スマホコントローラー。 スマホコントローラーのおすすめ13選。スマホゲームを本格的に楽しみたい方へ

【荒野行動&PUBG】モバイルコントローラー人気ランキング10!選び方や価格帯についても徹底解説

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Bluetooth対応のVRコントローラーを徹底解説! みなさんはどのような媒体でVRを楽しんでいるでしょうか?VRを体験したことがない人もいるかもしれませんが、スマホでVRを楽しんでいる人は少なくないと思います。 スマホでVRを体験したことがある人は共感していただけるかもしれませんが、 スマホでVRを見ている時に、いちいち開けてスマホを操作するのはかなり面倒だと思いませんか? この理由は、スマホ対応ゴーグルでVR体験をする際、出力デバイスであるスマホをゴーグルの内部にセットしなければならないため、VR中にスマホで操作をするために、ゴーグルからスマホを外さなければなりません。 これはとても面倒で、VRを楽しみきれないと思います。 こんな問題を解決してくれるのがBluetooth対応のVRリモコンです。 VRを楽しむ前にスマホとリモコンをBluetoothでペアリングさせることによって、VRリモコンでVR中にスマホを操作することが可能になります。 これによって先ほど述べたような問題が解決され、快適なVR体験を可能とするのです。 VRコントローラーがあれば、よりリッチなVR体験は保証されるでしょう。 また無いと相当に不便なVR体験を覚悟しないといけないでしょう。 特に操作性の高いゲームコンテンツを楽しむ際は必要不可欠かもしれませんね。 iPhoneやAndroidなどのスマホでVRを楽しむ際に、便利なBluetoth対応のVRコントローラーを紹介します! この記事では ・Bluetooth対応VRコントローラーの種類 について詳しく解説していきます! それでは早速Bluetooth対応のVRコントローラーについて詳しくみていきましょう! おすすめBluetooth対応VRリモコンその1:エレコム VR用Bluetooth R リモコン まず紹介する VR対応Bluetoothコントローラーは、「エレコム VR用Bluetooth R コントローラー」です。 VRコントローラーの中でも人気のある製品です。 DMMの公式サイトでも売られているVR用コントローラーでもありますので、おそらくDMMVR動画アプリに対応しているのではないでしょうか。 ゲームパッドモードへの切り替えも可能で操作性もかなり高い製品です。 単4型電池2本で動作させることができ、非常にコンパクトで使いやすく人気が高いです。 迷ったときはとりあえずこれを購入してしまって問題ないです。 現在の価格はDMMでは3、000円、Amazonだと1,000円安くなって2,000円程度で販売されています。 しかしiOSでは機能が制限されるため Android推奨のVRコントローラーです。 iOSで使用する場合は音量調節程度の使用方法が主要な使い方になるかもしれません。 Androidで使用する場合では、エンターテイメントモード、ゲームモード、Androidマウスモードなど多様な機能があり、よりリッチなVR体験ができるでしょう。 発売当初はBluetoothとのペアリングの弱さやカーソルの動きの弱さを指摘されたようで、改良しが加えられVR体験の精度を向上させました。 現在の価格はAmazonで1000円前後です。 一つ目に紹介したVRコントローラー エレコム比較するとほぼ半額で購入できるので、お手軽に購入できそうですね。 Bluetooth対応VRコントローラーが付属しているVRゴーグルも販売されている! おすすめBluetooth対応VRリモコンその3:Canbor VR101(Bluetoothコントローラ付属) VRゴーグルでありながら、Bluetoothリモコンが付属するすぐれもの。 レンズの位置調整も可能なため、瞳孔間距離と焦点距離が調節しやすい、またマジックテープでヘッドバンド調整ができるなど非常に優れたVRゴーグルです。 現在の価格はAmazonで2000円程度と、これもなかなかお手軽の製品なのではないでしょうか。 