導きの地 地帯レベル 上限。 【MHWアイスボーン】導きの地攻略ガイド|レベル上げの効率のいいやり方【モンハンワールド】|GAMY

【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

導きの地 地帯レベル 上限

地帯レベル上限を上げるには、大量のモンスターを狩らないといけないため 高火力の散弾ヘビィ3人と拘束役のサポート サポガン 1人でハメるのが主流です。 2頭倒した後は別の地帯に2頭呼び出して、50分間の「」が切れるまで周回します。 その為、1回の散弾ハメ 不屈50分 で30頭以上のモンスター討伐ができ、ランクを20前後上げられます。 拘束に必要な睡眠・麻痺・KOを高めており、広域化と早食いで味方の火力を素早く上げられます。 また、耳栓や納刀で立ち回りやすくしています。 散弾ヘビィは「弾丸節約型」と「機関竜弾型」があり、機関竜弾型はパーツ強化と特殊射撃強化でダメージを上昇させられます。 機関竜弾は50発の内の初撃が弱いため、途中で連射を止めてしまうと火力が下がる点に注意しましょう。 6 3〜5を不屈が切れるまで繰り返す。 サポの拘束や散弾ヘビィの火力次第では、上記の手順で余裕があったり火力が足りない時がある為、様々なパターンを想定しておきましょう。 ヘビィボウガンの立ち回り 火力は適性距離で撃つのが重要 導きの地の散弾ハメでは、火力役のヘビィがどれだけ適性距離で撃てるかが重要です。 また「」ではゼロ距離撃ちの指定がよくある為、 スコープを弄らずに近付いて撃っているだけだと火力不足になるので注意しましょう。 しかし、適性距離を保つために離れすぎると接射している 味方に弾が吸われて、全弾ヒットしない事があるので注意しましょう。 ホストとサポガン以外が初期罠をする ホストはカード モンスター呼び出し の消費、サポガンは状態異常弾や罠などの消費が多いため、火力役で撃っているだけのヘビィボウガンが率先して初期罠を設置しましょう。 サポガンの立ち回り 自分のやりやすいハメ手順を伝える 散弾ハメでは、最初に壁当てや罠設置、睡眠を無視して撃ち続けるなど様々なやり方がある為、火力担当の人にどのような手順で拘束するのか大まかにでも伝えておくと、スムーズにハメが行いやすくなります。 サポガンは異常値管理とディレイが重要 導きの地の散弾ハメは、サポガンがモンスターを動かさずに拘束出来るかが重要なため、このモンスターは 何発で状態異常になるかを覚えておく必要があります。 また、麻痺にかけた後すぐにスタンや睡眠にさせると、火力を十分に与えられていない状態で拘束が終わるため、1秒でも長く拘束出来るように モンスターが動き出すタイミングを見定めて次の拘束をしましょう。 サポガンが傷付けをしよう 上記のおすすめ装備で紹介したサポート装備は、傷付けが速い狙撃竜弾タイプですぐ傷を付けられます。 ハメは火力役にどれだけ体力を削って貰うようにするかです。 ですがライトボウガンでサポートをする時は、1回で傷を付けられるヘビィに傷付けをしてもらうのがおすすめです。 導きの地の散弾ハメで、4頭呼び出しにおすすめな体力が低いモンスターと異常付与に必要な弾数です。 状態異常の蓄積は時間経過によって減少するため、 ハメのやり方によっては上記の弾数で足りない場合があるので注意しましょう。 効率的なカードの集め方 歴戦個体の弱いモンスターを狩る カード モンスター呼び出し は「特殊痕跡」の解析によって入手出来ます。 歴戦個体を討伐すると1人1つ確実に入手でき、通常個体だとゲージ1つ分しか入手出来ない為、歴戦個体の討伐で集めるのが効率良いです。 人数が多い程入手しやすい 特殊痕跡の解析によって出たカードは、 他のプレイヤーが出したカードも追加で入手出来ます。 その為、導きの地を大人数でプレイした方が効率良く集められます。 歴戦モンスターの尻尾から入手可能 カードは歴戦モンスターの尻尾からも入手出来ます。 その為、モンスターの尻尾を切断して討伐すると4人いた場合、8枚のカードが確定で入手可能です。 弾丸節約型と機関竜弾型のDPS 2頭 4頭 討伐は弾丸節約型がおすすめ 導きの地の散弾ハメでは1頭を約30秒〜60秒程で倒せ、2頭目に向かう時間やミスした時などを踏まえて90〜120秒程かかります。 トレーニングエリアで90秒間撃ちっぱなしで検証した結果、 スキルの発動にもよりますが弾丸節約型のダメージが若干高く出ていました。 1頭目 トレーニングエリア45秒時点 は機関竜弾型のDPSが高いですが、機関竜弾は2頭目までに回復せず使えないため、時間が立つほどダメージ量で弾丸節約型に抜かれ、拘束などをミスするとそれだけ弾丸節約型のダメージが上回ります。 それに比べ弾丸節約型はRボタン連打のみ、もしくは「連射コントローラー」だと押しっぱなしで良い為、 周回が必要なハメ作業の疲労が軽減されるかと思います。 1頭討伐ハメは機関竜弾型がおすすめ 1頭討伐だと瞬間火力の高い「機関竜弾型」の方がダメージを与えられます。 体力の多いモンスター「」や「」などをハメる時におすすめです。 そのため、 常に素材を増やしてストックしておく必要があります。 ホストとサポ以外の2人が初期罠を設置 導きの地の散弾ハメでは、ホストがモンスターを呼ぶためにカード モンスター呼び出し を消費し、サポガンが状態異常弾や罠を使い拘束したりなどの消費が多いため、火力係で撃っているだけのヘビィボウガン2人は、地帯毎に仕掛ける担当などを決め 率先して最初の罠を仕掛けるようにしましょう。 ミスが嫌な人は自分で完璧なサポをしよう 散弾ハメでモンスターが暴れたりなど、グダグダなハメになるのが嫌な人は、自分からサポガンをすると発言して円滑に周回しましょう。 弾丸節約と機関竜弾の火力は殆ど同じ 導きの地の散弾ハメ募集で機関竜弾指定をよく見かけますが、弾丸節約の装備とほとんど火力が変わりません。 機関竜弾型の特殊弾を強化して「」や「」を発動させた分、弾丸節約型だと近接射撃強化や「」などの火力をスキルを発動させる事が出来るからです。 関連リンク 導きの地関連 導きの地の関連記事 散弾ハメの装備とやり方.

