アグネス チャン ブログ。 アグネスチャン息子ら大学は名門!職業は社長で嫁と結婚式4回も

アグネス・チョウ(周庭)とアグネス・チャン(陳美齢)

アグネス チャン ブログ

児童ポルノに対する規制強化を推進する日本ユニセフ大使でありタレントのが、9月25日から公式ブログ『アグネスちゃんこ鍋』をスタートさせて話題になっている。 アグネス・チャンはいまの若い世代にはあまり馴染みがないかもしれないが、楽曲『ひなげしの花』で日本でデビューし、当時としては異色だったミニスカートを17歳という若さで着用して男たちを虜にし、絶大な人気を得ていた。 さて、そんなアグネス・チャンが満を持して始めた公式ブログだが、最初の記事が掲載されるやいなやインターネット掲示板『2ちゃんねる』にスレッド(掲示板)を作られ、大炎上したのだとか。 そのことを伝えたニュースサイト『探偵ファイル』によると「 案の定、アグネスに否定的な意見や揶揄の書き込みが続出した」という。 ということで、『2ちゃんねる』でのアグネス・チャンのブログ開始に対する反応をいくつか抜粋してみた。 <2ちゃんねるでの書き込み> ・荒らすなよ、絶対に荒らすなよ ・全然荒れてねえぞ ・未だに突撃とか炎上とかやってる奴いるんだな ・書き込みにモラルが欠如してるのは明らか ・全然炎上してないじゃん ・炎上させてるのは犯罪者予備軍なんだからログを警察に提出すべきだな ・お前ら馬鹿だな。 アグネスを怒らせたらとんでもない事になるぜ ・炎上してるようには見えんのだが ・アグネスの釣りにまんまとかかるロリコン ほかにも「 おまえらまさかアグネスが1人だと思ってんの?」、「 世界中の子供を愛するアグネスさん 迫害されてるチベットやウイグルの子供達を助けてあげてください ってコメント書いたら無視されました」、「 結構真面目にチベット問題について書いたんだが、絶対に反映されない」などの書き込みがあった。 ブログ開始当初とは違って現在は、コメントを書き込みしてもスタッフ等の人物がコメントを承認しない限り、ブログには反映されないようになっている。 また、『2ちゃんねる』にもあったように「炎上」というには程遠い状態なのも確かで、『探偵ファイル』がやや大げさに記事を書いた可能性もある。 しており、「 アグネス・チャンがアメブロに登場、早くも大炎上! と書かれているがそこまで荒れているわけでもなく、ブログの内容もごく普通。 児童ポルノに対する規制は多くの人たちが賛成しているが、それに関するアグネス・チャンの発言等が、多くの人たちの反感を買う結果になっているのは確かだ。 『2ちゃんねる』でも、児童ポルノの規制に対するアグネス・チャンの姿勢に対して、反発する人が多くいる。 それゆえ、アグネス・チャンがブログをはじめたことに対して、マイナスイメージを持って接する人たちがいるのも事実。 しかしながら炎上という状態ではなく、ただ単に話題になっているという状態が適切な表現かもしれない。 大げさに表現したとしても、ボヤ程度ではなかろうか。 ただ、『探偵ファイル』の表現や記事の書き方は週刊誌やゴシップサイトでは許される範囲内の表現といえる。 そのサイトの持ち味を生かすためならば許される範疇といえなくもない。 ガジェット通信記者は一度だけ『探偵ファイル』の記者のひとりと弊社編集部でお会いしたことがあるが、非常に良識のある人物だった。 これからも話題性のある、みんなが盛り上がれるニュースを伝えてほしいものだ。 ちなみに『アグネスちゃんこ鍋』のブログタイトルに「アグネスのマジカルワールドへようこそ!」と書かれているが、朝食の写真や楽屋で写メを撮っている記事などが掲載されているだけで、特にマジカルな内容とはなっていない。

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アグネス・チョウ(周庭)とアグネス・チャン(陳美齢)

