爬虫類 ユーチュー バー。 日本で人気のユーチューバーランキング

猫が羨ましい。人間より稼ぐ有名YouTuber猫がすごい理由と、なる方法

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何だかんだ言ってスマホでよく使うアプリって「 Youtube」だったりします。 きっと、あまりYoutubeに親しみの無い人だと、アニメ名やゲーム名で検索して動画を見るという使い方がメインだと思います。 ただ、 特定の動画投稿者(Youtuber:ユーチューバー)の動画チャンネルを自分のアカウントに登録しておくと、タイムラインの様な形でその人たちの動画を追う事ができます。 今回は私(アラサー)が 個人的に気に入っておすすめするユーチューバーをランキング形式で紹介していこうと思います。 ちなみに、ジャンルとしては「 ゲーム系」「 食レポ系」「 企画系」「 レビュー系」を見る事が多いです。 過激系の動画だったり子ども(家族)を使って金稼ぎしているジャンルはキライなので当然見ていません。 こちらも「 Game With」という企業が運営しているユーチューブチャネルで、 しろさんとナウ・ピロさんの2人が主に「モンスト」の動画を配信するチャンネルです。 モンスト以外にもたまに他のゲームを配信しますが、大体が企業案件でそこまで企画も面白くないので 「モンスト」が好きな方以外にはあまり縁のないチャンネルかもしれません。 しろさんはソフトSっぽいツッコミでナウ・ピロさんはアーティスティックなボケという感じの不思議な雰囲気が魅力です。 ナウ・ピロさんの感性が豊か過ぎてたまに全員を置き去りにする場合も無きにしもあらずですが…。 モンストが好きな方だったら、チャンネル登録しておいて損は無いと思います。 第13位 木下ゆうか 企業で運営しているユーチューブチャンネルで、主に ゲームアプリをレビューしたり遊んだりがメインの動画ジャンルになっています。 一番メインのコンテンツは「 モンスターストライク(モンスト)」で、次点で「シャドウバース」「逆転オセロニア」の動画が多い様な肌感覚です。 それに加えて 「毎日動画」という形で新しいゲームアプリを紹介したり、プチ企画みたいな形で動画づくりをされていることが多いですね。 タイガー桜井さん、宮坊さん、ターザン馬場園さんなどモンスト界隈で有名な方も所属しており、常に一定以上の質を保った動画が見られるので安定感があります。 ゲームが好きな方におすすめできるチャンネルです。 毎日動画に登場する女性陣も可愛い人が多いので癒されますよ。 第9位 Stylishnoob 本職はプロゲーマーで「DeToNator」というプロゲーミングチームに所属されています。 当然ですが ゲーム実況系のジャンルの動画が多くを占めています。 かつては「OverWatch」「BF」などのゲームを実況していましたが、最近では「 PUBG」の動画投稿が多いです。 シューティング系のアクションゲームが多いですね。 射撃センスが素晴らしくて、 ゲームの腕はYoutube界ではピカイチです。 敵への反応の速さがエグくて、プロゲーマーと自称ゲーム上手い実況者との格の違いを見せつけてくれます。 ゲームが上手い人ってしゃべりはイマイチ…という人が多い中で、 しゃべりも面白く聞けるというのがおすすめのポイントです。 第8位 みさわ 女性と金+実験要素が混ざったジャンルで活躍するユーチューバーで、白い仮面とグレーのパーカーがトレードマークです。 そして基本的に ラファエルさんにトーク力があって誰か人と絡みのある動画は、どの動画を見てもお話で楽しめます。 いじり方が絶妙で面白いんですよね。 