ポケモン 逆v ダメかも。 【PJNO優勝デッキ】クワガノンVデッキレシピ 【ポケカ】

【ポケモンサンムーン】個体値ジャッジの解放条件と個体値の確認方法【USUM】|ゲームエイト

ポケモン 逆v ダメかも

目次(Contents)• 「ベンチ攻撃」とは? ベンチにいるポケモンにダメージを与えたり、ダメカンを乗せるワザや特性のことを指します。 例として、上記画像の 《ウッウV》はワザ『スピットシュート』を使うことで、ベンチポケモンを攻撃することが出来ます。 ベンチに置いておくだけで効果を発揮する《アブソル(あくのはき)》や《ミミッキュ(シャドーボックス)》を直接攻撃して倒すことが出来ます。 また、《デデンネGX》のような特性を使い終わったポケモンや、ベンチに避難した手負いのポケモンを倒すことでサイドを取りに行くことも出来る優秀な攻撃です。 では次の章では、ベンチ攻撃をすることが可能なポケモンを7匹紹介していきます。 手負いのポケモンもしっかりと討ち取れる火力を持つため、一気にサイドを4枚以上取られてしまうことも珍しくありません。 『タッグボルトGX』の一撃で状況が一変することもあるので、 雷タイプを見かけたら『タッグボルトGX』によるベンチ攻撃を念頭に置きつつプレイをしていきましょう。 「170」とダメージが高く、GXワザでもない為、とどめの一撃として使われるケースが多いです。 また、 現環境トップのデッキである【ミュウツー&ミュウGX(超軸)】においてよく採用されており、《ミュウツー&ミュウGX》の特性『パーフェクション』によって『ベノムシュート』を打ち込んできます。 《ウッウV》 ベンチ攻撃ワザ:『スピットシュート』 条 件 :自身についているエネルギーをすべてトラッシュ ダ メ ー ジ: 相手のポケモン1匹に「160」ダメージ(バトル場、ベンチを問わない) 主 な 標 的:《デデンネGX》、《ガラル タチフサグマ》 採 用 デ ッ キ:【ミュウツー&ミュウGX(炎軸)】 無色である為、どのデッキにも採用することが可能なポケモンです。 ワザ『スピットシュート』は「160」ダメージを出すことが出来るため、《デデンネGX》を倒してとどめを刺す要因として採用されるケースが多いです。 《インテレオンV》は1エネルギーで動ける『ねらいうち』によって、序盤からダメカンを乗せに行くことが出来ます。 《インテレオンVMAX》に進化すると、ベンチに「60」ダメージと中々の火力を出すことが出来ます。 進化を必要とする「たねポケモン」が多いデッキだと、次々と打ち倒されてしまうので、【インテレオンVMAX】が一定数いる現環境では対策が必須です。 下ワザ『カラミティエッジ』との噛み合わせも良く、ダメカンを残していると「240」ダメージを受けてポケモンがきぜつしてしまいます。 【ドラパルト】デッキにも採用されるケースがありますので、【ドラパルト】デッキを相手にしたときも頭の片隅に《ガブリアス&ギラティナGX》の存在を入れておきましょう。 一見貧弱な追加効果ですが、《ミミッキュ(シャドーボックス)》との組み合わせが強力で、簡単に「ポケモンGX」の特性を止めることが出来ます。 また、「ポケモンGX」がいなくても残りのHPが「120」「240」になるようにダメカンをばら撒きつつ、《ドラパルト》自身は特性『すりぬけ』でワザを躱してくることがあるので厄介なポケモンです。 「ベンチ攻撃」の対策が可能なカード 《ミュウ》 一番簡単かつメジャーな対策法。 ベンチのポケモンを、相手のワザのダメージから防ぐことが出来ます。 「ベンチ攻撃が可能なポケモン」で紹介した中だと、《ドラパルト》以外のポケモンのベンチ攻撃に対応可能です。 【インテレオンVMAX】のベンチ攻撃が怖い、進化可能な「たねポケモン」主体のデッキでは是非入れておきたい一枚です。 《そらのはしら》 お互いのベンチポケモンを相手のワザから完全に守るカードです。 効果も防ぐので《ドラパルト》のダメカンばら撒きにも対応可能です。 強力な効果ですが、 大きな欠点としては「スタジアム」である為、効果を発揮する前に相手に除去されてしまう可能性があることでしょうか。 せっかく張っても除去されては意味がないので、大抵の場合は《ミュウ》でいいかと思います。 《にじいろのはな》《大きなおまもり》 同じ名前のポケモンでも、性能が異なる場合があります。 画像の《ウールー》はHPが「60」と「70」もものが存在しています。 HP「60」の《ウールー》を使用すれば、《ウツギ博士のレクチャー》によって山札から手札に加えることが出来ます。 HP「70」の《ウールー》を使用すれば、《インテレオンVMAX》の『ダイバレット』によるベンチ攻撃を耐えることが出来ます。 自分が行いたい動きや環境によって、採用できるポケモンを選べるとベストです。 まとめ 今回は現環境で注意すべき、「ベンチ攻撃」が可能なポケモンと対策カードを紹介しました。 ベンチ攻撃が勝ち筋・負け筋になることも多いので、しっかりと把握してデッキの構築のヒントにしてみてください! それでは良きポケカライフを!.