まとめ:Bluetoth対応のVRコントローラーについてのまとめ みなさんいかがだったでしょうか。 今回紹介したBluetooth対応のVRコントローラーは、 ・エレコム VR用Bluetooth R リモコン ・ Popsky ワイヤレスリモコン ・Canbor VR101(Bluetoothコントローラ付属) でした。 この他にも、スマホでのVR体験をよりリッチにするVR用リモコンはたくさんあります。 しかし、実際のところ安いというだけででうまく機能しないものも多くあるのが現状だとお思います。 また、特にiOSユーザーの皆様はVR用のリモコンを選ぶ際に苦労することもあると思います。 そこで、まずはVRゴーグルとVR用Bluetoothコントローラーがセットのものを購入するという方法も頭の片隅に置いていてもいいかもしれませんね。 ただ、やはりVR体験時にいちいち開けてスマホを操作しないで良いということを考慮すると値段も安いので、あっても損はしないと思います。 VR-ROOMではこの記事以外にも、VR体験を可能にするデバイスについての情報を発信しています。 (参考)•

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PUBGや荒野行動などにおすすめのスマホコントローラー最強10選

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スマホ用コントローラーの選び方 スマホ用コントローラーは、多くの種類の中から 自分の利用環境に合った商品を選択することが大切です。 まずはスマホ用コントローラーを選ぶ際に確認したい、4つのポイントについて解説します。 順に見ていきましょう。 有線・無線タイプのどちらにするか スマホ用コントローラーには、 有線タイプと無線タイプの2種類があります。 それぞれの特徴を以下の表にまとめました。 特徴 有線タイプ 無線タイプ 接続方法 USBケーブル、Lightningケーブルなど 無線レシーバー、Bluetoothなど メリット タイムラグが少なく、操作してからの反応が早い 接続が安定している コードが邪魔にならない 持ち運びに便利 デメリット コードが邪魔になる スマホから給電するタイプはスマホのバッテリー消費が早くなる スマホを充電しながらゲームをプレイできない スマホとのペアリングに手間がかかることがある 遅延や接続の不安定さが気になることがある コントローラーを充電する必要がある おすすめのゲームジャンル PUBGや荒野行動などのFPS・TPS、格闘ゲーム、アクションゲーム、レースゲームなど RPG、サウンドノベル、マイクラなど 基本的に、有線タイプは接続の安定性が高く、遅延が少ないため、マルチプレイゲームや、 操作スピードが重要なゲームをプレイする際におすすめです。 一方、無線タイプはコードがかさばらないというメリットがあるものの、環境によっては接続が不安定になる場合もあるので、RPGやマイクラなどの 1人で作業するゲームに適しています。 とはいえ、 最近のコントローラーは無線タイプが主流です。 実際にプレイしてみても、インターネット環境が整っている場所なら、遅延も気になりません。 外出先でゲームをしたり、多くの選択肢から予算や目的に合わせて選びたい場合は、 無線タイプのスマホ用コントローラーをおすすめします。 iPhone・Androidスマホの対応機種を確認する コントローラーによっては、iOSのみ、あるいはAndroidのみと、 対応OSが決まっているものがあります。 自分が使っている機種のOS、バージョンに対応しているか事前に確認しましょう。 またスマホ一体型のコントローラーでは、 利用できるスマホのサイズが限定されていることがほとんどです。 iPhoneの場合は機種の種類がそれほど多くなく、大きさがある程度絞られているため、サイズの確認が比較的容易です。 しかし Androidは種類が非常に多く、サイズもバラバラなため、自分が使っているスマホとコントローラーのサイズが合うか、特に注意深く確認してください。 スマホ本体のサイズは問題ないものの、ケースをつけているためにコントローラーを装着できないケースもあります。 手帳型は特に、ケースをつけたままコントローラーを装着することは難しいと考えておきましょう。 