグレードです。 ZS ガソリンモデルのZSグレードは、XやVと違うバンパーが装着されたエアログレードで、スタイリッシュな雰囲気に仕上がっています。 全長4,710mm、全幅1,735mm、全高1,825mmと、全幅が1,700mmを超えているのでボディサイズは3ナンバー枠になっています。 ボディカラーは全5色の設定ですが、ガソリンモデルの「V」や「X」には設定されていない「ボルドーマイカメタリック」が用意されています。 駆動方式は2WDと4WD、7人乗りと8人乗りがあり、燃費は14. 8~16. HYBRID Xの主な標準装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• スマートエントリーシステム• フロントフルオートエアコン• 独立型センターコンソールボックス ガソリンモデルの「X」とは違い、8人乗りの設定や4WDが無かったりしますが、トヨタセーフティセンスCの標準装備、足元には15インチのアルミホイールが装着されています。 ガソリンモデルとは違い4WDが設定されていないので、雪国の冬には発進に苦労しますが燃費は1. 5倍近くを記録しています。 HYBRID V(ハイブリッド) ハイブリッドモデルの上級グレードである「HYBRID V」でも、 ガソリンモデルと同様にボディカラーは全6色で、駆動方式は2WD、7人乗り設定のみで燃費は23. HYBRID Vの主な標準装備• 15インチアルミホイール• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグ• スマートエントリーシステム• フロントオートエアコン• リヤオートエアコン• 消臭機能付きシート• 快適温熱シート• 独立型センターコンソールボックス• バックドアイージークローザー ハイブリッドモデルのXやZSと比べて、ドアトリムオーナメントが合皮になっていたり、スピーカーが6個になっているなど豪華な内容になっています。 アクセサリーコンセントは1,500Wがメーカーオプションになっていて、ハイブリッドXとVだけの特別な装備です。 ですがハイブリッドモデルは、ガソリンと違ってツインムーンルーフがメーカーオプションに設定がない点に注意が必要です。 HYBRID ZS(ハイブリッド) ハイブリッドモデルのエアログレードの「HYBRID ZS」は、全長4,710mm、全幅1,735mm、全高1,825mmの3ナンバー枠です。 駆動方式は2WD、燃費は23. HYBRID ZSの主な標準装備• 16インチ鍛造アルミホイール• フロント大型バンパー• リヤ大型バンパー• リヤスポイラー• 大型サイドマッドガード• トヨタセーフティセンスC• Bi-Beam LEDヘッドランプ• LEDフロントフォグ• フロントフルオートエアコン• リヤクーラー• スマートエントリーシステム HYBRID Vグレードとは違い、BBS製の16インチアルミホイールやエアロパーツを装備していますが、リヤの空調がクーラーのみになります。 ガソリンモデルとの違いは、16インチアルミホイールのデザイン、独立型センターコンソールボックスや、快適温熱シートの有無です。 ヴォクシーの特別仕様車 ヴォクシーにはスポーツ性能を高めた「GR」と多数の専用装備を搭載した「煌」という特別仕様車が用意されています。 スポーティな外観で走りも楽しみたい方はGR、豪華装備のラグジュアリー仕様が良いなら煌がおすすめです。 ZS GR SPORT(ガソリン) ガソリンのZSグレードをベースにしてスポーティに仕上げた特別仕様車が「ZS GR SPORT」です。 ボディカラーは全部で5色、定番の白・黒・シルバーのほかに「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」と「イナズマスパーキングブラックガラスフレーク」が設定されています。 エンジンはベースグレードと変わらず2,000cc、152PS、193Nmで、駆動方式は2WDで乗員定員は7人、価格は325万円からです。 GRスポーツの特別装備• 専用フロント・リヤ大型バンパー• 専用フードモール・グリル• 専用LEDヘッドランプ• スモークメッキバックドアガーニッシュ• 18インチアルミホイール• フロントスポーティシート• アルミペダル• ホワイト塗装ブレーキキャリパー• 専用ブレーキパッド• チューニングサスペンション ベースのガソリンZSグレードに比べ、専用チューニングサスペンションを装備して車高が20mmダウンし、サウンドチューニングのためのサブマフラー、チューニングされた電動パワーステアリングが装備されています。 煌(ガソリン・ハイブリッド) 2017年11月24日、後期型のヴォクシーにもついに煌グレードが設定されました。 「ヴォクシー煌」は歴代のヴォクシーに設定されている特別仕様車で、発売するごとに人気になっているグレードです。 ベース車はエアログレードのZSで、メーカーオプションになっている装備が標準装備になっています。 煌グレードの特別装備• フードモール(ブラック加飾)• Bi-Beam LEDヘッドランプ(ブラック加飾)• LEDクリアランスランプ(ブラック加飾)• オート電動格納式リモコンドアミラー• センタークラスターパネル(ピアノブラック加飾)• デュアルパワースライドドア• リヤオートエアコン• LEDルームランプ• 6スピーカー ベースグレードのZSではメーカーオプションになっている「デュアルパワースライドドア」、「リヤオートエアコン」が標準装備され、設定のないLEDルームランプが装備されています。 他にも、Vグレードのみに設定されている天井スピーカーが装備され6スピーカーになっています。 ボディカラーは全5色、ZS煌はガソリンモデルと同様に、 駆動方式は2WD・4WD、乗員定員が7人乗り・8人乗り、価格は283万円からです。 ハイブリッドZS煌では、2WD・7人乗り・336万円から用意されています。 ヴォクシーはリセールがいい傾向でおすすめのファミリーカー ファミリーカーとして人気のミニバンであるヴォクシーは、新車で購入して3年落ち・5年落ちの状態でも下取りでの残価が残っていることが多い車種です。 ボディカラーはホワイトまたはブラックの煌グレードが特に残価が残りやすく、メーカー純正のナビが装備されていることが条件でもあります。 下取り価格が高いので次の車にも乗り換えやすく、次もヴォクシーやアルファード、ランドクルーザーなどリセールがいい車種に乗り換えると3年・5年で新車を乗り継いでいけるかもしれません。 80系ヴォクシー後期型にも煌グレードが再設定され、スポーティグレードのGRスポーツも設定されたヴォクシーはお買い得な車です。

