ツイッター の 動画 を 保存。 TwitterのDM動画も保存できる!スマホ&PCに高画質でダウンロードする方法

Twitterの動画を保存する方法まとめ【iPhone、Android、パソコンで】

ツイッター の 動画 を 保存

あわせて読みたい スマホでTwitter上の動画を保存する方法 スマートフォンでTwitterの動画を保存したい時は、 別途アプリや外部サービスが必要です。 代表的なアプリと動画の保存方法を確認していきましょう。 以前はiPhone、Android両方で動画保存可能でしたが、記事執筆時の2020年3月時点ではAndroidでは保存不可となっています アップデートで再びAndroidでも保存できるようになる可能性はあり。 Androidで動画保存したい方は、以下の『ついっとぺーん』や『ふぁぼーん』を使った方法をご覧ください。 どちらもiOSで動画を保存できるアプリですが、その違いは 動画の保存先です。 もし編集したり別のプレーヤーで再生したりしたい時は、『TheWorld for Twitter』を利用しましょう。 URLを右クリックして「名前を付けてリンク先を保存」で、動画の保存は完了です。 (Macの場合はcontrol+クリック) 類似の動画ダウンロードサービスはいくつかありますが、ツイートのURLをコピーして変換という基本の流れはどれも同じ。 お好きなサイトを使ってください。 動画ダウンロードの注意点 ダウンロードした動画は個人で楽しむ範囲にとどめておきましょう。 特に他人の動画を再アップロードするようなことは、絶対にしないようにしてください。 またの変更により、動画のダウンロードが禁止となる可能性もあります。 最新の利用規約を確認しておきましょう。 こちらの記事もおすすめ.

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Dropboxは無料で2GBの容量のクラウドストレージを利用できるほか、WindowsPC・Mac・iPhone・Androidスマホなど、どの端末とも連携がとれる、使い勝手のいいクラウドストレージサービスです。 Dropboxはクラウドストレージサービスの先駆的なサービスでまだこうしたサービスが一般に定着していない頃から同サービスを手掛けてきているので、ユーザーフレンドリーで簡単操作で機能を利用できます。 今回はこのDropboxを利用して、TwitterのDMに届いた動画を保存する方法を紹介します。 Dropboxは基本的にデータ保存を担当するサービスなので、他に 「TwiDropper」という実際にTwitterから動画をダウンロードするツールと連携して作業を進めます。 まずは、Dropboxに会員登録しましょう。 Dropboxに会員登録するには、それぞれの端末で専用アプリをインストールする必要があります。 iPhoneであればAppストア、AndroidスマホであればGoogle Playから専用アプリをインストールし、PC・MacであればDropboxの公式サイト(dropbox. com)で会員登録・アカウント作成を行うと、手順の中でアプリのインストールも行われます。 会員登録・アカウント作成の作成はどの端末で行っても基本的に要領は同じで、iPhone・Androidスマホであればアプリを立ち上げ、PC・MacであればDropboxの公式サイトをブラウザで開いて、 「氏名・メールアドレス・パスワード」を入力して「アカウントを作成する」を選択します。 規約に同意し、 無料で2GBを利用できる「Basic」コースを選択して、その後は任意に手順を進めれば難しい手順なく会員登録・アカウント作成が完了します。 次にTwitterとTwiDropperを連携します。 TwiDropperはアプリではなくWeb上のサイトツールなのでそれぞれの端末でブラウザを通して利用します。 手順としては、まず、TwiDropperの公式サイト(twidropper. appspot. com)を開きます。 サイトを開くと画面上方のメニューがあるので、 「DM」タブを選んで 「ログイン」をクリック(タップ)します。 Twitterに外部アプリケーションを認証・連携する画面が表示されるので、自分のTwitterアカウント(もしくはメールアドレス)・パスワードを入力して「ログイン」を選択すればTwiDropperと自分のTwitterアカウントの連携は完了です。 連携すると、自分のTwitterアカウントのDMに保存されている動画が一覧で表示されます。 iPhoneの場合には、iOS11より標準で画面録画機能がついています。 ゲームの実況中継や、アプリ操作の説明によく利用されている機能ですが、この画面録画機能を利用して、 TwitterのDMに届いた動画の再生のありさまをそのまま録画するという方法があります。 TwitterのDMに届いた動画をうまく保存できないときは活用してみましょう。 「+」マークをタップするとiPhoneのコントロールセンターに「画面収録」のアイコンが追加されます。 アプリの準備はできたので、TwitterのDMに届いた動画を保存する手順に移ります。 chromeでTwitterサイトを開いて自分のアカウントにログインし、ダウンロードしたい動画のDMを開いて、動画を再生します。 chrome画面右上の 「Video DownloadHelper」のアイコンをクリックします(保存できる動画を認識するとアイコンの色がモノクロからカラーに変わります)。 次の画面で保存方法を選択すれば動画のダウンロードを開始します。 保存方法は「ダウンロード」(自分で保存先を指定)、「クイックダウンロード」(ブラウザに保存場所として設定されている場所に自動保存)から選びます。 シンプルな方法として、 外部アプリ・メールに動画を添付して再送信してもらうというやり方もあります。 LINEなどのメッセンジャーアプリ・チャットアプリを利用したり、動画のファイル容量がそれほど大きくなければ 一般的なメールに添付して送ってもらいましょう。 動画ファイルの容量が大きい、もしくは動画ファイル数が多い場合は、 ファイル転送サービスを利用してもらうのも1案です。 無料で利用できるサービスがいくつかあります。 一般的に良く知られているサービス例では、「Giga File便」「Firestorage」「FileMail」などがあります。 ファイル転送サービスをTwitterのDMの送信元(動画提供者)に利用してもらえば、後日ファイル転送サービスからメールが届くので、そのメール内に記載されているリンクを通して動画ファイルをダウンロードできます。

