銀座 きく の や ふき よせ。 銀座菊廼舎の富貴寄(赤缶)ふきよせ

冷たし その2 : 575筆まか勢

銀座 きく の や ふき よせ

232 【特集】 すしろーきたかがや2ごうてん 大阪府大阪市住之江区北加賀屋5丁目1-1 くわなや 神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町21 ぎゅうもつなべちぢみてばさきぺこっぱっ 愛知県名古屋市中川区尾頭橋2-20-17 たこやきいちばん 大分県大分市大字下郡1804-1 まつやきそばてん 東京都墨田区八広6丁目25-16 すしさち はこざきてん 福岡県福岡市東区箱崎4丁目36-18 りばーてい 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷道の駅 道の駅奥飛騨温泉郷に隣接する、ログハウス造りのレストラン。 米や味噌は自家製のものを使っている。 朴葉みそ定食や鉄板焼肉定食など飛騨牛を使ったメニューが人気だ。 飛騨牛の朴葉焼定食=1980円/飛騨牛の鉄板焼肉定食=1980円/飛騨牛のステーキカレー=1800円/ラーメン=780円/ やまざきとけいてん 広島県安芸高田市甲田町高田原1639-2 たつみすし 北海道釧路市春採7丁目31-8 かめかわそばてん 静岡県焼津市本町5丁目6-21 まつや 富山県南砺市井波3599 ほうげつそばや 静岡県浜松市中区北寺島町210-11 はせどん 大阪府東大阪市稲田新町1丁目6-19 いちかわ 茨城県つくばみらい市下長沼259 ひろあじくらぶ 愛媛県西条市喜多川370-1 ぶんらくすし 福岡県春日市須玖北3丁目110 うおそう 東京都江戸川区東葛西4丁目36-1 なかにわしょうてん 兵庫県宝塚市栄町1丁目18-5 とりせい 神奈川県海老名市東柏ケ谷5丁目19-30-B ぺんじの 福岡県糟屋郡新宮町大字原上815-1-2 なかむらくしてい 福岡県飯塚市相田120 ひさたすししょ 岡山県赤磐市桜が丘西9丁目1-4 すみびりょうり とりと 京都府京都市東山区祇園町北側300アクロス八坂ビル202 すしせんいち 宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目4-1-1Fコーポきよはし たらふくりょうこくてん 東京都墨田区両国3丁目21-1グレイスビル両国 ねぎぼうず 愛知県名古屋市西区南川町136-2 てんしょう 神奈川県鎌倉市小町2丁目9-3 かっぽうまるはち 大阪府大阪市北区長柄西2丁目2-7 くさどあん 広島県福山市草戸町2丁目1-19井上マンション1 なかむら 大阪府大阪市東住吉区住道矢田2丁目3-16 れすとらんてとりがわ 石川県白山市木滑出75-1 周辺の山で採れる山菜や川魚、熊など、野趣あふれる料理が食べられる。 新鮮なイワナの洗いは、プリプリした歯ごたえがたまらない。 熊肉をのせたくま丼も味わってみたい。 岩魚洗い=700円/くま丼=800円/岩魚焼き定食=1500円/ たむら 東京都葛飾区立石1丁目5-6 ちそうやはちす 岐阜県岐阜市六条南2丁目17-8 まるきんてうちうどんてん 埼玉県志木市本町1丁目5-6 すいめいしょう 青森県弘前市大字元寺町69 さつまちゃみぶたとんかつはな 大阪府大阪市住吉区苅田7丁目12-19 わびさい はなごころ ことにてん 北海道札幌市西区琴似2条3丁目5ホクオウビル2F うめきち 東京都練馬区栄町21-18 かいろ 長崎県佐世保市下京町4-3 四ヶ町アーケード街の入り口近くにあるすし割烹店。 冬は生カキのにぎりをはじめとする九十九島のカキ料理が出る。 太巻きずしの櫂艪巻はヒラスやエビなど9種の具が入る。 にぎり寿司=1050円~/活魚料理=630円~/櫂艪巻=1050円/季節一品料理=315円~/ はやま 福岡県八女市本町53 おおきようしょくてん 東京都台東区今戸1丁目23-9 しなない 東京都足立区南花畑5丁目23-6 さぎょうやたつかわ 東京都新宿区荒木町9大松ビル1F ぢどりてい にしなかじまてん 大阪府大阪市淀川区西中島4丁目7-30アネックス新大阪 すしべんけいにしつだてん 島根県松江市西津田6丁目1-48 やまがさ 福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目12-26-2F岩瀬ビル あおいすし 新潟県南魚沼市六日町2053 かんだ 千葉県千葉市中央区富士見2丁目7-15 ゆうらくあん 東京都世田谷区奥沢8丁目32-11D・ウィング奥沢 えびすや 大阪府大阪市中央区難波4丁目8-7 ふくすけ 富山県小矢部市今石動町1丁目7-1 はなくるま 東京都江東区住吉2丁目22-3 きょうはんろう 新潟県燕市吉田新田町5-6 わしょう 京都府京都市伏見区御堂前町616 すもうちゃやちょうしゅうばしょ 山口県下関市武久町1丁目42-3 きらくすし 千葉県市原市辰巳台東3丁目24-4 はせがわ 東京都千代田区神田錦町3丁目20神田ユニオンビル おこのみしょうあさやま 福岡県福岡市中央区大名1丁目13-8 けんざんとうきょうぜんにっくうほてるてん 東京都港区赤坂1丁目12-33 ぎゅうてい 福井県敦賀市木崎19-17-1 若狭牛でも特上のロース肉をチョイスするなど、肉に対するこだわりを持つ「牛亭」。 すき焼きをはじめ、しゃぶしゃぶやステーキなど、さまざまな料理が楽しめる。 とろける食感と脂の甘みがたまらない。 すき焼き=3400円~/しゃぶしゃぶ=3400円~/特選若狭牛のヒレステーキ(100g)=5500円/特選和牛のたたき=980円/ てんぷらりん 東京都羽村市小作台1丁目6-9-102 やきとりきくすい 神奈川県横須賀市野比1丁目8-31 あじかん 東京都豊島区千早1丁目36-6-2ライベストコート池袋21F102 ひかりすし 宮城県大崎市古川下中目字六軒丁36 くしまる 神奈川県相模原市相模台2丁目3-6 やぐら ほんてん 愛知県碧南市中松町4丁目59 ねぎぼうず 東京都中野区中野5丁目52-15コープブロードウェイセンター やじろべえ 福島県いわき市平字一町目18-2えんやビル いなか 岩手県陸前高田市高田町大町37-4 酒蔵を改造した民芸調の店内で、ゆっくりと海の幸に舌鼓が打てる。 店内の生け簀から地魚を選び、調理方法をリクエストできるのも魅力。 ムール貝のバター焼き=600円/ムール貝の酒蒸し=600円/ウニ丼=2500円/刺身盛り合わせ(1人前)=1500円~/ やしろてい 静岡県三島市大社町1-30 どんたくひのてん 東京都日野市大字日野1352-6 きよみず 東京都品川区東五反田1丁目15-5水野ビル おんたく 佐賀県唐津市材木町2193 わかな 神奈川県横浜市青葉区青葉台2丁目3-8 かっぽうはまないい 神奈川県横浜市中区野毛町2丁目89 とんきち 北海道札幌市手稲区星置三条5丁目9-6 さかえすし 神奈川県鎌倉市大船1丁目15-17 いろは 神奈川県横須賀市根岸町4丁目25-6-105コーポつくしの かしわ 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪松島8500-3 はなきらく 東京都豊島区巣鴨1丁目25-6藤本ビル やきとりとうよし 京都府福知山市字内記14-10 すぎもとのたこやき 滋賀県甲賀市甲南町希望ケ丘5丁目19-4 さらしなぎんざそばてん 新潟県新潟市中央区東大通1丁目2-8 どんたく 神奈川県横須賀市上町3丁目6 みやび 福岡県福岡市博多区上川端町5-122-1F うおなか 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷6丁目23-5 ぴあ うおみつすしぶ 熊本県宇土市北段原町73 とうきょうとんかつ 宮城県名取市増田9丁目7-17 みち 兵庫県淡路市久留麻3024-1 ふくすし 静岡県掛川市中町1-4 みますすし 神奈川県川崎市多摩区菅北浦2丁目17-20-203田口ビル にかく 奈良県奈良市椿井町51 あすか 大阪府大阪市北区西天満3丁目8-18 てんぷらしゅん 東京都新宿区西新宿2-2-1 京王プラザホテル本館 7F 山海の旬の幸がもつ滋味を引き出した、揚げたての天ぷらが楽しめる。 