バトンタッチ ソード シールド。 テッカニン育成論 : サンの実バトンテッカニン[確定急所]|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ブラッキー育成論 : 急所連続!バトンタッチブラッキー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

バトンタッチ ソード シールド

性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 直接のダメージ以外を受けない。 具体的には、『どく』『やけど』状態や特性『さめはだ』『てつのトゲ』『とびだすなかみ』『ヘドロえき』『ゆうばく』、天気『あられ』『すなあらし』、技『あくむ』『うずしお』『からではさむ』『しめつける』『ステルスロック』『すなじごく』『のろい』『はじけるほのお』『ふんじん』『ほのおのうず』『ほのおのちかい』『まきつく』『まきびし』『マグマストーム』『まとわりつく』『やどりぎのタネ』によるダメージ、反動のある技による反動ダメージや失敗時に受けるダメージ、『ニードルガード』『ふんじん』によるダメージ、道具『いのちのたま』『くっつきバリ』『くろいヘドロ』『ゴツゴツメット』の効果によるダメージを受けない。 ただし『こんらん』『じばく』『だいばくはつ』『わるあがき』などには影響しない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 ダブルバトル用。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 場の状態が『ミストフィールド』で、自分が『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではなく地面にいる時、威力が1. 5倍になる。 10 USUM〜DPt ,ピッピ:Lv. 18 赤緑青ピ ,ピッピ:Lv. [ピッピ:Lv. [ピッピ:Lv. 31 BW ,ピッピ:Lv. [ピッピ:Lv. 25 BW ,ピッピ:Lv. 相手が道具を持っている時は失敗する。 この技を受けた相手はそのターン、強制的に他のポケモンの技の対象となる。 全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 ただし、ダブルバトルにおいては相手に使っても相手側の味方の技の対象には効果がないため、主に自分の味方に使うと良い。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。

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【ポケモン剣盾】ソルロックの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

バトンタッチ ソード シールド

前書き こんにちは!9度目の育成論投稿となります、炊き込み淡水です! 今回はつい最近リリースされた「鎧の孤島」で新たにゲットできるポケモンの一体、を考察していきたいと思います! 私がこの論を投稿した直後に、同じ型のの調整が投稿されたため、フォークさせていただきます。 こちらの育成論とは調整が異なっております。 注意!• この育成論ではHP=H、こうげき=A、ぼうぎょ=B、とくこう=C、とくぼう=D、すばやさ=Sなどの略称を使います。 個体は、特に理由が無い限り理想個体とします。 ダメージ計算は、スマホアプリ「SWSH」を参照しています。 不明な点などございましたら、コメントにて指摘して貰えると助かります。 気になったところなどを随時追記しています。 鎧の孤島で新たに出現するポケモンは、6月中はランクマッチで使用することができません。 その為、現在はカジュアルマッチとフレンド対戦で試用運転しております。 ご了承ください。 ペンドラーについて 第5世代初登場のメガムカデポケモン。 むしポケモン随一の巨体を誇るポケモンです。 種族値は 60-100-89-55-69-112 合計485 突出して高いすばやさ以外の数値は平均的なポケモンです。 