パルシェン。 【ポケモンGO】パルシェン対策のレイド対策や弱点!おすすめのポケモンは?

【USUM】パルシェンの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

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はじめに 本育成論に足を運んでくださり、誠にありがとうございます。 この育成論では非公式の略称を使用します。 具体的には、 HP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さをHABCDSと表したり、 個体値最高の状態をVと言ったりすることがあります。 ご了承ください。 また、本論でのダメージ計算には「ポケマス」を使用しております。 誤字や記入ミスには気を付けておりますが、何か間違いがあれば遠慮なく申しつけください。 その時は優しく言ってくださると助かります。 竜巻さんにコメントしていただいた点(技・持ち物)について追記しました。 竜巻さん、ありがとうございます。 一般的なパルシェン 一般的なパルシェンはきあいのタスキで相手の攻撃を耐えてから、最強の積み技 「からをやぶる」で攻撃(+特攻)と素早さを二段階上げ、「つららばり」や「ロックブラスト」で相手を倒していく速攻アタッカーです。 特性 「スキルリンク」によりそれらの技が必ず5回命中するので威力125の技になり、さらに相手がタスキ持ちだろうと化けの皮だろうと止まらないポケモンです。 (からをやぶるから感じにくいけど実は防御がめちゃくちゃ高い。 ) 特殊パルシェンのコンセプト タスキで耐えてから「からをやぶる」で全抜きです。 そうです。 やることは物理型とあまり変わりません。 そんな中で差別点をいくつか挙げていきます。 物理型との違い• 「ぼうじん」 「ぼうじん」は「すなあらし」「あられ」によるダメージや粉系の技、特性「ほうし」を無効化する特性です。 最も有用なのは 「すなあらし」をくらわない点です。 「ダイロック」されても倒れません。 しかし、特性すなおこしを使うポケモンの中では特殊耐久が高すぎるので注意が必要です。 次に有用なのは粉系技の無効です。 忘れたころにやってくる 害悪バタフリーを対処できます。 しかしちょうのまいを散々積まれた後に出しても無駄なので気を付けましょう。 いかく・やけど 「いかく」や「やけど」を食らっても止まりません。 やけどに関しては相手に1ターン消費させるので大きなアドバンテージを得られます。 技のタイプ パルシェンは水・氷の複合タイプながら、物理型だと他の技が優秀すぎてどうしても水技は採用しにくいです。 特殊型だと「なみのり」や「ハイドロポンプ」が採用しやすい (せざるを得ない)ので タイプ一致の恩恵を受けられます。 後ほど詳しく述べますが、タイプ一致の火力上昇は侮れません。 (某火兎もそうですよね) タイプ一致ではありませんがマッドショットも覚えるので対応できる範囲は広いと思います。 マッドショットで相手を倒せるかどうかは別として。 ダイマックスの強み 水技を採用しているので、ダイマックスして ダイストリームで雨を降らせられます。 からをやぶった後にダイストリームで更に火力を上げるもよし、相手が物理攻撃型ならからをやぶらずに雨を降らせて火力を上げるもよしです。 ちなみに後で詳しく載せますが雨が降っているといろんな相手を倒せます。 奇 襲 マイナーの最終手段、 奇 襲 です。 しかしネタではなく、パルシェンは物理型があまりにも有名すぎるので、マスターボール級でも このパルシェンに「おにび」や「てっぺき」を使ってくる相手が多いです。 (壁張とかとか)また、 相手に物理受けがいたらパルシェン対策に選出する事が多いので、意表を突いて返り討ちにできます。 このパルシェン一体で相手の選出をある程度読める上に相手が出した対パルシェンポケモンを倒せてしまう。 ということも一応可能です。 持ち物• きあいのタスキ 安全にからをやぶれます。 「ぼうじん」なので砂嵐でも安心• ラムのみ まひやねむりで止まりません。 メンタルハーブ 稀にからをやぶるを読んで挑発を打つトレーナーもいるので、その対策になります。 追記1:命の珠 技の威力が1. 3倍になりますがターンの終わりに最大HPの10分の1だけダメージを受けます。 は防御が高いので相手が物理型の場合、からをやぶるを使った後もHPがそれなりに残ることがあります。 上手く対面をつくれば大きな利点になります。 