絶対零度 出演者。 絶対零度~未然犯罪潜入捜査~|第1話のあらすじネタバレ感想【山内エロカッコいい!?】

絶対零度シーズン3のあらすじや主演・キャストや主題歌を紹介!

絶対零度 出演者

絶対零度の2話のネタバレ・あらすじ・キャスト 絶対零度の2話の出演者(ゲストキャスト) 絶対零度のメインのキャスト相関図です。 竹内愛紗さんの出演ドラマ・映画 映画• リベンジgirl(2017年12月23日、ソニー・ピクチャーズ) — 宝石美咲 役• 犬猿(2018年2月10日公開、東京テアトル)• 十二人の死にたい子どもたち(2019年1月25日公開、ワーナー・ブラザース映画) — ユキ 役 テレビドラマ• 明日の約束(2017年10月17日 — 12月19日、関西テレビ・フジテレビ) — 吉岡英美里 役• 俺のスカート、どこ行った? (2019年4月20日 — 6月22日、日本テレビ) — 今泉茜 役• 高嶺と花(2019年4月22日 — 6月18日、フジテレビ) — ヒロイン・野々村花 役 絶対零度の2話あらすじ 井沢(沢村一樹)は、保釈後に行方不明となり、遺体となって発見された元警察庁次長・町田(中村育二)の件で、警視庁捜査一課の早川(マギー)から事情聴取を受ける。 すると井沢は、マジックミラー越しに見ていた香坂(水野美紀)に、腹を割って話そうと持ち掛ける。 香坂と対峙した井沢は、妻と娘を殺した凶器のナイフが1ヵ月ほど前に送り付けられてきたことを切り出し、その犯人とされて服役中の宇佐美(奥野瑛太)に香坂が面会に行った理由を問いただそうとする。 一方、山内(横山裕)に井沢の監視を命じていた公安部部長の曽根崎(浜田学)は、町田の死を表向きは自殺として発表すると同時に、山内に井沢から目を離さないよう改めて釘をさす。 そんな折、ミハンが新たな危険人物を割り出す。 ターゲットは、近所に住む女子高生の時田明日香(竹内愛紗)をストーキングしている無職の男・馬場智樹(影山徹)だ。 だが馬場は、意図的にストーカー規制法に抵触しない程度に付きまとっているようなふしがあった。 そして馬場は、ギャンブルで作った借金のせいで闇金からも追われていた。 単純なストーカーではない犯罪なのか。 一方、優等生だった明日香も、ここ最近、何故か学校をさぼっていた。 井沢たちは潜入捜査を始めるが、捜査中、何者かに明日香が誘拐される。 少女拉致誘拐事件の背後に見えてくる驚くべき真実。 しかし井沢は抵抗しその場にいたSATの隊員を制圧し、小田切の横を通りその場から逃げ出す。 山内が小田切のもとに駆け付けると、小田切が「井沢さんを止めて!」と泣き叫ぶのだった。 早川が取り調べを行うが、井沢は香坂と2人で話したいと言う。 井沢によると、差出人不明で井沢の妻子を刺した凶器が送られてきたため、 町田には会いに行ったがころしてはいないという(犯人の宇佐美は刑務所にいる)。 逆に井沢は香坂に宇佐美になぜ会いに行ったのかと聞き、 香坂は凶器を送ってきた真犯人に心当たりがあるのではないかと聞くのだった。 その頃、公安の曽根崎から井沢から目を離すなと言われる山内。 その男は時田明日香という高校生をストーキングする馬場智樹という男であった。 しかし、馬場は意図的にストーカー規制法に触れない程度に明日香をストーキングしているように見えた。 馬場について調べると、馬場はギャンブルで借金を作り、闇金から追われていることが分かった。 