隠れ特性に毎ターン終了時にすばやさを1段階上昇させる かそくを持っている上、つるぎのまいやてっぺきといった優秀な積み技を保有しており、更に、さまざまな能力値上昇をバトンタッチで後続に引き継がせることができます。 そのため、前作まではバトンタッチ構築の始動に良く使われるポケモンでした。 採用理由と役割 現環境では、 ダイマックスの使い方で勝負が決まると言っても過言ではありません。 このは、ダイマックス時の恩恵をフルに活かしつつ、後続を強化することができます。 中でも• HPが倍になるため、耐久力が上昇する• ダイマックス技の追加効果で能力値を上昇させることができる この2点は、に強力な恩恵をもたらします。 耐久力の上昇は、 かそくの発動回数の増加と、バトンタッチするまでの能力値を上昇させるスキを多く得る他、じゃくてんほけんを安定して発動させることができることを意味しており、 ダイナックル、ダイスチル、ダイアースを駆使することで、攻撃しながらすばやさ以外の能力も底上げすることができるようになります。 能力値上昇はじゃくてんほけんの安定発動が更に用意に行えるようになるため、非常に効果的です。 自身の突破力はそこまで高くありませんが、適切なポケモンにバトンタッチしてやる事で真価を発揮します。 後ほど説明 同じく「かそくバトンタッチ」と「ダイアース&ダイスチル」を保持するポケモンにがおりますが、• には4倍弱点が無い• の方が耐久力が高い と、バトンタッチをする上で有利な点が多いです。 持ち物 じゃくてんほけん ダイマックスの耐久上昇とダイマックス技の追加効果を駆使することで手に入れることができる高い耐久力で安定して発動することができる他、バトンタッチすることで後続のポケモンに上昇した高い能力値を引き継がせることができます。 自身の火力上昇はあくまで副産物なので、過信はできません。 性格・努力値と調整 ようき H 252 A 12 B 100 D 76 S 68 H 8n-1 耐久力を最大限に高くする為にMAX A 余り B A252いのちのたまのダイジェットをダイマックスで確定耐え D C特化のダイジェットをダイマックスで確定耐え S 最速を素で抜き、1ランク上昇でスカーフ準速100族 、等 抜き 技構成 バトンタッチ 地面技 鋼技 選択技 私は バトンタッチ じしん アイアンローラー ばかぢからで運用しております。 確定技 バトンタッチ 後続のポケモンと交代し、能力値上昇などを引き継がせる技です。 あくびやほろびのうたなども引き継ぐので注意が必要です。 バトンタッチ先として望ましいポケモンは後半の「相性の良いポケモン」の項で記述いたします。 地面技 じしん 威力100 命中100のじめん技です。 威力、命中共に安定しているため、使い勝手が良いですが「グラスフィールド」で威力が半減します。 あなをほる 威力80 命中100のじめん技です。 一ターン目に地面に潜り、2ターン目に攻撃します。 ダイマックス枯らしに使用できます。 どちらも威力130のダイアースとなり、とくぼうを上昇させる追加効果を持ちます。 これで無理やり弱点の特殊技を耐えて、じゃくてんほけんを発動を狙います。 鋼技 どの技にも一長一短あります。 ほとんどダイマックスして攻撃するため、アイアンローラーの使いづらさはそこまで気にならないです。 アイアンローラー 威力130 命中100のはがね技です。 何らかのフィールドが貼られていないと使用できないです。 使用するとフィールドを消し去ります。 威力は非常に高いですがその代わりに安定して発動できません。 しかし、ダイマックス時の火力がもっとも高い 威力140 はがね技となります。 アイアンテール 威力100 命中75のはがね技です。 命中不安定ですが、アイアンローラー採用よりも通常時に少し動かしやすいです。 ダイマックス時の威力は130です。 スマートホーン 威力70の必ず命中するはがね技です。 威力は他のはがね技に比べて低めですが、必ず命中する安定感はあります。 ダイマックス時の威力は120です。 選択技 ばかぢから 威力120 命中100のかくとう技です。 使用後に自身のこうげきとぼうぎょが1段階下がります。 ダイマックスしてダイナックルとして使用することで、ダイマックス中に火力を上昇させることができます。 