ピークレンズ口コミ。 ピークデザイン スライドライト:カチッと装着スッと長さ調節!便利で使いやすい一眼レフ用カメラストラップを購入しました!

ビークレンズの口コミと効果

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第1位:エブリデイバックパック 栄えある第1位は「 エブリデイバックパック」( Everyday Backpack)です! わたしが使っているのは20Lサイズのチャコールカラー。 普段カメラやレンズ、ノートパソコンなどを持ち歩くのにぴったりのカメラバッグです。 重たい荷物のときはリュック型で背負えるほうが楽なのでとても助かっています。 デザイン良し、機能性良しで愛用しています。 サイドポケットからアクセスできる仕組みになっていて荷物の出し入れも楽チンです。 実はエブリデイバックパックはあまりにいつも使っていたので一度壊れてしまいました。 しかし、ピークデザインのサポートに連絡したところ無償で新しいものを用意してくれることに。 初期不良でもなんでもなく1年半以上使い込んで壊れたカバンなのに無料で新品交換というまさに「神対応」でした。 参考: こういった経緯もあってエブリデイバックパックはわたしの買って良かったピークデザイン製品ランキング第1位です。 文句なしにおすすめです!• 第2位:キャプチャー ピークデザインおすすめランキング第2位はカメラクリップの「 キャプチャー」( Capture)です。 めちゃくちゃ便利なカメラ用品なので最後まで1位にするかどうか迷いました。 ピークデザインの代表的な商品です。 カバンやズボンのベルトにカメラを固定する道具です。 カメラ底面に取り付けた三脚プレートがそのままこのキャプチャーにハマる仕組みになっています。 撮影しながら歩いていてもすぐに手ぶらになれるし、三脚を使うときも不便しないのでとても便利です。 もともとキャプチャーのV2というひとつ古いバージョンのものを使っていたのですが、V3という新しいキャプチャーも買い足しました。 よりコンパクトなサイズで、取り付け取り外しも簡単になりしっかり進化しています。 製品の改良を重ねてくれるところもピークデザインの良いところです。 わたしは今キャプチャーV2をひとつ、キャプチャーV3をふたつ持っています。 普段良くつかうカバンにつけておいて様々なシーンに対応できるようにしています。 第3位:カフ 第3位はリストストラップの「 カフ」( Cuff)です。 ピークデザイン製品のなかでは安い方なのであまり期待せずにお試し気分で買ってみたのですが、良い意味で予想を裏切ってくれました。 「カフ」の良いところはまずその気軽さです。 リストストラップなので普通のネックストラップと比べるとサイズが小さくてつけっぱなしにしていても邪魔になりません。 アンカーリンクスの仕組みのおかげで脱着も簡単です。 上で紹介したキャプチャーを使っているとあまり長いカメラストラップも邪魔になるのでこの「カフ」を使う機会が増えました。 わたしはカフも2種類持っています。 古いタイプと現行品です。 カラーはどちらもブラックにしました。 新しいほうはデザインがよりスタイリッシュになっています。 しかも磁石が埋め込まれていてカメラから外した時は手首にブレスレットのようにして巻いておけます。 わたしは無難にブラックを選びましたが、アッシュカラーがかなりおしゃれで人気があります。 第5位:スライド・スライドライト ピークデザインおすすめランキング第5位はカメラストラップの「 スライド」( Slide)、および「 スライドライト」( Slide Lite)です! 思いのほかリストストラップの「カフ」を気に入ってしまったので出番が少なくなりがちなのですが、肩がけのストラップを使うならこちらのスライドシリーズが使い心地がよいです。 質感的にはシートベルトみたいになっていて安心感があります。 このスライドにも古いものと新しいもの、さらには大型カメラ用のスライドと、小型カメラ用のスライドライトなど種類があります。 上の写真はひとつ古いバージョンのスライドでサミットエディション「ラッセン」というカラーです。 この色がかっこよくて一目惚れしました。 こっちの写真がスライドライトのブラック。 いま売られているモデルになります。 マイナーチェンジしてちょっと使いやすくなりました。 カメラ2台を使うときはこれらふたつのストラップを使っています。 古いバージョンのスライドはいま基本的に販売されていなくてネットでプレミア価格が付いています。 第7位:シェル カメラ用防水カバー「 シェル」( Shell)が第7位にランクインです。 わたしはEOS Kiss X9やEOS Kiss Mなどのエントリーモデルのカメラをよく使っているのですが、これらは防滴になっていないので雨のときに使うのは心配なんですよね。 そこでこの防水カバー「シェル」を導入してみました。 これのおかげで雨のときやイベントで水がかかるようなシーンでも安心して撮影できました。 防滴機構になっているカメラでも基本的に水が機材によくないのは当然なのでカバーがあったほうが安心です。 しかし、どうしても利用できるシーンが限られるので順位は低めになっています。 またカバーをつけるとやはり普段のような操作性は維持できないのでもう少し快適に使える仕組みを整えてもらえると嬉しいですね。 でもこれがなければ撮れなかった写真が何枚もあるので買って良かったです。 