ジョニー デップ 指 切断。 ジョニー・デップの指切断事故はアンバー・ハードのせいじゃない?アンバーの証言を裏付ける新たな証拠が公開

ジョニデ、アンバーとビリー・ボブに嫉妬し指を切断?

ジョニー デップ 指 切断

さらに先日、ジョニー・デップの元婚約者である ウィノナ・ライダーや、長年ジョニーと交友のある ペネロペ・クルス、そして元パートナーの ヴァネッサ・パラディが、ジョニーを擁護するコメントを提出している。 一方で、アンバーはジョニーに暴力を振るったのは1回だけだと主張していた。 そんな中、さらに注目が集まったのが、先日ロンドンの裁判所で明らかにされた証拠。 ジョニーが担当医師に送ったとされるテキストだ。 Would the crowd like to comment now? — not lindsay lohan drugproblem ジョニー・デップの指が切断した事件は、2016年に発覚。 2015年、ジョニー・デップとアンバー・ハードが結婚してから約1ヶ月後に、夫婦喧嘩の際に指の先端を切り落としてしまったと報道された。 原因は、アンバーがほかの俳優たちと浮気していると、ジョニーが腹を立てたことだという。 アンバーはジョニーが自分で指を負傷したと主張しているのだが、今回公開されたテキストの内容が、アンバーの証言を裏付けているようにも思えるのだ。 今回公開された証拠では、ジョニーが担当医師に「中指の先端を切り落とした…どうしたらいい?病院に行く以外で・・・。 慎重に考えず彼女とこんなことになって本当に恥ずかしい」とメッセージを送っている。 その後、2週間も経たないうちに、ジョニーは再び担当医師に「本当にありがとう。 もう二度と自分の指を切らないと自分にリマインドさせるために、左中指を切り落とした。 愛してるよブラザー」と状況説明のテキストを送ったのだ。 この2通のメッセージでは、主語がすべて「I」になっていたことから、自ら負傷したとも思える内容となっている。 今回のこの証拠が、今後のふたりの裁判にどう影響するのだろうか。 今年に入って、ジョニー・デップのファンは、本格的にジョニー・デップを支える活動をスタート。 アンバー・ハードを『アクアマン』の続編に出演させないようにワーナー・ブラザースに呼びかけるなどしている。 またジョニーだけではなく、アンバー側からも暴力をしていたことが明らかとなった音声が公開されており、現在アンバー・ハードのインスタグラムのコメント機能は無効となっていて、書き込めなくなっている。

次の

ジョニー・デップ

ジョニー デップ 指 切断

米国時間の15日、アンバー・ハード(30)が共演俳優と浮気したと思い込み、嫉妬に怒り狂ったジョニー・デップ(53)が、誤って指先を切断したとの報道が浮上。 しかし、ハードと映画「ロンドン・フィールド」(2015年公開)で共演し、浮気相手として名前が挙がったビリー・ボブ・ソーントン(61)が、デップの主張を否定した。 米情報サイトTMZによると、アンジェリーナ・ジョリーの元夫として知られるソーントンはデップの主張について、「完全な誤り」として否定。 さらに、共演者同士での夕食以外、ハードと撮影セットの外で会ったことはないと説明。 セット内でもハードと個人的に話したことはなく、あくまで仕事上のつきあいだったと語ったという。 ハードが裁判所に提出した書類によると、ハードと電撃挙式して1カ月後の昨年3月、酒に酔った上に薬物のエクスタシーで興奮状態となったデップは、酒瓶を窓に投げつけ、電話機を壁に叩きつけるなどして暴れた際、右手の中指の指先を誤って切断。 ハードの部屋にあった濃紺のペンキに血だらけの指を浸した上、大きな鏡一杯に、「ビリー・ボブ」「すぐ寝るアンバー」などの文字を書いたという。 TMZは、ハードがデップによるDVの証拠の一部として裁判所に提出したという、デップの切断された指先のグロテスクな写真と、ペンキで文字が書かれた鏡の写真も公開した。 ハードの主張によると、デップはハードが他の複数の男性たちとも浮気したとして嫉妬し、責めていたという。 デップは24時間近く、病院に行かなかったため、医師らは切断された指先を付け直すことができず、デップの手のひだを利用し、新しい指先を付け直したらしい。 (ニューヨーク=鹿目直子).

次の

骨もぐしゃぐしゃ…ジョニー・デップ、元妻による指切断事件を語る

ジョニー デップ 指 切断

アンバー・ハード側は、ジョニデをDV男と訴え、 ジョニデ側はアンバーを名誉棄損で訴え返しているわけでございます。 そしてここへきて、ジョニー・デップが新たな証拠写真を公開。 2015年3月、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の撮影で オーストラリアに滞在していた、当時夫婦だったジョニデとアンバー。 (無申告で、愛犬のヨークシャテリアをオーストラリアに持ちこんだ、例の事件の頃です) ジョニデが自身の弁護士と、婚姻後の財産分与などについての話し合いを しているのを聞き、ジョニデいわく「怒り狂った」アンバー・ハード。 ジョニデは嫁との口論を避けるため、滞在していた家の下の階にあったバーへ向かうと、 怒り狂ったアンバーが追っかけてきた、と ジョニデはウォッカを自分の顔にぶっかけ、浴びるようにして飲むと、 アンバー・ハードがその空き瓶をジョニデに向かって投げつけたものの、 その瓶はジョニデにぶつからなかったので、 ジョニデがまた別の酒を浴びるようにして飲んだところ、 アンバーがその酒瓶をジョニデに目掛けて、また投げつけたそうな。 その瓶が割れて、ジョニデの指を危うく切断しそうになるほどの 怪我を負ったものの、アンバー・ハードは今度はジョニデの右頬に、 火の点いた煙草を押し付けてきた、というんですな。 顔面に根性焼きしてくるアンバー・ハード、中坊のヤンキーか! そしてジョニデ側がこの度新たに公開したのが、 病院へ搬送される際のジョニデの写真。 確かに、ジョニデの右頬に根性焼きの跡、あるかも? 指は「切断間際の大怪我」と言うわりに、下に敷いてある防水シートに ぜんぜん血が出ていないですよね 普通、指がもげそうなほどの切り傷なら、流血が凄まじいはずですし、 それ以上の出血を防ぐための止血が(搬送される前の段階で)施されるはずですが、 指の下というか周囲を黒っぽい布ちっくなもので、ふんわりと覆っているだけで 止血らしい止血すら見受けられない よってこの写真は、ヤラセまではいかなくても、ちょっと大げさっぽい気がします 海外のソーシャルメディアでは、 「ジョニー・デップを信じるわ」 「アンバー・ハードって、ヤバい匂いがするもんね。 ジョニーもだけど」 「どっちにしろ、2人はどちらも暴力的で狂気じみていたってことだけどな」 「いつまで長引くんだ、この泥沼の闘い」 「いい年した大人が2人、恥ずかしいな」 などの意見が飛び交っておりました。 ということで、本日のスラング英語は何も思いつかなかったので bluey。 ジョニデの搬送写真で指(手)の下に敷かれていた、防水シートのことです。 ペット用のオシッコシートみたいに見えると思いますが、 英語での正式名、ベッドプロテクターとかですね。 人間用です。 寝たきりの患者さんの排泄のお世話の時に使用したり、 傷口の処理に使ったり、ぐじゅぐじゅした傷のある部位の下に敷いたりして、 血やら体液やらで、ベッドやら衣服やらが汚れないようにするためのものですが、 我々は bluey、ブルーイーと呼んでおります.

次の