コントローラーの形状・種類で選ぶ スマホ用コントローラーにはさまざまな種類があり、形状によって特性がまったく異なります。 ゲームを有利にプレイするためには、ゲームジャンルに最適な形状を選ぶのがおすすめです。 一例として、主要なスマホコントローラーの形状や、選ぶ際に確認すべき点を以下の表にまとめました。 形状 特性 確認すべき点 ジョイスティック型 or 十字キー型 ジョイスティック:360度好きな方向に移動させられる 十字キー:上下左右の4方向に移動させられる レースゲームやFPSなど細かな動きが必要なゲームにはジョイスティック付き、RPGなど平面操作だけで良いものには十字キーがおすすめ スマホ一体型(装着式) 方向キーとボタンを備えたゲームパッドにスマホを装着するタイプ 装着部のサイズがスマホと合っているか、ボタンの感度はいいか、ボタンは押しやすいか、ボタン配置はカスタマイズできるか、トリガーボタンは備わっているかなど グリップ・スタンド付 ゲームのコントローラーのような持ち手(グリップ)付きのもの、スマホを装着できるスタンドが取り外しできるものもある グリップは握りやすいか、滑り止めはついているか、スタンドはスマホが安定しているか、ゲームプレイ時以外(動画再生時など)にも使用できるかなど FPSでは細かな視点操作や移動操作が必要なため、 ジョイスティック型のゲームパッドがおすすめです。 スマホとの一体型は重量が増すというデメリットもあるため、自分の好みで使い分けましょう。 その他にも スマホを充電しながら使えるか、 スマホを取り付けるタイプは視野が狭まらないか、などの項目を確認しておく必要があります。 やりたいゲームが対応しているか確認する スマホ用コントローラーの中には、対応しているゲームが限定されているものもあります。 自分がプレイしたいゲームがどのコントローラーに対応しているか、しっかり確認しておくことが大切です。 確認する方法には、「ゲーム名+コントローラー」でWeb検索をかける、通販サイトの商品概要・レビューを参考にするといった方法があります。 中には1種類のゲーム専用のコントローラーもあります。 専用コントローラーの場合、 ひとつのコントローラーで複数種類のゲームをプレイできない場合もあるので注意しておきましょう。 PS4・Nintendo Switchの純正コントローラーをスマホに接続する方法 iPhone・Android端末の対応機種では、PS4やNintendo Switchの純正コントローラーをBluetoothでペアリングして使用できます。 ただし、コントローラー対応のスマホゲームはそこまで多くないので事前に確認しましょう。 PS4のコントローラー(DUALSHOCK 4)とワイヤレス接続できる対応機種は、iOS13以降と、Android10以降のスマートフォン。 Nintendo Switchは、Android端末が対象で、iPhoneでは利用できません。 それぞれの純正コントローラーとスマホを接続する手順は、以下の通りです。 スマホでBluetooth設定画面を開く• PS4のコントローラーは「Wireless Controller」、Joy-conは「Joy-Con L 」または「Joy-Con R 」という名称で表示されているので、接続したい機器名をタップする• 「接続されている端末」の中にコントローラーの機器名が表示されたら、接続完了 なお、PS4では、 iOS 12. 1以降、Android 5. 0以降の端末で、PS4のゲームが リモートプレイできます。 純正コントローラーが使えるのはiOS13以降と、Android10以降のスマートフォンとなりますが、それ以外の端末でもスマホ画面のバーチャルパッドでリモートプレイが可能です。 PS4のリモートプレイに関する詳細は、下記記事を参照してください。 1つ目のおすすめスマホ用コントローラーは、GameSir G6 Bluetooth ゲームパッドです。 左のジョイスティックと右のタッチスクリーンで快適に操作できるゲームパッド• 10個のボタンはプレイヤーが使いやすいように割り当て可能• プレイしながらの充電、イヤホン接続に対応 GameSir G6は FPSをiPhoneで快適にプレイするためのゲームパッドです。 