ダイマックス性能を重視される方はこちら。 つるぎのまい こうげきを2段階上昇させる変化技です。 起点作りをするポケモンと共に採用するならば採用の価値は高いと思われます。 てっぺき ぼうぎょを2段階上昇させる変化技です。 物理型のポケモンからの攻撃を安全に受け切ったり、ボディプレスを使用できるポケモンにバトンタッチさせたりすることで、ボディプレスの火力を上昇させることができます。 どくづき 威力80 命中100のどく技です。 ダイマックス時の追加効果はとくこうを1段階上昇させる効果なので、特殊型のポケモンにバトンタッチさせるならば評価が高くなります。 メガホーン 威力120 命中85の虫技です。 半減されやすいタイプですがダイワームの追加効果のとくこうダウンを駆使することで、じめん技が通らない特殊型のポケモン相手にも安定してじゃくてんほけんを発動させやすくなります。 与ダメージ計算 ほぼダイマックス前提の性能のため、全てダイマックス技で計算します。 アイアンローラー、じしん、ばかぢからを計算します。 じゃくてんほけんが発動したらほぼ倍になります。 ダイスチル アイアンローラー A特化 ストーンエッジ 112. 5〜134. 1% 確定1発 ダイロック 147. 3〜173. 6% 確定1発 相性の良い味方 ダイマックス無しで高火力を出せるorダイマックスが無くても活躍できるポケモン全般と相性が良いです。 じゃくてんほけんの能力値上昇とエラがみが合わさることで、とんでもない火力を出せます。 の耐久がそこそこ高めなので、でのぼうぎょととくぼう上昇と合わせて繰り出しやすいです。 ばけのかわで攻撃を無効化できるため、ほぼ無償でバトンを繋げることができます。 上手くいけばつるぎのまいで更に攻撃力を高めることも狙えます。 みず・フェアリータイプを保有しているため、持ち技を半減されにくく、止められにくいです。 バトンタッチで引き継いだ能力をアシストパワーやワイドフォースでふんだんに発揮することができます。 バトン補助• 特性イリュージョンで相手に揺さぶりを掛けることができます。 に化けることで苦手なエスパー技を受けることができる他に、「おきみやげ」でが動きやすい環境を整えることができます。 オーロラベールやリフレクター等でのじゃくてんほけんを低リスクで発動させることを狙えます。 後書き 如何だったでしょうか? 実戦で使うと、で押し切って1〜2体を倒して、以降のポケモンをバトン先のポケモンで全抜きしていける場面も多々あり、非常に好感触でした。 是非使ってみてください! なにか不備、質問等ありましたらコメント欄にお願いします。 こちらの理解力不足で申し訳ないです・・・ この型が認知されればそのあたりの対策もされてしまう可能性が高いですがそれまでは十二分に活躍が見込めるかと思います。 Hiro20030611 ホミカ好きだったので使って見たいな〜と思っていたところに…。 ダイマックスにはこんな使い方も…後続のエースで暴れまわれそうですね! 被ダメージについて質問ですが、こちらもペンドラーがダイマックス時のダメージと考えて問題ないでしょうか。 与ダメはダイマ時と明記されていたので。 記載しているのは非ダイマックス時の倍率の表記ですね・・・紛らわしくて申し訳ないです・・・。 追記しておきます。 早速ダイマして使ってみたけど、 じゃくてんほけん乗ったパッチラゴンの ダイジェットを余裕で耐えてた。 強いなぁ 小並感 バトン先はムカデかクモで運用させて頂きます。 また、この調整はダイマックスすれば以下のこうげきのポケモンの一致弱点を耐えられるということなので、耐久の指標としてもわかりやすいかなと思っております。 自分の考えが甘く、勉強になりました。 あと一体電気技持ちで安定しそうでした。 弱保をあまり警戒されないのか飛行技バンバン飛んできますし、その前に上をとって防御特防上げられるので余裕をもって耐えてくれました。 後ろのアシレ エナボ持ち でDMウーラオスも難なく対処可能できますね。 ふきとばしを使ってきそうなカバも抜群取りやすいので動き次第で対処可能。 注意したいと思ったのはクリアスモッグですね… 雨パのキングドラに使われて押し切られてしまいました。 私の技量もありますが… もしいいムーブあったらお聞きしたいです 体感勝率8割くらいだったかと。 