プロテイン 人気。 【徹底比較】ホエイプロテインのおすすめ人気ランキング18選

ホエイプロテインのおすすめ11選。筋トレ効果を倍増させる人気アイテムとは

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筋トレ・プロポーション維持に効果的で、プロテインの王様とまで呼ばれるホエイプロテイン。 しかしタンパク質配合量・製法・味も異なる多種多様な商品が販売されており、一体どれが本当に優秀でおすすめの商品なのか気になっている方も多いはず。 そこで今回はザバスやDNSなど、 Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位のホエイプロテイン18種類、全41商品を全て購入し、最もおすすめのホエイプロテインを決定したいと思います。 検証は、 全ての商品を実際に飲んで以下の2点を比較・検証しました。 タンパク質含有量• 味 果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね! 今回はホエイプロテインの選び方について、パーソナルトレーナーやフィジーク選手としてご活躍されている、湯浅さんに取材しました。 <取材協力:湯浅幸大さん> 株式会社ワークアウト・ライフ代表取締役。 パーソナルトレーナー兼フィジーク選手。 2016年世界選手権準優勝 2017年アーノルドクラシック(アーノルドシュワルツェネッガー主催の国際大会)優勝。 フィットネスクラブに入社後、全国約40店舗の中で売上業績全国No. 1を維持する一方、所属店舗の業績も全国トップにした経歴を持つ。 現在は渋谷、恵比寿、赤坂を中心に、一般の方からアスリート・モデル・ボディビルダーと、幅広い層のトレーニングを指導。 定期的にも開講中。 今回検証した商品• THINKフィットネス|ゴールドジム ホエイプロテイン チョコレート風味 720g• ファイン・ラボ|ホエイプロテインピュアアイソレート ミルクココア風味• 明治|ザバス アクアホエイプロテイン100 アセロラ風味• ボディウイング|ホエイプロテイン• Muscle Pharm|コンバット 100%ホエイ プロテイン• ドーム|プロテインホエイ100 チョコレート風味• エクスプロージョン(同)|ホエイプロテイン ミルクチョコレート味• 明治|ホエイプロテイン100• MyProtein|Impact ホエイプロテイン バニラ• アルプロン|ホエイプロテイン100 ココアミルク風味• Real Style|ビーレジェンド プロテイン• ボディプラスインターナショナル|バルクスポーツ プロテイン ビッグホエイ アーモンドチョコレート• 江崎グリコ|パワープロダクション マックスロード ホエイプロテイン• BSN|シンサ-6 アイソレート• オプティマムニュートリション|パフォーマンスホエイ• チャンピオンニュートリション|チャンピオン ピュアホエイ プロテインスタック バニラ タンパク質含有量も申し分なく、溶けやすさも十分なゴールドジムのホエイプロテイン。 甘味は強いもののコクのある味わいではないので、毎日飲むのにもぴったり。 ただ普段からプロテインを飲みなれている人にとっては、やや甘すぎるという声もありました。 しかし 甘さがプロテイン特有の匂いを緩和してくれるので、初めてのプロテインとしても自信を持っておすすめできます。 チョコレート風味はチョコ系プロテインの中でもひと際評価が高く、 チョコドリンクのようにジュースの代わりとしても飲めそう。 ストロベリーはストロベリーシェイクのような甘さで、プロテインを飲みなれていない人にもぴったりなベストバイホエイプロテインです!.