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Twitter動画を保存できない時の3つの解決方法〜完全版〜【2019年最新/カメラロール/鍵垢】

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Twitterには、世界中から日々様々な種類の動画がツイートされています。 Twitterにおける動画の投稿先は「タイムライン」「ダイレクトメッセージ(以下、DMと呼ぶ)」の2ヶ所に分けられます。 DMは自分と相手だけがやりとりできるプライベートな空間です。 そこにある動画は、きっと思い出深いものが残されているのではないでしょうか? この記事では、DMで送信・受信した動画をiPhone・Android・PCの端末に保存する方法を紹介します。 大切な思い出が詰まった動画をきれいに保存して、いつでも好きなときに楽しめるようにしましょう。 なお、タイムライン上にある動画のダウンロード方法については、こちらで詳しく解説します。 DMの動画を保存するなら外部アプリ・ブラウザツールを使おう 最初に、Twitterの公式アプリ・WEBサイトに動画のダウンロード機能はありません。 そのため、外部アプリ・ツールを使ってダウンロードしなければなりません。 また、 DMは古いメッセージから自然に削除されていきます。 DMが削除される時期の目安はメッセージを送受信した後から約1ヶ月。 ただし、DMでやり取りする頻度が多い人は1ヶ月よりも早く消される場合もあります。 このように、DMがいつ頃から消されるのかといった具体的な条件は不明です。 お気に入りの動画はすぐに保存することをおすすめします。 ダウンロード方法の解説に入る前に、端末によって使えない外部アプリ・ツールがあります。 次の表でお使いの端末が対応しているかを確認してください。 ここまで外部アプリ・ブラウザツールの特徴を紹介しました。 ところで、端末に保存される動画の画質の良さがどれぐらい良いのか気になりませんか? せっかくなら最大限きれいに美しく残した動画で楽しみたい ですよね。 そこで外部アプリ・ブラウザツールごとに画質を比較できる画像をまとめました。 会員登録しないで使えるアプリ・拡張機能(ブラウザツール)を探している人は、以下の項目に進んでください。 <会員登録しないで使えるアプリ・拡張機能>• DropboxならDMの動画をすべての端末で保存できる 無料で利用できる・高画質・簡単に保存できる という三拍子が揃ったアプリです。 会員登録というちょっとした手間がありますが、登録しておく価値があります。 Dropboxのデータは、専用のサーバーに保存されます。 そのサーバーにアクセスしてダウンロードするため、端末の種類をまたいでデータを閲覧したり、コピーすることができます。 さらに、ダウンロード用のリンクを作成できる「 共有 」という機能があります。 作成したリンクをメール送信するだけで、友達は簡単にデータをダウンロードすることができます。 共有のやり方については、 で詳しく紹介します。 ここまでDropboxの特徴を紹介しましたが、 DropboxだけではDMの動画をダウンロードすることができません。 そこで、作業の途中でブラウザツール「 TwiDropper 」を利用します。 TwitterのDMから動画データを抽出する役割を担うツールで、ブラウザ上で使えるサイトなのでダウンロードする必要はありません。 それでは、2つの事前準備を終わらせてから、端末ごとのダウンロード手順に進んでください。 事前準備1:Dropboxの会員登録をする <Dropboxアプリのダウンロードページ>• <Dropboxの会員登録手続き>• アプリを起動して[アカウントを作成する]をタップ• 氏名・メールアドレス・パスワード入力し、[アカウントを作成する]をタップ• 利用規約に目を通してから[同意する]をタップ• [Basicで続行(2GB)]をタップ• 写真をアップロード(写真を選択)のページを[スキップ]• Dropboxをインストールする(パソコンをリンクする)のページを[スキップ]• アカウント作成完了 事前準備2:TwitterとTwiDropperを連携する 端末によってメニュー項目の名称が若干変わりますが、手順はiPhone・Android・PCブラウザで共通です。 <TwiDropperのサイトURL> <TwiDropperとTwitterアカウントを連携する手順> (1)モバイルブラウザ、PCブラウザでTwiDropperのサイトにアクセスする• TwiDropperのサイト上部にあるメニューから[DM]を選択• [ログイン]を選択 (2)Twitterにアプリケーションを認証・連携する• [ユーザー名、またはメールアドレス][パスワード]を入力したら[ログイン]を選択• [ログイン]を選択 (3)TwiDropperとTwitterアカウントの連携完了• 連携したTwitterアカウントのDM受信ボックスに保存されている動画の一覧が表示される <DropboxでDM動画をダウンロードする手順> (1)保存する動画の画質を決める• 一覧から保存する動画を探す• 動画の下にある[Save to Dropbox]を選択• Dropboxが起動するので画面右下にある[保存]を選択• [Save to Dropbox]の先頭にチェックマークが付いたらDropboxに保存完了 iPhone・Androidのカメラロールに保存する方法 (1) 、 の手順をおこなう (2)Dropboxにダウンロードした動画をカメラロールにコピーする• 保存した動画ファイルの[・・・]を選択• [動画を保存]をタップ• [「写真」に保存しました」と表示されたら、カメラロールにダウンロード完了 PCブラウザでローカルフォルダに保存する方法 (1) 、 の手順をおこなった後 、Dropboxを起動する• 保存した動画ファイル名の右端にある[・・・]をクリック• [ダウンロード]をクリック• ダウンロード完了 3. 「動画クリップ再生-動画保存アプリ」で保存する方法 (iPhoneのみ対応) では、会員登録して使えるDropboxを紹介しました。 ここからは端末ごとに会員登録しないで使える外部アプリ・ツールを紹介していきます。 まずはiPhone限定で配信されている外部アプリ「 動画クリップ再生-動画保存アプリ 」です。 動画としてダウンロードできるだけではなく、音声(MP3)の抜き出しも可能です。 でもふれましたが、この記事で紹介する外部アプリ・ツールの中で 一番画質が悪く保存されます。 <動画クリップ再生-動画保存アプリのダウンロードページ>• (1)アプリ内蔵ブラウザからTwitterアカウントにログインする• 画面上部の[検索]をタップ• twitter. com• 画面右下の[開く]をタップ• [電話、メールまたはユーザー名][パスワード]を入力• [ログイン]をタップ (2)DMの動画を再生してアプリのフォルダに保存する• ホーム画面右上の[ダイレクトメッセージ]アイコンをタップして、保存したい動画があるメッセージを開く• [CMを見ながら2倍速で保存]をタップ• 「ダウンロード完了」の表示が出たら、画面右下の[メニューアイコン][動画リスト]の順にタップ• 画面左上の[編集]をタップ• ファイル名を変更して保存したい場合は[名前変更]をタップ• 変更したいファイル名を入力したら[確定]• 画面下の[アルバムに保存]をタップ (3)カメラロールに動画をコピーする• 「CMを見ながら2倍速でアルバムに保存」をタップ• 「保存成功」と表示が出たら、カメラロール(写真フォルダ)に保存完了 4. アプリを起動したら[クリップ]をタップ• [ブラウザ]をタップ• 下記のURLを検索欄の左側に ペーストして、[ダイレクトメッセージ]のページにアクセス• TwitterのDMページURL:• 再生した動画の上で長押しタップ (2)動画をギャラリーに保存する• [リンクを開く]をタップ• [クリップ]をタップ• 「クリップ完了」と表示されたら保存完了• [ギャラリー]をタップ 5. 「Video DownloadHelper」で保存する方法(PCブラウザのみ対応) 「Google Chrome」「Firefox」の2種類のブラウザに対応した、動画を手軽にダウンロードできるようにする拡張機能(ブラウザツール)です。 ここではOSをMac、ブラウザはGoogle Chromeを使った手順で解説します。 事前準備:PCブラウザに拡張機能を追加する DMの動画を保存する手順に入る前に、ブラウザに拡張機能を追加しましょう。 「Video DownloadHelper(本体)」と「コンパニオンアプリ」の2種類をインストールします。 <Video DownloadHelper(本体)のダウンロードページ>• <コンパニオンアプリのダウンロードページ>• <Video DownloadHelperの設定手順> (1)Google ウェブストアの画面右上にある[Chromeに追加]をクリック (2)[拡張機能を追加]をクリック 拡張機能が追加されると、ブラウザのツールバーにアイコンが追加される (3)コンパニオンアプリをダウンロードする• コンパニオンアプリのページ( )にアクセスすると、画像のような英文ページが表示される• ダウンロードが完了したファイルを開き、インストール画面を表示する• 「はじめに」 ・・・ [続ける]をクリック• 「インストール先の選択」 ・・・ インストール先を指定して[続ける]クリック• 「インストールの種類」 ・・・ インストール先に間違いなければ[インストール]をクリック• 「インストール」 ・・・ [ユーザ名][パスワード]を入力して[ソフトウェアをインストール]をクリック• 「概要」 ・・・ コンパニオンアプリのインストール完了 PCブラウザでDMの動画をダウンロードする (1)TwitterにログインしてDMを開く• ツイッターのアカウントに[ログイン]する• [ダイレクトメッセージ]アイコンをクリックして、保存したい動画があるDMを開く• 変わらないときはページを更新し、動画を再生すること。 (2)動画をダウンロードする• 2Mbps — MP4 ]を選択• [Twitter. 設定が終わったら[保存]をクリック (5)ダウンロード完了 次回、ダウンロードできるのは120分後です。 DMの動画が保存できないときの対処方法3つ でもふれましたが、DMはおよそ1ヶ月ほどで削除されます。 それぞれの人によってメッセージの送信・受信数で変わるので、お気に入りの動画はすぐに保存するようにしましょう。 ここでは、これまでに紹介した外部アプリ・ブラウザツールを使って、ダウンロードできない場合の解決策を紹介します。 その1. Dropboxで動画保存用のリンクを共有してもらう 動画の持ち主がDropboxのユーザーなら、Dropboxの「共有」という機能を使って、動画ファイルを送信できます。 その方法は、メールに動画ファイルを添付するものではなく、専用のダウンロードリンクからダウンロードする形です。 ダウンロードする人はDropboxに会員登録している必要はありません。 ただし、2018年12月時点で このダウンロード方法が使えるのはAndoroid・PCブラウザのみ です。 iPhoneでは閲覧はできますが「直接ダウンロード」の機能が使えません。 <Dropboxから共有リンクを送信する方法>• 共有したい動画ファイル名の右端にある[︙]をタップ• [共有]タップ• 再度[共有]をタップ• [リンクをコピー]をタップ• 任意のメールソフトを起動し、本文にコピーしたリンクをペーストし、必要に応じてメッセージを記入して[送信]をタップ <Dropboxの共有リンクからダウンロードする方法>• 受信メールに書かれたリンク先にアクセス• 画面下の[またはウェブ版の利用を継続]を選択• [ダウンロード][直接ダウンロード]の順に選択• ギャラリーに保存完了 その2. 外部アプリ・メールで動画を再送信してもらう 動画の持ち主にメールアドレスやLINEアドレスを伝えて、動画のデータファイルを直接送ってもらいましょう。 もし、相手に普段使っている連絡先を教えられないといった理由があれば、次に挙げるフリーメールアドレスを使うと良いでしょう。 <おすすめフリーメールアドレス>• 有効期限15分の受信専用メールアドレス(時間は延長可能)。 受信箱付きで、添付ファイルを受信できます。 1通のメールで、1GBまでの大容量ファイルを複数送信できるメールアドレス。 送信・受信したメールは約30日後に削除されます。 メールの保存件数に上限はありません。 添付ファイルを送受信できます。 その3. 画面録画アプリ・ソフトで撮影する• iPhoneは「画面収録(スクリーンレコーディング)」という機能がiOS 11から追加されまいた。 録画中に音声を収録することも可能です。 最後にDMの動画を保存するポイントをまとめます。 外部アプリ・ブラウザツールを使うことが必須条件• DM動画の保存期限は約1ヶ月。 メッセージの送信・受信量で変わるため、早めに保存する この記事を通して大切な動画を保存できるようになったら嬉しいです。

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