玉絞りのごま油と太白のごま油を半分ずつのブレンドにこだわっているため、胃もたれせず香り高いと評判だ。 ランチコース=3150円~/ディナーコース=8400円~/お好み天麩羅(1品)=315円~/特選天丼=2940円/ しょうりき 神奈川県川崎市高津区北見方1丁目30-6 神奈川県川崎市川崎区東田町7-1 しゃぶしゃぶおんやさいさんげんぢゃやてん 東京都世田谷区三軒茶屋2丁目14-1SanchaDiningFBldg わかたけ 大分県豊後大野市三重町市場1153-3 つきじうみひんかなざわはっけいてん 神奈川県横浜市金沢区町屋町6-18 えきかまきしめん 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4 けんしんてい 兵庫県西脇市黒田庄町大門75 かえる 神奈川県横須賀市田浦町3丁目1 やきとりいとう 愛媛県松山市南久米町529-16 いのせ 栃木県宇都宮市旭2丁目15-14 たいしょうあん 千葉県船橋市二和東5丁目23-9 とげつそばてん 東京都新宿区南元町10 ひゃくまんごくうどんどんどんしみずちょうてん 富山県高岡市清水町3丁目3-63 ざ どん きたしんさいばしてん 大阪府大阪市中央区南久宝寺町3丁目5-3心斎橋板吉ビル しんごすしほんてん 福井県越前市御幸町13-3 うなぎかずみつ 鹿児島県奄美市名瀬和光町16-8 さつま 三重県四日市市下さざらい町841 こいちあん 山口県周南市銀座2丁目14 すしやのえいきち 埼玉県春日部市樋堀53 あゆみずし 茨城県守谷市本町498 東京都渋谷区宇田川町21-1西武百貨店A館8F やきとりなんばんていもとやまてん 兵庫県神戸市東灘区岡本1丁目3-2 もうとし 兵庫県神戸市西区春日台3丁目3かすがプラザ別棟 はりまや きたばたけてん 大阪府大阪市阿倍野区北畠1丁目12-20 こんせん 徳島県板野郡板野町川端金泉寺南1-2 本場の讃岐うどんが食べられる店。 名物は肉、卵、エビの入ったこんせんうどん。 コシの強い麺の食感とのどごしを堪能するなら、冷たいざるうどんがおすすめだ。 こんせんうどん=900円/ざるうどん=400円(小)、600円(大)/ やなぎすし 静岡県富士市吉原3丁目3-6 よしうめよしまちてい 東京都中央区日本橋人形町1丁目5-2 こりょうりふき 福岡県福岡市早良区祖原13-1 かいもん 兵庫県神戸市垂水区神田町2-6 とうふやえんじゅう 東京都豊島区南大塚1丁目48-13 なまずやかがみはらぶんてん 岐阜県各務原市那加前洞新町3丁目78 のぞみ 福岡県北九州市八幡西区光明2丁目12-9-1F あかしやきよこい 兵庫県明石市本町1丁目1-13 きょう 東京都豊島区高田1丁目36-18-201 きょうとてっぱんやきよしちゃん 山形県山形市七日町2丁目1-15 まんじゅえん 福岡県福岡市博多区博多駅中央街2-1 ねぎし かっぽう 愛媛県今治市共栄町4丁目3-6 大阪府吹田市江の木町3-11第3ロンヂェビル2F-C かたやま 東京都江東区平野1丁目14-2 めがすず 山形県東根市本丸東2-27 店名でもある湧水「梅ヶ枝清水」が庭に湧き出る築130年の蔵座敷で、手作りの田舎料理が味わえる。 そばの付けダレやおこわにくるみを使った、素朴な料理を堪能したい。 くるみ強飯定食=1575円・2100円・2625円・3150円/くるみもち抹茶セット=600円/くるみ味のつけ麺=800円/梅ヶ枝清水定食(要予約)=2100円~/ふそばセット=800円/もち抹茶セット=600円/ やすけすし 埼玉県本庄市銀座2丁目1-8 なざれうどん 愛知県豊橋市仲ノ町80-1 やきとりだいにんぐくし 神奈川県横浜市旭区笹野台1丁目28-1 さかえ 京都府京都市右京区太秦一ノ井町33 まつしまや 群馬県渋川市伊香保町水沢195-2 水沢観音前にある水沢うどんの店。 太く、コシの強いうどんは、温かいものも冷たいものも種類豊富。 オルゴールの音色が聞こえる店内は、大正ロマンを感じさせる雰囲気だ。 ざるうどん(並)=735円/特ざる(竹)=1575円/ うおりょくかいせんすしよこはまくいーんずいーすとてん 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3-2クイーンズスクエア横浜クイーンズイースト りょうざんぱく しょうわとおりてん 北海道旭川市三条通6丁目右10 かつら 東京都清瀬市松山2丁目8-11 すえひろ 大阪府堺市堺区南旅篭町東1丁2-2 はるこま 福井県敦賀市本町1丁目2-40 すしたけ 兵庫県加古川市加古川町粟津444-5 やましなそば 大阪府大阪市生野区田島5丁目1-11 やぶおおまち 千葉県習志野市津田沼6丁目2-3 やきとりよさく 福岡県北九州市八幡西区藤田4丁目1-20 ぜんらく 岐阜県海津市平田町幡長1469 いっちょう 香川県丸亀市風袋町142 丸亀市の中心にある割烹旅館。 旬の味を盛り込み、工夫を凝らした会席料理が座敷で味わえる。 同じ月に2回来店した場合は、すべてメニューを変えるという気配りもうれしい。 昼会席=4200円~/夜会席=5775円~/ そばしょすぎのこ 東京都東村山市恩多町3丁目28-3金子屋ビル まさかりや そばしょ 青森県下北郡東通村大字田屋字長川44-1 とりまつ 岩手県盛岡市三ツ割4丁目1-45 たかちゃん 広島県安芸高田市吉田町吉田2396-1 まんさく 大阪府和泉市伯太町6丁目7-1 しものごうしょくじどころ 長野県上田市下之郷539-4 さかいそばてん 静岡県富士宮市上井出303-1 あらがわ 東京都北区東十条3丁目3-1東十条マンション1F103 さち 兵庫県三木市志染町西自由が丘2丁目149 こまや 高知県高知市はりまや町2丁目10-5 くしはな 滋賀県草津市上笠4丁目4-31ビルA よねざわ 神奈川県横浜市西区浅間町5丁目381-12 おこのぎすし 群馬県太田市飯塚町2060 ちもと 大阪府池田市呉服町1-1 みのるしょう 石川県羽咋郡志賀町富来領家町タ2-7 つよし 香川県さぬき市志度548-4 しん 和歌山県海南市日方1515-14 かっぱすしきりゅうてん 群馬県桐生市広沢町4丁目2060-1 なにわや 東京都立川市高松町3丁目7-2 どんべえ 三重県松阪市愛宕町3丁目46 おたるすし まちだてん 東京都町田市小山町617-1 かんだずし 愛知県大府市北崎町南屋敷87 すいこう 宮崎県宮崎市高松町1-28-1F よしき 埼玉県本庄市見福2丁目1-8 まいにちしょうばいだお 福岡県福岡市南区向野2丁目13-24-1F とりこまちきょうとじょうようてん 京都府城陽市富野南清水61-6-108 神奈川県鎌倉市七里ガ浜1-3-12KAMAKURA310ビル2F しみずや 茨城県那珂市飯田3403-3 さいかん 岐阜県岐阜市二番町8 ゆずさわのちゃや 福島県福島市荒井横塚2-8 福島の郷土料理が味わえる店。 昔の民家風で囲炉裏もある。 香ばしいゆず味噌焼きおにぎりや、田楽の味は絶品。 凍餅もおすすめ。 素材の豆腐も手づくりの素朴な味わいだ。 凍餅=525円/ゆず定食=1050円/田楽=630円/おまかせ料理=3675円/茶屋定食=1680円/ きゅうべえやいせさきみやこてん 群馬県伊勢崎市宮子町758 もんじゃやきこなや 沖縄県那覇市田原3-5-4 かんのんそば 長野県長野市鬼無里日影9776 そば粉と湯だけで作る十割のそばがきは、もちっとした触感とそばの風味が堪能できる。 冷たいそばと温かいそばで、太さが違うのが特徴。 素朴な味わいの木の実そばやみそ田楽も人気。 もりそば=800円/そばがき=800円/みそ田楽=300円/木の実そば=900円/おやき=150円/ そばところおかざき 北海道札幌市北区新川三条5丁目8-10 東京都大田区大森北1丁目6-16アトレ2 おきぬ 岡山県岡山市洲崎1丁目6-28 とんとん 山口県宇部市大字西岐波柳ケ瀬1358-2 さくらすしいけだや 栃木県下都賀郡藤岡町大字大前41-4 とりせん 埼玉県越谷市赤山町1丁目231-5 ぽぷら 山形県山形市伊達城1丁目3-2 なら 奈良県奈良市三条大路1丁目10-11 うぐいす 新潟県柏崎市四谷3丁目2-39 ちどり 神奈川県横浜市泉区中田北2丁目11-8 さつますし 鹿児島県鹿児島市与次郎1丁目8-5 たますし 茨城県神栖市土合中央2丁目6-13 きりすし 神奈川県横浜市中区常盤町5丁目72 こうひしお 岩手県盛岡市大通2丁目4-18 おわりや 神奈川県横浜市南区大岡2丁目3-1 えいゆう 福岡県前原市大字神在1346 えいりゅう 栃木県日光市今市435 とりしげる 東京都港区新橋2丁目16-1ニュー新橋ビル とりくしかずよ 広島県広島市中区中町2-23並木宮本ビル いちとく 兵庫県明石市桜町13-6 明石の港で水揚げされる「前もの」を、刺身や煮つけで食べさせてくれる。 