松村北斗 10の秘密。 10の秘密|翼(つばさ)役の俳優は誰?名前は松村北斗でカッコいい!|DRAMARC

SixTONES松村北斗「一番ワクワクする回」大変な撮影を振り返る<10の秘密>

松村北斗 10の秘密

人気グループ「SixTONES(ストーンズ)」の松村北斗さんが、俳優の向井理さん主演の連続ドラマ「10の秘密」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)で、ピアニストの伊達翼役を熱演している。 第5話(2月10日放送)のラストでは、向井さん演じる主人公・白河圭太にナイフを手にして襲いかかるなど迫真の演技を披露し、SNSには、その演技を絶賛する声が多く上がっていた。 「ファンからいろいろなお声をいただいています。 本業はアイドルですが、役者さんの中で演技をしている身としては冥利(みょうり)に尽きます」と演技の成長を感じていると語る松村さんに、撮影の様子やドラマについて聞いた。 シングルファーザーの圭太が一人娘の瞳(山田杏奈さん)を誘拐されたのを発端に、元妻の由貴子(仲間由紀恵さん)たち登場人物のさまざまな秘密が明らかにされ、次々に事件が巻き起こるサスペンスだ。 松村さん演じる翼は、10年前に母親が何者かに殺害された過去がある。 母を殺害した犯人だとにらんでいた圭太に襲いかかったシーンについて、松村さんは「やりがいがありました。 ナイフの持ち方や構え方、翼はナイフなんて人に向けたことがないよな、腰も引けるよなとか、細かいことを決めていったけど、(本番は)思うがままという感じでした」と振り返る。 ドラマには、向井さんのほか、仲間さん、仲里依紗さん、渡部篤郎さん、佐野史郎さんといったベテラン俳優たちが多数出演している。 撮影は「楽しく和気あいあいと、チーム一丸という言葉が似合うような現場」と話しつつ、「先輩方が多く、アドバイスをいただいたり、失敗したときは励ましていただいています」と話す。 そんな環境の中で、松村さんは、自身の演技について「役作りやプランが少しずつ変わってきています。 せりふやシーンのとらえ方など自分の気持ちが変わった部分もあります。 感覚的な答えになってしまいますが、自分の中での発見とか、そういうものが自分では成長できていると実感しています」と語り、「充実した生活を送っています」と満面の笑みを見せた。 デビューをしてからの姿勢の違いを聞かれると「いやいや(笑い)。 変わりはないです。 でも、SixTONESというグループや松村北斗という存在をお芝居以外で知っていただける機会が増えると思います」と話しつつ、「松村北斗を知らなくても、SixTONESの一人として見てもらったときに、僕のお芝居のイメージは重要になる。 そういう意味での責任は今までより感じないといけないと思います」と真剣な表情で語る。 「まずは『(視聴者が)この作品を楽しめた』というものの一つになりたいという気持ちで臨んでいます。 自分が作品の一部にどれだけなれるのか。 その先に『あの役者さん良かった』と思ってもらえたら。 (スタッフクレジットに『SixTONES』という肩書が付いている)僕が少しでも責任を果たせたと思います」と熱く語る。 第6話(18日放送)では、母親が殺害された直後に火災が発生した宿泊施設の建設プロジェクトに、帝東建設の宇都宮竜二(渡部篤郎さん)が関わっていたことを突き止めた翼。 25日に放送される第7話からは、圭太と共に事件の真相を探ろうとしていく。 松村さんは、今後の展開について「クライマックスを知らないんですよ(笑い)。 オリジナルストーリーなので、そこが良いところだと思っています」とアピールする。 翼が今後のストーリーにどんな影響を及ぼすのか、注目だ。

