プルームテックs オレンジ。 【楽天市場】【JT公式】プルームテックプラス(Ploom TECH+)・スタンダードリング<オレンジブラック> / 加熱式タバコ|JT公式Ploom楽天市場店

プルームテックSの評判や使い方をレビュー!コンビニでも買えるようになったけど実際どうなの?

プルームテックs オレンジ

プルームSの取扱説明書を読む前に• 足りない部品はないか一度チェックしよう 左から• クリーニングブラシ 掃除道具• プルームS本体デバイス• 充電コード マイクロUSBケーブル• 充電器 ACアダプター• ユーザーガイド 保証書付き• シリアルナンバー用紙 グローを使ったことがあるなら、すぐ慣れそうですね。 吸うためには、その他に、• 専用のたばこスティックが必要 今までのカプセルではなく、 棒状のスティック型たばこに変更になります。 購入時は電源が入りません。 そのため、まず、必ず充電するとこからスタートですね。 プルームSの使い方 充電方法• 空っぽの場合は、約90分かかる 純正の充電器を使った場合です。 もし、 代用品などのバッテリーは、もっと時間がかかるかもしれません。 自分がはじめて使う時の充電時間は、50分ほどで完了しました。 そのため、ずっと充電ケーブルへつないでいたのに、 「あれ?何も光ってない」」 と思っても、満タンになっています。 スティックの正しい刺し方• 茶色のたばこ葉がある面から入れる カプセルに慣れてる人は、どっちから差し込むか迷う場合もありますよね。 逆に吸ったら、たばこ葉を直接なめることになるので、気をつけて下さい。 点線がギリギリ見える程度まで• 入れすぎないことがポイント 点線が隠れてしまうと、うまく加熱できない原因になります。 また、入れ方がゆるい場合も、本来の味わいを楽しめなくなるので、• 点線の上まで入れる ってことは頭に入れておきましょう。 加熱方法• 1つのボタンですべて完結するので、かなり使いやすいですね。 終了の合図• 振動があるので、終わりのタイミングがわかりやすいですね。 ランプ数が少なくなってきたら、充電の準備をしましょう。 【クリーニング方法】正しい掃除のやり方 クリーニング手順• ブラシをグサっと差し込んで掃除 黒く長い棒の中に、ブラシが入っています。 使い方は単純で、ゴシゴシ上下にするだけですね。 底のフタを外して、全体をクリーニングできる構造になっています。 1.底のフタと上部のカバーを開く 2. 上下に動かし、汚れを取る 注意点としては、 ブラシは、スティック差し込み口から入れる 本体の底から差し込んでしまうと、うまく清掃できません。 逆穴から入れると、形が合ってないので、壊れる原因に。 必ず吸口の部分から、差し込みましょう。 使用直後は、熱を持ってるので、冷ましてから 加熱や使用直後は、本体が高温になり、 ヤケドの恐れがあります。 中身をクリーニングするため、危険がないように、冷ましてからクリーニングするようにしたいですね。 何も付けず、そのままゴシゴシする 洗剤などを付けてしまうと、余計な成分が入り、悪影響です。 また、 機械類なので、液体の使用は一切NGです。 プルームSを長く使うためにも、こまめな掃除と正しいクリーニング方法を覚えておきたいですね。 掃除する頻度は?• 1箱吸うごとに、クリーニングを 人によって、掃除頻度は変わってきますね。 1箱 20本 吸ったら、掃除する習慣を付けましょう。 1日1箱なくなるなら、1日ごとに• 3日で1箱なくなるなら、3日ごとに クリーニングって感じですね。 よく吸う人ほど、こまめな掃除が欠かせません。 中身では見えないカスが溜まりやすいので、 お手入れをしながら、 美味しく味わえる環境づくりを徹底させたいですね。 まとめ• プルームSは、1つのボタンで使い方はカンタン• 振動サインで終わりもわかりやすい• クリーニングは必須に。 美味しく吸うならブラシで定期的にゴシゴシ.

