マイクラ モダン 建築。 マインクラフトでモダンな高層建築を効率よく建築する方法を超図解します

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マイクラ モダン 建築

もくじ• 15対応 おすすめのリソースパック リソースパックごとの差が分かりやすいように、基本的に同じブロックに対して異なるリソースパックを導入することで、見た目の違いを比較しました。 写真を見てわかる通り、デフォルトと同じデザインだけれどキメが細かく滑らかになっていますよね。 バニラが好き&オリジナルのマイクラを残しつつ建築もしやすいスキンが使いたいという方におすすめです。 サバイバルで遊ぶときにこのスキンを使うと画面のチカチカが軽減される(気がする)ので、私は常に使っています。 対応バージョン 1. 15 ダウンロードサイト データサイズ 5. 3MB 製作者 Vattic Default 3D 次は、マイクラのブロックを3Dで楽しめる Default 3D。 これは、マイクラのほとんどすべてのブロックを立体的にしてくれるちょっと変わったリソースパックです。 レンガや石、木材などにも凹凸がつくのが面白い。 ブロックそのものにデザイン性があるので、普通の豆腐ハウスを建ててもいい感じのログハウスに見えるのもありがたいところです。 ただ、 木材は木材の、石は石の質感がより濃くでてくるので、あまり都会の街づくりにはおすすめしません。 どちらかというと、 カントリー風やフロンティア時代なんかの建築の方がしやすいかもしれませんね。 対応バージョン 1. 15 ダウンロードサイト データサイズ 17. その名の通り、バニラの世界観を楽しみつつ、建築がより美しく見えるようにと作られたリソースパックなので、 現在すでに遊んでいるワールドに導入するときも違和感なく入り込めるのが特徴です。 同じ石材を使って建築をしても、 ところどころで勝手にテクスチャを変化させ自然な仕上がりになるよう工夫されていたりするので、どのようにすればよりリアリティを出せるかよく分からない、勉強したい、という方に特におすすめです。 また、 「特定のブロック同士が隣り合うと、一方がもう片方に合わせ色が変化する(例えば、白樺の隣に本棚を置くと、本棚が白樺と同色になる)」という特徴も。 Optifineを入れることでこのような変化も楽しめるので、細かいところまでこだわりたいという方は、同時にOptifineも導入しておきましょう。 関連記事>> また、なんとこのテクスチャ、1. 16にもすでに対応済みとサイトに書いてありました。 未だスナップショットの段階と思われますが、本アプデが来たら1. 16対応になるのも早いかもしれませんね。 対応バージョン 1. 15 ダウンロードサイト データサイズ 8MB 製作者 STEFANJ2 1. 14対応 おすすめのリソースパック Flows HD 1. 14アップデートの2日後には対応バージョンが公開されていた最強モダンリソースパック、 Flows HD。 モダンな雰囲気が特徴で、 現代建築・高層ビル建築などに最適です。 メタル素材(鉄など)の光沢もしっかり演出されていて、リアルな素材感を感じられます。 7から対応バージョンがあるのも魅力で、最新バージョンがいやだという方でも使えるのも便利なポイントではないでしょうか。 対応バージョン 1. 鉄ブロックは茶色のカーペットっぽい素材になってしまったり、ダイヤブロックがタイルのようになったりしていて、もともとの素材が何だったのか分かりつらいのが少々難点。 しかし一度慣れてしまえば、 ヨーロッパの街並みやオシャレなカフェづくりに非常に重宝するリソースパックです。 全体的に温かみがありブロック同士が相性を選ばないことに加えて、製作者が日本人であることも、初めてリソースパックを導入する方に特におすすめできる理由ですね。 個人的には一番好きなリソースパックです。 対応バージョン 1. 14 ダウンロードサイト データサイズ 5. これは、RPGのような世界観をかもし出しているリソースパックになります。 建築慣れしていないとなかなか使いこなすのは難しいかなと思いますが、独特の世界観が作れることを考えたら慣れる価値あり。 少し重たいので、パソコンのストレージ管理に注意です。 対応バージョン 1. 2 ダウンロードサイト データサイズ 138. 5MB 製作者 JohnSmith 余談ですが、頑張ればこれでBloodborneの墓地も作れたりしますよ。 Modern HD 現代建築をしたいなら Modern HD。 