もうちょっと今のパーティ改良してみます。 素晴らしい育成論をありがとうございました! 長文失礼しました。 少し提案なのですが、相性いい味方にゾロアーク イリュージョン を入れてみるのはどうでしょうか? ペンドラーの弱点のエスパーを無効化できたり、逆にゾロアークの弱点をペンドラーで受けれたりと相性補完がかなり良く、おきみやげもバトンペンドラーのアシストとして上手く機能すると思います。 また、相性のいい味方の欄がバトン先のポケモンしかいなかったのでペンドラーのアシスト役になれるポケモンがいればいいなと思ったのも理由の一つです。 なるほど、たしかに最近はスカーフなどもチラチラ見られるのでは中々良さそうですね。 参考になります! バトン補助はが単体でも十分活躍できるスペックを持っていたので記述してませんでしたが、これを機に記述したいと思います。 耐えられる範囲も割と多くて目からウロコ。 この数値はS3段階上昇でS1段階上昇の最速を上回る数値となります。 はダイマックス後にバトンすることが多いため、3回加速が発動することがほとんどになります。 他のポケモンにバトンする際も3段階上昇前提で調整するのが良いかと思われます。 参考にどうぞ。

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フワライド育成論 : 【物理受け】バトンフワライド【害悪?】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

バトンタッチ ソード シールド

前書き こんにちは!9度目の育成論投稿となります、炊き込み淡水です! 今回はつい最近リリースされた「鎧の孤島」で新たにゲットできるポケモンの一体、を考察していきたいと思います! 私がこの論を投稿した直後に、同じ型のの調整が投稿されたため、フォークさせていただきます。 こちらの育成論とは調整が異なっております。 注意!• この育成論ではHP=H、こうげき=A、ぼうぎょ=B、とくこう=C、とくぼう=D、すばやさ=Sなどの略称を使います。 個体は、特に理由が無い限り理想個体とします。 ダメージ計算は、スマホアプリ「SWSH」を参照しています。 不明な点などございましたら、コメントにて指摘して貰えると助かります。 気になったところなどを随時追記しています。 鎧の孤島で新たに出現するポケモンは、6月中はランクマッチで使用することができません。 その為、現在はカジュアルマッチとフレンド対戦で試用運転しております。 ご了承ください。 ペンドラーについて 第5世代初登場のメガムカデポケモン。 むしポケモン随一の巨体を誇るポケモンです。 種族値は 60-100-89-55-69-112 合計485 突出して高いすばやさ以外の数値は平均的なポケモンです。 隠れ特性に毎ターン終了時にすばやさを1段階上昇させる かそくを持っている上、つるぎのまいやてっぺきといった優秀な積み技を保有しており、更に、さまざまな能力値上昇をバトンタッチで後続に引き継がせることができます。 そのため、前作まではバトンタッチ構築の始動に良く使われるポケモンでした。 採用理由と役割 現環境では、 ダイマックスの使い方で勝負が決まると言っても過言ではありません。 このは、ダイマックス時の恩恵をフルに活かしつつ、後続を強化することができます。 中でも• HPが倍になるため、耐久力が上昇する• ダイマックス技の追加効果で能力値を上昇させることができる この2点は、に強力な恩恵をもたらします。 耐久力の上昇は、 かそくの発動回数の増加と、バトンタッチするまでの能力値を上昇させるスキを多く得る他、じゃくてんほけんを安定して発動させることができることを意味しており、 ダイナックル、ダイスチル、ダイアースを駆使することで、攻撃しながらすばやさ以外の能力も底上げすることができるようになります。 能力値上昇はじゃくてんほけんの安定発動が更に用意に行えるようになるため、非常に効果的です。 自身の突破力はそこまで高くありませんが、適切なポケモンにバトンタッチしてやる事で真価を発揮します。 後ほど説明 同じく「かそくバトンタッチ」と「ダイアース&ダイスチル」を保持するポケモンにがおりますが、• には4倍弱点が無い• の方が耐久力が高い と、バトンタッチをする上で有利な点が多いです。 