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プルーム・エス よくある質問

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プルームSの取扱説明書を読む前に• 足りない部品はないか一度チェックしよう 左から• クリーニングブラシ 掃除道具• プルームS本体デバイス• 充電コード マイクロUSBケーブル• 充電器 ACアダプター• ユーザーガイド 保証書付き• シリアルナンバー用紙 グローを使ったことがあるなら、すぐ慣れそうですね。 吸うためには、その他に、• 専用のたばこスティックが必要 今までのカプセルではなく、 棒状のスティック型たばこに変更になります。 購入時は電源が入りません。 そのため、まず、必ず充電するとこからスタートですね。 プルームSの使い方 充電方法• 空っぽの場合は、約90分かかる 純正の充電器を使った場合です。 もし、 代用品などのバッテリーは、もっと時間がかかるかもしれません。 自分がはじめて使う時の充電時間は、50分ほどで完了しました。 そのため、ずっと充電ケーブルへつないでいたのに、 「あれ?何も光ってない」」 と思っても、満タンになっています。 スティックの正しい刺し方• 茶色のたばこ葉がある面から入れる カプセルに慣れてる人は、どっちから差し込むか迷う場合もありますよね。 逆に吸ったら、たばこ葉を直接なめることになるので、気をつけて下さい。 点線がギリギリ見える程度まで• 入れすぎないことがポイント 点線が隠れてしまうと、うまく加熱できない原因になります。 また、入れ方がゆるい場合も、本来の味わいを楽しめなくなるので、• 点線の上まで入れる ってことは頭に入れておきましょう。 加熱方法• 1つのボタンですべて完結するので、かなり使いやすいですね。 終了の合図• 振動があるので、終わりのタイミングがわかりやすいですね。 ランプ数が少なくなってきたら、充電の準備をしましょう。 【クリーニング方法】正しい掃除のやり方 クリーニング手順• ブラシをグサっと差し込んで掃除 黒く長い棒の中に、ブラシが入っています。 使い方は単純で、ゴシゴシ上下にするだけですね。 底のフタを外して、全体をクリーニングできる構造になっています。 1.底のフタと上部のカバーを開く 2. 上下に動かし、汚れを取る 注意点としては、 ブラシは、スティック差し込み口から入れる 本体の底から差し込んでしまうと、うまく清掃できません。 逆穴から入れると、形が合ってないので、壊れる原因に。 必ず吸口の部分から、差し込みましょう。 使用直後は、熱を持ってるので、冷ましてから 加熱や使用直後は、本体が高温になり、 ヤケドの恐れがあります。 中身をクリーニングするため、危険がないように、冷ましてからクリーニングするようにしたいですね。 何も付けず、そのままゴシゴシする 洗剤などを付けてしまうと、余計な成分が入り、悪影響です。 また、 機械類なので、液体の使用は一切NGです。 プルームSを長く使うためにも、こまめな掃除と正しいクリーニング方法を覚えておきたいですね。 掃除する頻度は?• 1箱吸うごとに、クリーニングを 人によって、掃除頻度は変わってきますね。 1箱 20本 吸ったら、掃除する習慣を付けましょう。 1日1箱なくなるなら、1日ごとに• 3日で1箱なくなるなら、3日ごとに クリーニングって感じですね。 よく吸う人ほど、こまめな掃除が欠かせません。 中身では見えないカスが溜まりやすいので、 お手入れをしながら、 美味しく味わえる環境づくりを徹底させたいですね。 まとめ• プルームSは、1つのボタンで使い方はカンタン• 振動サインで終わりもわかりやすい• クリーニングは必須に。 美味しく吸うならブラシで定期的にゴシゴシ.