一方の明日香も優等生だが、ここ最近学校をさぼっていることがわかった。 一方、時田家では明日香と母親がもめていた。 一人家を飛び出した明日香を追う山内たち。 しかし、途中で明日香が姿を消し、荷物だけが道端に落ちていたため、拉致されたと判断する井沢たち。 一方、吉岡が潜入した雀荘にも馬場の姿がなかった。 ミハンのもとにやってきた早川と門田は単なるストーカーの拉致事件とし、 捜査1課が請け負うと言い去っていった。 しかし、井沢らはただのストーカーの拉致事件ではないとし捜査を続ける。 そして明日香は喘息を患っているため早急な解決が必要だった。 その後、明日香の両親がクラブMに行く情報を手に入れ、後をつける小田切と山内。 そして明日香の秘密がみえてくる。 実は明日香の本当の母親はそのクラブのママだったのだった。 現在の明日香の母親はかつて児童相談所で働いていた。 その際、仕事で出会った虐待されていた明日香を、明日香の本当の母親から買わないと言われたのだ。 最初こそ断っていたが、虐待が続くのが耐え切れず、100万を払い明日香を引き取ったのだという。 そして最近になり本当の母親が店を大きくするためだと金をせびりに来ていて、明日香も真実を知ってしまったのだという。 そしてそこにやってきたのは杖を突いた男だった。 この男こそ明日香の本当の父親だった。 父親はずっと悔やんでいた、あのときは自分のことで精いっぱいだったと話し、明日香に謝る。 そして余命僅かで、死ぬ前にもう一度会いたかったという。 驚く明日香だったが、意識を失ってしまうのだった(麻酔が効いた)。 実はこれらは明日香の本当の父親・河田の演技で、 実際は自分と同じ珍しい血液型である明日香の腎臓を手に入れ、生き延びるためだった。 全ては自分の子供から臓器を奪うため、明日香を拉致したのだった。 その後明日香の手術が始まるが、 間一髪のところでミハンチームが駆け付け、無事明日香は助かる。 同じく通うスポーツカメラマンの篠田と会うためだった。 その姿を家の外から見守る山内は、その場から井沢に電話をかける。 井沢は山内に「お願いがあるんだけど、もし、僕がまた一線を超えたら撃っていいから。 ころしてくれ、君が」と話す。 井沢を止めようとするも、倒される山内。 しょうがなく銃を向け威嚇するも井沢は止まらない… そして山内は叫びながら発砲するのだった… スポンサーリンク 絶対零度の2話の考察や感想 井沢が山内にころしてくれと頼んでいましたが、山内が井沢を信頼しているように、 井沢も山内を強く信頼しているからこそでしょうね。 本当に2人の強い信頼関係に胸が痛くなります。 最後のシーンは山内が発砲したシーンで終わってしまいましたが、 おそらく腕や足にあたっただけでそのまま井沢は去ってしまうのではないでしょうかね… ただ、 香坂を撃ったのは井沢ではないと考えています。 香坂を撃ったのは井沢ではなくその現場に一足遅く駆け付けただけで、 怒って犯人を捕まえに去っていったのではないでしょうかね。 井沢の 頬に手で触られた後のような血痕がついていました。 おそらく、香坂が意識を失う前に井沢の頬に手をあて、例えば犯人の名前を言ったのではないでしょうか。 たからこそ激怒した状態でSATも薙ぎ払い、走り去っていった(犯人のもとに向かった)と考えます。 真犯人について、キャスト相関図で怪しいとすれば山内に指令を出す公安部部長の 曽根崎ですね。

