ジュナイパーデッキ レシピ。 【エネ1枚】モクロー&アローラナッシーGX×ジュナイパーGXのコンボデッキ!「晴れのち矢の雨」レシピ紹介│エンジョイ! ポケカ部

【ジムバトル優勝デッキ】ジュナイパー/インテレオンデッキレシピ 【ポケカ】

ジュナイパーデッキ レシピ

このデッキのメインポケモン達であり、育てないと基本的に勝てません。 しかし特性の「みつりんのめいさい」は V、GXポケモンからワザのダメージを受けないとい非常に強力なもの。 ベンチポケモンに与えるダメージを考えながら攻撃していくことをしっかりと意識しましょう。 《》は「ムゲンゾーン」収録のものではなく、ムンク展コラボの《》を採用。 HP60という点がとても重要で、不利対面と考えられる《》の「ダイファントム」のベンチ狙撃を10耐えられる点を大きく評価してこちらを採用しています。 くさタイプのポケモンがメインで草エネルギーもサーチできるということで、《》を4枚採用するところからスタート。 《》だけだと《》と《》がサーチできないため《》と《》を2枚ずつ採用。 《》を採用しない代わりにスタジアムの枠に《》を採用しました。 序盤のサーチ対象は《》>《》の優先順位であることを意識するとスムーズにデッキが回ります。 《》2枚 《》あるところに《》ありというぐらいにはセットで採用されているカードです。 しかし今回は《》や《》+《》デッキのように《》でガンガンサーチしていくために採用したのではなく、中盤以降に《》を回収して相手の勝ち筋を消す(ジュナイパーだけの盤面を作る)ために採用しています。 《》戦はうまく受けてから《》を起点に立て直す試合展開になると思います。 今回は2枚しか採用していないためどのタイミングで使うかが勝負のカギを握ることになるでしょう。 サポート12枚 《》、《》、《》、《》4-4-2-2 2進化デッキということで普段よりもドローサポートを厚めに採用。 《》の採用もしたかったが枠がなかったため断念。 《》は《》というデッキがアグレシッブにサイドを取りに行くデッキではなく、盤面から詰めていくデッキということで、最低限使えればいいという判断のもと2枚採用に抑えています。 毎ターンドローサポートを使って着実に盤面を完成させていくことを意識してプレイしていきましょう。

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フェローチェ&マッシブーン+ジュナイパーGXデッキ【トレーナーズリーグ優勝・UB