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プルームテックの使い方!プルームテックプラスのカートリッジやカプセル&プルームテックsの値段と違いを紹介

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高温加熱式電子たばこであるアイコスに比べて評判があまりよくないプルームテックS(エス)ですが果たしてその評判は正しいのか実際に購入して試してみました。 ネットの評判を見ていた限り、プルームテックS(エス)は吸った感が弱いというイメージでした。 しかし日に日にプルームテックS(エス)への興味は高まるばかりで、評判は低いのにもかかわらず「やっぱり実際に使って試したい!」という欲望に負けて購入したのです。 という訳でプルームS(エス)を購入しようかどうか迷っている方のご参考になればと思いせっかくなので記事にしてみました。 丸みを帯びたフォルムなので手に持った時のシックリ感はなかなかですよ。 あまりにしっくりとした握り心地なのでずっと持っていたい感じがしますね。 ちなみに裏側はこんな感じ。 質感はマットな感じだし何も言う事はなさそうに見えてもこのプルームテックS(エス)には個人的に2つの不満点があります。 不満その1:汚れや手垢が付きやすい これはデバイスカラーがブラックのプルームテックS(エス)だけかもしれませんがどうも手で触った跡が目立つんですよね。 こんなの気にするのは私だけかもしれませんが、基本的に持ち物は「綺麗」な状態を維持したいので大変ですが私はこまめに除菌シートで拭上げています。 男性ならば手がよく汚れる仕事をしている方、女性ならばスキンケアをよくする方なんかはしょっちゅうデバイスを拭かないと手垢が目立ちます。 ブラックカラーを購入したらケースやカバーを装着した方がいいです。 不満その2:本体が縦置き出来ない プルームテックS(エス)はその形状から縦置きする事が出来ません。 立てて置けるようなケースがあったら即買いするのですが探せば売っているのでしょうか、あれば欲しいものです。 だからテーブルの上に置く時は常に横置きに寝かせている状態なのですが正直スペースを取るので若干邪魔です。 縦置き出来る物ならばあまりスペースを取らずに済むのですが横置きしか出来ないとなると個人的には結構致命的です。 過去にiPhone5からiPhone6に機種変した時に、iPhone6が丸みを帯びたせいで独立して立たなくなってしまった時の失望感に似ています。 プルームテックS(エス)の外観上の不満点は以上の2点になります。 こんな時に連続吸いが出来ない プルームエスは連続吸い出来るはずなのに2本目をセットして加熱ボタンを押すとオレンジ色に点灯して加熱が始まらないときがあります。 このオレンジ色点灯の意味は、本体が熱くなっているので少し時間を置いてから吸ってくださいという意味らしいのですが連続吸いを期待していた人にとっては残念なポイントですよね。 他のプルームエスユーザーの方はどうなんでしょうか、私の場合は 車内に置き忘れた時などに本体が温まってしまった場合はほとんど連続吸いが出来ません。 冬場は割と難なく連続吸いが出来るのですが春・夏・秋の日中に連続吸いを出来なくなる時が多い気がします。 対策としては車内が熱くなりそうな日は車の中に置かないこと、若しくはダッシュボードの中や日の当たらない場所に置いて本体が熱くならないように工夫することですね。 プルームテックS(エス)充電 では早速充電です。 充電中はバッテリーの量によって白いランプが光ります。 4つ点灯でフル充電のようですね。 屋内では白いランプを確認出来ますが日中の車内だと小さいのでランプの光を確認しずらいです。 フル充電まで待たなくても、早く吸いたければ充電ケーブルを抜きます。 蓋を横にスライドして写真のように 青ランプが点灯すれば「今、吸える状態 ですよ 」というサインです。 私はこの記事を作成するまでにレギュラー・メンソール・メンソールパープルを2箱ずつ吸いましたのでその味や吸い応えの感想を交えてご紹介していきたいと思います。 たばこスティックはセットしやすいけど・・・ まずレギュラー派の私はやっぱりレギュラーを1番始めに吸いたいと思います。 ここでもう一つプルームテックS(エス)に関する不満点を発見しました。 たばこスティックの箱の蓋がスムーズにしめる事が出来ません。 毎回写真のように蓋が引っかかってしまいます。 そういえばプルームテック+(プラス)の箱も使いずらいんですよね・・・。 この箱問題、JTさんには改善をお願いしたいです。 ではたばこスティックを本体にセットします。 