引越 パート。 【バイト体験談】アート引越センターの評判・クチコミ

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求人に応募した理由は 「一日だけならできるかな?」 アート引越センターのアルバイト求人に応募したのは、僕が高校生2年生の時です。 他社で引越しバイトをしたことがあったけど、楽しくなくて一日で挫折。 引越し業に興味を無くしていたものの、友達からアート引越センターは全額日払いだと聞いて…まんまと、お小遣い欲しさに(笑)「一日だけなら我慢できるかな?」という気持ちで求人に応募しました。 今でも覚えているのは、初バイトの日に「作業中もトラックの移動中も楽しかった」ことです。 階段の上り下りはしんどかったはずなのに、他社とは違って、お客様もスタッフも笑顔!その理由は、正社員とアルバイトスタッフに壁がなく、すぐに「仲間意識」ができていたからだと思います。 始めて顔を合わせたメンバーなのに、チームワーク力を発揮していました。 今思えば、先輩スタッフさんが上手に気を配っていたからだと分かりますが、当時は不思議な感覚。 引越し=しんどいもの、ではなく、引越し=楽しくてみんなが笑顔になれることなんだと知ったんです。 高校生だったし、同じ汗をかくバイトなら楽しいほうが良い!アート引越センターでバイトを続けようと決めました 引越しの仕事とは 「大切な思い出を運ぶ」こと 順調にアルバイトを続けていた僕ですが、初めの頃はミスをしてしまったこともあります。 コタツを荷台に積み込む時に、集中力が足りずに布団袋に引っ掛けてしまい、コタツの足を破損。 アート引越センターでは、お客様にご迷惑をおかけしてしまうようなミスをしてしまっても会社がしっかりフォローしてくれますが、僕は何よりも、ミスをしてしまったことを猛反省しました。 お客様によってその物の価値は違います。 どんな物でも大切な想い出がある。 そう思えるようになったのは、この経験の他にも「想い出を運んでいるんだ」と実感したことがあったからです。 印象に残っているのは、いつもとちょっと違う梱包済みの荷物がある現場でした。 僕は梱包状態を見て「大切な何かなんだ」と感じ、お客様が梱包されていたものをさらに丁寧に梱包しました。 すべての引越しを終えると、お客様から「大切にしてくれてありがとう。 これは家族の遺品なんです」というお話しがありました。 初めてのことで驚いたと同時に、若いアルバイトスタッフの僕でも「想い出が守れたかな?」という気持ちにもなりました。 引越しとは、家族の楽しみ・喜び・悲しみ・希望・夢など、本当にたくさんの想い出と向き合って、新しい生活へ前進していくもの。 だから僕は、全ての家財道具や新居を傷つけないようにと心掛けています 高校生&大学生アルバイトのススメ 単純に「物を運ぶだけ」ではないからこそ、アート引越センターでのアルバイトを経験して欲しいと僕は思います。 高校生や大学生が社会人になる前に、学べることや仲間から吸収できることが山のようにあるからです。 そして、若いスタッフが大勢活躍しているから、年が近いし話も合って友達もできる。 すぐに輪に入れる雰囲気です。 僕が在籍する支店では雰囲気が良すぎて、バイトスタッフは給料をもらってもすぐに帰らず、ゲラゲラ笑いあっています。 アルバイト求人へ応募するきっかけは、僕みたいに、お小遣いに目がくらんだだけでも大丈夫(笑)。 なぜなら「アート引越センターには、バイト代以上の価値がある」から。 高校生アルバイトからスタートして、正社員2年目の僕は、自信をもって高校生&大学生スタッフにそう伝えています。 ちなみに引越しのバイトは、運動神経と仕事ができるできないは関係ない!笑顔があればバイトできます!「力よりコツ」「力より慣れ」ですよ! 最後に、せっかくなので僕の目標をここで宣言させてください。 アート引越センターはアルバイトからスタートした社員にも平等に出世の道があるんです。 だから僕は「ぜったいに、30代で支店長になります!!!」全支店長が僕の目標ですが…いずれ抜かしちゃいますよ(笑)…いや、笑いじゃありません、本気です!!!.