他のユーチューバーがツッコめない所にツッコんでいくのが目立ちますが、 本当に注目するべきなのはトークなので、そこに注目して色々動画を見てみて欲しいです。 第4位 マックスむらい(Appbank TV) Appbankというアプリ・ガジェットを扱う企業の創立者の一人で、主に広告塔としてYouTuberをしている方です。 「パズドラ」「モンスト」などのゲームアプリの人気に火をつけた立役者で、動画で数々のゲームアプリを紹介されてきました。 アプリの紹介以外にも様々なガジェットをレビューしたりしていましたが、最近では企画系の動画が多くアップされ、様々な芸能人やユーチューバーとのコラボ企画が多いです。 普通の人から見たら「ただのおっさん」で、要領もあまり良く無さそうなのですが、 人に対して優しくて人の良さがにじみ出ている感じが憎めないキャラで動画も楽しめます。 最近ではAppbankの数名の社員と一緒に 流行りのグループユーチューバーとして「Appbank TV」というチャンネルを始めて、そちらでも楽しんでいます。 個性というか クセが強いので、合う・合わないがあるかもしれませんが、 ハマったら毎日見たくなること必至のユーチューバーだと思います。 第3位 はじめしゃちょー 現在では 日本で一番チャンネル登録者数の多いユーチューバーとして活躍している方です。 男性・女性問わずにファンが多く、ファンクラブも設立されています。 ジャンルとしては「 実験系」で誰も思いつかない様なモノから、思いついても誰もやらない様なコトまで好奇心に任せて全力でチャレンジする姿勢が他のユーチューバーには無い強みです。 動画時間は他のYoutuberと比べて短いものが多く、カットを多用する編集が光っています。 しっかりと動画にオチをつけるのも人気の秘密だと思っています。 個人的には「 静のヒカキン・動のはじめしゃちょー」と思っていて、若さが溢れて勢いのある動画が多いので、寝る前に見るというよりは、 ガッツリ動画を見て楽しむという感じです。 第2位 Hikakin ユーチューバーの王道であるヒカキンさんは、主に レビュー動画が多くて、他にもゲーム実況や企画系の動画など幅広く動画を投稿しています。 昔は、 リアクションが派手でキッズ向けのユーチューバーかなと思っていたんですが、 1つ1つの動画のクオリティーが高くて、今ではしっかりと 全世代に伝わるような動画作りに好感を持っています。 サービス精神が旺盛でファンへの気遣いも必要以上にしているので、一部から「聖人」と称えられていますが、 握手会での対応などを見ていてもかなりファン思いで頑張っている印象です。 どの動画を見ても本当にハズレが無いので、とりあえずチャンネル登録しておくのであればヒカキンさんで間違いないと思います。 第1位 ヒカル ユーチューバーとしては新参な方ですが、 様々な関連事業を運営する経営者の一面も持っており、 お金を使った動画や社会の闇に切り込むような動画が人気になっています。 大金を使ったり、裏の世界に大胆にツッコんだりするので 「過激系」のユーチューバーだと思われがちなのですが、 注目するべきは「話の上手さ」だと思っています。 私も最初は嫌厭していたんですが、 1回見てみるとカットの使い方も丁寧で話のテンポが良く、ツッコミのセンスだったり話の広げ方がかなり上手くて引き込まれます。 単にお金を使うだけの企画だけではなく、カードショップの店長とのほっこりした動画もあったりと バランスが良いのも上手いところ。 企画内容に限らず、 考え方が面白くてそれを実行する為の行動力と財力があるので強いですね。 最近見る様になったんですがイチオシです。