素材は一本釣りのアジや天然の鯛など、一級品。 造り盛り合わせ、タコブツ、魚そうめんなどがある。 造り盛り合わせ=2300円~/タコブツ=1200円~/魚そうめん=900円/コース=5000円~/たいめし=2500円~/ すしさかなづくしぎょ 大阪府堺市堺区栄橋町1丁6-1ニュー栄橋ハイツ いちりきしてんときわてん 埼玉県深谷市常盤町56-39 しんすし 山梨県中巨摩郡昭和町西条507-2 たつちゃん 福岡県北九州市八幡西区黒崎1丁目13-5 たつなみいちばん 大阪府豊中市新千里東町1丁目5-2 かわらそばたかせはかたりばれいんてん 福岡県福岡市博多区下川端町3-1 すしこう 東京都港区芝5丁目31-7 みさきほんてん 大阪府東大阪市鴻池元町10-2 まんぺい 茨城県日立市千石町1丁目11-13 ふぐりょうりいけうおりょうりみふね 愛知県名古屋市名東区藤が丘142-2 知多・師崎港網元より直送の地元特産の魚介類をお値打ちに提供。 旬の食材を生かした活魚料理、遠州灘産のふぐ料理、いかの活造りなどを銘酒「越後三梅」とともに味わえる。 ふぐ料理=8400円~/活魚会席=5250円/幻の越後三梅=525~630円/ えいようてい 群馬県高崎市倉賀野町2875 うぶかた 神奈川県川崎市川崎区東田町5-5 きたさん 秋田県男鹿市船越字サツピ3-3 はなまるうどんはしもとてん 神奈川県相模原市西橋本5丁目1-1(株)津久井製材ビルラ・フロール かしょう 広島県三原市城町2丁目3-5 おおぎ 岡山県岡山市西古松322-115 ちきん きっちん 栃木県宇都宮市曲師町3-10 ちんざん 静岡県磐田市上野部1201-1 いくま 島根県出雲市平田町南町2236-8 だいみ 大阪府大阪市北区西天満5丁目13-13大美ビル つきじいちばすし 東京都中央区築地4丁目14-1-102モンテベルデ築地 まるきん かなさんうどん 香川県三豊市山本町財田西1190-1 ますだや 東京都豊島区上池袋3丁目34-13 かんぺい 新潟県上越市昭和町1丁目15-1 てんまつにほんばしてん 東京都中央区日本橋室町1丁目8-2 あまのじゃくおこのみやき 広島県広島市中区幟町3-1 おかめ 京都府京都市山科区大塚西浦町37-7 ひのでやきとりてん 東京都杉並区上荻1丁目9-1 なかよし 大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目23-17 やきとりまっちゃん 新潟県新潟市中央区女池神明3丁目7-6 まつすし 大阪府大阪市旭区中宮4丁目14-5 とんかつおおまちしおがまてん 宮城県塩竈市杉の入3丁目3-1塩釜杉の入ショッピングプラザ やよいしょくどう 青森県弘前市大字中別所字別所森6-4 ととすし ちゅうおうてん 神奈川県横須賀市大滝町2丁目22 いっきゅう 熊本県荒尾市一部996-2 うなげん 愛知県豊川市南大通6丁目29 たかや 広島県広島市安芸区矢野西1丁目14-12 まるよ さいじょうてん 千葉県鴨川市花房33-1 みちのく 群馬県太田市新井町578-7 いまふく 群馬県北群馬郡吉岡町大字上野田2346-2 じゅっぜにや 富山県富山市上袋726-2 かっぽうぎ きょうばしてん 東京都中央区京橋2 京橋駅すぐ!東京駅からもほど近い『かっぽうぎ京橋店』 ぎんすし 東京都品川区東大井5丁目16-5中野第一ビル やきとりけんちゃん 福岡県北九州市小倉南区守恒5丁目3-5 つかさ 東京都足立区栗原3丁目20-3 こりょうりまいはな 鹿児島県奄美市名瀬入舟町15-10 あさひや 東京都大田区下丸子4丁目5-2 とどろき 新潟県三条市桜木町32-28さくらベルウッド 大阪府堺市堺区中之町東3-1-25 せんりょう 山梨県南アルプス市飯野3532-1 やきとりくしこう 沖縄県那覇市松山1丁目32-3-1F くしのや 富山県富山市桜町2丁目1-10山本ビル るーすたー 大阪府東大阪市足代新町4-14 かみやま 千葉県君津市行馬55-6 たかだや 富山県富山市丸の内1丁目1-13 いなかや 徳島県三好郡東みよし町加茂1724 めんぼう 兵庫県加古郡播磨町古宮604-29 よしやりょうりてん 新潟県燕市五千石2791 さつき 東京都練馬区上石神井1丁目16-3丸正田中ビル さわしょくじどころ 広島県広島市中区橋本町7-11 おしょくじどころふじしま 愛知県小牧市藤島町居屋敷167 かまくらとろろちゃや 神奈川県鎌倉市雪ノ下4-1-7 店の看板メニューは、かつおと昆布でダシをとったとろろ汁に麦飯が付いた麦とろ定食。 長芋を千切りした千本いもやひじきなども付いて栄養バランスがよく、女性を中心に人気が高い。 麦とろ定食=1300円/そばとろ定食=1400円/まぐろ山かけ定食=1600円/とろろづくし膳=1900円/ さくらすしにのみやてん 福井県福井市二の宮3-1-22 「老舗のカウンターで食べる寿司は勇気がいる」。 そんな緊張をほぐしてくれる寿司屋。 鮮やかに握られる寿司は、目の前の笹の葉の上にそっと置かれる。 その上品な旨みをリラックスして味わおう。 上にぎり、上ちらし=1500円/特上にぎり=2000円/ばくだん巻=2000円/おまかせ一人前=3150円/ おかめ 愛媛県松山市石風呂町886 ねっこいなかみち てうちうどん なまそばのてん 香川県仲多度郡多度津町大字青木565-2 げんろく 群馬県伊勢崎市緑町12-15 とりぞうみかげてん 兵庫県神戸市東灘区御影中町1-13-11小川ビル2F やきとりもみじ 群馬県伊勢崎市波志江町4151-1 ばいなんちゃや 大阪府大阪市西成区松1丁目1-26 つりぶねぢゃやざうおてんじんてん 福岡県福岡市中央区長浜1-4-15 1せき2とり 福岡県福岡市南区花畑2丁目35-23-1Fセントラルビル ときわしょくどうかめありてん 東京都葛飾区亀有3丁目11-13 はつすし ふくじゅぶんてん 岐阜県羽島市福寿町浅平2丁目18 ほしおか 東京都杉並区阿佐谷北6丁目13-9 あたらしすし 大阪府松原市阿保5丁目1-24-102 がわかみ 東京都板橋区赤塚4丁目15-2 やきとりばーん 兵庫県神戸市灘区友田町1丁目4-17 かんないほんてんつき 神奈川県横浜市中区尾上町5-70 ザ・バレル源平ビル 1・2F 月明かりをイメージした、やさしい間接照明に包まれた「和」の空間。 本格懐石をベースに、旬の素材を織り込んだ和風創作料理が味わえる。 個室タイプの席が人気だ。 おまかせコース仕立=3360円(7品)+1050円(1品)/お通し=630円(1品)/ すがおすし 福岡県北九州市小倉北区京町1丁目6-8 ていちあみいっこう 愛媛県西条市樋之口319-1 店内にある大きな生け簀の中を泳ぐ新鮮な魚介を使う。 刺身、唐揚げ、煮魚などの定食が人気。 一品料理のメニューも豊富にある。 素材の持ち味を生かした料理が楽しめる。 刺身定食=1260円/天婦羅定食=1050円/魚唐揚定食=1050円/定置網定食=2625円/ いざかやかず 北海道浦河郡浦河町堺町東2丁目9-1 あさひや ちゅうおうてん 埼玉県狭山市中央4丁目24-1 かいてんずしきちへいつしだてん 岩手県盛岡市津志田中央2丁目18-45 とりじゅっ 岐阜県大垣市荒川町470-2 いっさあん 福岡県福岡市東区若宮4丁目1-26 かもん 東京都調布市入間町1丁目35-28 すしどころさけどころぎんぞうしおどめてん 東京都港区東新橋1-9-1東京汐留ビル2F りきゅうちゅうおうどおりてん 宮城県仙台市青葉区中央2-2-16 市内に20店舗を展開する牛たん専門店。 牛たんの極上部分のみを厳選し、炭火でミディアムレアに一気に焼きあげる。 肉厚だがすっと噛み切れるやわらかさで、ジューシーな肉汁があふれる。 