セットはかなりスムーズです。 空洞にスティックをセットする感じなので構造上、アイコスのヒートスティックのようにグニャってなる心配もありません。 グローのような感じでセット出来ますがグローの場合、たばこスティック自体が細くてグニャってなりそうな時があるのでセットのしやすさで言うと断トツプルームテックS(エス)がいい感じです。 まあ本題は吸ってみてどうなのか??ってところなので私が試した3種類のたばこスティックの感想を肝心の「吸った感はどうなのか?」を交えてご報告したいと思います。 プルームS(エス)の総合評価 たばこスティックの種類にかかわらず、プルームS(エス)を吸ってみて総合的な感想を簡単に書きたいと思います。 この後、各たばこスティックの種類ごとの感想で説明しますが たばこスティックの種類によってはキック感を得られる頻度が異なります。 しかし個人的にはレギュラーテイストの4口目以降のキック感が一番しっくりときます。 レギュラーテイストはメンソールクールに比べてキック感の頻度は少なくなるものの一時的な吸いごたえはメンソールクールよりも気に入りました。 味わいは上品で柔らかい口当たり 味わいは同じ類の高温加熱式電子たばこであるアイコス・グローと比べて断トツに良いです。 これは吸った人にしか分からない 何ともいえない上質感を得ることが出来ます。 吸い込んだ蒸気にトゲトゲしいものはなく、柔らかい蒸気が口の中を優しく包み喉を通っていきます。 特にレギュラーテイストの味わいはとても品が良いですね。 しかしそのニオイは必ずしも「嫌なニオイ」ではなく、たまに周囲の人にそのニオイが流れてしまってもアイコスやグローほどの嫌悪感を与えません。 また、吸った直後の吐息もアイコスやグローに比べてそこまで臭くないようです。 (家族に実証済み) 吸い殻が臭わない! 私はアイコス時代、車中でヒートスティックの吸い殻をゴミ箱にポイポイ捨てていたら車内が臭くなってしまった事があります。 アイコスは吸い殻を密閉した容器などにきちんと捨てないとかなり臭うことが分かっています。 しかしプルームS(エス)の吸い殻はゴミ箱にポイポイ捨ててもアイコスの吸い殻のような嫌なニオイはしませんね。 ゴミ箱に結構な吸い殻が溜まるとさすがに「ん?何のにおいだろう・・」といった感じにはなりますが「吸い殻」にしてはほとんど臭わない方だと思いますよ。 外出時はバッテリー残量が悩みの種 しばらく使っていますがバッテリー容量が個人的には足らないですね、車中では充電器が欠かせません。 フル充電しても10本吸えるか吸えないかくらいだと思います。 何回吸えたかってカウントした事はありませんが、たまに連続吸いするとあっという間に電池が無くなっている感覚です。 フル充電しても10本程度しか吸えないので外出時はモバイルバッテリー携帯が必須になります。 おすすめのモバイルバッテリーはこちら、Anchor(アンカー)のPowerCore Fusion 5000です。 5000mAhの容量を誇るモバイルバッテリーですが折り畳み式のプラグとUSB差込口が2ポート搭載されているので急速充電器としても使える1台2役の便利なモバイルバッテリーです。 ともあれプルームS(エス)をメインとするならモバイルバッテリーや充電ケーブルなんかを一緒に持ち歩かなくてはならないので荷物が増えるのがやや不満な点なのです。 もしマイナーチェンジするならもう少し容量のあるバッテリーを搭載した改善版を販売してほしいところですね。 それでは次に各たばこスティックの種類別の感想を書いていきたいと思います。 レギュラーテイストを吸った感想 まずはレギュラーのレギュラーテイストを吸ってみます。 1口目から3口目まで何も感じません。 しかし レギュラーテイストは4口目あたりから本領を発揮します。 5倍程度、ガツンときます。 しかしこのガツンとくる感じが4口目から最後まで続けば最高なんですけど終盤にかけて少しずつ吸い応えが無くなっていく感じです。 ん~・・・ 実際に満足出来たのは正直なところ5~6吸い分くらいですね。 私の場合は。 おしいな~という感想です。 4口目あたりからのガツン感が最後まで続けば総合的に過去最高の加熱式電子たばこになるところでしたが、なかなかそうはいかないものですね。 メンソールクールを吸った感想 喉への刺激が「吸った感」を増やす効果や期待がかかるメンソールのメンソールクールを吸ってみます。 こちらはメンソールの種類の中ではスタンダードなメンソールという位置付けでしょう。 吸った感じはアイコスでいうミントですね。 プルームテック+(プラス)で言うならクリヤーミントです。 こちらは 1口目からメンソールの爽快感を味わえる事ができました。 