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【ポケモンUSUM】「A逆V」で個体値厳選するけどそのおかげで勝てた試合ある人マジで0人説

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性格を一致させる 始めにどの性格にするか決めておくとスムーズです。 高個体値のポケモンが生まれても性格が不一致ならやりなおすことになるので、性格をまずは一致させよう! ポケモン剣盾から性格補正のアイテム「ミント」が手に入るようになったので必ずしも必要ではないですが、ミントを手に入れるためにはBPがたくさん必要になります。 性格は一致させておいた方が無難です。 好みの性格を持ったメタモンや、好みの性格をもった同じたまごグループのポケモンにかわらずのいしをもたせると遺伝します。 もう片方の親にはあかいいとを持たせます。 親の個体値があまりにも低い場合は低い個体値が遺伝してしまうため持たせなくてOK 個体値ジャッジ 個体値ジャッジは6段階でポケモンを評価してくれます。 最高値である31が「V」と言われています。 【例】5V S逆V ゆうかん ナットレイ 素早さが0 ダメかも 、それ以外は31 すばらしい 個体値をもったナットレイ。 素早さの個体値が31 すばらしい で努力値を素早さに振ったところで最速ポケモンにはかないません。 なのでトリックルームで使用で先に動けるよう、とことん遅い逆Vが良い個体です。 このように6Vが必ずしも良いわけではありません。 他にも、特攻技しか使用しない 覚えない ポケモンには攻撃は必要ありませんし、攻撃の値が高いと混乱時に自分を攻撃する力が強くなる為逆Vを厳選することもあります。 すばらしい能力 151-186 相当優秀な能力 121-150 平均以上の能力 91-120 まずまずの能力 0-90 ポケモン剣盾の個体値ジャッジはクリア後バトルタワーで6勝 ダンテに勝利 すると解放されます。 性格 ポケモンの性格によってステータスに1. 1倍、0. 9倍の補正がかかります HPは補正なし。 そのため、個体値厳選の際には性格も重要な項目となってきます。 性格はバトルでポケモンに出会ったとき、あずかりやから卵をもらったときに決まります。 あとから変更することはできません。

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ポケモンの『3値』(種族値・個体値・努力値)とは?【サンムーン】