からをやぶったあとに命の珠はかいこうせん(orダイアタック)をうてばH252を確定一発で倒せます。 性格・努力値と調整• からをやぶるとはいえ元の火力は心もとないので補正をかけます。 この型ではこおりのつぶてを採用しているのでAを下げないようにうっかりやにしました。 特防はもともと低いうえに、タスキでどうせ一度は耐えられるので特防に下降補正をかけたうっかりやにしています。 努力値 Aに4、C,Sに252振っています。 準速ですがからをやぶれば実数値が244まで上がり、 あのドラパルトを上から殴れます。 (これは物理型も同じ) Cは純粋な火力アップ、Aはこおりのつぶての威力を上げるため余りを振っています。 こおりのつぶてを採用しない場合はAに降る必要はありません。 技構成• 確定 からをやぶる この型のコンセプト的に必須です。 なみのり 威力90、命中100のタイプ一致水技。 命中を捨てて威力をとるなら ハイドロポンプにしましょう。 れいとうビーム 威力90、命中100のタイプ一致氷技。 命中を捨てて威力をとるなら ふぶきにしましょう。 選択 こおりのつぶて こちらのHPが低い状態で相手が先制技を持っている場合に使えます。 ただでは死にません。 しかし、上記の技に加えてこれを採用すると、水タイプに対して全ての技がいまひとつになってしまいます。 マッドショット 威力55、命中100のじめん技。 100%の確率で相手の素早さを1段階下げます。 威力が低いのと追加効果がこの型に合っていませんが、ダイマックスをすれば威力が上がるので気にならず、技範囲が広がります。 水タイプにも等倍で通ります。 追記1: はかいこうせん 威力150、命中90のノーマル技。 次のターン反動で動けませんがダイマックスすると威力150で反動を気にせずにうてます。 この型の場合水タイプに対して最もダメージを与えられる技です。 命の珠と合わせればH252を確定一発で倒せます。 苦手な相手• 水タイプ 水タイプに対して有利をとれません。 マッドショットを採用すればドヒドイデやドククラゲに対して効果抜群をとれますが、それ以外の水タイプだとやはり厳しいです。 ミミッキュ ただのタスキ持ちポケモンであればダイマックスしてダイアイスでタスキを潰せますが、こいつは別です。 素直に諦めて仲間のポケモンに任せましょう。 からをやぶらない状態 H4ドラパルト 命の珠ダイアタック(元はかいこうせん):確定一発• 与ダメージについて ここに載っているポケモン以外も、水技か氷技が効果抜群の相手はからをやぶっていれば大体は確定一発だと思っていただいて大丈夫です。 ダイストリームからの雨下ではさらに大きいダメージを出せます。 注意として、ダメージ計算的には有利でも相手の先制技の有無によって不利になることがあるのでご了承ください。 (など) まとめ が苦手だったりしますが、物理型にはできない「すなあらし」で止まらない強さ、ねむりごなへの強さ、そして何よりも 奇襲が強いです。 何度も言うようですが本当に相手はパルシェンに対して物理受けのポケモンを選出したり、てっぺきなどの防御技を積んできたりします。 物理型の方が汎用性は優れるかもしれませんが、特殊型は相手の選出を読んで裏をかきやすいので 読み合いで優位に立てるかと思います。 最後に 初めての育成論投稿で、拙い部分も多々あったと思いますが、最後までご覧いただきありがとうございました。 特殊パルシェンの良さが伝わっていれば嬉しいです。 個人的に技候補に「破壊光線」、同時に持ち物候補に「命の珠」があると良いかも、と思います。 宜しければ一考お願いします。 評価&ブクマさせて頂きます。 はかいこうせんは盲点でした。 命の珠も物理型の相手であればからをやぶった後HPが残るので確かに良いと思いました。 水ロトムのことも追記しておきます。 初めての投稿で不安でしたが、お褒めいただき本当に良かったです。 個人的にはパルだからといって物理と決めつけて受けに行くのがナンセンスに感じるくらいには強かったです。 シーズン4・5環境はあまりわかりませんが 考察について Sは実数値は116or108にして残りHPの方がいいと思います。 またダメージ計算ですが、最近のシングル事情を殆ど知らないのですが、物理受けガラルサニーゴが雨下のダイストリームで確1、物理受けドヒドイデもハイドロポンプベースなら雨ダイストリームで確1なんかは考察に値すると思いますよ! ダイマクッスして雨が降ると受けが事実上不可能になるので、体力がちょっとでも減ってる奴はみんな起点です.