iPhoneとBluetoothで接続し、専用ソフトをインストールするだけですぐに使用可能です。 PUBGやフォートナイトをはじめ、App Storeでのほとんどのゲームに対応。 自由に配置を割り当てできる10個のボタンが、最適な環境での移動や照射、コンボ攻撃を可能にします。 商品名 GameSir G6 Bluetooth ゲームパッド 価格 3,999円 税込 形状 スマホ一体型 対応OS iOS 9. 回転・取り外し可能なスマホホルダー付きで便利• グリップの滑り止めと抜群のフィット感でしっかり手に馴染む• iPhoneやAndroidにはもちろん、PS3やWindowsへの接続にも対応 多くのゲームと機種に対応した本商品は、 1つのコントローラーをマルチに使いたいプレイヤーにおすすめ。 取り外しできるスマホホルダーは、 外してゲーム機やPCに接続したり、装着してスマホ一体型コントローラーとしても利用可能です。 走りながら照準ができる快適な操作性と、グリップ部分の握りやすさがゲームプレイを圧倒的に有利にします。 5cmまでの機種に対応 接続方式 無線 重量 218g バッテリー容量 (最大駆動時間) 600mAh 最大約8~10時間 主な機能 グリップボタンカスタマイズ機能 対応ゲーム PUBG、荒野行動、CODモバイルなど Madgiga bluetooth ゲームパッド Bluetooth・有線接続 3つ目のおすすめスマホ用コントローラーは、Madgiga ゲームパッド コントローラーです。 90度から150度まで角度調整できるホルダーでスマホをしっかり固定• 人間工学に基づいたデザインで、どんな形の手にもフィットする 3種類の接続方法に対応した本商品は、 屋外では無線接続、家の中では有線接続、といったように状況に応じた使い分けが可能。 本体のボタンは300万回の耐久試験をクリアしており、耐久性は抜群です。 持ち手は握りやすいエルゴノミクス形状で、無線時の接続も安定性が高く、さらに 連射機能搭載で、プレイヤーを確実に勝利へと導きます。 5インチ~6. 遅延の発生しにくい有線タイプで安定したプレイが可能• 光るLEDボタンライトがクールでかっこいい• 連射機能、振動機能搭載でゲームを臨場感いっぱいに楽しめる GameSir G3w有線コントローラーは、 AndroidスマホやPS3、WindowsPCで使える有線コントローラー。 付属のスマホスタンドを装着すれば、スマホ一体型としても使えます。 Xboxのコントローラーと形状が似ているため、Xboxユーザーにもおすすめ。 ボタンは少し固めの押下感で、押したときの手ごたえがしっかり手に伝わります。 Android・iPhoneはもちろんiPadにも対応しており、大画面でゲームを楽しめる• 省電力機能搭載で、ゲームプレイ中に寝落ちしても問題なし• 無線タイプでコードが邪魔にならないうえに、遅延もほとんど気にならない PowerLead ゲームパッドPG8718は、 青と黒のクールなデザインが目を引きます。 PUBG・フォートナイトをはじめほとんどの人気ゲームで使用できるため、複数のゲームをプレイしている人にもおすすめです。 5分間接続がないと自動的にオフになる、省電力機能を搭載。 滑り止めのついたグリップは持ちやすく、キーの割り当てもすべてのゲームでおこなえます。 使えばドン勝間違いなしのアイテムです。 PowerLead ゲームパッドPG8718は欠品中のため、代替商品としてPowerLead PG8721を購入しましょう! 6つ目のおすすめスマホ用コントローラーは、荒野行動 PUBG cod fps tps コントローラーです。 トリガーとグリップが一体型になっていて速やかに射撃できる• 分厚いスマホケースをつけたままでも楽に操作可能• 4000RPMの回転数の冷却ファンがスマホの熱を下げる 本商品は人間工学に基づいたデザインと両手にすっぽりと収まるコンパクトボディで、 大人にはもちろん子供にもおすすめ。 スマホ設置部の背面に搭載されている冷却ファンは大風量かつ静音で、仲間とボイスチャットをしながらのプレイ時にも安心です。 6本の指を使えるため素早い移動・方向転換・ジャンプ・射撃などが可能になり、勝率が大きくアップします。 7~6. 