確かにレギュラーテイストと同様に、終盤にかけて段々とガツン感が減少していきます。 しかしメンソールの味が残っているので総合的には レギュラーよりこのメンソールの方が「吸った感」としては評価が高いかと思います。 しかもメンソールの風味はトゲトゲしたような感じではなく、まろやかで口当たりのいいメンソールを味わう事が出来ます。 メンソールパープルを吸った感想 箱を開封した瞬間にブルーベリーのような甘い果実の香りが漂います。 車内とか狭い部屋の空間だとこの甘い香りは周囲の人に気付かれるレベルですが嫌なニオイではないので気にしなくてもいいでしょう。 吸った感想としてはアイコスのヒートスティックで例えるならパープルメンソールですね。 個人的にはアイコス時代、パープルメンソールを吸いましたがちょっと口には合わずに2~3本吸って捨てました・・・。 しかしプルームテックS(エス)のメンソールパープルは1箱吸いきりましたので個人的には苦手ではないようですがもう買わないと思います(笑) 甘さを強調したいのか、メンソール感を強調したいのか分からない風味なので正直中途半端な感じがします。 これならレギュラーベースの甘いブルーベリーでもありなんじゃないかって思いますけどどうなんでしょう。 ちなみにメンソール感と味の持ちはメンソールクールより弱かったです。 おすすめのフレーバーは?? 私はレギュラー派の人間ですが、プルームテックS(エス)の場合はメンソールクールが一番無難かな~と思います。 ニオイを抑えたプルームテックシリーズで揃えている感じです。 この組合わせはおすすめですよ。 しけもくをもう1回(二度吸い)吸った感想 プルームテックS(エス)を買う前からネットで知った事なのですが、一度吸い終わったたばこスティックをもう一度吸う「2度吸い」にも興味があったので試してみたんです。 紙巻たばこで例えるならしけもく的な感じですが、確かに一度吸い終わったたばこスティックはあまり焦げてないしもう一度吸えそうな感じです。 加熱された部分とみられる周囲は少しだけ黄ばんでいますが中の葉は全くこげていないので捨てるのが勿体ないくらいです。 再度本体にセットして吸ってみました。 その結果、結論から言うと・・・ 「二度吸いもアリ」です。 キック感のヒット率は1回目よりも少なくなるものの、私の場合は5回~6回程度のキック感を味わうことが出来ました。 味もプルームテック特有の柔らかい味わいの質は多少落ちるものの、物凄く苦いとかまずいという印象は全くありません。 この二度吸いはお小遣い制の私にとってとても助かりますね。 微々たる節約かもしれませんがこれが1ヶ月単位、年間単位で換算すると馬鹿に出来ません。 ちなみにメンソールパープルの二度吸いは少し気持ち悪くなります(笑) プルームエスのキックが弱い時・強い時 しばらくプルームエスを使っていて気づいたのですがプルームエスにもやはり吸いムラがあります。 同じたばこスティックを吸っているのにキックが弱い時と強い時があるんですよね。 たばこスティックの葉の密度に差があるのかと思って観察を続けてきましたが見た目では分かりません。 そんなある日、弱いキックの一服を終えた後にバッテリー残量を確認したらランプは1個しか点灯していなかったのでそろそろバッテリー切れが近い状態でした。 もしや・・・と思い、フル充電してから吸ってみると結構な吸いごたえ! 分かりましたよ、 プルームエスはバッテリーの充電が十分ある状態で吸うとハズレません。 プルームエスのハズレにくい吸い方 ただせさえキック感が弱いプルームエスなのに、貴重なたばこスティック1本を無駄にしたくない方は以下の方法で吸ってみてください。 ただし私の場合、6~7吸いで一度電源を落とし、再度加熱して更に3~4口吸っています。 しけもく的な吸い方ですが この方法なら1本のたばこスティックで合計10口前後の満足感を得られます。 プルームS(エス)個人的な評価は・・・ プルームS(エス)は今現在、何を使っているのかによって感想や評価はかなりバラツキが出てくるでしょう。 紙巻やアイコスオンリーの人はまず満足出来ないでしょう。 プルームテックS(エス)は単体では満足出来なくとも私のように何かのデバイスと併用する事で継続使用出来る方が多いのでしょう。 何よりも高温加熱式電子たばこの中ではニオイが断トツに少ないので私生活や仕事で周囲への配慮が必要なシーンが多い方なんかは試す価値は十分にあります。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

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