サモエド ブログ。 サモサモ日記 NEIGE BLANCHE SAMOYEDS

モフモフ売りがゆく! サモエド・クローカの日記

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みなさんこんばんちは! もうこのブログアップしても見てる人いるのか?!ってぐらい放置してすいません。 半年もたっていたのか… 楽しみにしていただいているかた、いらっしゃいましたら本当にすいませんでした。 そんなことで、わんさんはとても元気にしております。 こんな感じにイタズラして反省してもらったりしております。 この半年で大きく変わったことといえば、家でしなくなったトイレをまたしてくれるようになったことです!! 2歳の時、トイレを突然絶ったわんさん… もしかして、子供たちが大きくなってきたからそろそろトイレ使っていいかな?なんてトイレを遠慮してたのかな。 人の気持ちをよくわかるわんさんです。 あり得るかも。 我が家は5月の連休からノロとロタでダウン。 今だにロタです。 長いよロタってやつは。 みなさんお気をつけて… ではまた次回の更新をお楽しみに…笑.

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サモエドとふとんとときどき妹と弟(人間)。

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オフ会恒例、自己紹介のトップバッターは、イケメン<銀治郎君> 真っ白ふわふわの銀ちゃんです。 マロンちゃんは、いつもこのドッグランで、たくさん遊んでいるそうです。 ミラちゃん。 かっこよくお座りして、ポーズが決まっています。 るいちゃん。 るいちゃんママとは、お散歩の悩みなんかを話し合っていました。 スマートなお散歩を目指して、お互い頑張りましょうね。 アレックス君。 シニアの仲間入りをして早何年目?いやいや相変わらず、青年のようなアレックス君です。 ラルフ君。 元気にみんなと走り回っていました。 あすかちゃん。 サモエドみちのく会の六花ちゃん、見ていますか? あすかちゃん、とっても元気ですよー。 しん吉くん。 今回、お話する時間がなくて、残念でした。 とても落ち着いた様子で、優等生の品格。 ララも見習いたいな。 レオ君。 ララの甥になります。 ミントちゃんのようなふさふさな毛並みですね。 カロンちゃんも元気に参加です。 ダイエットのため、低脂肪乳に切り替えられたとか・・・ ちょっと味わいが、物足りないのでは? 吹雪君です。 ボランテイアドッグとして、元気に活動しています。 吹雪君を待っているおじいちゃんおばあちゃんも多いとか。 頑張ってね。 チョビちゃん。 大きな身体、真っ白でとっても優しそうなチョビちゃんです。 7歳のサモ君です。 初めての参加だったのかしら? たくさんの仲間がいて、楽しかったでしょう。 これからもよろしくお願いします。 正面から写せなくて、残念でした。 メリーちゃんです。 みんなにカメラを向けられて、ちょっと恥ずかしかったかな? コーギー犬のジャッキー君こぎ太君とサモエドの蘭丸君、ふくまる子ちゃん。 家族皆さん、元気いっぱいで、良いですねー。 ココちゃん、あと1週間で、13歳になります。 大きな病気もなく、元気でここまで過ごしてくれたのが、一番嬉しいことです。 広いドッグランのなか、あちこち自由に走り回って、楽しい時間を過ごしていたようんです。 ララは、3歳になりました。 7キロで、我が家にやってきた日から、早3年。 あっという間です。 ココララちゃんとの毎日、賑やかで楽しいです。 海君と息子のひかり君。 そして、ボーダーコリーの陸くんと武蔵くんもドッグランにきていました。 今度は、一緒に自己紹介してくださいね。 サリーちゃんとミントちゃんの仲良しシスターズです。 いつも元気なサリーちゃんをみて、励みになります。 いっぱい食べて、運動して、元気いっぱいで過ごしましょうね。 サモエドの市若君とバーニーズの紋次郎くん。 今回は、お父さんも一緒で、紋次郎くんも嬉しそうでしたね。 瑠璃ちゃんと琥珀くん。 大きな車に乗って、遠くから走ってきてくれました。 サモエド犬のあんずちゃん、精悍なベルちゃん。 そして、クマちゃんの仲良し家族です。 ハスキーとサモエドミックスの<部長君>と<かんじ君> 部長の弟なので、かんじ君は、係長かな? 元気いっぱい走り回って、楽しかったかな? ふくちゃんとくるるちゃんです。 ちょっとハスキー色が強いほうが、くるるちゃん。 パルちゃん。 初めての参加です。 キラちゃんと仲良く過ごしているのですね。 次の写真が、キラちゃん。 ちょっと恥ずかしそうなキラちゃん。 小柄で、可愛いキラちゃんです。 ステラちゃんとマリアちゃん。 マリアちゃんは、ココちゃんとは、異母姉妹です。 目元がよく似ているようです。 ステラちゃんと仲良しのチップちゃん。 オーストラリアンシェパード<略してオーシェ>犬です。 また、オフ会に来てくださいね。 権次郎くんと麻耶ちゃん。 幼い時の麻耶ちゃんを思い出していました。 もう5歳になったんですね。 権ちゃんは、9歳。 元気にワンワンパトロールを続けています。 幹事さんをつとめてくれた、獅子丸君のママさん、ここに桃姫ちゃんの姿が無いのが、嘘のようで・・・・ いつもにこにこ優しい桃姫ちゃんでした。 でもきっとこのオフ会をお空から、見ているのだと思います。 獅子丸くんもショコラ君も寂しい気持ちは、一緒です。 いつか、さよならする時が来るのですけど、その時まで、愛犬との毎日を大切に過ごしていきたいとおもいました。 本当に愛するべき仲間、人間のかけがえない伴侶だと思います。 <おまけ> オフ会も終わりに近づいて・・・・ふとみるとまったりと寛ぐあんずちゃんファミリー。 またお会いしましょうね。