牛たん定食=(昼)1200円、(夜)1575円/舌刺=2100円/牛たんシチュー=945円/牛たんソーセージ=682円/ てんもん 神奈川県横浜市鶴見区下野谷町4丁目178 うおかっせんとあぶりやきうみへごじょうてん 北海道札幌市中央区南5条西4バッカスビル2F めんぼう 大阪府堺市東区丈六183-2村主ビル朝日マンション かっぱ もつやき 東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目5-9 あるご 大阪府大阪市東淀川区大隅1丁目6-12 どうとんくっしょうたはらかものみやてん 神奈川県小田原市前川234 しみず 茨城県土浦市永国848-5 かんだえどっこすし ちゅうおうてん 東京都千代田区鍛冶町2丁目13-11 ちからすし 千葉県匝瑳市椿1843-12 かげつてい 宮崎県宮崎市橘通東2-1-16 宮崎の名物料理が気軽に楽しめると評判の店。 月替わりのランチメニューは8種類ほどあり、定番のチキン南蛮定食はプラス300円で白ごはんを冷や汁に変更することができる。 日向会席=3150~5250円/冷や汁定食=750円/チキン南蛮定食=900円/地どり焼定食=1200円/ さかぐち 福岡県久留米市日吉町8-16文化街サンビル やかたすし 愛知県岡崎市百々西町19-2 うおがしにっぽんいち しんじゅくにしぐちてん 東京都新宿区西新宿1丁目12-12河西ビル さくすし 神奈川県藤沢市渡内4丁目5-14 うおはるすし 新潟県佐渡市両津夷197-1 こざえもんやきとり 熊本県熊本市龍田5丁目11-11-1F こま 神奈川県横浜市中区福富町西通5-7 しんわしょくるちあ 東京都渋谷区神宮前1丁目10-9 しんらく 秋田県秋田市土崎港西3丁目1-37 かつれつあん ざ だいやもんどてん 神奈川県横浜市西区南幸1-4ザ・ダイヤモンドB1 あずますし 大阪府東大阪市友井2丁目27-33上田マンション やぶそばのぼりとてん 埼玉県越谷市登戸町17-28 けむりや 東京都新宿区四谷1丁目21 つゆしたうめのはな 群馬県高崎市栄町25-2 北海道から仕入れた玄そばを毎日使う分だけ自家製粉している。 香りと風味は群を抜いていて、そばつゆの味も力強く、そばの風味をさらに引き立てる。 天ぷらも好評。 そば=1470円(五合)、2205円(七号)、2940円(一升)/舞茸天ぷら=630円/ みつや 京都府相楽郡精華町大字祝園小字出森6 いつはち 神奈川県大和市桜森2丁目10-5 てんまい 兵庫県西宮市本町9-11 しゅんさかな 広島県広島市中区流川町4-22Tビル流川 じゅんぺい 京都府京都市山科区小野西浦66-2 にしとも えきまえてん 滋賀県高島市今津町名小路1丁目6-9 みよし 大阪府八尾市本町7丁目10-17クリスタルプラザビル みやもとあん 神奈川県厚木市水引1-5-8 こだわりの自家製粉、こだわりの水をつかった最高級のそばが、こだわりの器で味わえる。 静かなたたずまいの中で、京懐石も味わえる。 上品なそばの香りが広がり、通もうなる味。 夜は会津の地酒と、名物の馬刺しや朝鮮人参天ぷらなどが味わえる。 大ざるそば=998円/かつ丼=840円/ わきち 神奈川県横須賀市米が浜通1丁目3 きょうきむそばてん 東京都江東区森下2丁目18-2 きゆう 静岡県下田市一丁目10-18 ますだや 東京都調布市布田2丁目38-19 わかみやすし 愛知県岡崎市若宮町1丁目21 かいとくや 熊本県玉名市高瀬173 おおかまどめしとらふく 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 12F 新潟県産長岡産のコシヒカリのみを使い、150kgの大かまどで炊き上げるご飯が味わえる和食の店。 ご飯の味を引き立てる揚げ物、煮物などの惣菜が豊富にそろう。 寅福洋食膳=980円/寅福豚の生姜焼き膳=1100円/寅福のどんぶり御膳=1980円/ げんこつ 高知県高知市大津乙1142-1-1F松岡ビル あやめや 群馬県高崎市棟高町1675-253 あみもとこうとくまるちょくえいてんおしょくじどころかにや 静岡県沼津市戸田354-4 高足ガニ漁40年の網元が営む食事処で、バリエーション豊富な高足ガニ料理の数々はどれも絶品。 高足ガニを知りつくしているからこその独自な調理法が素材の味を最大限に引き出している。 深海定食=1890円/刺身定食(上)=3150円/高足ガニ釜飯定食=3150円~/特選高足ガニ定食(2人前)=16800円/ たまやめんるいてん 京都府京都市北区紫野南舟岡町2 ほそい 栃木県日光市五十里736-1 ひらのや 岩手県大船渡市大船渡町字野々田7-18 いちまつ 埼玉県和光市本町15-1 けいえぬえんたーぷらいず 兵庫県加古川市別府町新野辺385 まつばずし 京都府京都市伏見区深草堀田町8-3 おたふく にしきてい 石川県金沢市窪7丁目277 てうちそばてらしま 北海道斜里郡清里町羽衣町42 ちちぶ 埼玉県大里郡寄居町大字桜沢990-1 宮城県仙台市青葉区国分町2-9-17Jプラダビル4F とくてっぱんやき おこのみしょう 愛媛県伊予郡砥部町大南741 さくら 宮崎県都城市山田町中霧島3220-10 きはれ 和歌山県有田郡有田川町大字水尻706-3 ゆしまやまぐち 東京都文京区湯島3丁目37-11-7TSツインビル よしたけ 愛知県尾張旭市井田町2丁目377 とき 東京都新宿区新宿3丁目10-5 あじせんひかりがおかてん 東京都練馬区光が丘2丁目10-1 やえしゃ 宮城県仙台市青葉区二日町15-15-103 すみびやきとりくろふねだいみょうてん 福岡県福岡市中央区大名1-12-39大名バルコニー4F だいどうさらしな 大阪府大阪市天王寺区大道3丁目2-12 いいだ 静岡県静岡市駿河区八幡3丁目11-3 かすがの 東京都大田区大森北1丁目11-3アイリス大森シテイ はりはりなべしゃとらん 兵庫県神戸市中央区加納町4丁目5-10北野坂KINSENビル やすけずし 福井県敦賀市神楽町1-2-7 9~6月はガラエビなどの敦賀の味覚が堪能できる。 上巻きには、生ウニ、カズノコ、イクラ、うなぎ、エビなどが入る。 冬はヒラメ、アジ、メジマグロなどがおいしい。 にぎり寿し=1300円~/上にぎり=2350円/上巻=1900円/ そばところいしわた 福島県福島市小倉寺字敷ケ森16-1 たかたか 兵庫県三田市南が丘1丁目36-17木下テナントビル すしよし 兵庫県尼崎市東園田町4丁目140-43 やきとりぶんごいち 大分県大分市萩原1丁目4-4八千代ビル こざい 石川県金沢市片町2丁目31-11 たや 静岡県浜松市北区新都田2丁目31-6 ゆでたろう ろくばんちょうてん 東京都千代田区六番町3-1テシコ六番町ビル みはる 東京都中央区八重洲1丁目4-4 うえだ 千葉県富津市小久保2997-1 ねんがくしゃ 兵庫県神戸市中央区神戸港地方再度谷118 4名以上の予約制でコースのみ。 京料理の豊かな季節の味を、最後まで飽きることなく楽しめる。 再度山の山中にあり、四季折々に変化する庭や周辺の景色が美しい。 懐石料理(昼)=8000円・10000円・15000円/懐石料理(夜)=10000円・15000円・20000円/ くしあん 福島県福島市大町2-8-2F はづき 千葉県千葉市若葉区金親町1027 しおん 富山県高岡市野村418東海ビル みなみすし 和歌山県田辺市新屋敷町45-7 やまざき 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目7-1 なかばし 福岡県北九州市八幡西区熊手1丁目1-2 たちわきおこのみしょうてん 兵庫県豊岡市大手町9-2 いろは 大阪府大阪市西淀川区大野1丁目1-10 おこのみやきやまもと 岡山県倉敷市水島西栄町13-12 ちよすし 千葉県袖ケ浦市長浦駅前4丁目1-1 はちまる 大阪府大阪市中央区上汐2丁目1-13エクセレンスフクイ ごんべえ 千葉県成田市花崎町736 あしざわ 静岡県富士市中野454-5 よしきゅう 埼玉県さいたま市岩槻区大字末田2869 いちばんてい 大阪府大阪市西区北堀江3丁目11-10 きっぽうあん 北海道旭川市豊岡九条5丁目3-18 そばしょよしみや 新潟県魚沼市須原1517-11 わぶん 東京都港区芝3丁目17-2 いずえい べっかん 東京都台東区上野2丁目11-20 あかしや 兵庫県神戸市東灘区本山南町6丁目7-2 たけののか 東京都台東区東上野2丁目12-8 てんまいちばやっこずし 大阪府大阪市北区池田町7-15 天満市場内にある人気の寿司屋。 