5インチの機種に対応 接続方式 無線 重量 — バッテリー容量 (最大駆動時間) — 主な機能 冷却ファン 対応ゲーム PUBG、フォートナイト、荒野行動など BEBONCOOL PUBGモバイル専用 Bluetoothコントローラー 7つ目のおすすめスマホ用コントローラーは、PUBG モバイル専用 コントローラー BEBONCOOLです。 高感度のスティックと反応の早いボタンで、安定性・正確性ともに優秀• 3インチから6. 5インチまでのiOS・Androidと幅広い機種に対応• アプリ「ShootingPlus V3」を使えばボタン位置の調整が可能 PUBG モバイル専用 コントローラー BEBONCOOLはPUBG専用に設計された商品ですが、荒野行動などの他人気ゲームでも利用可能です。 ゲームごとに異なるボタン機能に合わせて、 ボタン配置を調整することもできます。 スマホ設置部の伸縮パネルは放熱鋼板を使用しているため放熱性に優れ、 スマホの発熱で動作が重くなることに悩んでいる人におすすめです。 BEBONCOOL PUBGモバイル専用 Bluetoothコントローラーは欠品中のため、代替商品として「2020最新版」BEBONCOOL PUBG Mobile コントローラー Bluetooth スマホ モバイル コントローラー 伸縮式 IPhone Android対応を購入しましょう! 8つ目におすすめするスマホ用コントローラーは、8Bitdo SN30 Bluetoothゲームパッドです。 ゲームボーイをモチーフにしたデザインが懐かしさを感じさせる• BluetoothとmicroUSB接続の両方に対応しており、使い分け可能• アナログスティック付の上位モデルSN30 Proもラインナップ 8Bitdo SN30 Bluetoothゲームパッドは ゲームボーイをモチーフにしたデザインで、レトロゲーム好きにはたまらないアイテムです。 シンプルなデザインながら高性能で、幅広いゲームに対応しています。 薄型で持ちやすく軽量なため、長時間のプレイにも優しいのが嬉しいポイント。 レトロゲームに慣れ親しんだ世代の人におすすめです。 射撃ボタンとグリップのセットで、スマホの軽さを保ったまま操作性を向上できる• コントローラー本体は充電不要、スマホを充電しながらの使用も可能でバッテリー切れの心配なし• 銅線部分以外は透明のため、視野が狭まらない スマホ上部に装着できる押しボタンと伸縮式のグリップがセットになった本商品は 重さがほとんどなく、長時間プレイしても腕が疲れにくい点がメリットです。 シンプルながら操作性は抜群で、移動射撃とエイムを同時に操作できるため試合展開を圧倒的有利に進めることが可能。 電気伝導率の高い ボタンは感度も良く、ほどよいクリック感で爽快感を味わえます。 5~6. 4インチの機種に対応 ガラスフィルムの厚さ:0. 5~1mm スマートフォンの厚さ:6~9mm ケースの厚さ:1~2mm 接続方式 無線 重量 99. 8g バッテリー容量 (最大駆動時間) — 主な機能 — 対応ゲーム PUBG、荒野行動、フォートナイト、第五人格など PXN Apple認証 MFi ゲームパッド Bluetooth接続 最後におすすめするスマホ用コントローラーは、PXN Apple認証 MFi ゲームパッドです。 カラーバリエーションは白と黒の2色• 大容量バッテリー搭載で、30時間の連続プレイが可能• Telloドローンと接続すれば、コントローラーで操縦して映像を見たり写真を撮影したりできる PXN Apple認証 MFi ゲームパッドは、スマホ用ゲームコントローラーの中では珍しく 白のボディを選択でき、人と被りたくない人におすすめです。 1回2~3時間でバッテリーをフルチャージすれば、 およそ30時間もの連続プレイが可能になります。 iPhoneはもちろんiPadやiPod touchにも対応。 Apple MFi認証と日本MIC認証を取得しており、互換性や保証も安心です。 商品名 PXN Apple認証 MFi ゲームパッド 価格 5,999円 税込 形状 ゲームパッド(スマホ一体型) 対応OS iOS13. スマホ用コントローラーには多くの種類があり、商品によって対応OSや対応機種、形状などがまったく異なります。 それぞれの特徴やメリット・デメリットを理解し、自分のプレイ環境や使いやすさに合ったコントローラーを選んで、勝率をより高めましょう。 最後に本記事をおさらいします。