次の

ドラマ「絶対零度」前作とキャスト比較!横山裕が続投!なぜ上戸彩は変更?

絶対零度 出演者

この特命班のリーダーを務める井沢範人(沢村一樹)は、元公安のエリート刑事だが、ミハンシステムによるテストケース『0号』の冤罪事件が原因で、妻と娘を無残に殺された過去を持つ。 普段は物腰も柔らかく、飄々としていてつかみどころがない井沢だったが、その裏側には刑事としての一線を超えてしまいそうな凶暴性も内包しており、警察上層部からも危険視されていた。 井沢は、ミハンが割り出した麻薬組織同士の争いを抑止するため、メンバーの山内徹(横山裕)や小田切唯(本田翼)らとともに東京と香港を結ぶクルーズ船に潜入。 新たに加わった伝説のハッカー・加賀美聡介(柄本明)の支援もあり、事前に犯行を防ぐことに成功する。 別の日、井沢は、山内や小田切、新メンバーのキャリア・吉岡拓海(森永悠希)とともに、ミハンの新たな拠点となる施設に集まる。 そこは、移転が決まっている公営卸売市場の地下だ。 香坂は、皆の前で井沢の過去とその危険性に言及し、改めて人員の見直しをするとしながらも、さっそく捜査の指示を出す。 それは、ミハンが同時にふたりの危険人物を探知するという、初めてのケースだった。 会場の半径2km圏内に爆弾が仕掛けられ、ミハンの山内と小田切は事件解決に奔走。 爆弾物が見つかった建物に入った小田切は、そこで1発の銃声を耳にします。 急いで駆けつけると、そこには、 銃を片手に血まみれの井沢の姿が。 井沢の目の前には、スーツ姿の女性が血を流して倒れているのでした。 呆然と立ち尽くす小田切・・・。 そして、物語は東京サミットの73日前にさかのぼります。 麻薬組織の抗争を食い止めるべく、ミハンの井沢、山内、小田切、そして新婚の南(榎本時生)が豪華客船に潜入していました。 ある日、井沢が自宅で食事をしていると、亡くなったはずの妻と娘の幻覚が見えます。 そして机の上には、事件で使われたと思われる血の付いたナイフが置かれているのでした。 井沢や新入りの吉岡(森永悠希)らがミハンの新しい部屋に行くと、新しいミハンの統括責任者・香坂(水野美紀)と北見(上杉柊平)と対面します。 ミハンの捜査をサポートしてくれる加賀美(柄本明)とも顔を合わせ、新しい危険人物の捜査に当たることに。 今回の危険人物は2人で、弁護士の田代(中林大樹)と風俗店の店員・藤倉(篠原篤)。 ミハンのメンバーは早速、潜入捜査を始めます。 田代が通うグループセラピーに潜入した小田切。 過去のトラウマからうまく話せず戸惑っていると、グループの一人、篠田(高杉真宙)に助けられます。 自分の番になった田代は、結婚する予定だった女性を電車の脱線事故で亡くしたことを明かしました。 その女性は澤本歩美。 田代にとっては婚約者、藤倉にとっては幼なじみでした。 また、藤倉は自分が務める店の経営者・近藤を調べており、その近藤は先日逮捕した麻薬組織の男とつながっていたことも判明します。 さらに、近藤が麻薬取締官の岸本とつながっており、 歩美の電車事故は、同乗していた同僚の口封じのために岸本が仕組んだものだとわかります。 井沢、暴走!やっぱり町田を・・・!? これ井沢さんが最初にいないはずの家族見てるから、前作の黒幕も恐怖から幻覚みてる可能性だってあるかも? — ユガミ yugamikf 一方、井沢の妻娘殺害事件の黒幕・町田次長は保釈され、奥多摩の別荘で悠々自適の生活を送っていました。 そこへ、井沢が登場。 井沢は、妻と娘の命を奪った凶器が送られてきたと言うのです。 そして、「お前が知ってる真実、全部話せ。 」と脅すのでした。 翌日、町田は行方不明に。 藤倉は一人で岸本のもとへ。 歩美は藤倉にとって、両親を事故で失い自殺未遂をしたときに助けてくれた、命の恩人でした。 その歩美が愛した田代を守るために、岸本を一人で殺そうとしていたのです。 しかし、あと一歩のところで近藤たちに取り押さえ、スクラップ工場でボコボコに。 絶体絶命! という時にミハンのメンバーが現れ、藤倉を救出しました。 岸本は逃走中、たまたま出くわした母娘の、母親をナイフで刺し、娘を人質に取ります。 そこに山内たちが駆け付けて事なきを得ますが、怒りが収まらない井沢。 半狂乱で岸本を何度も殴り、最後には落ちていた銃で岸本を撃ってしまいます。 しかし、山内は左肩を被弾しながらも岸本をかばいました。 そして、山内は、 「あなたを人殺しにはさせない。 あなたが一線を越えるなら、俺が止める!」 と言うのでした。