名物は、穴子や鯛のポン酢寿司。 新鮮なネタは大ぶりなのに手頃な値段。 お腹いっぱい食べられる。 一人でも気軽に入れ、女性客も多い。 トロスジポン(2カン)=315円/アナゴ(2カン)=315円/すし(2カン)=95円~/ とりはま 神奈川県横浜市中区福富町仲通4-5和光中央ビル ほんかくすみびしょうくになかけんいち 沖縄県那覇市牧志1丁目13-1-1F久茂地エステートビル すしよし 愛知県西尾市平坂町烏多32-2 たつみすし 静岡県焼津市本町5丁目7-12神武通 もりいちあん 埼玉県新座市あたご3丁目7-3 じゅじゅ 沖縄県那覇市久茂地3丁目12-1 きんぎょや 埼玉県深谷市東大沼343 ちゃんこみきや 大阪府寝屋川市香里新町24-17松岡マンション かいどうし 三重県伊勢市上地町5019-2 7ちゃん 大阪府堺市西区平岡町89-1 にしいてうちうどん 岡山県倉敷市玉島八島1766-1 おおむらすし 静岡県浜松市中区田町330-15 しぶや わしょく せったい こしつ いざかや やきち しぶやどうげんざかてん 東京都渋谷区道玄坂2 幻の高級魚「のどぐろ」 朝獲れ鮮魚 はぎおう 奈良県高市郡明日香村大字飛鳥180 さつき 大阪府茨木市舟木町15-2 おこのみはうすぴっといん 広島県東広島市黒瀬町楢原240-9 みやび 長崎県諫早市多良見町化屋1860-1 とんしょう 大阪府柏原市大県2丁目4-8 ささめすし 東京都羽村市神明台1丁目33-14 きょうやそばてん 東京都墨田区両国4丁目27-6 びんびや 大阪府吹田市江坂町1丁目23-19 あさひや 神奈川県川崎市中原区小杉御殿町2丁目42-7 べんけい 栃木県宇都宮市上大曽町349-2 おおふじ 大阪府東大阪市新町15-16 とみみやすしてん 滋賀県甲賀市甲南町深川1891-3 きょうどりょうりみやぎの 宮城県仙台市青葉区中央1-1-1 S-PAL B1F 塩竈のマグロや志津川の活タコなど、地場の味が堪能できる料理が豊富。 さまざまな味わいを少しずつ楽しめるお膳はおすすめだ。 旬の季節には三陸産のカキやホヤも登場する。 ふるさと膳=1880円/まぐろ丼=980円/ しんてんうなぎや 佐賀県伊万里市新天町468-4 すしこおりやま 愛知県名古屋市中区錦3丁目12-30 ひ 和歌山県新宮市薬師町6-12 ゆきやなぎ 埼玉県飯能市下名栗645-2 茹でたての手作りうどんやそばが自慢の店。 利尻昆布、さば節、鰹節、むろ鯵節などをふんだんに使ったツユは、飲み干せるほどまろやかな味だ。 手作りよせ豆腐もおすすめ。 うどんセット(もりうどん、よせ豆腐、小鉢)=1050円/もりそば=690円/手作りよせ豆腐=280円/よせ豆腐の黒蜜がけ=350円/ おこのみしょうみゆき 福岡県直方市大字頓野1807-5 がぶそかしょくどう ばいぱすてん 沖縄県名護市字名護4558-1 つくし 神奈川県横浜市戸塚区上矢部町1896 だいこくすし 愛知県西加茂郡三好町大字莇生字並木88 いなか 愛知県蒲郡市竹谷町江尻26-2 よしみず ほんてん 栃木県宇都宮市泉町5-15 かつしん 東京都新宿区四谷3丁目7かつ新ビル あぶりやとりまる 埼玉県川口市並木3-3-15タカラビル1F いちがわ 静岡県富士宮市大中里1733-2 ちょうちんてい 神奈川県川崎市多摩区登戸3183ルミナスモトキ きよ 兵庫県西脇市黒田庄町岡518 ひさご 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町8ラピス2 とりちょう 山形県山形市富の中1丁目12-9 だいすし 福岡県宗像市田熊4丁目11-20-1FAISマンション しんしん 千葉県成田市上町549-1 ごんたすし にしかわそうほんてん 岡山県岡山市野田屋町1丁目2-1 うえすと てんじんきたてん 福岡県福岡市中央区天神3丁目1-12-1F西井ビル りんどう 東京都大田区蒲田本町2丁目14-6 きくよし 大阪府摂津市鳥飼上3丁目4-32 かどや 大阪府高槻市栄町2丁目15-7 いちじゅう 三重県尾鷲市南陽町9-3 とりちょう 愛媛県今治市桜井3丁目6-15 かわき 岐阜県岐阜市福光東3丁目3-1渡辺コーポ1F102 とりとり 栃木県足利市江川町3丁目4-4 てんじんばしみなみつめたてまち 島根県松江市竪町2 すしまさし 長崎県西海市西彼町喰場郷1302-2 ぼんあげたこてん 大阪府高槻市大畑町17-25 みかわあん 東京都大田区西六郷3丁目3-10三河ハイム くしかつせんもんてんつぼたかし 大阪府和泉市池田下町144-1 やまいちしょくどう 山形県山形市大字柏倉22 おおとりい 愛媛県今治市大三島町宮浦5714-8 ながさきとんかつせいようてい 長崎県長崎市万屋町4-11 今村ビル 2F とんかつ料理専門店。 チーズとシソで包んだひき肉を、ベーコンと豚ロースで巻いて揚げた「うまかつ」が付いた西洋亭うまかつ定食が名物。 トルコライスも店のおすすめめ。 うまかつ定食=1420円/トルコライス=820円/ うらら 兵庫県姫路市香寺町田野790-1 やまうめ 東京都世田谷区太子堂2丁目34-7 あいさい 徳島県徳島市寺島本町西1-61 ホテルクレメント徳島 6F ホテルクレメント徳島6階にある日本料理店。 日本庭園を配した店内は、市街地とは思えない静かな空間。 地元産の旬の食材と山海の幸を使った、季節感のある料理が楽しめる。

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静岡川柳たかねバックナンバー

銀座 きく の や ふき よせ

静岡川柳たかねバックナンバー• 何だか「ふるさと」に戻って来たような感 覚で皆、口々に「落ち着くねえ」と言って いた。 初参加の尾崎好子さんが来て下さっ て参加者一同元気を頂きましたよ。 長年投句参加して下さっていた堀井草園さんが初めて出席参加、また石上俊枝さんも句会初参加。 句会終了後はカラオケボックスで大いに盛り上がりました。 今回は「やはた」の皆さんが企画・運営をして下さいました。 当日は吟社の枠を乗り越えた和やかな句会、アトラクションでは森田安心さんの詩吟、長澤アキラさんの手品で盛り上がりました。 句会初参加の海野満さんが第二位、同じく初参加の増田信一さんが第四位と大健闘しました。 結果、普段より多くの参 加者があり、お座敷は満員状態。 選者初挑 戦の中田尚君の選句&披講も堂々としたも のでしたよ。 句会終了後は美味しいお寿司 とビールで乾杯!「今後は時々ここで句会 をやらせて頂きましょう」と意見が一致。 選句も披講も堂々たるもので、とても良かったですよ。 軸吟もとてもいいですね。 また掛川の森下居久美さんも久々の参加。 ここ数ヶ月珍しいお客様の句会参加が続いて嬉しい限り。 投句だけでまだ出席参加したことの無い方もぜひ気軽に遊びに来て下さい。 また、遠く浜松(旧浜北)から中田尚君や 伊豆市から谷口さとみさんも元気に参加して下さいました。 とにかく句会場にぎゅうぎゅう 詰めで、苦しい思いをさせてしまった。 部屋の変更が出来ない。 鍵が開かない。 湯 飲みがない。 タバコが吸えない・・いろい ろと不満だったが、お役所仕事にこちらが 合わせ慣れて行くしかない。 暖冬の影響 で桜の開花予想日が三月十三日に出ていた のだが、土壇場に来て寒い日が続き、残念 ながら打ち上げの「お花見」は断念したが いつもの「つぼ八」で盛り上がった。 今回は「むなぎ」の皆さんが企画・運営をして下さり、「合同」などと銘打ちながらも、おんぶに抱っこ状態で申し訳ありませんでした。 当日は吟社の枠を乗り越えた和やかな句会、ビンゴゲームなどで盛り上がりました。 また、朝比奈零児さん と共に、元大井川鉄道SL車掌さんの薗田 獏沓さんが初参加。 病気療養でお休みして いた川路泰山さんが復活。 突然の指名でしたが席題 「猫」の選句、堂々としたものでしたよ。 All Rights Reserved.