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導きの地 地帯レベル 上限

導きの地の全地帯Lv7は可能だった! 【導きの地】 全地帯レベル7になりました! 本当に全地帯上げれるか 出来る保証はなかったけど 1ヶ月間ついてきてくれた みちびち支部メンバー お忙しい中お手伝いしてくれた 睡眠は甘えメンバー ツイート募集で参加してくれた 色んな方々に感謝です! — そーか@睡眠は甘え ohutoonmoko TwitterやYouTubeでは既に、導きの地の全地帯Lv7の達成者が出現しています。 以前発売されたアイスボーンの攻略本でも、『 導きの地の全地帯Lv7が可能』というニュアンスの文章がありました。 当時は眉唾ものの情報でしたが、攻略本の内容が真実であったことが証明されましたね。 地帯レベルの上限を上げる方法 ・マスターランク100以上で、 導きの地のモンスターを狩猟する毎に上限値が上昇する ・元々の上限値は全地帯合わせてLv27が上限 ・上限値の上昇は、 危険度3や歴戦個体だと上がりやすい。 その為、危険度3の歴戦個体を周回すると効率よく上限をあげやすい(危険度が関係ないという意見もあり) ・上昇量は微々たるもので、危険度3の歴戦個体を 約350~400体 狩猟して上限レベルが1上がる ・全地帯Lv7 合計Lv42 にするには、 約5500体近くの危険度3歴戦個体を狩猟する必要がある ・環境は固定していてもOK。 他人の導きの地でもOK。 とにかく狩猟したモンスターの種類と数が大事 以上が現時点で判明している、上限突破の方法です。 見ていただいてお分かりの通り、恐ろしい数のモンスターを狩猟する必要があります。 ハメプレイでの周回 通常の狩猟方法では時間がかかり過ぎるので、最効率で上限突破をしたい場合はマルチプレイでのハメがおすすめです。 上記の動画は大剣使いでは知らないハンターはいないであろう、YouTuberの魔王おちょんさんの動画。 銀レウスと金レウスを罠と状態異常でロックしながら、散弾ヘビィで高速周回しています。 一体につき30秒程度で狩猟しており、金レイアと銀レウスはお互いに特殊痕跡が入手可能なので、永久に周回可能となっています。 ライトプレイなら気にする必要なし! 導きの地はマルチプレイで他人の地帯でのプレイが可能です。 その為、全ての地帯レベルを7にしなくても、素材に困る事はほとんどありません。 またソロプレイでも地帯Lvの上昇率が向上したので、地帯Lvのセルフ減少と組み合わせる事で、地帯レベル7にしやすくなりました。 その為、素材さえ集められれば良いなら、全地帯Lvを7にする必要はありません。