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目次(Contents)• 「ベンチ攻撃」とは? ベンチにいるポケモンにダメージを与えたり、ダメカンを乗せるワザや特性のことを指します。 例として、上記画像の 《ウッウV》はワザ『スピットシュート』を使うことで、ベンチポケモンを攻撃することが出来ます。 ベンチに置いておくだけで効果を発揮する《アブソル(あくのはき)》や《ミミッキュ(シャドーボックス)》を直接攻撃して倒すことが出来ます。 また、《デデンネGX》のような特性を使い終わったポケモンや、ベンチに避難した手負いのポケモンを倒すことでサイドを取りに行くことも出来る優秀な攻撃です。 では次の章では、ベンチ攻撃をすることが可能なポケモンを7匹紹介していきます。 手負いのポケモンもしっかりと討ち取れる火力を持つため、一気にサイドを4枚以上取られてしまうことも珍しくありません。 『タッグボルトGX』の一撃で状況が一変することもあるので、 雷タイプを見かけたら『タッグボルトGX』によるベンチ攻撃を念頭に置きつつプレイをしていきましょう。 「170」とダメージが高く、GXワザでもない為、とどめの一撃として使われるケースが多いです。 また、 現環境トップのデッキである【ミュウツー&ミュウGX(超軸)】においてよく採用されており、《ミュウツー&ミュウGX》の特性『パーフェクション』によって『ベノムシュート』を打ち込んできます。 《ウッウV》 ベンチ攻撃ワザ:『スピットシュート』 条 件 :自身についているエネルギーをすべてトラッシュ ダ メ ー ジ: 相手のポケモン1匹に「160」ダメージ(バトル場、ベンチを問わない) 主 な 標 的:《デデンネGX》、《ガラル タチフサグマ》 採 用 デ ッ キ:【ミュウツー&ミュウGX(炎軸)】 無色である為、どのデッキにも採用することが可能なポケモンです。 ワザ『スピットシュート』は「160」ダメージを出すことが出来るため、《デデンネGX》を倒してとどめを刺す要因として採用されるケースが多いです。 《インテレオンV》は1エネルギーで動ける『ねらいうち』によって、序盤からダメカンを乗せに行くことが出来ます。 《インテレオンVMAX》に進化すると、ベンチに「60」ダメージと中々の火力を出すことが出来ます。 進化を必要とする「たねポケモン」が多いデッキだと、次々と打ち倒されてしまうので、【インテレオンVMAX】が一定数いる現環境では対策が必須です。 下ワザ『カラミティエッジ』との噛み合わせも良く、ダメカンを残していると「240」ダメージを受けてポケモンがきぜつしてしまいます。 【ドラパルト】デッキにも採用されるケースがありますので、【ドラパルト】デッキを相手にしたときも頭の片隅に《ガブリアス&ギラティナGX》の存在を入れておきましょう。 一見貧弱な追加効果ですが、《ミミッキュ(シャドーボックス)》との組み合わせが強力で、簡単に「ポケモンGX」の特性を止めることが出来ます。 また、「ポケモンGX」がいなくても残りのHPが「120」「240」になるようにダメカンをばら撒きつつ、《ドラパルト》自身は特性『すりぬけ』でワザを躱してくることがあるので厄介なポケモンです。 「ベンチ攻撃」の対策が可能なカード 《ミュウ》 一番簡単かつメジャーな対策法。 ベンチのポケモンを、相手のワザのダメージから防ぐことが出来ます。 「ベンチ攻撃が可能なポケモン」で紹介した中だと、《ドラパルト》以外のポケモンのベンチ攻撃に対応可能です。 【インテレオンVMAX】のベンチ攻撃が怖い、進化可能な「たねポケモン」主体のデッキでは是非入れておきたい一枚です。 《そらのはしら》 お互いのベンチポケモンを相手のワザから完全に守るカードです。 効果も防ぐので《ドラパルト》のダメカンばら撒きにも対応可能です。 強力な効果ですが、 大きな欠点としては「スタジアム」である為、効果を発揮する前に相手に除去されてしまう可能性があることでしょうか。 せっかく張っても除去されては意味がないので、大抵の場合は《ミュウ》でいいかと思います。 《にじいろのはな》《大きなおまもり》 同じ名前のポケモンでも、性能が異なる場合があります。 画像の《ウールー》はHPが「60」と「70」もものが存在しています。 HP「60」の《ウールー》を使用すれば、《ウツギ博士のレクチャー》によって山札から手札に加えることが出来ます。 HP「70」の《ウールー》を使用すれば、《インテレオンVMAX》の『ダイバレット』によるベンチ攻撃を耐えることが出来ます。 自分が行いたい動きや環境によって、採用できるポケモンを選べるとベストです。 まとめ 今回は現環境で注意すべき、「ベンチ攻撃」が可能なポケモンと対策カードを紹介しました。 ベンチ攻撃が勝ち筋・負け筋になることも多いので、しっかりと把握してデッキの構築のヒントにしてみてください! それでは良きポケカライフを!.

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