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谷崎潤一郎 痴人の愛

銀座 きく の や ふき よせ

朗読「顎十郎7-2. mp3」17 MB、長さ: 約 18分 32秒 金座 ( きんざ ) 金座 ( きんざ )は、 俗 ( ぞく )に、お 金改所 ( かねあらためどころ )ともいって、いまの 造幣局 ( ぞうへいきょく )。 日本橋 ( にほんばし )、 蠣殻町 ( かきがらちょう ) 二丁目 ( にちょうめ )にある 銀座 ( ぎんざ )が 分判銀 ( ぶばんぎん )、 朱判銀 ( しゅばんぎん )を 鋳造 ( ちゅうぞう )するのにたいして、 金座 ( きんざ )のほうは 大判 ( おおばん )、 小判 ( こばん )、 分判金 ( ぶばんきん )を 専門 ( せんもん )に 鋳造 ( ちゅうぞう )する。 江戸金座 ( えどきんざ )は 元禄 ( げんろく )のころまでは、 手前吹 ( てまえふ )き、つまり 下請 ( したうけ ) 制度 ( せいど )で、 請負配下 ( うけおいはいか )が 鋳造 ( ちゅうぞう )した 判金 ( はんきん )を、 金銀改役 ( きんぎんあらためやく ) 後藤庄三郎 ( ごとうしょうざぶろう )が 検定 ( けんてい ) 極印 ( ごくいん )をおして、はじめて 通用 ( つうよう )することになっていたが、 元禄八年 ( げんろくはちねん )に、 幕府 ( ばくふ )の 財政 ( ざいせい )の 窮迫 ( きゅうはく )を 救 ( すく )うため、 時 ( とき )の 勘定奉行 ( かんじょうぶぎょう ) 萩原近江守 ( はぎわらおうみのかみ )が、 小判 ( こばん )の 直吹 ( じかぶ )き 制度 ( せいど )を 採用 ( さいよう )することになり、 本郷霊雲寺 ( ほんごうれいうんじ )わきの 大根畑 ( だいこんばたけ )( 地名 ( ちめい ))に 幕府直属 ( ばくふちょくぞく )の 吹所 ( ふきどころ )( 鋳造所 ( ちゅうぞうしょ ))をつくり、 諸国 ( しょこく )の 金座人 ( きんざにん )をここへ 集 ( あつ )め、 金座 ( きんざ )を 芙蓉 ( ふよう )の 間詰 ( まづめ )、 勘定奉行支配下 ( かんじょうぶぎょうしはいか )においた。 元禄十 ( げんろくじゅう ) 一年 ( いちねん )に、 金座 ( きんざ )を 日本橋 ( にほんばし ) 本町 ( ほんちょう ) 一丁目 ( いっちょうめ )、 常盤橋 ( ときわばし )わきに 移 ( うつ )し、 明治二年 ( めいじにねん )に 造幣局 ( ぞうへいきょく )が 新設 ( しんせつ )されるまでずっとその 位置 ( いち )にあった。 金座 ( きんざ )は、 奥行 ( おくゆ )き 七十二 ( ななじゅうに ) 間 ( けん )、 間口四十六間 ( まぐちよんじゅうろっけん )の 広大 ( こうだい )な 地域 ( ちいき )をしめ、 黒板塀 ( くろいたべい )をめぐらして 厳重 ( げんじゅう )に 外部 ( がいぶ )と 遮断 ( しゃだん )し、 入口 ( いりぐち )のお 長屋門 ( ながやもん )は 日没 ( にちぼつ )の 合図 ( あいず )とともに 閉 ( と )じられ、 以後 ( いご )、ぜったい 出入禁止 ( でいりきんし )の 定 ( さだ )めになっていた。 黒板塀 ( くろいたべい )の 地内 ( ちない )には、 事務所 ( じむじょ )にあたる 金局 ( きんきょく )、 鋳造所 ( ちゅうぞうしょ )の 吹所 ( ふきどころ )、 局長 ( きょくちょう )の 官舎 ( かんしゃ )にあたるお 金改役御役宅 ( かねあらためやくおやくたく )、 下役 ( したやく )、 職人 ( しょくにん )の 住 ( す )むお 長屋 ( ながや )と 四 ( よっ )つの 廓 ( くるわ )にわかれ、いまの 日本銀行 ( にほんぎんこう )のあるところが 後藤 ( ごとう )の 役宅 ( やくたく )で、 金吹町 ( かねふきちょう )のあたりにお 長屋 ( ながや )の 廓 ( くるわ )があった。 金局 ( きんきょく )には、 一口 ( ひとくち )に 金座人 ( きんざにん )という 改役 ( あらためやく )、 年寄役 ( としよりやく )、 触頭 ( ふれがしら ) 役 ( やく )、 勘定役 ( かんじょうやく )、 平 ( ひら ) 役 ( やく )などの 役 ( やく )づきの 家 ( いえ )がらが 二十戸 ( にじゅっこ )ほど 居住 ( きょじゅう )し、 金座人 ( きんざにん )のほかに 座人格 ( ざにんかく )、 座人並 ( ざにんなみ )、 手伝 ( てつだ )い、 小役人 ( こやくにん )などという 役 ( やく )があった。 吹所 ( ふきどころ )には、 吹所 ( ふきどころ ) 棟梁 ( とうりょう )が 十人 ( じゅうにん )、その 下 ( した )に 棟梁手伝 ( とうりょうてつだ )いがいて、 約二百人 ( やくにひゃくにん )の 職人 ( しょくにん )を 支配 ( しはい )していた。 金座 ( きんざ )の 仕事 ( しごと )は、 第一 ( だいいち )に、 小判 ( こばん )、 分判 ( ぷばん )の 金吹 ( かねふき )で、 幕府 ( ばくふ )の 御手山 ( おてやま )、その 他 ( ほか )、 諸国 ( しょこく )の 山 ( やま )から 出 ( で )る 山金 ( さんきん )を 買入 ( かいい )れて 小判 ( こばん )をつくるが、そのほかに 上納金 ( じょうのうきん )の 鑑定封印 ( かんていふういん )、 潰金 ( つぶしきん )、はずし 金 ( きん )の 買入 ( かいい )れ、 両替屋 ( りょうがえや )から 瑕金 ( きずきん )、 軽目金 ( かるめきん )をあつめて、これを 改鋳 ( かいちゅう )する 仕事 ( しごと )もした。 吹所 ( ふきどころ )の 一廓 ( いっかく )は、 吹屋 ( ふきや )、 打物場 ( うちものば )、 下鉢取場 ( したはちとりば )、 吹所棟梁詰所 ( ふきどころとうりょうつめしょ )、 細工場 ( さいくば )、 色附場 ( いろつけば )の 六 ( ろく ) 棟 ( むね )にわかれていた。 小判吹 ( こばんふ )きはなかなか 手 ( て )のかかるもので、まず 位改 ( くらいあらため )といって、 金質 ( きんしつ )の 検査 ( けんさ )をし、その 後 ( あと )に、さまざまの 金質 ( きんしつ )のものを 一定 ( いってい )の 品位 ( ひんい )にする 位戻 ( くらいもどし )ということをやり、 砕金 ( さいきん )といって 地金 ( じがね )を 細 ( こま )かに 貫目 ( かんめ )を 改 ( あらた )め、 火 ( ひ )を 入 ( い )れて 焼金 ( やきがね )にし、 銀 ( ぎん )、 銅 ( どう )、その 他 ( ほか )をまぜる 寄吹 ( よせぶき )の 工程 ( こうてい )をへ、それから 判合 ( はんあい )、つまり、 品質 ( ひんしつ )を 決定 ( けってい )し、それを 打 ( う )ちのばして 延金 ( のべきん )にし、 型 ( かた )で 打抜 ( うちぬ )き、 刻印 ( こくいん )を 捺 ( お )し、 色附 ( いろふ )をしてようやく 小判 ( こばん )ができあがる。 金局 ( きんきょく )では、 一枚 ( いちまい )ずつ 改 ( あらた )めて 包装 ( ほうそう )し、 千両 ( せんりょう )、 二千両箱 ( にせんりょうばこ )におさめてこれを 金蔵 ( きんぞう )へ 収納 ( しゅうのう )する。 なにしろ 通貨 ( つうか )をあつかう 場所 ( ばしょ )なので、 金局 ( きんきょく )の 平役以下 ( ひらやくいか )、 手伝 ( てつだ )い、 小役人 ( こやくにん )、 吹所 ( ふきどころ )の 棟梁 ( とうりょう )、 手伝 ( てつだ )い、 職人 ( しょくにん )らはみな 金座地内 ( きんざちない )の 長屋 ( ながや )にすみ、 節季 ( せっき )のほかは 門外 ( もんがい )に 出 ( で )ることは 法度 ( はっと )。 たまの 外出 ( がいしゅつ )のときもやかましい 検査 ( けんさ )があって、ようやくゆるされる。 金座 ( きんざ )の 人間 ( にんげん )ばかりではなく、 出入 ( でい )りの 商人 ( しょうにん )などもいちいち 鑑札 ( かんさつ )で 門 ( もん )を 通 ( とお )り、それも 厳重 ( げんじゅう )にしきった 長屋門口 ( ながやもんぐち )からおくへ 立入 ( たちい )ることは 絶対 ( ぜったい )にできなかった。 ……ここだけは 別世界 ( べっせかい )、 江戸 ( えど )の 市中 ( しちゅう )にありながら、とんと 離 ( はな )れ 小島 ( こじま )のようなあんばい。 ちょうど、 七 ( なな )ツ 下 ( さが )り。 