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プロテインおすすめランキング 2019年度版

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プロテインを飲むメリットは? そもそも「プロテインとは何か?」というと、英語で「タンパク質」のことになります。 タンパク質は体をつくる上でスポーツをする方ばかりでなく、スポーツをあまりしていない人にとっても大事な体をつくる成分なのです。 スポーツなどアクティブに体を動かす方の場合、タンパク質が不足するとケガや筋肉ダメージへの回復が遅れてしまい、目標とする体づくりが難しくなってしまいます。 プロテインを飲んでいれば、効率的なタンパク質の先週が可能となり、それを継続することによって、理想の体へと近づくための材料がひとつ整うわけです。 プロテインの種類は? プロテインの種類は大きくわけて、動物性のホエイプロテインと植物性のソイプロテインがあります。 「ホエイ」とは牛乳に含まれるタンパク質の一種になります。 よくヨーグルトの容器を開けると、上澄みに液体があります。 これを「ホエイ(乳清)」と言いますが、この「ホエイ」に含まれるタンパク質がホエイプロテインになります。 「ホエイ」には他に、ミネラルや水溶性ビタミンも含まれています。 筋肉をつくるのに役立つ必須アミノ酸、BCAAも豊富に含まれおり、吸収がソイプロテインに比べて速いので、筋肉や体を大きくしたい人にオススメとなっています。 一方のソイプロテインは「ソイ」、つまり大豆から精製されており、アルギニンが豊富に含まれているというメリットから代謝へのサポートが期待できるのです。 ですが、ホエイプロテインに比べて吸収が遅いので、体のウェイトを増やさず、引き締めたい人にオススメと言えるでしょう。 どんな基準でプロテインを選ぶべきか? 体を大きくしたい&筋肉を増やしたい方は、ホエイプロテインを。 体を引き締めたい方は、ソイプロテインを試していただくといいでしょう。 また、パウダータイプやタブレット、プロテインバーなど多様なカタチで販売されていますが、効率よくプロテインが摂取でくるということでパウダータイプがもっともポピュラーであり、人気が高いのが現状です。 現在では、甘くて飲みやすいフレイバーが多いので、食事制限中の甘味として楽しむ人も多くなってきているようです。 お菓子感覚で手軽に摂取できるプロテインバーも近年人気ですがタンパク質量が少ないタイプが多いため、成分表示でタンパク質量を確かめたうえ、自身の目的に合ったものを選んでください。 【ホエイプロテイン】 人気のパウダープロテインはこれ! 明治 ザバス ホエイプロテイン100 ココア味 プロテイン界の定番である「ザバス」のココア味は鉄板と言えるでしょう。 水もしくは牛乳で溶かして飲むのが一般的(プロテイン愛好家たちの間)ですが、「牛乳でとくと本物のココアのように美味しい」という声も多く集まっています。 これなら、つらいトレーニング後のご褒美にもなってくれそうです。 さらに1日2回(約42グラム)を目安に摂れば、アスリートが1日に必要とする7種のビタミンB群、Cを補うことができる配分になっています。 1スプーン32g当たり24gと極めて高いプロテイン割合が、その特徴となっています。 味の評判も高く、今後人気がますます高まることでしょう。 ケルンリスト(オリンピック・トレーニング・センター・ラインラントが発足したプラットフォームで、アスリートやその関係者が認証されたスポーツ栄養食品などを検索できるデータベー)認証商品なので、アスリートからも注目されるプロテイン。 「進化の実現には、継続が欠かせない」というコンセプトから、継続しやすいことにこだわるブランドです。 水だけで飲める利便性、一回ですくえるスプーンなど、細部にまで継続しやすい商品づくりの工夫が見られます。 4グラムとの表示 【ソイプロテイン】 人気のパウダープロテインはこれ! 明治 ザバス ソイプロテイン100 ココア味 ホエイ同様にソイプロテインでも人気が高いのが、「サバス」のココア味。 アスリートが1日に必要とされる7種のビタミンB群、Cも、ホエイプロテイン同様に配合されています。 ホエイプロテインもソイプロテインでもどちらもココア味が人気な結果から、味のクオリティの高さは間違いなさそうですね。 0グラムとの表示 ボディウィング ソイプロテイン 大豆特有のにおいが抑えられており、飲みやすさを追求したソイプロテインです。 砂糖や人工甘味料なし、さらに保存料・着色料なども加えていないので、余計なものを摂りたくない方におすすめです。 また大豆も、国産の非遺伝子組み換え大豆というこだわりぶり。 安心して飲めるソイプロテインと言えるでしょう。 6グラムとの表示 Kentai ウェイトダウン ソイプロテイン ココア風味 大豆タンパク質と食物繊維が配合されたソイプロテインになります。 さらにビタミン11種、ミネラル(カルシウム、マグネシウム、鉄)が配合されているので、体づくりだけでなく健康バランスを整えることも期待できるプロテインと言えるでしょう。 6g(無水物換算値15. 3g)との表示 自分の理想の体を実現するためには、信頼できる相棒が必要です。 そんなバディをここから見つけてください。

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【マツコの知らない世界】人気プロテインフード12選まとめ|森口さんおすすめ!