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【パルシェン育成論】王道のきあいのタスキ×ガチ両刀型/対策と弱点も解説|ポケモット

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図鑑説明 、 、 カラが ひじょうに かたく だんでも こわせない。 こうげきするときだけ ひらく。 、 こうげきを うけると ひょうめんの が つぎつぎと とんでくる。 ないぶの いは ふめい。 よりも かたいカラで るだけでなく ついている を とばしてくるので かなり てごわい。 、 いちど カラを とじてしまうと どんな の もちぬしでも あけることは ふかのうだ。 、 、 しおのながれが しい うみに せいそくしている パルシェンの からのは おおきく するどい。 あいてを つきさすための は だん でも こわせない カラよりも に かたいのだ。 、 んだ かいすいを うしろへ いきおい よく ふんしゃする ことで うみの なかを お。 を はっしゃする しくみも おなじ。 ・、 カラを しっかりと とじて みを りながら を とばして てきを げきたいする せんぽう。 かたいカラは だん でも くだけない。 カラの なかみの いは いまだ ふめい。 カラから ぬけた で つくった ヤリが しゅみんぞくの こふんから たくさん しゅつどする。 とても かたいカラを もつ。 カラに ついた キズは しだいに もりあがり おおきく するどいへと そだつ。 ムーン の が だいこうぶつ。 ときには りくに はいあがってまで を さがすことも あるほどだ。 弾でも壊せない二枚。 (ただし弾とは広範囲の延焼を的とした制圧用の焼夷弾でありが高いわけではない) 初代での防御を持つ。 第代以降に・・・とどんどん抜かされているが、でも防御はと並び全の中で5位である。 防御は高いが、がそれに見合わず低い。 なので総合的なはをわずかに下回る。 特殊に関しては的。 具体的には控えめので既に危ないというか結構なで死ぬ• 版のでは、殻の向きがと同じというしい姿を見ることができる。 ではと同じくの手持ちとして登場。 とさながらの攻撃で達を苦しめた。 がパルシェンはがという記事を配信した事がある(詳しくはを参照)。 パルシェン。 では第36話で初登場。 のミサが所有していた。 のが相手になるが案の定全く手も足も出なかった。 図鑑説明に沿い攻撃時以外は殻を閉じているため、攻撃をほとんど受け付けない。 次回作ではフォルェンジがされてもいいんじゃないだろうか。 防御の高さと一致の・氷技のおかげでやなど、一部の敵に対して相性が良い。 攻撃や特攻も意外と高いため、「」「ばり」で狩ることが可。 「まきびし」や「どくびし」を撒け、自身は「こうそくスピン」で撒かれた「まきびし」系のものを除去できることから6対6の戦いで重宝される。 「 アーマー」はを受けなくなる。 高い防御を存分に活かすことが出来るため相性が良い。 元専用「 」を持つ。 効果は「ばり」などの2~5回当たる攻撃が、必ず5回当たるというもの。 つまり「ばり」「」などを実質威でなしという性の技として扱える。 突如第5世代、性の積み技「 」を習得した。 他にはがでも覚えた事により、特殊も上昇した。 一方で長年の切り札であり続けた「だいばくはつ」は大幅に。 また、これまでパルシェンのなとされていたも弱点の多さ、更なるのにより一気にの数は減っていった。 「」を積んでしまえば、身代わりを貼っただろうが、タスキだろうが先制で用で葬るという他者にはとてもできない決定を持つ二枚に変貌する。 