むりやりひょろ 松 ( まつ )に 揺 ( ゆ )りおこされて 曳 ( ひ )きずられて 来 ( こ )られたものと 見 ( み )え、いつものトホンとしたやつに 余醺 ( よくん )の 霞 ( かすみ )がかかり、しごく 曖昧 ( あいまい )な 顔 ( かお )で 金座 ( きんざ )の 門 ( もん )の 前 ( まえ )に 突 ( つ )っ 立 ( た )って、 顎十郎先生 ( あごじゅうろうせんせい )、なにを 言 ( い )うかと 思 ( おも )ったら、 「ほう、……だいぶと、 凧 ( たこ )があがっているの」 冬晴 ( ふゆば )れのまっさおに 澄 ( す )みわたった 空 ( そら )いちめんに、まるで 模様 ( もよう )のように 浮 ( う )いている 凧 ( たこ )、 凧 ( たこ )。 五角 ( ごかく )、 扇形 ( おうぎがた )、 軍配 ( ぐんばい )、 与勘平 ( よかんぺい )、 印絆纒 ( しるしばんてん )、 盃 ( さかずき )、 蝙蝠 ( こうもり )、 蛸 ( たこ )、 鳶 ( とんび )、 烏賊 ( いか )、 奴 ( やっこ )、 福助 ( ふくすけ )、 瓢箪 ( ひょうたん )、 切抜 ( きりぬ )き……。 十一月 ( じゅういちがつ )のはじめから 二月 ( にがつ )の 末 ( すえ )までは 江戸 ( えど )の 凧 ( たこ )あげ 季節 ( きせつ )で、 大供 ( おおども )まで 子供 ( こども )にまじって 凧合戦 ( たこがっせん )をする。 雁木 ( がんぎ )といって、 錨 ( いかり ) 形 ( がた )に 刳 ( く )った 木片 ( もくへん )に 刃物 ( はもの )をとりつけ、これをむこうの 糸 ( いと )にからませ、 引 ( ひ )っきって 凧 ( たこ )をぶんどる。 この 凧合戦 ( たこがっせん )のために、 屋敷 ( やしき )や 町家 ( まちや )の 屋根瓦 ( やねがわら )がむやみにこわされる。 毎年 ( まいとし )、 凧 ( たこ )の 屋根 ( やね )なおしに 数十両 ( すうじゅうりょう )、 数百両 ( すうひゃくりょう )もかかる。 ひょろ 松 ( まつ )は 気 ( き )を 悪 ( わる )くして、 「なにを、のんきなことを 言 ( い )っているんです。 …… 凧 ( たこ )なんぞどうでもいい、ともかく 内部 ( なか )へ 入 ( はい )りましょう」 「まあまあ、 急 ( いそ )ぐな。 …… 公事 ( くじ )にも 占相 ( せんそう )ということが 与 ( あずか )って 力 ( ちから )をなす。 ……おれは、いま 金座 ( きんざ )の 人相 ( にんそう )を 見 ( み )ているところだ」 のんびりと 川 ( かわ )むこうを 指 ( ゆび )さし、 「…… 神田川 ( かんだがわ )をへだてて、むかいは 松平 ( まつだいら ) 越前守 ( えちぜんのかみ )の 上屋敷 ( かみやしき )。 …… 西 ( にし )どなりは、 鞘町 ( さやまち )、 東 ( ひがし )どなりは 道路 ( どうろ )をへだてて 石町 ( こくちょう )……。 どちらの 空 ( そら )を 見 ( み )ても、 清朗和順 ( せいろうわじゅん )の 気 ( き )がただよっているのに、 金座 ( きんざ )の 上 ( うえ )だけに、なにやら 悪湿 ( あくしつ )の 気 ( き )が 靉 ( たなび )いている。 ……なるほど、このなかには、 二百人 ( にひゃくにん )からの 人間 ( にんげん )が 籠 ( かご )の 鳥同然 ( とりどうぜん )に 押 ( お )しこめられ、 他人 ( たにん )のために 朝 ( あさ )から 晩 ( ばん )までせっせと 小判 ( こばん )をつくっている。 ひとの 恨 ( うら )みと 金 ( かね )の 恨 ( うら )みがあいよって、それで、こんな 悪気 ( あっき )が 立 ( た )ちのぼるのだろうて……」 ひょろ 松 ( まつ )は、へこたれて、 「どうも、あなたが 喋 ( しゃべ )りだすと、 裾 ( すそ )から 火 ( ひ )がついたようになるんで、 手 ( て )がつけられねえ。 ……さあさあ、もう、そのくらいにしておいてください」 「……よしよし、では 入 ( はい )ってやるが、だが、ひょろ 松 ( まつ )、くどいようだが、 叔父 ( おじ )の 禿 ( は )げあたまには 極内 ( ごくない )だぞ」 「それは、 嚥 ( の )みこんでいますが、どうして、そうまで 金助町 ( きんすけちょう )に 内証 ( ないしょ )にしたがるんです。 …… 中間部屋 ( ちゅうげんべや )なんぞにゴロついていないで、 旦那 ( だんな )のところへお 帰 ( かえ )りになって 藤波 ( ふじなみ )と 正面 ( しょうめん )きって 張 ( は )りあってくだすったら、 旦那 ( だんな )もどんなにかお 喜 ( よろこ )びだと 思 ( おも )うんですがねえ」 「いやいや、それはお 前 ( まえ )の 考 ( かんが )えちがい。 …… 叔父 ( おじ )はな、おれを 風来坊 ( ふうらいぼう )の 大痴 ( おおたわけ )だと 思 ( おも )っている。 …… 興 ( きょう )ざめさせるのもおかげがねえでな。 ……これも、 叔父孝行 ( おじこうこう )のうちだ」 門番詰所 ( もんばんつめしょ )へ 行 ( い )って、 役所 ( やくしょ )の 割符 ( わっぷ )をだすと、 門番頭 ( もんばんがしら )のうらなり 面 ( つら )が、ジロリと 顎十郎 ( あごじゅうろう )を 見 ( み )て、 「おつれは」 「 同心並新役 ( どうしんへいしんやく )、 仙波阿古十郎 ( せんばあこじゅうろう )」 怪訝 ( けげん )な 顔 ( かお )をするのを、かまわずにツイと 押 ( お )しとおって、 長屋 ( ながや )わきから 中門口 ( なかもんぐち )へかかる。 六尺棒 ( ろくしゃくぼう )を 持 ( も )った 番衆 ( ばんしゅう )が 四人 ( よにん ) 突 ( つ )っ 立 ( た )っていて、どちらから。 そこを 通 ( とお )りぬけると、 金座 ( きんざ )の 役宅門 ( やくたくもん )へかかる。 ここでもまた、どちらから。 顎十郎 ( あごじゅうろう )は 閉口 ( へいこう )して、 「どうも、 手 ( て )がかかるの。 金 ( かね )というものはこんなに 大切 ( たいせつ )なものとは、こんにちまで 知 ( し )らなかった」 門 ( もん )を 通 ( とお )って、ようやく 役所 ( やくしょ )の 玄関 ( げんかん )。 名 ( な )のりをあげると、 座人格 ( ざにんかく )の 下役 ( したやく )が 出 ( で )てきて、 勘定場 ( かんじょうば )へ 案内 ( あんない )する。 五十畳 ( ごじゅうじょう )ほどの 座敷 ( ざしき )へ 二列 ( にれつ )ならびに 帳場格子 ( ちょうばこうし )をおいて、 二十人 ( にじゅうにん )ばかりの 勘定役 ( かんじょうやく )、 改役 ( あらためやく )がいそがしそうに 小判 ( こばん )を 秤 ( はか )ったり、 包装 ( ほうそう )したりしている。 一段高 ( いちだんたか )くなったところに、 年寄 ( としより )の 座 ( ざ )があって、 老眼鏡 ( ろうがんきょう )をかけた、 松助 ( まつすけ )の 堀部弥兵衛 ( ほりべやへえ )のようなのが 褥 ( しとね )をなおす。 「お 役目 ( やくめ )、ご 苦労 ( くろう )」 顎十郎 ( あごじゅうろう )、すました 顔 ( かお )で、おほん、と 咳 ( せき )ばらいで 受 ( う )けて、 「さっそくですが、 三万二千両 ( さんまんにせんりょう )…… 御用金 ( ごようきん )が 差 ( さ )しおくりになることは、よほど 以前 ( いぜん )からわかっていたのですか」 年寄役 ( としよりやく )は 慇懃 ( いんぎん )にうなずいて、 「さようでございます。 ……これは 節季 ( せっき )の 御用 ( ごよう )で、 毎年 ( まいとし )のきまりでございますから、 金座 ( きんざ )では、 九月 ( くがつ )のすえから 用意 ( ようい )をいたしておきます。 ……しかし、 差 ( さ )しおくりになる 日 ( ひ )は、 勘定所 ( かんじょうじょ )のほうから、いつ 何時 ( なんどき )、と、お 触 ( ふ )れがある 定 ( さだ )めになっております」 「なるほど…… 差 ( さ )しおくりの 日 ( ひ )がきまったのは、 何日 ( なんにち )のことですか」 「 七日 ( なのか )の 夜 ( よる )。 ……あの 騒 ( さわ )ぎのございました 前日 ( ぜんじつ )の、 夜 ( よる )の 五 ( いつ )ツ 頃 ( ごろ )( 八時 ( はちじ ))、 御用金 ( ごようきん )は、 八日朝 ( ようかあさ )の 辰 ( たつ )の 刻 ( とき )( 八時 ( はちじ ))までに 川便 ( かわびん )でおくれという 触 ( ふれ )がとどきました」 「すると、 差立 ( さした )ての 日 ( ひ )は、その 前日 ( ぜんじつ )までわからなかったのですな」 「さようでございます」 「 御用金 ( ごようきん )が、 金座 ( きんざ )の 門 ( もん )を 出 ( で )たのは 何刻 ( なんどき )ごろで?」 