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では、 タンパク質はどのくらいの量を、どんな方法で摂取するのがいいのでしょうか…。 成人の場合、 タンパク質の1日の必要量は体重1kgにつき約0. 8~1. 2g程度とされています。 また、 日頃筋トレをしている人やアスリートなどの場合、必要量は体重1kgにつき約1. 2~2. 0g程度とされています。 この量を、必ずしもサプリで摂る必要はありませんが、逆に 食事だけで摂ろうとすると、これも実は結構大変なんです。 一般的に、タンパク質量が多いとされる食品は、肉類、魚介類、卵、乳製品、豆といわれています。 たとえば、鶏ムネ肉の場合22. 3g(100g中)、牛もも肉の場合21. 2g(同)。 ゆで卵なら6. 3g(1個60g)。 牛乳は6. 6g(200mg)といった具合。 「鶏ムネ肉や牛肉などの食材を食事に取り入れれば簡単」と思った方もいるかもしれませんが、普通に食事をする場合、 脂肪や糖質といったタンパク質以外の栄養素にも気を配らなくてはなりません。 これらを抑えつつ十分な量を摂取しようとすると、それなりの食事量を摂ったり食材を厳選したりすることが必要になります。 なお、筋トレには糖質の摂取も重要になってきます。 習慣的に筋トレ(低強度のもの)を行っている人だと、1日に体重1kgあたり5~7g程度が必要といわれます。 たとえば体重が60kgの人の場合、1日に300g程度の糖質は必要という計算になりますが、ごはん=55. 2g(お茶碗1杯150g)、おそば=48g(1食200g)、食パン=26. 6g(6枚切り1枚60g)。 主食以外の食物にも多く含まれているので、食事だけで十分に賄うことが可能です。 タンパク質はサプリで摂取する方法が効率が良く、必要量を得られるとわかりましたが、では一 体どんなものを選べばいいのでしょうか? また、飲み方は? プロに詳しく教えていただきました。 adobe. com プロテインは、タンパク質の種類、味、製法の違いなどで多くの製品がありますが、選ぶときにはタンパク質の含有量と、原料の違いが重要となってきます。 主原料は、 一般的に大きく分けると「ホエイ」「ソイ」「カゼイン」の3種類がありますが、 最低限知っておきたいのは「ホエイ」と「ソイ」の違い。 「ホエイ」というのは、タンパク質の原料の種類のひとつで、牛乳に含まれるタンパク質です。 筋肉に必要なアミノ酸を多く含んでいるため、まず「ホエイ」を選ぶのがプロテイン選びの基本のきです。 ただ、ホエイでも乳糖不耐症の人が使いやすいプロテインがあります。 ホエイにも製法による種類があり、 代表的なものが WPC(Whey Protein Concentate)とWPI(Whey Protein Isolate)です。 WPCは牛乳から抽出したホエイから水分を取り除いて凝縮したもの。 WPIは、そこからさらにろ過を行い不純物を取り除いたものになります。 WPIでは乳糖(の多く)が除去されるため、ホエイを買うならWPIがオススメです。 なお、WPCにはタンパク質含有率が70~80%で安い、WPIにはタンパク質含有率が90%以上で吸収も早いけど高価という特徴もあります。 なお、さらに高価なもので、プロテインに似た先述の「BCAA」(Branched Chain Amino Acid=分岐鎖アミノ酸)があります。 プロテインはタンパク質の固まりですが、実はタンパク質の原料はアミノ酸。 アミノ酸には、自然にカラダの中で生成されるものもありますが、とくに人間にとって重要な必須アミノ酸はカラダの中で生成されないため、食事やサプリメントで補う必要があります。 BCAAは、この必須アミノ酸のなかから筋肉量のアップや回復、疲れにくいカラダをサポートする3種類(ロイシン、バリン、イソロイシン)だけを凝縮したサプリです。 要はプロテインの成分をさらに厳選したものになるので、お値段が高くなるわけですが、BCAAにはプロテインより吸収が早いというメリットもあるので、目的に応じて併用したり、使い分けたりしてください。 堂々1位に輝いたのは、 オプティマムニュートリション「Gold Standard エクストリームミルクチョコレート」。 タンパク質含有率が非常に高く、高純度で吸収も早い高品質タンパク質「WPI」を主成分としているのもポイントです。 WPIが主成分の製品は、本来であれば価格が高くなりがちですが、本製品はコスパがいい点も評価を押し上げる要因になりました。 海外のお菓子のような独特の風味があり、好みが分かれそうという意見がありつつ、1位に輝く実力はさすがです。 なお、アンチドーピングの認証を受けたサプリメントに表示することが許される「インフォームド・チョイス」のロゴマークを発見。 アスリートでも安心して飲めます。

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