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サモエド クローカのお気楽日記

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サモエドの歴史 雪のように白い大きな毛玉のような犬のサモエドは、現在のロシアにあたるシベリアのツンドラ地方で、遊牧民族であるサモエド族と暮らしてきた土着の犬です。 民族の名をそのまま付けられたサモエドは、トナカイの牧畜や狼に襲われないように警護したり、飼い主とともに猟に出かけたり、荷物やソリを引いたりと、人間と共に働いてきました。 別名をシベリアン・スピッツと言いますが、サモエドは体型や被毛、性質とそのすべてが典型的なスピッツ系であり、狼やキツネなどイヌ科の近縁種との交雑もなかったと推定される、原始からの犬らしい犬と言えるでしょう。 極限の地で長い間暮らしてきたサモエドは、厳寒への適応能力と作業性を見込まれて、アムンゼンとスコットの物語で知られる南極探検隊の作業犬として、ノルウェーやイギリスなど各国で採用されたことが知られてしますが、実は彼らより早い時期にロシアやノルウェーの探検家が、南極以外の極寒の探検に、いち早くサモエドを採用していました。 そして1911年、アムンゼンとともにおよそ50頭のサモエド犬が南極の地を踏みました。 この時のサモエドたちは、後に続く探検隊に譲られ、その何頭かはイギリス他ヨーロッパへ入ることになりました。 なお、スコット隊の連れていたサモエドたちは全頭が亡くなったと伝えられており、イギリスにサモエドを連れて行ったのは別の南極探検隊員や、動物学者のアーネスト・キルバーン・スコットで、探検家のロバート・スコットとは別人です。 イギリスに入った当初のサモエドは、まだ純白の犬ばかりではなく、黒やブラウンなどの毛色もいました。 スコットが連れ帰ったサモエドもブラウンであったそうですが、イギリスでは白い毛色が好まれたため、選択繁殖を繰り返す中で、やがてサモエドは白い犬ばかりになっていきました。 サモエドは、白くてふわふわの優しい犬として、多くの人に愛されるようになり、1909年には最初のスタンダードが作成されました。 そして1912年、イギリスケネルクラブはサモエドを正式に犬種として公認することになりました。 日本の住宅事情ではやや大きかったため、日本ではサモエドにジャーマン・スピッツを交配して小型化した「」がもてはやされた時期がありました。 しかし、ジャーマン・スピッツ譲りの騒々しさにより日本スピッツは人気が低下してしまい、近年はより温和で落ち着いているサモエドの人気が高まっているようです。 サモエドの飼い方 サモエドは非常に体力があり、遊び好きでもあるため、毎日1時間以上の散歩が必要になります。 寒い季節でも喜んで体を動かします。 暑さにはやや弱いものの、辛抱強く体力があるため、若い犬なら夏でも朝晩の涼しいうちにしっかりと運動をさせましょう。 大変従順でしつけはしやすく、自立心があるため留守番も可能ではありますが、遊び好きであまりに退屈するといたずらをすることがあります。 散歩以外に一緒に遊ぶ時間を取ってあげたいものです。 サモエドはダブルコートで、換毛期になると非常に多くの毛が抜けます。 皮膚病予防のためにも、少なくとも週間に2~3回、できれば毎日ブラッシングをして、アンダーコートに空気を入れてあげてください。 サモエドの毛色 サモエドはピュア・ホワイトかクリーム、或いはホワイトにビスケットが入っている毛色です。 サモエドの気を付けたい病気 サモエドは胃捻転が起きやすい犬種とされ、処置が遅れると死亡することもあります。 胃にガスや食物がたまっている状態で運動をすると起こりやすいとされてします。 ドライフードをドカ食いしたあとにも起こりやすくなるため、十分にふやかした上に、フォークなどで軽く潰して空気を抜いてからあげるのが良いでしょう。 また、食事のタイミングは散歩のあと、少し落ち着いてからにしましょう。 極限の地で長い間、作業犬として働いてきただけに、純血種の割に遺伝性疾患は少ない方です。 中型~大型犬に見られる股関節形成不全の素因はサモエドにもありますが、重度でなければ若いうちからしっかりと運動をさせることで、関節をサポートする筋肉がつけられるでしょう。 また、関節に負担をかけないために、太らせないように管理する必要があります。 ただし、発症してしまったら、運動には制限がかかります。 子犬の頃から、歩き方にはよく注意し、早期発見を心がけたいものです。 サモエドの価格相場 グループサイト、『』における、サモエドの直近1年間の子犬ご成約時の平均価格は約 38万円、最高価格は 45万円、最低価格は 30万円です。

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