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ハート引越センターの引越し口コミ評判と料金相場

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初めまして、学生で女です。 1年前にアート引越センターで半年間働いていました。 最初に言っておきますが、私はアート引越センターで働くことはオススメしません。 私は梱包作業も荷物運びも両方同じくらいやりました。 女だから梱包作業をやってというのはあまり言われたことがありません。 アートで一番キツかったことは、 朝の6時半集合でそれから車に乗って隣の県まで行き引っ越し作業をして、終わって戻ってきた時はもう夜の10時で、 家に帰り着いたのが11時くらいでした。 日給なのでその時は約14000円くらいもらいましたが、まさかこんなに働かされるなんて… って少し思いました。 まわりの友達にもアートで働いていた人が何人かいましたが、 みんなあまりのキツさに1回だけ入ってやめてしまいました。 毎日の様に仕事はありますか?という質問ですが、 私はアルバイトでしたのでシフト制ではなく、入りたい日の前日の午前中に電話をかけて、 「明日入れますか?」と質問して「入れますよ。 」と言われたら、 その日の午後にまた電話をして「明日は何時からですか?」という方法でした。 たまに「明日はもう人数が埋まっちゃってるんですよ~」 と言われ入れなかったこともあります。 何時に集合すればいいかというのはその日の前日にならないと分からないし、 終わるのが何時かというのはその日にならないと分かりません。 早くて5時に終わることもあれば、10時に終わることもあります。 ですがだいたいは6時~8時に終わっていました。 気をつけてほしいのが、仕事は男性ばかりなので中には女性アルバイトをいやらしい目で見る人もいます。 私もこれからどっかに行かない?何を買ってあげたらデートしてくれる?彼氏いるの?など言われたこともあります。 他の引っ越し業者でアルバイトをしたことがないのでわかりませんが、 少なくとも私が働いていたところではそういう目線で見る人が多かったです。 しかしアートは仕事になると本当にみなさんキチンと仕事をしていたので、 みなさんのONとOFFの切り替えがちゃんとなってるんだなと実感したのも確かです。 参考になったか分かりませんが、 お役に立てればと思います 頑張って下さい! 基本的に重いものは男性という職場です。 なかにはアートのように女性も関係なく重い荷物も 持ちます。 女性であれば梱包する側にまわれるので 比較的きつくないと思いますよ。 僕も引越の営業をしていますが女性は梱包(食器とかつつんだり) やサポートに徹する側でけっこう離職も少ないほうだと思います。 これから時期的にも夏も引越のシーズンですので毎日仕事も 入ってきますから良いのでは? 現場でなく梱包の世界ではヤマト・サカイ・アリさん・・・ 大手のほうが安心して仕事ができると思いますし 心配なら登録とかして少しずつ良いところを見るのも良い かもしれませんね。 今回は男性という立場で回答してみましたが これからの季節がんばってくださいね。

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【主婦活躍】株式会社サカイ引越センター(田町(東京都)駅)のパート・アルバイト求人情報|しゅふJOBパート(No.11820824)

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こういった遅刻の問題は、企業名を限らずとも社員もしくはアルバイトを問わず、守らねばねばならないことであり、社会生活において自らの時間を守ることが出来ないルーズさを露呈しているだけです。 当然罰金を科せらることに同情する余地はないですよ。 例えば、社員の方とアルバイターとのチーム編成で引越し業実が行われている場合、誰か一人の遅刻で予定されて時間に相手先へ訪問する到着時間が遅くなります。 決まった人数(人手)がいる場合、一人が欠けただけで急遽補充(編成替え)をしなければいけないし、それがかなわないときは足りない人数で仕事をこなさなければなりません。 「たかが遅刻程度」などと甘く見ない方がいいです。 遅れたことで会社や取引先に迷惑をかけてしまうのです。 あなた自身でお詫びに回りますか?高い罰金を科してでも遅刻を許さないのは、内規ではあるけれどいいかえればあなた自身の信用を損ねないための足かせと思うべきではないでしょうか。 課金がつらいなら二度と遅刻しないことです。 時間を守るということは、何毎に対しても重要なことですよ。 忘れないでください。

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