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ピアノ系ユーチューバーランキング10選!人気があって上手いのは誰?

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特別な資格等は必要なし になるのに、必要な資格や学歴はありません。 パソコンやカメラを使って動画を撮影し、ユーチューブに動画をアップロードすることさえできれば、誰でもユーチューバーになることは可能です。 また、収益を上げるためには基本的にユーチューブの「パートナープログラム」に参加する必要がありますが、日本国内に住んでおり、動画削除などのペナルティを受けていなければ、その申請は簡単に行えます。 これだけ聞くと、ものすごく簡単で魅力的な仕事だと思うかもしれませんが、「自称ユーチューバー」にはなれても、ユーチューバーとして生計を立てていくのはものすごく大変なことです。 実際、ユーチューバーとして生きていけるだけの稼ぎを得られているのは、動画を次々とアップしている人のなかでもほんの一握りの人だけといわれています。 成功できる人はほんの一握り ユーチューブ上にアップした動画による収益は、「1再生あたり0. 1円」程度といわれています。 しかし、世界中では毎日膨大な数の動画がアップされており、そのなかで合計1000再生もいかない動画がほとんどを占めているといわれます。 そうなれば、とても生活できるだけの収入にはならず、現実的にはアルバイトや他の仕事をしながら、副業として動画をアップしている人が多くなっています。 ユーチューバーはこれからますます増えることが予想されていますが、そうなると、これまで以上に成功する人としない人の二極化が激しくなるという意見も出ています。 成功するユーチューバーになるためには、どうすれば面白い動画を作れるのか、多くの人を集められるのか。 そうした日々の研究と工夫が欠かせません。 人を集められる動画を作るために 先に書いたように、動画を撮影してアップするだけであれば、ほとんど難しいスキルは必要ありません。 日ごろからパソコンやスマートフォンによく触れている人であれば、難なくできるはずです。 しかし、「多くの人に見てもらう」ための動画をアップするためには、それなりの工夫をする必要があります。 そのひとつとして、動画編集のスキルは身につけておくべきでしょう。 ただ撮っただけの映像にテロップや効果音を入れたり、余計な部分はカットしたりすることで、より見やすく、メリハリのある映像にすることができます。 動画編集は、専用の編集ソフトを使うことで行えます。 無料のものから有料のものまでさまざま出ており、手軽に使えるものもありますが、より高度な技術を駆使して凝った動画を作ることもできます。 動画撮影をスタートすると、こうした勉強をする必要があると実感する時がくるはずです。 無名のユーチューバーの場合、ただ思ったまま動画を撮影してアップすれば勝手に流行るというのは難しいため、いかに再生回数を増やす工夫ができるかが、成功するためには重要なポイントとなります。

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ユーチューバーの収入(年収)ランキング!日本人の働き方が変化?│IBL

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ユーチューバーとは一般的に、ユーチューブ(YouTube)にさまざまな動画をアップロードし、その広告収入によって生活している人のことをいいます。 ユーチューブの「パートナープログラム」に参加して動画を投稿すると、視聴数に応じた「広告費」が手元に入るしくみになっており、ユーチューバーはオリジナルの動画を次々に撮影・編集し、多くの視聴者を集めることによって収益を上げています。 ユーチューバーになるために必要な資格等はありませんが、多くの人に見てもらえる動画を作るためには、日々面白いアイデアを考え続けるセンスと、動画編集のスキルが必要です。 月収は0円に近い人から、数万円、数百万円あるいはそれ以上という人までさまざまです。 高額な年収を得ているユーチューバーは一握りであり、ユーチューブに動画投稿をしているほとんどの人は、普通に生活できるだけの収入を得ることすら困難とされています。 市場が盛り上がる一方、ユーチューバー同士のさらなる競争の激化が予測されています。 勤務時間や休日が定められていない分、自由度はとても高いといえますが、自分自身でスケジュールを計画して実行していく姿勢が必要とされます。 10:00 起床 前日は朝方まで編集を行っていたので、ゆっくり起きます。 10:30 朝食 ネットやアプリを利用して最新ニュースをチェック。 11:00 動画撮影 自宅で新しい動画を2本撮ります。 14:00 昼食 休憩がてら近所の店まで食べに出かけます。 16:00 買い出し 次の動画撮影に利用する小物の買い出しへ。 19:00 夕食 コンビニで買ったおにぎりを食べます。 21:00 編集 撮影した動画の編集作業。 5分程度の動画を作るのに何時間もかかることはしばしばです。 27:00 就寝 寝る前にはスマホやゲームで遊ぶことも。

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