次の

松村北斗、大変だった『10の秘密』撮影「実に繊細な内容なので」

松村北斗 10の秘密

人気グループ「SixTONES(ストーンズ)」の松村北斗さんが、俳優の向井理さん主演の連続ドラマ「10の秘密」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)で、ピアニストの伊達翼役を熱演している。 第5話(2月10日放送)のラストでは、向井さん演じる主人公・白河圭太にナイフを手にして襲いかかるなど迫真の演技を披露し、SNSには、その演技を絶賛する声が多く上がっていた。 「ファンからいろいろなお声をいただいています。 本業はアイドルですが、役者さんの中で演技をしている身としては冥利(みょうり)に尽きます」と演技の成長を感じていると語る松村さんに、撮影の様子やドラマについて聞いた。 シングルファーザーの圭太が一人娘の瞳(山田杏奈さん)を誘拐されたのを発端に、元妻の由貴子(仲間由紀恵さん)たち登場人物のさまざまな秘密が明らかにされ、次々に事件が巻き起こるサスペンスだ。 松村さん演じる翼は、10年前に母親が何者かに殺害された過去がある。 母を殺害した犯人だとにらんでいた圭太に襲いかかったシーンについて、松村さんは「やりがいがありました。 ナイフの持ち方や構え方、翼はナイフなんて人に向けたことがないよな、腰も引けるよなとか、細かいことを決めていったけど、(本番は)思うがままという感じでした」と振り返る。 ドラマには、向井さんのほか、仲間さん、仲里依紗さん、渡部篤郎さん、佐野史郎さんといったベテラン俳優たちが多数出演している。 撮影は「楽しく和気あいあいと、チーム一丸という言葉が似合うような現場」と話しつつ、「先輩方が多く、アドバイスをいただいたり、失敗したときは励ましていただいています」と話す。 そんな環境の中で、松村さんは、自身の演技について「役作りやプランが少しずつ変わってきています。 せりふやシーンのとらえ方など自分の気持ちが変わった部分もあります。 感覚的な答えになってしまいますが、自分の中での発見とか、そういうものが自分では成長できていると実感しています」と語り、「充実した生活を送っています」と満面の笑みを見せた。 デビューをしてからの姿勢の違いを聞かれると「いやいや(笑い)。 変わりはないです。 でも、SixTONESというグループや松村北斗という存在をお芝居以外で知っていただける機会が増えると思います」と話しつつ、「松村北斗を知らなくても、SixTONESの一人として見てもらったときに、僕のお芝居のイメージは重要になる。 そういう意味での責任は今までより感じないといけないと思います」と真剣な表情で語る。 「まずは『(視聴者が)この作品を楽しめた』というものの一つになりたいという気持ちで臨んでいます。 自分が作品の一部にどれだけなれるのか。 その先に『あの役者さん良かった』と思ってもらえたら。 (スタッフクレジットに『SixTONES』という肩書が付いている)僕が少しでも責任を果たせたと思います」と熱く語る。 第6話(18日放送)では、母親が殺害された直後に火災が発生した宿泊施設の建設プロジェクトに、帝東建設の宇都宮竜二(渡部篤郎さん)が関わっていたことを突き止めた翼。 25日に放送される第7話からは、圭太と共に事件の真相を探ろうとしていく。 松村さんは、今後の展開について「クライマックスを知らないんですよ(笑い)。 オリジナルストーリーなので、そこが良いところだと思っています」とアピールする。 翼が今後のストーリーにどんな影響を及ぼすのか、注目だ。