「ちょうど、 六 ( む )ツ( 六時 ( ろくじ ))でございました」 「 勘定所 ( かんじょうしょ )の 触役 ( ふれやく )がきたのが 前 ( まえ )の 晩 ( ばん )の 五 ( いつ )ツで、 御用金 ( ごようきん )が 金座 ( きんざ )をでたのが 次 ( つぎ )の 朝 ( あさ )の 六 ( む )ツ。 それまでのあいだに 外出 ( がいしゅつ )したものは 何人 ( なんにん )ほどありましたか。 …… 御門帳 ( ごもんちょう )がありましたら、 拝見 ( はいけん )いたしたい」 「……いや、わたくしどもでも、きびしく 門帳 ( もんちょう )をしらべましたが、いちにんも 他出 ( たしゅつ )した 者 ( もの )はおりませんでした」 「いや、よくわかりました。 ……それで、 金蔵 ( きんぞう )の 金箱 ( かねばこ )をあずかるお 役人 ( やくにん )は 何人 ( なんにん )ほどおられますか」 「ただいまのところ、 五人 ( ごにん )でございます。 …… 封金 ( ふうきん )の 員数 ( いんずう )をあらため、 千両 ( せんりょう )、 二千両 ( にせんりょう )、 五千両 ( ごせんりょう )、 一万両 ( いちまんりょう )と、それぞれ 箱入 ( はこい )りにして 封印 ( ふういん )をいたし、 金蔵方 ( きんぞうがた )の 受帳 ( うけちょう )へあげて 蔵 ( くら )へ 収納 ( しゅうのう )いたします」 「なにか、 定期 ( ていき )に 収納金 ( しゅうのうきん )の 内容 ( ないよう )あらためのようなことをなさいますか。 ……たとえば、 棚 ( たな )おろしといったぐあいにですな」 「ございます。 …… 七 ( しち )、 八両月 ( はちりょうづき )は 吹屋 ( ふきや )の 休 ( やす )みで、このあいだに 封印 ( ふういん )ずれの 改 ( あらた )めをいたします」 「 年 ( ねん )に 一度 ( いちど )?」 「はい、 年 ( ねん )に 一度 ( いちど )。 ……なにかほかに……」 「いや、このくらいで……」 勘定場 ( かんじょうば )を 出 ( で )ると、そこから 吹所 ( ふきどころ )のある 一廓 ( いっかく )のほうへやって 行 ( い )く。 ここにもまた、 厳重 ( げんじゅう )な 中門 ( なかもん )。 吹所 ( ふきどころ )のひろい 地内 ( ちない )に 十棟 ( じゅっとう )の 吹屋 ( ふきや )があって、 屋根 ( やね )の 煙 ( けむり )ぬきから、さかんな 煙 ( けむり )をあげている。 十人 ( じゅうにん )の 吹所棟梁 ( ふきどころとうりょう )が 吹屋 ( ふきや )をひとつずつあずかり、 薄 ( うす )ぐらい 大 ( おお ) 鞴 ( ふいご ) 仕立 ( した )ての 炉 ( ろ )のそばで 棟梁手伝 ( とうりょうてつだ )いのさしずで、 大勢 ( おおぜい )の 職人 ( しょくにん )が 褌 ( ふんどし )ひとつになって、 金 ( きん )をのばしたり 打 ( う )ちぬいたり、いそがしそうに 働 ( はたら )いている。 顎十郎 ( あごじゅうろう )は、 吹屋 ( ふきや )のトバ 口 ( くち )に 立 ( た )って、うっそりと 眺 ( なが )めていたが、ひょろ 松 ( まつ )のほうへ 振 ( ふ )りかえって、 「ああして 捏 ( こね )たり 延 ( のば )したりしているところを 見 ( み )ると、まるで 餅屋 ( もちや )だな。 ……おい、 見 ( み )ろ、むこうの 鞴 ( ふいご )のそばでは、 金 ( きん )を 水引 ( みずひき )のように 細長 ( ほそなが )く 引 ( ひ )きのばして 遊 ( あそ )んでいる。 ……さあ、 帰 ( かえ )ろう。 こんなところに、いつまで 突 ( つ )っ 立 ( た )っていたって、はじまらねえ」 吹屋 ( ふきや )の 門 ( もん )を 出 ( で )て、 職人下役 ( しょくにんしたやく )の 住居 ( すまい )になっている 長屋 ( ながや )の 一廓 ( いっかく )へやってくると、そこの 空地 ( あきち )で 下役 ( したやく )の 子供 ( こども )たちが 十人 ( じゅうにん )ばかり、 揃 ( そろ )ってまっくろな 烏凧 ( からすだこ )をあげて 遊 ( あそ )んでいる。 どれもこれも、いじけたような 身 ( み )なりの 悪 ( わる )い 子供 ( こども )。 顎十郎 ( あごじゅうろう )は 足 ( あし )をとめて、 子供 ( こども )たちの 凧 ( たこ )をぼんやりと 見 ( み )あげていたが、そのうちになにを 考 ( かんが )えたのか、 手近 ( てぢか )のひとりのほうへ 寄 ( よ )って 行 ( ゆ )き、 「 坊 ( ぼう )や、 変 ( かわ )った 凧 ( たこ )をあげてるな」 「なにが 変 ( かわ )っているもんか。 凧屋 ( たこや )へ 行 ( ゆ )きゃ、ひとつ 二文 ( にもん )で 売 ( う )っている 並 ( なみ ) 凧 ( たこ )だ」 「 見 ( み )れば、みんな 烏凧 ( からすだこ )ばかり。 ……よく 気 ( き )がそろうな」 頭 ( あたま )の 鉢 ( はち )のひらいた 十歳 ( じゅっさい )ばかりのひねこびた 子供 ( こども )で、 舌 ( した )で 唇 ( くちびる )をペロリとやると、うわ 眼 ( め )で 顎十郎 ( あごじゅうろう )の 顔 ( かお )を 見 ( み )あげながら、 「…… 金座 ( きんざ )の 烏組 ( からすぐみ )といや、 江戸 ( えど )の 名物 ( めいぶつ )のひとつなんだが、お 前 ( まえ )、 知 ( し )らなかったのか。 …… 国 ( くに )はどこだい」 「いや、これは 謝 ( あやま )った。 ……そりゃそうと、なぜ 外 ( そと )へでて 揚 ( あ )げないのだ」 ふん、と 鼻 ( はな )で 笑 ( わら )って、 「おう、ありがてえな、おいらを 出 ( だ )してくれるかい。 ……おいらッち、なにもこんな 狭 ( せめ )えところで 揚 ( あ )げたかあねえんだ……さあ、 出 ( だ )しておくれ、 外 ( そと )へ!」 「そりゃあ 気 ( き )の 毒 ( どく )だな。 ……では、お 前 ( まえ )たちは、いつもこの 空地 ( あきち )でばかり 凧 ( たこ )をあげているんだな」 「ほっとけ、おとな……。 子供 ( こども )にからかうなよ。 出 ( だ )せねえなら 大 ( おお )きな 口 ( くち )をきくな」 「いや、これは 悪 ( わる )かった。 ……さあ、もう、あっちへ 行 ( い )って 遊 ( あそ )びな」 「……おい、お 前 ( まえ )は 同心 ( どうしん )くずれだろう。 …… 妙 ( みょう )な 面 ( つら )だな」 「 妙 ( みょう )な 面 ( つら )で 悪 ( わる )かった」 「なにを 言 ( い )ってやがる。 ……おい、 同心 ( どうしん )くずれ、おいらにきくこたア、それだけか。 ……さっきの 青瓢箪 ( あおびょうたん )はもっとくわしくきいたぜ。 …… 誰 ( だれ )にたのまれて 凧 ( たこ )をあげているんだ……。 お 前 ( まえ )らの 仲間 ( なかま )にゃ、あまり 悧口 ( りこう )なやつはいねえな。 ……へッ、 越後 ( えちご )から 米 ( こめ )を 搗 ( つ )きに 来 ( き )やしめえし、たのまれて 凧 ( たこ )をあげるやつがあるかい、 笑 ( わら )わせやがら」 顎十郎 ( あごじゅうろう )はニヤリと 笑 ( わら )って、 「おう、そうか。 …… 青瓢箪 ( あおびょうたん )が 来 ( き )て、そんなことをきいて 行 ( い )ったか。 …… 眼 ( め )のつりあがった…… 鼻 ( はな )の 高 ( たか )い…… 権高 ( けんだか )な、いやみな 面 ( つら )だったろう」 「ああ、そうだよ。 …… 南 ( みなみ )の 与力 ( よりき )で、 藤波 ( ふじなみ )っていうんだそうだ」 顎十郎 ( あごじゅうろう )は、ひょろ 松 ( まつ )のほうへ 振 ( ふ )りかえり、 「……ひょろ 松 ( まつ )、 藤波 ( ふじなみ )はえらいことを 考 ( かんが )えている。 ……なるほど、あいつの 思 ( おも )いつきそうなことだ。 このぶんでは、どうやら、こんどもまた、あいつの 負 ( まけ )だな。 ……さあ、もういい、おれはこれから 松平佐渡 ( まつだいらさど )の 部屋 ( へや )へ 帰 ( かえ )るから。 ……いずれまた、そのうち……」 あっけにとられているひょろ 松 ( まつ )をそこへ 残 ( のこ )して、ノソノソと 長屋門 ( ながやもん )を 出 ( で )ていった。

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