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ジュナイパーGX軍団でダメージの雨!「晴れのち矢の雨」 こんにちは! 3度のメシよりコンボ好き、筆者のインゲンです。 メシもしっかり食べますけどね。 このデッキをどうしても組みたくて、やっと実現したのが嬉しくてしょうがないです。 なんと、「スーパーグロウ」専門! 自分の草たねポケモンを2進化まで一気に育て上げるワザです。 これで、2進化ポケモンを並べよう! というやつですが、今回育てるのは……? まずは「メガニウム」からいきましょう。 そしてこのデッキの大本命、もうお分かりでしょう! あのポケモンの登場です! ジュナイパーGX!今回は、 ジュナイパーGXを4体並べてしまおうというデッキです。 ジュナイパーGXのダメージは1ターンで爆発的なダメージを出すのではなく、時間をかけるほど総ダメージ量が増えていきますから、このデッキの強さはどれだけ時間稼ぎをできるかという点にかかっています。 時間稼ぎにも色々な方法がありますが、今回は「 回復」をメインにしました。 「まんたんのくすり」「アセロラ」をたくさん投入し、そのデメリットを無視するために今回はほとんどデッキにエネルギーが入っていません。 スカイレジェンドに収録されている、影の薄~~~~いカード。 おばあちゃんが作る里芋煮の味くらい薄いです。 おたがいの場の、 HP40以下のポケモンがワザを使えなくなります。 そう! こちらはどうせワザをほとんど使わないし、相手のポケモンの残りHPがちょうど40になるようにジュナイパーGXでダメージを与えあげれば、大幅に試合が有利になります! 置いておくだけで一気に試合がラクに! 特にHPが低めの非GXデッキなんかはこれ1枚で止まってしまったりもしますね。 相性バツグン! このデッキには、 エネルギーが「超ブーストエネルギー」の1枚しか採用されていません。 シンプルにエネルギーに割く枠がなかったのですが、この超ブーストエネルギーは恐ろしく相性がいいので簡単に採用できました。 自分の場の2進化ポケモンは基本的にいつでも3体以上いますから、これをジュナイパーGXやメガニウムにつけて、ダメージの底上げを狙います! なお、プリズムスターなのでデッキに1枚しか入れられませんが、今回のリストでは 「レッドの挑戦」からアクセスできるようになっています。 それをケアしてあげるために、「ポケモンいれかえ」「あなぬけのヒモ」をもう少し採用してあげるのもアリかもしれません。 「グズマ」を採用して、事故を回避しつつ時間稼ぎを兼ねるのもけっこう強いかも! 編集後談「ファッションセンス」 ここまでありがとうございます! 筆者のインゲンです。 あなたはファッションに気を遣うほうですか? シンプルに好きかどうか、でも構いません。 筆者の僕は、ちょうど平均くらいか、あるいは平均より少しだけファッションが好きな方だと思うのですが、最近気づいたことがあります。 それは、「 ある一定以上のレベルを超えてオシャレな人は逆にダサく見える」ということです。 ファッションの上級者のみなさんは、素人目には「え、ダサくね?」という服に身を包みがちです。 僕はまだこのボーダーラインよりは下なので、上級者の方の考えることはよくわからないのですが、もしかすると「センス」なんてものは本来なくて、ある一定の周期でループしているんじゃないでしょうか。 最上位と最下位が繋がっているという理論です。 これは芸術の世界でも同じような気がします。 有名なピカソの「ゲルニカ」という絵は、ほとんどの人には「 なんかすげーのはわかるけど、でもなんじゃこれ」ですよね。 うまいのか下手なのか。 (ちなみにピカソはもともと、究極に絵がうまいです) ですが確かなのは、「 極めすぎて逆にダサい人でも、何か凄さを感じる」ことです。 ゲルニカだって、なんじゃこれ、で済まされないパワーがあります。 ファッション上級者の人の服は、「それダサくね?」と一言で言えない、「なんかすごい」を秘めています。 ということで、芸術はそれぞれ、 みんな好きなように究めようねという話でした。 ちなみにですが、服のシワがひどかったり、襟がゆるゆるだったりする服はセンス以前に身だしなみの問題だったりします。 気を付けて下さいね(とくに過去の自分……)。

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セキタンザンVMAXデッキレシピと使い方を徹底解説!

