タント ヘッド ライト 交換。 タントのヘッドライトバルブをハロゲンからLEDに交換する場合の型番はコレです!

タントのヘッドライトバルブをハロゲンからLEDに交換する場合の型番はコレです!

タント ヘッド ライト 交換

タント(現行、先代)共に、ライトカバーとは、シックスセンス等から出ている物でしょうか? であれば、両面テープでの取り付けですので、端からシール剥がし等を浸透させれば外れます。 ウィンカーバルブの交換手順は、フロント、リア異なりますが、 フロントは、ボンネットを開け、エンジンルーム内から手を入れて、ウィンカーバルブのソケットを反時計方向に回して、引き抜きます。 ソケットにバルブがくっついてきますので、バルブを引き抜いて新しいものと交換します。 リアは、バックドアを開け、テールレンズユニットを止めているボルト(2本)を外します。 テールレンズユニットは、車両にクリップで差し込んであるので、後方に引き抜きます。 テールレンズユニットが外れたら、フロント同様、ウィンカーバルブのソケットを反時計方向に回して、引き抜きます。 ソケットにバルブがくっついてきますので、バルブを引き抜いて新しいものと交換します。 交換後は、テールレンズユニットを車両に取り付けて完了です。 補足について ヘッドライトのレンズ本体は、ブチルゴムという接着材で固定されています。 これを外すのは、通称「殻割り」と呼ばれ、加熱してから外します。 今ではイカリング加工やプロジェクター埋め込み等で一般的な作業となっていますが、難易度はそこそこ高めです。 今回は、ウィンカーバルブの交換ということなので、殻割りを行わなくても交換出来ます。 みんカラというサイトで、車弄りが好きな方々が色々な作業を掲載していますので、参考にしたら如何でしょうか。 ちなみに、タント(現行)でウィンカーバルブの交換方法を詳しく掲載されている方のURLです。

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タント L375S ヘッドランプLED交換: タントL375S なんでも情報

タント ヘッド ライト 交換

ライト・ウィンカー類修理・整備• ダイハツ タント• 作業時間: 15分 2019年02月27日 17:28ダイハツ タント L375S ヘッドライトバルブ交換 茨城県 筑西市 今回、タントに装着されている社外HIDを純正バルブに戻したいとのご依頼を頂きました。 社外HIDは明るいですが、視認性が悪いとの事でした。 こちらが現在装着されているHIDキットになります。 こちらを撤去し、純正のH4バルブを装着します。 まず、現在車両に固定されているバラストとバーナーを取り外し、配線を純正配線に戻します。 こちらが撤去したHIDキットになります。 再使用出来るようにお客様へお返し致します。 純正バルブに付け替えて点灯確認し、問題無ければ作業完了です。 対象車両情報 初年度登録年月 平成20年 メーカー・ブランド ダイハツ 車種 タント グレード L 型式 DBA-L375S 店舗情報 カーチェック・協和 〒309-1127 茨城県筑西市桑山2594-12• 無料電話お気軽にお電話下さい! 0066-9747-8867•

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タントのヘッドライトが切れた?バルブを交換してみよう!

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ヘッドライト球交換 ヘッドライト球交換(H4) まずボンネットを開けてコネクターを探しますが、その前に邪魔になりそうなものはあらかじめできる範囲で外しておきましょう。 楽ですよ。 でも大抵の場合は窮屈ですがそのまま交換作業に移れると思いますが、下の写真のように邪魔者は排除しておきましょう。 コネクターはヘッドライトユニットの後部にあります。 下の写真と同様ですね。 コネクターは引っ張るだけで外れると思います。 ちょっと硬いですけど。 コネクターを外した後は下の写真のようにゴムキャップを引っ張って取ります。 上の写真みたいに取っ手があるものあります。 そうすると丸裸状態になります。 下の写真はヘッドライトユニット後部の写真です。 H4球は針金のようなバネで固定されているだけです。 あとは、上の写真のように針金の固定を解除してあげればOKです。 このあとは徐に球の交換をしてあげるだけです。 ハロゲン球は素手触らないほうが無難です。 手の油などがつくと白濁や熱膨張の不一致などで破損につながる可能性があるそうです。 ついてしまったらアルコールで拭くなどしましょう。 この作業以降は分解の逆の手順を踏んでいくだけでOKです。 作業は以上death。 以下は以前掲載して指摘を受けたものです。 以下のようなやり方をしても交換できます。 針金が完全に外れちゃった場合の修復にどうぞ。 そのバネを止めているのはネジ一本だけですので、このネジを取ると球は完全にフリーになりますのでハロゲンの掟の「球ガラスに素手で触らない」ようにして取替えます。 実際は大丈夫だって話もありますけどね。 ここは先人の例に倣って置きましょうか。 ちなみにネジを取るとそのバネがぴょんと出るかもしれませんので紛失にはご注意を。 球を交換するときですが、位置関係は、はまるようにしかはまらないので大丈夫かと思います。 ちょうど合うように切り欠きがありますから、きちんとあわせましょう。 組み付ける際はバネの一端を引っ掛けて球をバネの作用で固定します。 で、うまく位置が決まったらネジでバネを固定してキャップを戻してコネクターをつければ終了です。 バネを組み付けて固定するのが一番難儀なような気がしますね。 イライラします私は 笑 実際このために周辺の邪魔者は取っておくと非常にラクです。 おまけですが、球を入れる際に一度ヘッドライトユニット内に落ちたことがあります。 けっこうマレだとは思いますが一応お気をつけて下さいね。 でないとユニット分解して取り出さないければまず取れないでしょうから。 夕暮れ頃これをやってしまって、時間もないからディーラーに持っていきましたけどね 笑 一回こういった作業をすれば、ほかのライトにも対応できるでしょう。 場所によっては引っ張って外すコネクターだけじゃなく、ひねって取るコネクターもあったりしますが、よく観察すれば分かるかと思いますよ。 最近のフォグランプとかはバンパー外さないと手が届かないものがありますからお気軽度は最近減ってきているかなと思います。

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