全てのブロックが滑らかになり、凹凸もなく、無機質な素材のようなテクスチャになるので、コンクリメインの現代建築と非常に合います。 高層ビルや都心のビル群などで特に使い勝手がいいですよ。 個人的に、このリソースパックの木材はフローリング感がかなりでるので実際のマイクラでも欲しいと思うくらいです。 影MODと組み合わせると、つい住みたいと思ってしまうような素敵な建築ができますよ。 対応バージョン 1. 2 ダウンロードサイト データサイズ 22. 4MB 製作者 mikeyto1o 1. 2対応 おすすめリソースパック Autumn Season P ack 通常のマイクラの世界の中に季節を取り入れてくれる Autumn Season Packもおすすめです。 その他のブロックに変化はなかったので、どちらかと言うとサバイバルでの導入になるでしょうか。 同製作者さんからほかの春・夏・冬バージョンのリソースパックも出ているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。 対応バージョン 1. 2 ダウンロードサイト データサイズ 4. 7MB 製作者 Light Drifter 1. 10対応 おすすめリソースパック Cocricot マイクラ公式ブログで紹介されたこともある Cocricotも、建築に非常に役立つリソースパックです。 YouTubeで人気のマイクラ建築勢実況者さんの動画でもよく使われているもので、Cocricotを使うと ヨーロッパ風の街を簡単に作れるようになります。 対応バージョンは1. 10(クリエイティブ用)のみですが、バージョンを下げてでも使いたくなるクオリティ。 Cocricotを初めて使う方は、その ワールドの美しさにきっと驚くと思いますよ。 >> 最新版で使えるブロックはまだ追加前なのでブロック数の総数は少ないにも関わらず、最新版対応のリソースパックに勝るとも劣りません。 これが1. 10で使えるデフォルトのブロックで、 そして下の写真がCocricotです。 落ちついた色合いがどんな街にもマッチしてくれるので、建築全般で使えます。 とが必須であることがPC初心者には難しいかもしれませんが、公式サイトの導入方法をもとにしながら使ってみてくださいね。 対応バージョン 1. 10 ダウンロードサイト データサイズ 25MB 製作者 きぃこ 回路におすすめのリソースパック 回路専用zip 最後に、回路練習に役立つ便利なリソースパック、 レッドストーン回路専用zipをご紹介します。 これは、普段は分かりづらい 日照センサーから出力される信号の強さや、 レッドストーンのON・OFFの違いなどを非常に分かりやすくしてくれているリソースパックです。 難しかったり複雑な組み方をしている回路で『ホッパーがどちらを向いているか』『オブザーバーの信号の向き』、 初心者が間違えやすい『リピーターとコンパレーターの違い』などを一瞬で見分けることができるのが、最大のおすすめポイント。 回路に詳しいえびちりさんが作ったリソースパックですので、レッドストーンを使った回路の練習の際にはぜひ使ってみてください。 対応バージョン 1. 14 ダウンロードサイト データサイズ 0. 2MB 製作者 えびちり GUIをかわいく変更するリソースパック Advanced GUI 1. 14 建築向きではありませんが、 マイクラのGUIのデザインを変えることのできるリソースパックを番外編としてご紹介します。 Advanced GUIという名前で、右クリックでインベントリを開くことのできるブロックを対象にデザインが変更されているものです。 かまどを開くとアイテムが入っているところの絵がかまどになっていたり、クラフトテーブルがクラフトテーブルそのままの絵になっていたり。 結構かわいいですよね。 デフォルトよりもマイクラが少しオシャレになるので、気に入った方はぜひ使ってみてください。 ただ 他のリソースパックと組み合わせて遊んだりすることはできないので、このリソースパックを導入するときはバニラで遊ぶようにしましょう。 対応バージョン 1. 14 ダウンロードサイト データサイズ 0. 1MB 製作者 Blasjel おすすめリソースパック まとめ 今回は、無数にあって悩んでしまうリソースパック選びをお手伝いするおすすめリソースパック集をお届けしましたがいかがでしたか。 今回紹介した リソースパックの動作はすべて確認済ですので、バージョンさえ同じであれば、問題なく使えるはずです。 色々試して、お気に入りを探してみて下さい。 またダウンロードしたリソースパックを正しく導入するために、まだやり方をご存知ない方はもぜひご覧ください。