次の

SixTONES・松村北斗、ドラマ共演女優に「匂わせ」とファン憤怒! “ほっくほく”画像が波紋(2020/02/13 08:00)|サイゾーウーマン

松村北斗 10の秘密

松村北斗が演技力の高さで話題に 松村北斗さんの演技力の高さが注目を受けたのは、2019年に出演されたドラマ「パーフェクトワールド」の時でした。 このシーン1回目見た時感情移入しちゃって号泣したけど2回目に松村北斗として見たら あ….. そういえばこれ演技だった…….. ジャニーズJr. 屈指の演技力やと個人的に思います。 ほんと素敵。 — こんちゃん 超絶マイペース系男子 kenkon77777 「ジャニーズだなんて思わなかった」 パーフェクトワールドの晴人に対して多くの人がそう言い、Web記事にもそうやって載り、数ヶ月経った今でもそういう人がいる。 って事実が1番松村北斗の演技力を証明してる 次の演技の仕事。 から演技力のあるジャニーズの子に格上げされたきがする。 松村北斗の出演TVドラマ&映画 北斗さんの過去の出演作を時系列で追いながら、演技への評判も見てみましょう。 2012年 ドラマ「私立バカレア高校」/映画 劇場版 私立バカレア高校 私立バカレア高校(2012年)浅田哲也 役 ジャニーズJr. とAKB48がグループ単位で初共演し、深夜帯の番組の中で異例の高視聴率を記録した、学園もののテレビドラマ。 北斗さんは、2年C組の最高にクールな男「浅田哲也」役で初のドラマ出演を果たされました。 このドラマには、後に SixTONESを結成する メンバーが全員共演しており、言わば 「記念作」と言っても良いでしょう。 同年『 劇場版 私立バカレア高校 』として映画化&コミカライズもされました。 昔から 思ってたけど「松村北斗」の演技ってなんか好き。 凄い静かな存在感なんだけど、その静かで繊細な表現力が美しいと思う。 彼は俳優として是非頑張って欲しいと思わずにはいられない。 高校時代の「同級生」の死をきっかけに再会した男女が、謎を解きながら恋愛感情を交錯させていくサスペンス。 主演のミステリアスなモテ男「成海皓」役に中山優馬さん、ヒロインの「須賀水帆」役を、人気モデルの本田翼さんが演じました。 主演に唐沢寿明さん、松雪泰子さん・松坂桃李さん・倍賞美津子さん・稲垣吾郎さんなど、日本を代表する超主役級の役者が揃い話題を呼びました。 北斗さんは、第7話 「ダ・ヴィンチを奪え愛のある嘘」で、過去に傷害・窃盗の犯歴があり殺人容疑をかけられる「堂城 一馬」役を演じ、中でも松雪泰子さんとの絡みが印象的でした。 TAKE FIVE 松村北斗 大物女優さんとの共演 松雪泰子さん編 — あ。 「イケメンシリーズの決定版」と呼ばれる本作は、連ドラ史上初、日本の伝統芸能・歌舞伎界が舞台となったものでした。 主演はKis-My-Ft2の玉森裕太さん、ヒロイン役は川島海荷さん。 北斗さんは、NYCの中山優馬さん演じる、歌舞伎の名門「轟屋」の弟子、澤山一弥 (さわやま かずや)に嫉妬する、澤山 梢平 (さわやま しょうへい)役を演じました。 この作品では、SixTONESのメンバー、ジェシーもドラマ初出演を果たしています。 どうしても見てみたかったのが、松村北斗さん演じる澤山 梢平のお嬢吉三の演技です。 梢平とお嬢吉三とがキャラが同じ様なものなので、役作りもしやすいだろうし、自然な感じで演技ができたかと思います。 もしかしたら、一弥のお嬢吉三よりも評判になったかも知れません。 北斗さんは、劇中のロックバンド『 SHARK 』のキーボード & DJ 「竜崎歩」役を演じました。 鍵盤を叩いた経験がなく、どこが「ド」なのかすら分からないレベルから、 集中的に練習を重ね、弾けるようになったのだとか。 臨場感溢れるライブシーンが数多く描かれ、オリジナルの楽曲を演奏するなど、見応え十分でした。 特別ドラマ企画)」 「仮面ティーチャー(金曜ロードSHOW! 特別ドラマ企画)」(2014年) 遊沢礼治 役 藤沢とおる氏による日本の漫画作品のドラマ化の特別版。 「仮面ティーチャープログラム」の教師が「東京の不良墓場」と呼ばれる問題高校の不良たちを「喧嘩補習」という名の指導で更生させてゆく物語です。 北斗さんは、ドラマ版の「半年前」を描いた、特別ドラマ企画で、問題児クラス3年D組の「遊沢礼治」役を演じました。 同作には、SixTONESのメンバー、田中樹さんも出演されています。 昨日の仮面ティーチャーも最高でした。 SixTONESのメンバー、松村北斗、ジェシー、田中樹の キャスティングありきで脚本が製作された、完全オリジナル作品です。 北斗さんは、天才で自信家のクールなイケメン「林秀太」役を演じました。 ジャズを通じ、主人公の恋や友情を描いた青春群像劇です。 主演は知念侑李さん、中川大志さん、小松奈々さん、共演にディーン・フジオカさん。 音と映像がシンクロした臨場感あふれる演奏シーンは、アニメファンだけでなく、ジャズファンからも好評でした。 北斗さんは、歌好きでスターを目指す、千太郎の高2の時のクラスメイト「松岡 星児」役を演じました。 優等生の「凛子」役に玉城ティナさん。 