特急しまんと 指定席。 特急券の予約から出発までの流れ|ロマンスカー|小田急電鉄

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特急しまんと 指定席

グリーン車連結列車の1号車。 普通車も座席指定席車となる。 グリーン車を連結しない列車の下り方先頭車がこのタイプ。 また、編成中間に連結される半室指定席車も、2200形の代わりにこの車両が連結される場合がある。 一部指定席車としれ連結される場合は、1〜7番席が指定席となり、以降が自由席。 6〜7番席の間に空調ダクトがある。 所定編成では、全ての列車の上り向き先頭には必ず連結される車両。 基本的に全て禁煙自由席車として連結されるが、2200形の代わりに中間に連結されることもあり、その場合は一部指定席または全室指定席となる。 一部に、多目的室の設置されている車両がある。 列車によって、全席指定席、または一部指定席、または全席自由席として連結される。 一部指定席車として連結される場合は、1〜7番席が指定席車となる。 一部指定席車は、指定席部分のシートカバーが、通常の白ではなく青になっているので、識別可能である。 8〜9番席の間に空調ダクトがある。 N2450形 2150形の改良型、N2450形。 全車両高松運転所の配置で、主に「うずしお」に運用されるほか、平日の「モーニングEXP高松」とその前日の「ミッドナイトEXP 高松」に充当される。 また、2150形の代走として「しまんと」に連結される場合もある。 半室指定席として運用されることもあり、その場合は1〜7番席が指定席となる。 空調ダクトの位置は、6〜7番席の間。 N2400形 2100形の改良型、N2400形。 また、その表記のある列車は、基本的に全車N2000系で編成される。 現在は基本的に高徳線のみの運用で、それ以外では予讃線の平日運用が1往復あるのみ。 トイレは車椅子対応の洋式を備えるほか、男子小便所も備えている。 6〜7番席の間を空調ダクトが通っている。

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特急しまんと 指定席

グリーン車連結列車の1号車。 普通車も座席指定席車となる。 グリーン車を連結しない列車の下り方先頭車がこのタイプ。 また、編成中間に連結される半室指定席車も、2200形の代わりにこの車両が連結される場合がある。 一部指定席車としれ連結される場合は、1〜7番席が指定席となり、以降が自由席。 6〜7番席の間に空調ダクトがある。 所定編成では、全ての列車の上り向き先頭には必ず連結される車両。 基本的に全て禁煙自由席車として連結されるが、2200形の代わりに中間に連結されることもあり、その場合は一部指定席または全室指定席となる。 一部に、多目的室の設置されている車両がある。 列車によって、全席指定席、または一部指定席、または全席自由席として連結される。 一部指定席車として連結される場合は、1〜7番席が指定席車となる。 一部指定席車は、指定席部分のシートカバーが、通常の白ではなく青になっているので、識別可能である。 8〜9番席の間に空調ダクトがある。 N2450形 2150形の改良型、N2450形。 全車両高松運転所の配置で、主に「うずしお」に運用されるほか、平日の「モーニングEXP高松」とその前日の「ミッドナイトEXP 高松」に充当される。 また、2150形の代走として「しまんと」に連結される場合もある。 半室指定席として運用されることもあり、その場合は1〜7番席が指定席となる。 空調ダクトの位置は、6〜7番席の間。 N2400形 2100形の改良型、N2400形。 また、その表記のある列車は、基本的に全車N2000系で編成される。 現在は基本的に高徳線のみの運用で、それ以外では予讃線の平日運用が1往復あるのみ。 トイレは車椅子対応の洋式を備えるほか、男子小便所も備えている。 6〜7番席の間を空調ダクトが通っている。

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特急しらさぎの座席、料金、車内設備、お得なきっぷなどについて解説。名古屋・米原〜金沢間をすばやく結び割引きっぷも多彩【乗車記】|みずほさくらの日記