欠点はやはり特殊があまりに低いことや、の高いやで止まりやすい点。 特に、、、、、などの相手はしたくない。 技でいうと先制技「しんくうは」が大の苦手。 第4世代までは「ばり」の1発分の威が10しかなく使い物にならなかったり、連続技にタスキ貫通などのも特になかったことからは物しさと以外で見向きもされない不遇だった。 第代(以降)ではのお供として大活躍。 と共に「ほえる」+「まきびし」の代名詞まで登りつめた。 ちなみにに強いということでよりものお供には適していた。 また、第代までは初代必須とは言えが使用出来た事も評価を高めていたと言える。 まきびしの使えなかった第代前半は• 第代後半はまきびし役の代名詞として活躍していたが、第3世代ではの変更によりなが裏に出た事、「」等の強な技が与えられないどころか有用性の高い「」を没収された事、更にまきびし使いとしてが頭を現した事により、一気に地位が転落。 同時期に大きくしたものの、耐性の多さや、りに補助技にていてのであるにさえ差を付けられるハメに・・・ 救助隊DXでは• のである。 通常は論の事、本作最難関の「清らかな」の要員としても優秀。 同様特殊が低めだが、本作ではが手に入りやすいためあまり問題にならない。 まず、は基本的に連続攻撃技が強いである。 1発毎に命中判定があり、命中率が低めに設定されている代わりに一撃の威が高く、運悪く複数回当たれば倒される事もしくない。 パルシェンは一致の正面攻撃「ばり」、だが4先まで届く「とげ」と2種類の連続技を持ち、それらをでさせられるのだ。 技のがないため、残念ながらは使用不可である。 くても十分強いが。 そこに拍を掛けるのがすごわざの「れんぞくひっちゅう」。 通り連続攻撃技が必中になるという効果であり、連続攻撃技の欠点を帳消しにしてしまえる。 に「」持ち。 ちなみにの低下はねじりを持たせると防げる。 何この。 ばり、とげ、の3つで技はほぼしているので、後は対策のか、射程が10先・貫通のあたりを覚えさせておけばの出来上がり。 方式の本作において、数あるすごわざの中から運よくれんぞくひっちゅうを引くのは大変で大量のDXが消し飛ぶ事もあるが、苦労に見合うだけの性は発揮してくれるだろう。 それすらを使えば幾らでもやり直せるのだが お絵カキコ 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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1ターンに2〜5回連続で攻撃する技『おうふくビンタ』『スイープビンタ』『タネマシンガン』『たまなげ』『つっぱり』『つららばり』『とげキャノン』『ボーンラッシュ』『ミサイルばり』『みずしゅりけん』『みだれづき』『みだれひっかき』『れんぞくパンチ』『ロックブラスト』が必ず5回当たる。 粉系の技『いかりのこな』『キノコのほうし』『しびれごな』『どくのこな』『ねむりごな』『ふんじん』『まほうのこな』『わたほうし』、特性『ほうし』の効果を受けない。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 いずれの状態でもない時は技が失敗する。 25 USUM〜DPt ,シェルダー:Lv. 23 赤緑青ピ ,シェルダー:Lv. 43 FL ,シェルダー:Lv. [Lv. 13 USUM〜BW ,Lv. 50 赤緑青ピ ,Lv. 43 FL ,Lv.? 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。

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