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【マインクラフト】建築初心者でも作れる!オシャレな家の内装の作り方を紹介

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設計図 家を作る際、先に設計図を考えておくと後々に「何か微妙…」といったよくある悩みを回避できるので便利です。 今回は箱型の設計図を用意してみました。 初めての場合、このように箱型から始めると楽に設計できます。 一階 それでは設計図に基づいて一軒家を作っていきましょう。 床 はじめに地面の上にブロックを置いていきます。 通路の幅は3~4マスでいいです。 壁 次に仕切りを作ります。 部屋はコンクリ、階段部分は木材にします(高さは3ブロック)。 玄関 まずは壁を削ります。 次に家の床を削り 次に地面を草ブロックから焼き石に置き換えます。 床の周りにハーフブロックを置いて段差を作りましょう。 最後にドアを取り付けて飾りつけをします。 飾りつけは「」で詳しく紹介しています。 リビング その他、家の家具の作り方は「」で詳しく紹介しています。 風呂場 トイレ 窓を付けておきましょう。 洗面台 階段 ハーフブロックで螺旋を作ります。 最後に仕切りの壁を作ればOKです。 天井 ハーフブロックで覆います。 浮いているところはハーフブロックを取り付けます。 木で梁を作ってみるのもありです。 ブロックの色を変えるのもありです。 次に部屋を明るくするための照明を紹介します。 照明 リビングは置物タイプ 洗面所はハーフブロックを生かしてブロックを設置。 柱には松明を置いておきましょう。 階段の照明はレッドストーンランプと照明センサーの組み合わせでいきます。 二階 二階も設計図と通りに壁を作って家具を置いていきます。 壁 階段の仕切り壁も伸ばしておきましょう。 後は壁の色を一部変えてみたり T字部分を木柱に変えてみるといいでしょう。 ベランダ 次に設計図通りベランダを作っていきます。 まずは仕切りの壁を色ガラスの縞模様で作っていきます。 下に黒ブロックのラインを引きます。 今度は床を敷きます。 支えの柱を取り付け 壁は全面ガラス張りにしましょう。 内装を整えたらベランダの完成です。 カーペットの下にクモの糸を設置しているので浮いているように見えます。 別Ver 鉄の仕切りを作ってから、後ろに黒色ガラスで仕切るのもありです。 家具 先ほど紹介した「」のものを使って作りました。 部屋はレッドストーンランプを使います。 設置は画像の通りに壁の裏側からスイッチを入れるだけ! 仕上げ 天井にハーフブロックを設置していきます。 側だけ付けてベランダは全面覆うか あるいは一部だけ削ってみてもいいでしょう。 窓 ここからは仕上げとして家に窓を設置していきます。 まずは正面の二階から 後は壁の隙間を見つけては窓を取り付けていきましょう。 リビング 玄関 調理場 洗面所 階段 二階通路 個室 食卓 風呂場 トイレ ここまで取り付けると 壁に穴が開いて良い感じの装飾になっています。 ここから更に意を良く見せる方法を紹介します。 壁 壁の色を半分変えてみるといいでしょう。 幾何学的模様がおすすめです。 正面の壁も色をグレーにしておきましょう。 ここまで出来たら最後に外観を整えていきましょう。 車 駐車スペースを作り 車を作っていきます。 次に黒ブロックの上に階段ブロックを置き また周りにガラスブロックを置きます。 その周りに鉄ドアを設置します。 一番上に水晶ハーフブロックを乗せれば車体は完成です。 最後に各種パーツを取り付けていきます。 まずは正面から 看板を正面 サイドを石レンガのハーフに置き換え 前に額縁ブロックを設置します。 そこに丸型のアイテムを飾れば完成です。 ユニークアイテムを使ってみてもいいですね。 庭 最後に庭を整備すれば完成です。 次に壁にレッドストーンランプを取り付け 骨粉で花を咲かせましょう。 今度は家の側面に庭を作ります。 まずは池から はじめに水たまりを作って周りを一部ハーフブロックで囲い 次に1マス下に石ブロックを設置すれば、池の完成。 次はその周りに木を生やします。 最後に骨粉を振りかければOKです。 最後に家の周りを壁で囲い 地面の一部をハーフブロックに置き換え 石レンガで段差を作れば完成です。 仕上げに影MODを入れれば、オシャレな一軒家の完成となります。 終わりに これで解説を終わります。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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【マイクラ】近代建築にはコレ!モダンでリアルなオブジェクトを多数追加する『Modern Creator Mod』