特急しまんと 指定席

2000系気動車による特急「しまんと」 概要 現況 運行中 地域 ・・ 前身 特急「」 運行開始 現 (JR四国) 路線 起点 終点 ・・ 営業距離 159. 3 99 (高松 - 高知間) 274. 4 170. 5 (高松 - 中村間) 298. 0 185. 概要 [ ] とを結ぶ列車で、を経由せず、に乗り入れていない。 にが開通したことにより、高松駅 - 高知駅・中村駅間を結んでいた特急「」のうち、高松駅発着のまま残された列車が「しまんと」として運転開始した。 1989年以降、の「土佐」「」を統合している。 列車名は高知県南西部を流れるが由来となっている。 運行概況 [ ] 現在、 - 間に下り4本/上り4本、高松駅 - 間に下り1本、高松駅 - 間に上り1本の計5往復が運転されている。 所要時間は高松駅 - 高知駅間が最短2時間4分(上り)・高松駅 - 中村駅間が4時間(下り)・高松駅 - 宿毛駅間が4時間10分(上り)である。 JR四国は、土讃線の特急列車を発着の「」にシフトさせているため、宇多津駅・多度津駅 - 高知駅間で「南風」と併結する列車が3往復設定されている。 併結時の原則として、編成の岡山・高松側に「しまんと」、高知側に「南風」が連結される。 このため、高知方面行きでは「南風」が先に宇多津駅に入り、「しまんと」が駅手前で信号待ちを行う。 なお、・・といった多客時には、「しまんと」編成も「南風」に変更して1列車全車両を岡山駅発着とし、代わりに高松駅 - 宇多津駅・多度津駅間で定期「しまんと」と同じダイヤで走る臨時「しまんと」と接続させる場合もある(この場合は宇多津駅または多度津駅で乗り換えとなる)。 高知駅始発・終着の列車は「」と同一ホームで接続を行う(下り3号・7号と上り6号・8号が該当)。 また、2016年3月26日の以降は「しまんと」の運行の時間が遅くなり、しまんと7号が南風21号と併結するよう組み込まれたために全列車停車するようになった。 停車駅 [ ] - - () - - - - - - - - - - - - - - - - - - - () - - - -• ( )は一部列車のみ停車。 宇多津駅は下り1・5号/上り2・10号が通過。 土佐上川口駅は上り10号が通過。 全車禁煙• 編成および座席種別は変更する場合がある。 基本的には量産車での運転となるが、1往復(1・10号)以外はが混結される場合がある。 2019年9月3日より1・10号にが投入された。 (9月27日までは1号は水曜日から土曜日まで、10号は火曜日から金曜日まで2700系気動車で運転。 ) 基本編成は2両のモノクラスで、2019年9月27日まではは単独運転を行う1往復(1・10号)にグリーン車が連結されていた。 ただし、多客期には高知駅発着の列車にもグリーン車が連結されることがある。 なお、運休 となる多客期に高松駅 - 宇多津駅・多度津駅間で運転される臨時「しまんと」には2000系気動車以外が充当されることもあり、多くは を使用しているが、には(S編成)も使用されたほか、2016年夏季には 、2018年のゴールデンウィークにはも使用された。 1993年3月まではも使用されていた。 2000系試作編成(TSE)「しまんと」51号 民営化後の運行展開 [ ]• (63年):瀬戸大橋線開通により、従来高松駅 - 高知駅・間を結んでいた特急「南風」が岡山駅発着となり、高松駅発着列車を「 しまんと」と改称。 当初は3往復。 (元年)• :2000系試作車「TSE」が高松駅 - 高知駅間臨時列車1往復に投入。 :急行「土佐」「あしずり」を格上げして1往復増発され、4往復になる。 (平成2年):「土佐」1往復の格上げを含めて計2往復を増発され、6往復になる。 (平成3年)11月21日:1往復増発して、7往復になる。 (平成5年):使用車両が2000系に統一。 (平成9年)• :開業に伴い、一部列車が宿毛駅発着になる。 :2往復増発され、9往復になる。 (平成10年)3月14日:多度津駅 - 高知駅間で「南風」と併結する列車が2往復設定される。 (平成11年)3月13日:多度津駅 - 高知駅間で「南風」と併結していた2往復が「南風」単独になり、1往復減便されて6往復になる。 