サンケン 電気。 サンケン電気、子会社の半導体工場を閉鎖 機能集約で効率化 :日本経済新聞

サンケン電気(サンケン)【6707】の大株主と資本異動情報|株探(かぶたん)

サンケン 電気

(PDF : 62KB) 商号 サンシン電気株式会社 本社 住所 : 〒176-0022 東京都練馬区向山4丁目1番5号 地図 : TEL : 03-5987-5511(代) FAX : 03-5987-5512 SALES CENTER TEL : 03-5987-5513 FAX : 03-5987-5514 関西営業所 住所 : 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島3-9-12 空研ビル10F 地図 : TEL : 06-6302-1781(代) FAX : 06-6302-1782 名古屋営業所 住所 : 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内2-14-4 エグゼ丸の内ビル9F 地図 : TEL : 052-209-5411(代) FAX : 052-209-5412 九州事務所 住所 : 〒870-0848 大分県大分市賀来北1-16-21 サニーパレス賀来109号 地図 : TEL : 097-578-8236(代) FAX : 097-578-8237 設立 昭和53年10月18日 資本金 8,900万円(発行済株式 178千株) サンケン電気 グループ (サンケン電気出資比率 12. 兼 C. 石井 宏宗 取締役 C. 兼 C. 加来 孝 社外取締役 荒井 里佳 監査役 荒井 瑞夫 執行役員 C. 河原 崇 執行役員 清原 幸雄 執行役員 真船 悠子 目的 1. 電子部品の販売 2. 電子機器の設計並びに製造販売 3. 電子機器及び計測器並びに電子部品の輸出入業務 4. 前記各号に付帯関連する一切の業務 取引銀行 三菱東京UFJ銀行 池袋支社 商工中金 新宿支店 みずほ銀行 池袋支店 芝信用金庫 沼袋支店 主たる株主 新東ホールディングス株式会社 67,200株 37.

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サンケン電気株式会社の福利厚生・オフィス環境|エン ライトハウス (3788)

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略称 サンケン 本社所在地 〒352-8666 北野三丁目6番3号 設立 事業内容 電気機械器具の製造および売買 電気工事、電気通信工事その他前号に付帯する建設工事 代表者 代表取締役社長 和田 節 資本金 208億9678万9680円 発行済株式総数 1億2549万302株 売上高 連結:1,736億5,000万円 2019年3月31日 営業利益 連結:105億3,100万円 2019年3月31日 総資産 連結:1,881億9,200万円 2019年3月31日 従業員数 連結:9,481名、単体1,085名 2019年3月31日現在 決算期 3月31日 主要株主 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 9. 1部上場企業。 電源3社の一角を占め、この3社の中で最も事業規模が大きく中心的存在である。 沿革 [ ]• - により 設立。 - 埼玉県志木町(現・)に東邦産業研究所東京試験所を開設。 - 第2次電力国家管理と配電統制の実施に伴い、、各配電会社に現物出資し、東邦電力解散。 しかし東邦産業研究所は存続した。 - 東邦電力創設者がの塾生だった縁で、東京試験所の土地をに寄付する事を決定。 当時半導体研究室主任であった小谷銕治が技術者と設備を継承し、 東邦産研電気株式会社を設立。 - 慶應義塾へと東京試験所の土地・設備を寄付し東邦産業研究所は解散。 東京試験所跡地には現在が建つ。 - 埼玉県北足立郡大和田町(現・)の現在地に本社・工場を移転。 - 東京証券取引所2部上場。 - サンケン電気株式会社に社名変更。 - 大阪証券取引所2部上場。 - 東京証券取引所、大阪証券取引所各1部指定替え。 - 大阪証券取引所上場廃止。 事業内容 [ ]• (LED)• (UPS)• ACアダプタ• ノイズ• 直流電源装置 事業所 [ ]• 本社 - 埼玉県新座市• 新座工場 - 埼玉県新座市• 川越工場 - 埼玉県 関連企業 [ ]• 、他 関連項目 [ ]• 電源3社(、、サンケン電気)• (サンケン電気を母体とするチーム。 2015年現在2部に所属。 ) 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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サンケン電気の構造改革・リストラの概要【半導体・LED生産中止】

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電子部品製造販売のサンケン電気(埼玉県新座市)は6日、石川サンケン(志賀町)の輪島市町野町の工場を2022年3月末に閉鎖し、能登町上の工場に生産移管すると発表した。 輪島の工場の従業員270人は当面、雇用を継続するが、事業再編に伴い、今後、石川サンケン全体として希望退職を募る。 同社の従業員は1080人(昨年3月時点)で、削減人員の規模は今後、調整する。 輪島市の工場は自動車のエンジン周辺に使用して電流を制御するダイオードを生産している。 自動車業界がエンジン車からHV(ハイブリッド車)、EV(電気自動車)へシフトする中で、市場拡大が見込めないと判断して閉鎖を決めた。 サンケン電気の国内のダイオード生産拠点は能登町に統合されることになる。 現行の生産品の見直しや海外への生産移管も予定する。 同社は鹿島サンケン(茨城県神栖市)の工場とタイの生産拠点、シンガポールの販売拠点の閉鎖も決めた。 鹿島サンケンが担っていた生産工程は志賀町の工場に集約し、白物家電や自動車向けのパワーモジュール専用工場とする。 輪島市産業部漆器商工課の担当者は「非常に大切な企業の一つであり、今回の決定は非常に残念。 事業継続できる方法がないか、会社側とできるだけ話し合いたい。 勤務している方の今後も心配だ」と話した。 同市は1970~73年に計315万円、工場増設に伴って92~94年に計4千万円を同社に助成している。

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