持ち物 じゃくてんほけん ダイマックスの耐久上昇とダイマックス技の追加効果を駆使することで手に入れることができる高い耐久力で安定して発動することができる他、バトンタッチすることで後続のポケモンに上昇した高い能力値を引き継がせることができます。 自身の火力上昇はあくまで副産物なので、過信はできません。 性格・努力値と調整 ようき H 252 A 12 B 100 D 76 S 68 H 8n-1 耐久力を最大限に高くする為にMAX A 余り B A252いのちのたまのダイジェットをダイマックスで確定耐え D C特化のダイジェットをダイマックスで確定耐え S 最速を素で抜き、1ランク上昇でスカーフ準速100族 、等 抜き 技構成 バトンタッチ 地面技 鋼技 選択技 私は バトンタッチ じしん アイアンローラー ばかぢからで運用しております。 確定技 バトンタッチ 後続のポケモンと交代し、能力値上昇などを引き継がせる技です。 あくびやほろびのうたなども引き継ぐので注意が必要です。 バトンタッチ先として望ましいポケモンは後半の「相性の良いポケモン」の項で記述いたします。 地面技 じしん 威力100 命中100のじめん技です。 威力、命中共に安定しているため、使い勝手が良いですが「グラスフィールド」で威力が半減します。 あなをほる 威力80 命中100のじめん技です。 一ターン目に地面に潜り、2ターン目に攻撃します。 ダイマックス枯らしに使用できます。 どちらも威力130のダイアースとなり、とくぼうを上昇させる追加効果を持ちます。 これで無理やり弱点の特殊技を耐えて、じゃくてんほけんを発動を狙います。 鋼技 どの技にも一長一短あります。 ほとんどダイマックスして攻撃するため、アイアンローラーの使いづらさはそこまで気にならないです。 アイアンローラー 威力130 命中100のはがね技です。 何らかのフィールドが貼られていないと使用できないです。 使用するとフィールドを消し去ります。 威力は非常に高いですがその代わりに安定して発動できません。 しかし、ダイマックス時の火力がもっとも高い 威力140 はがね技となります。 アイアンテール 威力100 命中75のはがね技です。 命中不安定ですが、アイアンローラー採用よりも通常時に少し動かしやすいです。 ダイマックス時の威力は130です。 スマートホーン 威力70の必ず命中するはがね技です。 威力は他のはがね技に比べて低めですが、必ず命中する安定感はあります。 ダイマックス時の威力は120です。 選択技 ばかぢから 威力120 命中100のかくとう技です。 使用後に自身のこうげきとぼうぎょが1段階下がります。 ダイマックスしてダイナックルとして使用することで、ダイマックス中に火力を上昇させることができます。 ダイマックス性能を重視される方はこちら。 つるぎのまい こうげきを2段階上昇させる変化技です。 起点作りをするポケモンと共に採用するならば採用の価値は高いと思われます。 てっぺき ぼうぎょを2段階上昇させる変化技です。 物理型のポケモンからの攻撃を安全に受け切ったり、ボディプレスを使用できるポケモンにバトンタッチさせたりすることで、ボディプレスの火力を上昇させることができます。 どくづき 威力80 命中100のどく技です。 ダイマックス時の追加効果はとくこうを1段階上昇させる効果なので、特殊型のポケモンにバトンタッチさせるならば評価が高くなります。 メガホーン 威力120 命中85の虫技です。 半減されやすいタイプですがダイワームの追加効果のとくこうダウンを駆使することで、じめん技が通らない特殊型のポケモン相手にも安定してじゃくてんほけんを発動させやすくなります。 与ダメージ計算 ほぼダイマックス前提の性能のため、全てダイマックス技で計算します。 アイアンローラー、じしん、ばかぢからを計算します。 じゃくてんほけんが発動したらほぼ倍になります。 ダイスチル アイアンローラー A特化 ストーンエッジ 112. 5〜134. 1% 確定1発 ダイロック 147. 3〜173. 6% 確定1発 相性の良い味方 ダイマックス無しで高火力を出せるorダイマックスが無くても活躍できるポケモン全般と相性が良いです。 