第8位:P. Vキット ピークデザインおすすめランキング第8位はなんと「 P. Vキット」です。 GoProのPOV撮影(本人の視点からの撮影)をするための道具です。 キャプチャーと組みわせて使います。 これがあると手ぶらの状態で移動しながら撮影できます。 GoPro7の驚異的な手ぶれ補正効果もあって楽しい映像がたくさん撮れました。 愛用していて便利です。 それでも順位が低いのはなぜか。 それはこの「P. Vキット」がキャプチャーありきの商品だからです。 キャプチャーがなければ役に立たないし、あくまでひとつのパーツとして見ると値段が高く感じます。 それに自分好みに使いやすいようにするために少し改造して使っています。 便利な道具ですがやはり完璧とは言い難く、そのぶん値段も高く感じるので順位は低めにしました。 GoProはめっちゃ楽しくてこのPOV撮影もすごく面白いのでおすすめです。 第9位:レンズキット ピークデザインおすすめランキング第9位は「 レンズキット」( Lens Kit)です。 残念ながら最下位となってしまいました。 レンズをふたつ装着しておけるようになっていて、カメラのレンズ交換をよりスムーズに行うための道具です。 レンズ交換のときにカバンからレンズを出し入れするのはすこし面倒ですよね。 このレンズキットならキャプチャーにつけることもできるし、ストラップをつけて斜めがけにすることもできます。 カバンいらずで便利な道具です。 しかし、個人的にこれは正直買わなくても良かったと思っています。 そもそも撮影現場でレンズを頻繁に交換するというのがあまりない、というかあまりしたくないんですよね。 レンズが複数必要なシーンなら最初からカメラを複数用意して別々のレンズを装着しておくのが一番です。 もちろんカメラを複数用意するというのは一般的には難しいことだと思うのですが、わたしみたいに一眼カメラを2台も3台も持ってるならレンズはカメラに付けっ放しの方が快適なんですよね。 ひとつのカメラにレンズを複数つけかえるより、カメラを複数使い分けるようほうが時短にもなります。 レンズを交換するとしたら前もって準備できるときがほとんどです。 現場で急いでレンズを交換するようなシーンはあまりありません。 というかレンズを落とすリスクが高いのでしたくないです。 ということで最初はレンズ交換に便利そうと思って買ってみたものの、別の解決方法をとることになってこのレンズキットはほとんど使っていません。 レンズ交換を頻繁にする人なら活用できると思います。 まとめ ピークデザインが好き ピークデザイン大好きなわたしが実際に購入して使ったものについて独断と偏見でランキングをつけてみました。 あくまでわたしのお気に入りランキングで、わたしの主観的おすすめリストであることをご了承ください。 我ながらピークデザイン製品をたくさん買いすぎたと思います。 実はここに買いた以外にもハンドストラップの「クラッチ」や旅行用品の「トラベルバックパック」なども持っています。 これらはまだあまり使えていないので現時点では評価外です。 またアンカーや、アンカーリンクス、キャプチャー用プロパッドなどもランキングには入れませんでした。 ピークデザイン商品の買い物は公式サイトがお得 ピークデザイン商品はAmazonなどのショッピングサイトでも買えますが、PeakDesign公式ウェブサイトが一番価格が安く設定されています。 意外と簡単に買えてしまうのでおすすめです。 ピークデザイン製品のまとめ• 当サイトをご覧いただきありがとうございます! 「神戸ファインダー」は豊富な写真と動画で神戸の魅力を発信するブログ型情報ウェブサイトです。 サイト運営者Akiが気になるカメラや関連機材についても国内外から情報を集め記事にしています。 記事を気に入っていただけましたらSNSでシェアをよろしくお願いします。 、、、などでも情報発信していますのでフォローよろしくお願いいたします。 シェアとフォローは下のボタンからご利用いただけます。 つまりクレジットカードではなく現金で支払いをするだけでポイントが多くもらえる仕組みです。 ギフト券という名前ですがもちろん自分の買い物に使うことができます。 さらにAmazonチャージを初めて利用するとが実施中!チャージを利用するだけで1000円分のポイントがつくのはとても嬉しいですね。 もしまだギフト券を使ったことがない人はこれだけでももらっておきましょう。 詳細やギフト券のご利用は下記リンクから。 良いものは長く使えます。 メーカーはどこでもかまいません。 キヤノンの魅力については次の記事をご覧ください。 高級なカメラがどう良いのかについて次の記事で解説しています。 Q- カメラを買いました。 ほかに何が必要になりますか? A- カメラで最も重要な機材はレンズです。 キヤノン一眼レフカメラ用でコスパの良いレンズを次の記事で紹介しています。 ほかにも 三脚など、あると役立つものについて次の記事で紹介しています。 Q- お得にカメラやレンズを買いかえる方法が知りたいです。 A- Amazonなどネット通販を活用すると安く買えます。 お得な買い物方法については次の記事をご覧ください。 カメラのセール情報をまとめているのでチェックしてみてください。 手持ちの要らない機材を売却してお金を工面するのも賢い方法です。 お得な売却方法については次の記事をご覧ください。 アーカイブ アーカイブ サイトマップ.