次の

「絶対零度」2話ネタバレあらすじと感想考察や次回予測!評判は?明日香拉致の首謀者が明らかに!

絶対零度 出演者

上戸彩が主演だったシリーズ1,2は視聴し損ねたので、沢村一樹主演に切り替わったシリーズ3からの参戦。 シリーズ3は人工知能によって未然に犯罪を防ぐシステム「ミハン」が弾き出した危険人物を対象に潜入捜査し、沢村一樹ら率いるミハンメンバーが犯罪を防いでいく。 まず出演者のアクションが良い。 すごく良い。 顔が良くて体つきも良い人達のアクションが良くない訳がない。 特に沢村一樹のアクション後に乱れるシャツがエロい。 まさにイケてるオジサン、イケオジである。 そして演技力の無さに定評があった本田翼、彼女はこのドラマで化けた。 めっちゃ演技上手くなってる。 危険人物の股間にかかと落としするあの目よ。 私もあの目で睨まれたい。 ミハンメンバーは全員過去に何らかの形で事件に関わっていて、犯罪者を強く憎んでいるのだがこれがまた良いスパイスになっている。 出演者のビジュアルが最高なのに加えてストーリーもなかなか考えさせられる。 続編を心から期待してしまうドラマである。 絶対零度は3部作になっており、season1は未解決事件特命捜査、season2は特殊犯罪潜入捜査、season3は未然犯罪潜入捜査となっている。 season1と2は主演が上戸彩、seaso... 絶対零度は3部作になっており、season1は未解決事件特命捜査、season2は特殊犯罪潜入捜査、season3は未然犯罪潜入捜査となっている。 season1と2は主演が上戸彩、season3は沢村一樹が主演となっている。 3部作ではあるが、それぞれにそこまでの関連は感じられないため全て見なくてもseason3だけ…でも楽しむことができる。 かくいう私もseason3から視聴した。 刑事ドラマの殺伐とした中に時々クスッと笑える部分があるのでそれも見ながら楽しんでほしいドラマである。 自分の妻子を殺された井沢役の沢村一樹が、鬼気迫る形相で積年の恨みをはらすべく、町田警察長次長に向けた銃を発砲するのではないかと思った瞬間が、今でも頭から離れない。 ミハンシステムという冤罪に繋... 自分の妻子を殺された井沢役の沢村一樹が、鬼気迫る形相で積年の恨みをはらすべく、町田警察長次長に向けた銃を発砲するのではないかと思った瞬間が、今でも頭から離れない。 ミハンシステムという冤罪に繋がるかもしれない危うい、でも有力な犯罪の防止システムになるかも知れないという制度の法制化を己の出世の道具にした町田のせいで、殺された赤川と言い、前シリーズから犯罪者の疑いまで、かけられた櫻木と言い、運命に振り回された最大の犠牲者が井沢だったかも知れない。 最終回では井沢が東堂に本当の黒幕が誰なのか迫る場面では、東堂が町田をかばって真実を墓場まで持っていくつもりだったのだろう。 もうここで巨悪の存在は、わからず仕舞かと息を飲む場面だったが、東堂が遂に良心の呵責に耐えられなくなったのか、町田に電話をかけたのが前段階のヤマ場だった。 妻子を失った井沢の無念は永遠に消えないかもわからないが、少なくとも視聴者の多くは積もり積もった鬱積が、最後に晴れたと思う。

次の