2000年代の動き [ ]• (平成13年)3月3日:多度津駅 - 高知駅間で「南風」と併結となる列車が下り3本、上り2本設定される。 上り1本減便となり、下り6本と上り5本になる。 (平成14年)3月23日:「南風」との駅を宇多津駅に変更する。 (平成15年)10月1日:宇多津駅 - 高知駅間で「南風」と併結となる列車が上り2本増え、下り3本と上り4本になる。 下り1本減便となり、5往復になる。 (平成17年)• 3月2日:により宿毛駅 - 中村駅間が運休になる。 6月13日: - 中村駅間で運行を再開(東宿毛駅は扱い)。 11月1日:宿毛駅 - 東宿毛駅間で運行を再開(東宿毛駅の臨時停車扱いを終了)。 (平成19年)3月18日:下り1本が中村行きに見直される。 (平成20年)3月15日:喫煙ルームを除き全席禁煙になる。 2010年代の動き [ ]• (平成23年)3月12日:ダイヤ改正により次のように変更。 の呼称を廃止。 喫煙ルームが廃止される。 上り列車1本の運行時間帯を変更し、「南風」と併結する列車が3往復になる。 高知5時ちょうど発の高松行き列車を新設。 (平成24年)3月17日:ダイヤ改正により次のように変更。 上り列車1本の運行時間帯を変更。 中村駅・宿毛駅発着列車をそれぞれ「」と系統分離。 これによって「しまんと」は全列車が高知駅発着に統一される。 (平成25年)3月16日:「南風25号」と「しまんと9号」の併結作業を宇多津駅から多度津駅に変更。 (平成26年):「しまんと1号」と「あしずり3号」が統合され、「しまんと」の中村駅乗り入れが復活。 (平成31年・元年)• :ダイヤ改正において、「あしずり12号」と「しまんと10号」が統合され、「しまんと」の宿毛駅発高松駅行直通が復活。 :「しまんと1号」と「しまんと10号」にを投入。 2020年代の動き [ ]• (2年)• :この日からによる乗客減のため、併結運転の下り「南風21号・しまんと7号」と「南風25号・しまんと9号」、上り「南風4号・しまんと4号」と「南風24号・しまんと6号」がまで運休。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 下りが宇多津駅1本(3号)、多度津駅2本(7・9号)。 上りが宇多津駅3本(4・6・8号)。 「しまんと」編成も含めて1列車全車両を岡山駅発着の「南風」とするため。 2017年には踏切事故により車両不足に陥り、代走として復刻カラー編成が使われたという珍事がある。 2015年8月15日. 2016年8月17日閲覧。 2016年8月19日. 2016年10月19日閲覧。 railf. jp(鉄道ニュース). 交友社 2018年4月29日. 2018年6月3日閲覧。 「1999. 13ダイヤ改正の概要」『』第33巻第4号、、1999年4月、 78-79頁。 プレスリリース , , 2007年12月20日 , の2007年12月23日時点におけるアーカイブ。 , 2007年12月23日閲覧。 プレスリリース , 四国旅客鉄道, 2010年12月17日 , の2010年12月20日時点におけるアーカイブ。 , 2010年12月20日閲覧。 プレスリリース , 四国旅客鉄道, 2011年12月16日 , の2011年12月17日時点におけるアーカイブ。 , 2011年12月17日閲覧。 プレスリリース , 四国旅客鉄道, 2012年12月21日 , の2012年12月24日時点におけるアーカイブ。 , 2012年12月24日閲覧。 プレスリリース , 四国旅客鉄道, 2013年12月20日 , の2013年12月25日時点におけるアーカイブ。 , 2013年12月25日閲覧。 2019年4月2日閲覧。 四国旅客鉄道. 2019年8月1日閲覧。 www. jr-shikoku. 2020年5月26日閲覧。 www. jr-shikoku. 2020年5月26日閲覧。 参考文献 [ ]• 寺本光照『国鉄・JR列車名大事典』中央書院、2001年7月24日。。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 四国旅客鉄道• - 土佐くろしお鉄道.

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