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ピークデザイン全カメラバッグ紹介!Peak Designのカバン沼ここにあり

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ピークデザイン スライドライト SLL-AS-3:レビュー 今までは「」というストラップを使っていましたが、ストラップ幅が約2センチと細いので大きめのカメラを使うと首に食い込む感じになってしまうのが気になっていました。 そこでリーシュより少し幅が太いスライドライトを試してみる事に。 先に使用感を書いておきますが…レンズと合わせて1kg以上のカメラを使うならリーシュよりスライドライトの方が首の負担が少なく楽だと思いました。 付属品はこんな感じ。 専用ポーチ、ステッカー、予備のアンカー、六角レンチ、そしてコードが太くてカメラにアンカーを装着しにくい時に使うオーバル環が2つです。 まずはアンカーをカメラに装着してみましょう! カメラ側にアンカーを装着しました。 ここにストラップ部分を装着して使うのがピークデザインの特徴です。 こんなに細いコードで1kgとか2kgのカメラをぶら下げるは不安だと思いますよね?しかし…このコードの耐荷重は90kgになっているんです。 もちろん永遠に強度が保証されているわけではなく…コードが摩耗して黄色いラインが見えたら交換してくださいねと書いてあります。 ちなみに一年半くらい使っているアンカーでも黄色いラインが見えた事はありません。 装着感も完璧でジャストフィット!ガタつきも無いので安心感があります。 そして…スライドライトというネーミングから分かるようにこのストラップは 「スライド機構を使ったストラップの伸縮が便利」なんです。 ストラップの伸縮がスムーズ ストラップを装着した状態で調節金具を持ち上げます。 この状態でストラップをスッと上下に引っ張ってあげると…簡単に長さを調節する事が出来ます。 これがかなり便利です。 スライドライトには滑り止めが付いています またリーシュと違い首の部分に滑り止めも付いていました。 通常使用時はサラサラとした面が首にフィットする仕様ですが…あまりにも滑ってしまう場合はひっくり返して滑り止めを使う事が出来ます。 最初は滑り止めが反対に付いている不良品かと思いましたが…違いました(笑) プレート装着で斜めがけユーザーも使いやすい スライドライトには小型のカメラプレートと六角レンチが付属していますが…このプレートはカメラの三脚穴に取り付けます。 この状態でカメラを斜めがけすると…影時に使うグリップ部分がフリーの状態になります。 ですからパッとカメラを持ったときにストラップが邪魔にならないんです! カメラを常に斜めがけで使っている方だったら絶対に便利だと思います。 まとめ 今回ストラップ幅がリーシュより少し太い「スライドライト」を買ってみましたが、やっぱり少し太いだけで安定感が違いますね。 スライド機構部分が使いやすくオシャレなのも気に入りました。 これからは大きめの一眼レフを使うときは「スライドライト」、小さなミラーレスを使うときは「リーシュ」といった感じで使い分けようと思いました! そういった使い分けが簡単に出来るのも アンカーという着脱システムのおかげだと思うので…ピークデザインは本当に便利だと思います。 便利な反面… 1つ買うと他のアイテムも次々と欲しくなるピークデザイン沼が待っているので、これから買おうと思っている方は注意してくださいね(笑)それじゃ!また!.

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Vol.14 太陽光で色の濃さが変わる調光レンズ | お客様相談室からのワンポイントアドバイス| 東海光学株式会社