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スマホ版マインクラフトで使えるオススメコントローラー(Android、iOS)

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5インチまで対応してるよ! 本体には、「 A・B・Y・X」と「 十字キー」「 LRスティック」「 VIEW・EDITキー」「 Android・IOSキー」が搭載されています。 LRスティックに関しては、押し込んで入力する 「L3・R3」にも対応していました。 充電コントローラー本体下部には、Micro-USBの充電コネクタが設置されていました。 下部にあるため、プレイ中も邪魔になることはありませんでしたよ! BEBONCOOLスマホコントローラーの使用感 SwitchのJoy-Conと似ているが、スティックの位置が微妙 BEBONCOOLスマホコントローラーは、 グリップ型の設計となっているので握りやすく、手にしっくりきます。 ただ、L3・R3スティックが外に寄りすぎているため、操作のしにくさを感じてしまう部分があります。 しかし、 握る位置を少し下にすることで改善することができるので、あなたに合った握り方を探してみてください。 また、BEBONCOOLスマホコントローラーはNintendo Switchの「 Joy-Con」と類似した設計になっています。 もしあなたが、Switchを持っており普段からJoy-Conを使っているならすぐに使いこなすことができるでしょう。 キーやスティックの触り心地 キーはどれもしっかりとした押した感があり、違和感は全くありませんでした。 スティックも、360度全範囲にスムーズに動かすことができます。 また、コンパクトなスティックにもかかわらず入力できる範囲は大きいので、細かい操作をすることも可能。 そのため、FPSやTPSなどのシューティングゲームにはうってつけのコントローラーです! 接続も設定も専用アプリを使えば簡単! BEBONCOOLスマホコントローラーの接続方法は、• スマホのBluetooth接続から、「STK-7007F1」を選択して接続 という手順になります。 キーコンフィグなどのキーの割り当てなどの設定は、「 ShootingPlus V3」という専用アプリを利用して行うようになります。 詳しい設定方法は下の記事にて解説してるので、参考にしてみてください。 操作遅延は一切なし! BEBONCOOLスマホコントローラーはBluetoothで接続して操作するため、 「操作遅延があるのでは?」 という疑問を持っている方もいるかもしれませんが、使用してみた結果、一切ありませんでした! そのため、FPSやTPSなど反応速度が求められるシューティングゲームなどでも、問題なく使用することができますよ! 【注意点】機種によっては不便になるかも! 今回紹介しているBEBONCOOLスマホコントローラーは、スマホ本体を両端から挟む形状をしています。 そのため、スマホの電源ボタンが上部にある iPhone8以前のモデルなどは、コントローラーで挟んでしまうと、 スマホ本体の 電源が切れてしまう可能性があります。 そういった場合は、スマホケースを付けたままコントローラーを使用するなどの工夫が必要です。 また多くのスマホの場合、画面下部には「スピーカー」と「充電コネクタ」「イヤホンジャック」などが搭載されています。 そういった箇所もすべてコントローラーに挟まれてしまうため、コントローラーでゲームをしている最中は使用することができません。 そういったことを考慮して、• ゲームをプレイする前には充電しておく• イヤホンを使う際はBluetoothのものを使う など、工夫して利用するようにしましょう。 まとめ いかがだったでしょうか。 本記事では、「BEBONCOOLスマホコントローラー」についてレビューしてきました。 BEBONCOOLスマホコントローラーを使ってみた結果、.

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