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設計図 家を作る際、先に設計図を考えておくと後々に「何か微妙…」といったよくある悩みを回避できるので便利です。 今回は箱型の設計図を用意してみました。 初めての場合、このように箱型から始めると楽に設計できます。 一階 それでは設計図に基づいて一軒家を作っていきましょう。 床 はじめに地面の上にブロックを置いていきます。 通路の幅は3~4マスでいいです。 壁 次に仕切りを作ります。 部屋はコンクリ、階段部分は木材にします(高さは3ブロック)。 玄関 まずは壁を削ります。 次に家の床を削り 次に地面を草ブロックから焼き石に置き換えます。 床の周りにハーフブロックを置いて段差を作りましょう。 最後にドアを取り付けて飾りつけをします。 飾りつけは「」で詳しく紹介しています。 リビング その他、家の家具の作り方は「」で詳しく紹介しています。 風呂場 トイレ 窓を付けておきましょう。 洗面台 階段 ハーフブロックで螺旋を作ります。 最後に仕切りの壁を作ればOKです。 天井 ハーフブロックで覆います。 浮いているところはハーフブロックを取り付けます。 木で梁を作ってみるのもありです。 ブロックの色を変えるのもありです。 次に部屋を明るくするための照明を紹介します。 照明 リビングは置物タイプ 洗面所はハーフブロックを生かしてブロックを設置。 柱には松明を置いておきましょう。 階段の照明はレッドストーンランプと照明センサーの組み合わせでいきます。 二階 二階も設計図と通りに壁を作って家具を置いていきます。 壁 階段の仕切り壁も伸ばしておきましょう。 後は壁の色を一部変えてみたり T字部分を木柱に変えてみるといいでしょう。 ベランダ 次に設計図通りベランダを作っていきます。 まずは仕切りの壁を色ガラスの縞模様で作っていきます。 下に黒ブロックのラインを引きます。 今度は床を敷きます。 支えの柱を取り付け 壁は全面ガラス張りにしましょう。 内装を整えたらベランダの完成です。 カーペットの下にクモの糸を設置しているので浮いているように見えます。 別Ver 鉄の仕切りを作ってから、後ろに黒色ガラスで仕切るのもありです。 家具 先ほど紹介した「」のものを使って作りました。 部屋はレッドストーンランプを使います。 設置は画像の通りに壁の裏側からスイッチを入れるだけ! 仕上げ 天井にハーフブロックを設置していきます。 側だけ付けてベランダは全面覆うか あるいは一部だけ削ってみてもいいでしょう。 窓 ここからは仕上げとして家に窓を設置していきます。 まずは正面の二階から 後は壁の隙間を見つけては窓を取り付けていきましょう。 リビング 玄関 調理場 洗面所 階段 二階通路 個室 食卓 風呂場 トイレ ここまで取り付けると 壁に穴が開いて良い感じの装飾になっています。 ここから更に意を良く見せる方法を紹介します。 壁 壁の色を半分変えてみるといいでしょう。 幾何学的模様がおすすめです。 正面の壁も色をグレーにしておきましょう。 ここまで出来たら最後に外観を整えていきましょう。 車 駐車スペースを作り 車を作っていきます。 次に黒ブロックの上に階段ブロックを置き また周りにガラスブロックを置きます。 その周りに鉄ドアを設置します。 一番上に水晶ハーフブロックを乗せれば車体は完成です。 最後に各種パーツを取り付けていきます。 まずは正面から 看板を正面 サイドを石レンガのハーフに置き換え 前に額縁ブロックを設置します。 そこに丸型のアイテムを飾れば完成です。 ユニークアイテムを使ってみてもいいですね。 庭 最後に庭を整備すれば完成です。 次に壁にレッドストーンランプを取り付け 骨粉で花を咲かせましょう。 今度は家の側面に庭を作ります。 まずは池から はじめに水たまりを作って周りを一部ハーフブロックで囲い 次に1マス下に石ブロックを設置すれば、池の完成。 次はその周りに木を生やします。 最後に骨粉を振りかければOKです。 最後に家の周りを壁で囲い 地面の一部をハーフブロックに置き換え 石レンガで段差を作れば完成です。 仕上げに影MODを入れれば、オシャレな一軒家の完成となります。 終わりに これで解説を終わります。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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