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【アイスボーン】導きの地の仕様解説|最新情報まとめ【モンハンワールド(MHW)】

導きの地 地帯レベル 上限

集めておきたい素材一覧 地帯とLv 使い道と素材 荒地Lv2 挑戦の護石Lv4の素材 ディアブロスの「」 荒地Lv6 挑戦の護石Lv3 逆上の護石Lv3の素材 歴戦ディアブロス亜種の「」 荒地Lv7 挑戦の護石Lv4と 匠の護石Lv4の素材 歴戦ナナテスカトリの「」 陸珊瑚Lv7 覚醒の護石Lv3の素材 歴戦キリンの「」 瘴気Lv1 鉄壁の護石Lv4の素材 ラドバルキンの「」 瘴気Lv4 鉄壁の護石Lv5の素材 歴戦ラドバルキンの「」 瘴気Lv6 匠の護石Lv4の素材 歴戦ディノ亜種の「」 瘴気Lv6 逆上の護石Lv4の素材 ティガ亜種の「」 万能素材があると素材集めが楽 万能素材は、他のモンスター素材と交換可能。 多くの素材は一度入手すれば万能素材の交換先としてマカ錬金に並ぶので、非常に便利だ。 しかしこの素材は、イヴェルカーナなどの万能素材で交換入手できる。 一度でも入手すれば交換可能になるので、森林地帯をキープする必要はない。 瘴気素材を集めたら氷雪7を目指す ゲームが進むと、 最終的にレア12武器を使うようになる可能性が高い。 覚醒武器はレア12なので、カスタム枠拡張に歴戦ジンオウガ亜種の素材が必要だ。 瘴気の素材を十分に集めたら、瘴気を下げて氷雪地帯Lv7を目指そう。 汎用素材集めにも便利 氷雪地帯には、 歴戦イヴェルカーナと歴戦ネルギガンテが出現する。 この2体の素材はマカ錬金で他のモンスター素材と交換できるため、非常に有用。 大霊脈玉も落とすので、汎用素材集めにも便利な地帯となっている。 全ての地帯に出現するため、以下の手順をこなすのと並行して狩猟するといい。 素材を入手せずに地帯レベルを上げてしまわないように注意。 特定の地帯限定のモンスター素材を取る それぞれの地帯に、その地帯でのみ出現するモンスターがいる。 ただし危険度3の歴戦個体以外は、1個でも入手しておけば全てマカ錬金で入手できる。 倒す必要は無いので、 ぶっ飛ばしで落とし物から素材を回収しよう。 歴戦クシャルダオラは溶岩で出現し、傷ガルルガの素材も汎用素材でマカ錬金可能。 森林固有のモンスターを一通り倒したら、放置で構わない。 どちらもレア12の回復カスタムに使うので、常にレベル7を維持すること。 手順5:溶岩地帯 【最終キープ】• 【重要】マルチを活用する• 以下では属性カスタム重視でチャート化しているが、回復カスタムや他カスタムが必要な人もいるはず。 レベル管理が難しい場合は、野良や友人との導きマルチで素材を補おう。 加えてレア12のカスタム枠拡張に必須かつ、素材集めに便利な溶岩地帯も上げることが理想。 属性強化と回復カスタムの両立にカスタム枠拡張が必要なので、氷雪Lv7が理想だ。 荒地と瘴気の素材を大量に確保したら、どちらかを下げて氷雪を上げよう。 汎用素材集めにも便利 氷雪地帯には、 歴戦イヴェルカーナと歴戦ネルギガンテが出現する。 この2体の素材はマカ錬金で他のモンスター素材と交換できるため、非常に有用。 大霊脈玉も落とすので、汎用素材集めにも便利な地帯となっている。 属性装備を組むなら避けては通れないので、後述の手順をこなすのと並行して狩猟しよう。 この2種は全ての地帯で出現する。 特定の地帯限定のモンスター素材を取る それぞれの地帯に、その地帯でのみ出現するモンスターがいる。 ただし危険度3の歴戦個体以外は、1個でも入手しておけば全てマカ錬金で入手できる。 倒す必要は無いので、 ぶっ飛ばしで落とし物から素材を回収しよう。 全て他地帯やマカ錬金で入手可能なので、モンスターを一通り倒したら放置しよう。 レア12の回復カスタムに使うので、100個ほど確保しておこう。 さらに、歴戦の素材はレア10の回復カスタムに使用する。 属性カスタムのみならレベル6で構わないが、回復も視野に入れるなら一旦7まで上げて集めると良い。 手順5:氷雪地帯 【最終キープ】.

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