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東海光学お客様相談室の水谷と申します。 調光レンズは改善・改良でのリニューアルが比較的早い間隔にて行われますので、いつも調光レンズをご利用されているお客様はいつのまにか新タイプに代わっていることもあるかと思います。 そして今回も紫外線反応型タイプがリニューアルしました(2014年4月)ので、早速そのレンズをモニターし、以前投稿させていただいたこの調光レンズの体験レポート内容も更新させていただきます。 それではまず今回の調光レンズの特徴をご説明します。 屋外などで紫外線にあたるとレンズの色が快適な濃度に自動的に変化し、室内に入ると徐々に戻ります。 従来品よりもその濃さや反応速度などの環境適応性が高まりました。 紫外線カット仕様のウインドガラスに覆われた車内ではあまり濃くなりません。 日傘や帽子などで紫外線を遮ったり、日陰の状態ではピーク時の濃さまで変化しません。 カラーはブラウン・グレーの2色。 ブラウン、グレーとも従来品よりも赤みを抑えた色目に。 温度依存性があるため温度が低いほどよく調光反応しますので、夏場など気温が高い環境下では気温の低い冬場ほど濃くなりませんが、従来品よりもその差が若干縮まりました。 バリエーションですが、従来品と同じく単焦点レンズと遠近両用レンズ(レゾナスタイプとレゾナスフィットタイプ)の2種類あり、素材も基本屈折率1.60になりますが、遠近両用レンズのレゾナスタイプのみ、1.70・1.76にも対応できるようになりました。 汚れがつきにくいプロガードコートとUVカットがすべて標準仕様となっています。 今までは単純に顔を太陽に顔を向けて濃度変化しやすい状態での確認をするなど画一的な観察でしたが、なるべく自然な状態を心がけました。 尚、今回はブラウンを試しましたが、ので、そちらもご確認ください。 それでは早速報告させていただきます。 1.昼、屋外に。 1分後と5分後があまり変わらないようなのでかなり早くピークを迎えたようです。 ただ、同じくグレーも試しましたがグレーほど濃くなりませんでした。 それにしても目つきが悪いですね、驚きです。 申し訳ございません。 2.室内に戻り、退色の様子を見ます。 30秒 60秒 3分 10分後 色が戻るには少し時間がかかるようですが、グレーよりもピークの色が薄い分グレーよりも早めに戻っているようです。 3.次に車の中での変化を見ます。 UVカットガラス装着車でテストしてみます。 想像では紫外線がカットされているため反応しないのではと思います。 5分後 やはりほとんど変わりません。 しかし直射日光にあてればどうなるかダッシュボードの上に置いてみました。 3分 なんと屋外での濃さにまではなりませんでしたが、ある程度変化しました。 驚きです。 この後、車メーカーに本当にUVカットガラスか確認しましたが、紫外線は100%カットしているとのことでしたので、まちがいはありませんでした(カットしている波長域まで詳しくわかりませんでしたが)。 となると今回のリニューアルしたレンズは紫外線反応型であっても可視光域の一部まで反応してしまうことになります。 ただ、直射日光のあたらない運転姿勢ではあまり変化しません。 このことは可視光反応型のレンズ体験談もご覧ください。 <まとめ> 初めて調光レンズをかけられる方はその変化に非常に驚かれることと思います。 着色は皆さんが想像される以上の変化スピードではないでしょうか。 かけたまま自動的に濃くなっていきますのでかけている本人はそんなに変化していないと思っていても写真で見るとかなり濃くなっていて驚きます。 逆に退色に関しては着色スピードよりもゆっくりですのでその点はイメージの修正が必要かと思います。 遅いと思いながらもいつのまにか元に戻っているといった感じかと思います。 しかし早く試してみたくなる楽しいメガネです。 尚、ブラウンかグレーかどちらにされるかは選ばれたフレームのカラーなどに合わせてチョイスされれば、よりおしゃれになるのではないでしょうか。 かけた感じではブラウンのほうが緑の景色のめりはりがありきれいに見えましたのでウォーキングなどにいいのかもしれません。 それに比べ、グレーのほうは自然な感じで落ち着いて見えましたので長時間かけるにはグレーのほうが疲れにくくいいのかもしれません。 最後にこの調光レンズのご使用上の注意事項を申し上げます。 フォトクロミックコートをレンズ表(おもて)面に施していますのでレンズ裏面から紫外線を当ててもレンズ素材にUVカット機能があるので色が濃く変化しません。 レンズの表(おもて)面に拭きキズなどの損傷が入りますとその部分の調光機能が弱くなり、色むらのようになる場合があります。 調光レンズの特性上、経年変化により、色が戻りきらなくなります。 使用環境(天候・気温・紫外線量)の違いによって色調および濃度の変化が異なります。 温度依存性がありますので冬よりも気温の高い夏のほうが調光反応が弱く冬ほど濃く変化しません。 着色した状態でのトンネル内の運転や、薄暗い場所での運転は非常に危険ですので使用しないでください。 傘や帽子で紫外線をさえぎったり、紫外線カットガラスに覆われた車の中ではあまり濃くなりません。 普通のメガネと同じく車の中で保管はしないでください。 熱の影響でコートの不具合などが起きてしまいます。 「」もご覧ください。 注意事項が多くて申し訳ございません。 ただご購入されてからこんなはずではなかったということのないように細かく表現させていただきました。 調光レンズの特徴をご理解いただき、是非快適にお使いいただければと思います。 このような体験談を通し、眼鏡作りに悩まれている方に少しでもお役に立てばと願っておりますので、ご質問やリクエストなどございましたらご連絡ください。 どうかよろしくお願いします。

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