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1977年7月25日に発売されたアグネス・チャンのオリジナルアルバム。 日本発売のオリジナルだと10枚目になるのかな。 カナダ、トロント大学留学からレコーディングのために日本に帰ってきて制作したアルバム。 留学中に父親が亡くなり悲しみの中のアグネスに布施明さんがメイン曲他全3曲を提供しました。 このアルバムの第一弾告知では、アルバムタイトルが「悲しくても美しく -涙をこえて-」でした。 多分、少し重めなイメージになるので、タイトルを「私の恋人」に変更したのではないかと想像してます。 「私の恋人」よりも「悲しくても美しく -涙をこえて-」の方が違和感なく自然だと思うけど。 「私の恋人」なんて曲も入ってないし。 アグネス本人も「このLPはお父さんのために作ったLPです。 」とメッセージで書いています。 演奏は全曲、ドラムはラストショウの島村英二さん、キーボードはムーンライダーズの岡田徹さんと 山田英俊さん、EGとAGはラストショウの徳武弘文さん、ベースはラストショウの河合徹三さん。 1977〜1979年あたりのアリスのバックバンドにかなり近い感じ。 ここに松田幸一さんが入ってたら、そのまんまな感じ。 A面 1曲目「忘れないでしょう」 作詞・作曲 布施明さん 編曲 瀬尾一三さん このアルバムに布施明さんは3曲提供してますが、3曲とも名曲です。 本格復帰の全国ツアーでは、このアルバムからは歌われなかったのが残念。 歌詞もメロディも美しく感動的です。 布施明さんはソングライターとしても良い曲を多く残してます。 瀬尾さんのアレンジも楽曲をより美しく感じさせる素晴らしいアレンジです。 2曲目「初恋」 中国民謡 訳詞 山川啓介さん 編曲 瀬尾一三さん メロディラインは中国民謡っぽくないのですが、3コーラス目から中国語で歌い始めると 完全にメロディもアレンジも中国の世界に染まります。 3曲目「少し待ってて」 作詞 三浦徳子さん 作曲・編曲 梅垣達志さん ブギーなノリの明るい曲調のナンバーです。 シングルカットした曲です。 名曲「心に翼を下さい」に続くシングルでした。 4曲目「お皿一枚涙のスープ」 作詞・作曲 布施明さん 編曲 ラストショウ ジャジーでホンキートンクなナンバーです。 ユーミンの「チャイニーズスープ」っぽいかも^^; 演奏もラストショウです。 ラストショウは、この同じ頃、アリスのバックバンドとしても何度も ライブをしています。 5曲目「愛のパントマイム」 作詞 松本隆さん 作曲 加瀬邦彦さん 編曲 瀬尾一三さん 寂しげで優しい三拍子のナンバー。 6曲目「花咲く丘に涙して Le Colline Sono In Fiore」 作詞 Calibi、Mogol 訳詞 荒井恭裕さん 作曲 Renato Angiolini 編曲 ラストショウ 1965年発売Wilma Goichのカバーです。 柔らかく美しい曲です。 聴いた事ある人も多いと思う曲。 B面 1曲目「ハロー・サンシャイン」 作詞 三浦徳子さん 作曲 加瀬邦彦さん 編曲 ラストショウ 8ビートの明るくキャッチーな曲。 ストリングスアレンジが、なぜかZepが頭に浮かぶ^^ 2曲目「頬に青い風 Je M'en Vas」 作詞・作曲 Michel Mallory 訳詞 三浦徳子さん 編曲 ラストショウ 軽いカントリーナンバー。 原曲は知らないけど良い曲です。 3曲目「悲しくても美しく」 作詞・作曲 布施明さん 編曲 梅垣達志さん アルバムタイトル曲になる予定だった曲だけあって、このアルバムの中でダントツに一番良い。 ストリングスのアレンジが美しくて歌唱を盛り立てています。 4曲目「It's a beautiful day」 作詞 松本隆さん 作曲 加瀬邦彦さん 編曲 ラストショウ 三拍子のカントリーナンバーです。 5曲目「勇気を下さい Ma Liberte」 作詞 Gilles Thibaut 訳詞 三浦徳子さん 作曲 Raolo Conte 編曲 ラストショウ 1975年のシルヴィ・ヴァルタンのカバーです。 この曲はオリジナルももちろん最高なのですが、アグネスが歌う日本語バージョンも凄く良い。 裏ジャケと帯 歌詞とメッセージは直筆 第一弾告知 1978年全国ツアー神戸公演チケット コンサートチラシ ツアーパンフ.

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アグネス・チャン

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歌手のアグネス・チャン(64)が23日、自身のブログを更新。 新型コロナウイルスによる肺炎で死去した女優の岡江久美子さん(享年63)を追悼した。 アグネスは「岡江久美子さんの訃報を聞いて、信じられない気持ちです。 ショック!!早すぎます。。。 悲しすぎます」とショックを隠せず。 「テレビの仕事で良くご一緒させて戴いて、いつも優しい笑顔で周りをなごましてくれる方でした。 『はなまる』では何回もお世話になりました。 久美子さんが微笑む時は口元だけなく、目も微笑むのでした。 いつも素敵だなと密かに思ってました」と回顧した。 「あの笑顔はもう見れないと思うと。。。 辛い」と吐露。 「どうして?どうしてなの?ウイルスが本当に憎いです。 悔しさがこみ上げてきます。。。 理解できない。。。 」とウイルスへの怒りをにじませた。 「残された家族の皆さんの気持ちを考えると、本当に何も言えない」とつづり、「美しい久美子さん、ゆっくり休んでください。 心から御冥福を祈ります」と悼んだ。

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