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たいあたりジム• 特設コンテンツ• 注目記事• 新着記事• 投稿者• カテゴリ• そも、ヤナトイナイトバトルとは 以前のイベント募集ページより。 勝つことを目的とせず、「楽しいデッキ」「面白いデッキ」を作り、 みんなに投票してもらおう!ってイベント。 いつも楽しく参加しています。 今回も、何かコンセプトをもとにデッキを構築しようと思いました。 まず今回使いたかったのは、ツインエネルギー。 Dマークが始まって、ダブル無色エネルギーが使えなくなり、 代わりにV・GXポケモンには対応しないニコタマが登場しました。 「普段みんなが使わないポケモンで ニコタマを対応させよう」 これがスタート地点です。 そこで、目をつけたのが、オルタージェネシス収録のジュナイパー。 高効率。 ベンチはダメカンがのっていることが前提なので、 HP90までのシステムポケモンを一撃で倒すことができます。 1回で倒せなくても、2回目のトラッキングシュートで170まで到達します。 大体のベンチ要員は倒せる計算です。 これにより、トラッキングシュート2回でサイド3〜4枚取ることも可能…! …というのが、理想の話。 ジュナイパーは表舞台に上がることなく、次々と出る新弾の波に飲まれていきました。 僕はツインエネルギーが発表された時から、 このジュナイパーに目をつけ、ヤナトイナイトで使おうと決めていました。 これが、今回の構築のはじまりです。 相方を見つける トラッキングシュートを効率よく決めるにあたり、 必要なのは「いかにしてベンチポケモンにダメカンをのせるか?」という課題でした。 ドガースやマタドガスを使用して、ダメカンをばらまく方法です。 ホミカは最大6枚、山札を引けるカードのため、 ふしぎなアメとジュナイパーを揃えることにも一役買います。 というわけで、 ジュナイパー4ライン、 マタドガス4ラインいれたら完成!! ヨシ! …ってなわけにもいきません。 ホミカは4枚しか入らないのに、マタドガス4ラインも入れたら過剰にもほどがある。 ツインエネルギーで使えるワザがあるわけでもないし、 ドガースでスタートしてしまうのもナンセンス。 他のサブポケモンを採用する必要がありました。 そこで考えるきっかけになったのが、「ターフスタジアム」。 手札にジュナイパーやフクスローを加えることができるスタジアムですが、 ジュナイパーだけじゃなく「草の進化ポケモン」を別で採用したら強いのでは?と考えました。 しかも、このスタジアムを置いておくだけで、 毎ターンポケモンのカードを手札に加えることができるので、 ホミカとの相性も抜群。 たくさん草の進化ポケモンを採用したら、 ホミカでトラッシュするポケモンに困らない!とも、考えました。 ただ、考えただけで、どのポケモンを入れるか思いつかないので、検索。 進化ポケモンの… 草タイプ… 104件ヒットしました。 これなら総ざらいしても時間はかからない量です。 その中で、異彩を放つポケモンがいました。 コロトックです。 …なにより、テキストが長い。 でもよく見るとこの子、 「ベンチポケモン全員に、30ダメージ」と書いてあるではありませんか。 (こwれwはw来wたw) 草エネルギー1枚で30ダメージをばらまくことができ、 トラッキングシュートと絡めると110ダメージ、 ホミカぶっとびボムまで追加すれば120ダメージを狙えます。 ヤナトイナイト参加者の皆さんには申し訳ありませんが、この時点で コンセプトポケモンをねらいうちできることに、ワクワクが止まりませんでした。 デッキを構築する ここまででざっくり決まったことは、 ジュナイパー4-4-4 コロトック4-4 マタドガス4 ホミカ4 ターフスタジアム4 草エネルギー4 ツインエネルギー4 何枚必要か?は別として、入れたいカードを書き出していきます。 デッキにする上で、他に必要なものを追加していきます。 ・たねポケモンを引く ・エネルギーを引く ・進化ポケモンを引く ・ホミカとマタドガスを揃える これらができないと、このデッキのコンセプトを貫くことはできません。 ・たねポケモンとエネルギーを引く これに関しては、草タイプ最強のグッズ「ネットボール」があります。 これさえあれば、モクローやコロボーシだけでなく、草エネルギーも手札に加えられます。 もちろん、単純にポケモンを並べるために、クイックボールもできれば入れたいです。 ・進化ポケモンやマタドガスを引く ターフスタジアムだけでも十分強いですが、マタドガスを手札に加えるために、 これまた最強のグッズ「しんかのおこう」を採用します。 進化させる時はジュナイパーやコロトックを、 ホミカを使う時はマタドガスを手札に加えます。 そして、ターフスタジアムやネットボール、しんかのおこう これらを揃えるために「必要なサーチは何か?」を考えました。 ジラーチ?フウロ? どのトレーナーズもカードパワーは高いので、 トレーナーズを1枚持ってくるだけでも十分ですが、 ふしぎなアメと噛み合わせることを考えると、 必要パーツを2枚以上同時に揃える必要があります。 そこで、サポートには「ブルーの探索」を採用します。 