次の

ヴォクシーの欠点を暴露!口コミ評価の統計でわかる本当の評判とは?

ヴォクシー 煌めき

バルブマチックエンジン搭載• スピーカー&アンプ3つ追加• デュアルパワースライドドア標準装備• ステアリングオーディオスイッチ標準装備• コンライト標準装備• グレーメタリック(ボディカラー) 初代ヴォクシー煌(ZSグレード)に多くの機能などが追加されました。 因みにヴォクシー煌と称していますが、ヴォクシー煌は「Z」というグレードと「ZS」というグレードをベースに作られています。 話を戻しまして、上記の機能の詳細をご紹介します。 なお、下記の機能はヴォクシー煌ZSベースには搭載されています。 ただヴォクシー煌Zに追加されたという形でお伝えしています。 toyota. 当時はまだまだ燃費が悪く、ガソリン車がベースの時代でした。 そんな時代にトヨタがエンジンの吸気量の加減を用いたバルブマチックエンジンを開発。 その後にヴォクシー煌2に搭載されて、ヴォクシー煌よりも燃費が向上しました。 そこに3つ追加してヴォクシー煌2ではスピーカー&アンプが9つになりました。 単に増やせばいい!ということでもなく、スピーカー&アンプの音質も改善されました。 下記動画をご覧ください。 年式の古い車はデュアルパワースライドドアがない車もありました。 今では懐かしいですが、半分自動で開いて、後は自力で開けるという感じ。 また「デュアル」=両サイドという意味になります。 つまり、パワースライドドアとなると、運転席側か助手席側のどちらかしか自動で空いてくれなかった車もあります。 因みにヴォクシー煌は「デュアルパワースライドドア」のみのオプション追加可能なミニバンだったので片方だけ自動開閉のグレードはありません。 また、ヴォクシー煌2のデュアルパワースライドドアにはボタンは付いていません。 ヴォクシー煌の外装については、ベースのZとZSに追加された機能やボディカラーのみで、外装の装備などは特に追加されませんし、ヴォクシー煌2も同様にベースに対する外装の変化はありません。 続いてヴォクシー煌2とヴォクシー煌3の違いについてご紹介します。 ヴォクシー煌2からヴォクシー煌3にかけて下記の機能やなどが追加されました。 外装・外装装備の大幅追加• クルーズコントロール標準装備• ワンタッチ付きデュアルパワースライドドア標準装備• リヤオートエアコン標準装備• フロントマスクやヘッドランプの違いが下記になります。 値引き金額から更に 50万円安くなる裏ワザとは? 「500万円を余裕で超えるなんて…」 「家族に迷惑かけるかなぁ…」 「下取りしても安っすい値段だろう…」 「オプションなんて夢のまた夢…」 「ディーラーの売り込みがイヤ…」 「やっぱり新車を手に入れたい…」 など、新車の購入を 検討しているけど 悩みが尽きない… と悩んでいる方は 非常に多くいらっしゃいます。 家族や友達に相談したところで まともに聞いてもらえず また聞いてもらったところで 欲しい車に手が届かない。 そんな方におススメの裏ワザを ご紹介します。 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは30万円の下取りが 買取業者では80万円になることもあります。

次の