北斗さんは、ヤンキー4人衆の1人「大知」役で出演、SixTONESのジェシー、田中樹さん、高知優吾さんもヤンキー役でした。 亡くなった友達を生き返らせるために、「黒魔術」を解読しようと思い立ったおバカな4人組が、その過程で嫌いな数学を学ぶ羽目になり、、、 北斗さんと樹さんが、ことあるごとに「やんのかコラ」と掴みあうのが笑えます。 マスマティックな夕暮れ、めちゃくちゃおもしろかったです!たかしくんが生き返って本当に良かったです!最後にほっこりしました。 SixTONESのジェシーくん、松村北斗くん、田中樹くん、高地優吾くんの演技がコミカルでとても良かったです。 また是非SixTONESを呼んでください。 北斗さんは大森臨港署の警務課員「飯塚伸」役として出演され、 お調子者な今どきの若者を演じました。 歴史に残るミュージカルが、SixTONESを始め、次世代を担う東西ジャニーズJr. らによって、生まれ変わりました。 刑務所に入った少年たちの悩みや葛藤、若さゆえの抵抗の物語を、オリジナル楽曲に乗せて描いたこの作品は、ジャニーズ舞台としては初の映画化。 初演からなんと50年もの時を経ての映画化となりました。 北斗さんは、この作品で、脱走計画に加担する赤房のブレーン「ダイケン」役として出演されました。 防空壕に入っていくシーンでは 迫真の演技と声量で 会場中の視線を集める。 時間が止まった感じがした、 心の底から引き込まれた。 身体障害者の建築士「鮎川樹」と、高校の同級生「川奈つぐみ」の純愛物語。 北斗さんは、義足の生活を送りながら車椅子バスケチームに所属する「渡辺晴人」役を演じました。 北斗さんは、役作りのために今まで一度も染めたことのない髪を茶色に染めたり、アマチュアチームの練習に参加したりと熱心に取り組まれたそうです。 微細な心の機微を映し出し、涙を誘ったその 高い演技力が評価を得、同プロデューサの 次作「10の秘密」の出演へと繋がったようです。 未だにパーフェクトワールドの晴人くんと松村北斗が同一人物だと信じられない。 (今更) 松村北斗を知らずパーフェクトワールドを見てた勢としては、北斗くんの事俳優やと思ったし、うちの友達も「障害を持ってる演技うまい人」が演じてると思ってたらしい。 それくらい自然。 10の秘密も楽しみ — ももか yokovtones 同じクラスにパーフェクトワールドの晴人役の松村北斗くん好きな子がいるんだけど、ジャニーズJrって聞いて普通に俳優だと思ってたからびっくりだよ。 原作と同じなのは晴人て名前だけで役はまったくのドラマオリジナルなのにあの完成度はやばいって。 昨日のはまじ涙腺崩壊。 北斗さんが演じたのは、主人公の娘の音楽仲間で、音大生の伊達翼 だて・つばさ 役。 ジャズバーでピアノを演奏するアルバイトをしながら、生計をたてているミステリアスなドラマのキーパーソンでした。 出演に向けピアノの練習を懸命にされ演奏される姿は見事でした。 心を抑圧した青年の役柄は、決して明るいものではありませんでしたが、さらに役者としての幅が広がったように感じました。 演技力の成長に伴い、徐々にその評価がジャニーズフアン以外にも及んでいるのが分かると思います。 「松村北斗と演技」について考察 とあるテレビ番組で、北斗さんは、ご自身のあり方について思い悩む時期があったことを語られていました。 ーSixTONESでは、自分は誰もいない位置にいなきゃ、何やったって他の5人に負けるから。 ー しかし、連続ドラマ『私立バカレア高校』の出演をきっかけに 「表現者として自分の存在を多くの人に知ってほしい」という思いを抱くようになります。 自分自身の好みとは関係なく、あらゆるパフォーマンスを求められるジャニーズの世界。 そのような特殊な位置にいるのも「 演技」を通じて自分の表現したいものを、多くの人に伝えていくためである。 という考えに至ったようです。 「自分だけの道」を探し求めていた北斗さんの中に「一本のブレない軸」が出来、歌も、ダンスも、芝居も、全ては「表現したいものを伝えるための手段」であるということを、再認識されたように思います。 様々なことにチャレンジする意識の高さは、自分自身の軸と繋がったことによるものだと考えます。 その中でも、こと芝居・演技に関しての思いは強く 「俳優は絶対に続けていたい、どうしても芝居の分野で成功したい」と意欲的ですね。 ジャニーズに入所した最初の動悸は、「カッコよく注目されたい、認められたい。 」というものだったかもしれません。 しかしそれも「(演技が)上手になりたいし、楽しいから、芝居がやりたい。 」と、より純化したものになりつつあるようです。 その演技力については、冒頭でご紹介した、ジャニーズJr. の松村北斗を全く知らない人々からの反響に現れています。 それは、まさに彼が「自分だけの道」を突き詰めているからこその結果ではないでしょうか。 ちなみに、北斗さんが、自分のやりたいことを、周りに何と言われようが、やりたいと言えるようになったのは、同じSixTONESのメンバーであるジェシーのおかげだそうです。 引っ込み思案で、後ろ向きなタイプの北斗さんに「やりたいなら言わなきゃ!」と勇気付けてくれたのだとか。 仲間の支えもあっての現在なんですね。

次の