ドガースを使わずにマタドガスだけの採用にすることで、 ブルーの探索が使えなくなることもありませんので、 ジラーチを諦め、ポケギア3. 0だけで ブルーの探索やホミカを引きに行くプランを取ることにしました。 ブルーの探索型だと、ネットボール、クイックボールだけでは、 たねポケモンが並びきらないため、 今回もヒメンカ大先生に出張してもらいます。 このポケモンめっちゃ便利。 どのポケモンからスタートしてもヒメンカに繋げられるよう、ふうせんを採用しようと思います。 デッキを調整 こうして脳内で組み上がったのがこの形。 62枚デッキです。 22 ジュナイパー4-2-4 コロトック4-4 ヒメンカ1 マタドガス3 10 ホミカ4 ブルーの探索4 ヤロー2 4 ターフ4 17 ポケギア4 ネットボール4 おこう2 ふしぎなあめ4 ふうせん2 ふつう1 9 草5 ツイン4 ターフスタジアムからホミカを使うことを第一に考え、 進化ポケモンは多めに採用、 マタドガスは1,2回ぶっとべれば十分なので、2枚のみの採用です。 この62枚のまま軽く1人回しをしてみて、 ・決め手に欠ける ・ヒメンカが往生しがち ・アメはだいたい引ける ・コロトックはホミカで投げられがち などの課題が見つかったので、何枚か差し替えて、不要なカードを抜いて完成です。 使用カード解説 ジュナイパー4-1-4 コロトック4-3 マタドガス2 メインコンセプト。 ジュナイパーは縦引きで揃えたいので多め。 コロトックは2回ほど「きままなえんそう」できれば 十分なので、3枚のみの採用です。 マタドガスは、 3枚目を探すのがめんどくさかったしんかのおこうにすることで、デッキの回転率を優先しました。 コロボーシはワザ「もってくる」持ち、 モクローはワザ「ちょくげきひこう」持ちで ヒメンカが引けなくても十分に戦える性能になっています。 ヒメンカ1 ワタシラガ1 ヒメンカでポケモンを並べてデッキを若干圧縮し、 往生したらそのままワタシラガから草エネルギーを1枚ずつ、 モクローやコロボーシにつけていきます。 多めに入れている進化ポケモンでガンガン引くことができて、 しんかのおこうもあるためターフスタジアム使用後も 進化ポケモンをサーチできます。 先述のとおり、コロトックの条件「手札6枚」も達成しやすくなっています。 ブルーの探索4 序盤・中盤いつ使っても強い。 ネットボールから草エネルギー、ターフスタジアムから進化にもつながるだけでなく、 ホミカでは引きすぎて「きままなえんそう」しにくい場面で、 必要なカードだけを必要な枚数ぶん持ってこられます。 ツインエネルギーを持って来られないのが弱み。 エリカのおもてなし2 5,6枚目のホミカ。 手札が5の時に8〜10枚くらいまで増やせるので、 そこから微調整して「きままなえんそう」に繋げます。 序盤の事故回避もしつつ、手札調整にも使えます。 ファンデッキ的に考えて、ヤローの方がターフスタジアムと相性は良かったですが、 このデッキにはトラッシュしていいカードがないので、素直に強いカードにしました。 ギーマ1 フィニッシャー。 (ああ、あと30あればなぁ)を叶えてくれます。 ホミカだけだと1,2個しかのせられないダメカンでも、 コロトックなら3個のせられるので、ギーマの使用価値はかなりあります。 手札を雑にトラッシュするデッキではないため、 ピン差しでも、いつか暇な時にブルーの探索から用意して、使えたりします。 ネットボール4 しんかのおこう3 ポケモンを手札に加えるカード。 ブルーの探索から器用に動けるのが良いです。 ヒメンカのおかげで、クイックボールがなくても問題ありませんでした。 エネルギースピナーが必要ないのが何より偉い! ふしぎなアメ4 ホミカで無理やり引きに行った時に揃えたいので最大枚数採用。 コロトックがワザを使う場面では、不用意に使うと手札が減りすぎちゃいます。 ポケギア3. 0 4 これがないと事故る。 ヤナトイナイトは、まどろみの森が大好きな印象なので、困った時に逃げられるようにしています… ふつうのつりざお1 5回倒される前提の構築なので、エネルギーを一旦返す役割と、 ホミカでトラッシュしすぎたアタッカーやマタドガスを戻す役割です。 ターフスタジアム3 ブルーの探索で持ってこられて、 しんかのおこうも多投していることから、1枚減らしました。 草エネルギー5 ツインエネルギー4 ネットボールからサーチできるので、草エネルギーは少なめ。 必要になったらふつうのつりざおで戻します。 草エネルギーだけしかない状況でも、ジュナイパーのワザ「ねらいうち」は十分つよい。 最後に 本当に今回は脳内で思っているよりも、 目的と条件がかみ合いまくったデッキが完成していました。 手札を増やしたい。 進化させたい。 手札を維持したい。 などなど。 必要なパーツはすべてそろっていました。 草ポケモンとブルーの探索の相性が良いですし、 ホミカと2進化ポケモンの相性も良いですし、 ホミカとターフスタジアムの相性も良いですし、 コロトックとジュナイパーの相性も良い。

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