じゃくてんほけんの能力値上昇とエラがみが合わさることで、とんでもない火力を出せます。 の耐久がそこそこ高めなので、でのぼうぎょととくぼう上昇と合わせて繰り出しやすいです。 ばけのかわで攻撃を無効化できるため、ほぼ無償でバトンを繋げることができます。 上手くいけばつるぎのまいで更に攻撃力を高めることも狙えます。 みず・フェアリータイプを保有しているため、持ち技を半減されにくく、止められにくいです。 バトンタッチで引き継いだ能力をアシストパワーやワイドフォースでふんだんに発揮することができます。 バトン補助• 特性イリュージョンで相手に揺さぶりを掛けることができます。 に化けることで苦手なエスパー技を受けることができる他に、「おきみやげ」でが動きやすい環境を整えることができます。 オーロラベールやリフレクター等でのじゃくてんほけんを低リスクで発動させることを狙えます。 後書き 如何だったでしょうか? 実戦で使うと、で押し切って1〜2体を倒して、以降のポケモンをバトン先のポケモンで全抜きしていける場面も多々あり、非常に好感触でした。 是非使ってみてください! なにか不備、質問等ありましたらコメント欄にお願いします。 こちらの理解力不足で申し訳ないです・・・ この型が認知されればそのあたりの対策もされてしまう可能性が高いですがそれまでは十二分に活躍が見込めるかと思います。 Hiro20030611 ホミカ好きだったので使って見たいな〜と思っていたところに…。 ダイマックスにはこんな使い方も…後続のエースで暴れまわれそうですね! 被ダメージについて質問ですが、こちらもペンドラーがダイマックス時のダメージと考えて問題ないでしょうか。 与ダメはダイマ時と明記されていたので。 記載しているのは非ダイマックス時の倍率の表記ですね・・・紛らわしくて申し訳ないです・・・。 追記しておきます。 早速ダイマして使ってみたけど、 じゃくてんほけん乗ったパッチラゴンの ダイジェットを余裕で耐えてた。 強いなぁ 小並感 バトン先はムカデかクモで運用させて頂きます。 また、この調整はダイマックスすれば以下のこうげきのポケモンの一致弱点を耐えられるということなので、耐久の指標としてもわかりやすいかなと思っております。 自分の考えが甘く、勉強になりました。 あと一体電気技持ちで安定しそうでした。 弱保をあまり警戒されないのか飛行技バンバン飛んできますし、その前に上をとって防御特防上げられるので余裕をもって耐えてくれました。 後ろのアシレ エナボ持ち でDMウーラオスも難なく対処可能できますね。 ふきとばしを使ってきそうなカバも抜群取りやすいので動き次第で対処可能。 注意したいと思ったのはクリアスモッグですね… 雨パのキングドラに使われて押し切られてしまいました。 私の技量もありますが… もしいいムーブあったらお聞きしたいです 体感勝率8割くらいだったかと。 もうちょっと今のパーティ改良してみます。 素晴らしい育成論をありがとうございました! 長文失礼しました。 少し提案なのですが、相性いい味方にゾロアーク イリュージョン を入れてみるのはどうでしょうか? ペンドラーの弱点のエスパーを無効化できたり、逆にゾロアークの弱点をペンドラーで受けれたりと相性補完がかなり良く、おきみやげもバトンペンドラーのアシストとして上手く機能すると思います。 また、相性のいい味方の欄がバトン先のポケモンしかいなかったのでペンドラーのアシスト役になれるポケモンがいればいいなと思ったのも理由の一つです。 なるほど、たしかに最近はスカーフなどもチラチラ見られるのでは中々良さそうですね。 参考になります! バトン補助はが単体でも十分活躍できるスペックを持っていたので記述してませんでしたが、これを機に記述したいと思います。 耐えられる範囲も割と多くて目からウロコ。 この数値はS3段階上昇でS1段階上昇の最速を上回る数値となります。 はダイマックス後にバトンすることが多いため、3回加速が発動することがほとんどになります。 他のポケモンにバトンする際も3段階上昇前提で調整するのが良いかと思われます。 参考にどうぞ。

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