ドラクエ 10 パラディン 装備。 【ドラクエ10】ゼルメアで手に入る装備・セット効果 ~戦士・パラディン編~

レギルラッゾたちでのパラディンのおすすめ装備

ドラクエ 10 パラディン 装備

まさてぃーです。 Ver5. さて、その追加実装コンテンツの一つとして「いにしえのゼルメア」が遂に地下15階以降が解放されました。 ゼルメア地下15階解放 アストルティアのとある場所にある「いにしえのゼルメア」。 以前にも記事を書きましたが、続編となる地下15階が解放されました。 こちら、通常の「海神のうろこ」は、行ってみれば未開の部屋に進むための扉の鍵なのですが、「紅海神のうろこ」はその機能もありつつも、 扉の無い壁をぶち破ってその先に進むことが出来る、いわばチートカギと言ったらいいでしょうかw このように、うろこの所持数アイコンに「紅海神のうろこ」用のアイコンが加わります。 そして、扉のない壁に…… 進めるようになるわけです。 まさにチート級アイテムなのですが、まぁ、ちょいちょい取れますので、うまく利用して有利に進めて行くといいでしょう。 冒険者ジグロウ 「冒険者ジグロウ」さんという鎧兜に身を包んだNPC冒険者と遭遇することがあります。 つまり、「これ要らねぇ」と思って交換しても 「もっと要らねぇ!」というもので返ってくる可能性もあります。 もう1点は、 3つまでしか交換してくれません。 交換してもらうものはよく考えて3つに絞りましょう。 スポンサーリンク 装備比較 お待たせしました。 本題のセット装備比較をしていきたいと思います。 今回私はLv上限が112まで解放されたことにより、メイン職としている戦士バトマス当たりの装備から揃えたいなと思ってゼルメアに行きました。 その結果、たくさんゲット出来ましたが、今回は戦士パラディン用のLv105装備「ネヴァン」装備セットから見ていきたいと思います。 Lv105ネヴァンセット こんな感じです。 てか、めちゃめちゃカッコいいと思うのですが…… これ、普通にドレアで使えるレベルですよね。 まぁ今回は見た目は置いておきましょう、中身ですよね。 この「ネヴァン」セットを組むと、こんな感じです。 敵撃破5%でバイシ! なるほど、そして死に戻り時に25%でヘヴィチャージ。 ヘヴィチャはパラディンだったら助かりますよね。 で、バイシも戦士だと敵撃破時に更新の可能性があるので良いっちゃ良いですが、単体ボスなどではあまり恩恵がありません。 複数を相手する狩りなどでは有効ですよね。 何かに特化しているわけではなく、戦士でもパラでもどちらでもよく、汎用性はいいでしょう。 重さも今回の3つの中では一番高めです。 Lv100ヴァルハラセット こちらもフルフェイスが特徴で、がっちりとした鎧ですね。 とても堅そうです。 パラディンをプレイされる方はこのヴァルハラセットを組まれる方が非常に多かった印象です。 では、そのセット装備は……。 守りが命のパラディンは会心完全ガードが入ることで、宝珠と併せてより堅牢に立ち回れますし、それは戦士も然りな事。 また、戦士という面で言えば、味方死亡時の「ためる」が出れば、次の一撃に強力ダメージを繰り出すことが出来ますね。 重さも十分にありますが、しかしネヴァンの方が重さは高いです。 Lv99シュバリエセット 最後にシュバリエセットを見ていきます。 こちらも装備することは勿論なのですが、 ドレアに使う冒険者さんも数多く見受けられる人気の装備ですよね! かく言う私も、戦士の時は、ゼルメア品しか装備出来ない経済事情なので、ヴァルハラよりも錬金効果が抜群に良いのが集まっているシュバリエを装備しています。 ではセット効果を見ていきますと……。 それに「開幕50%聖騎士の堅陣」。 これ、発動すると次のあらゆる攻撃を無効化できます。 開幕は極めて命を落としやすいので、これがあると本当に助かるんです。 対決結果 この3つのセット効果をまとめていきますと、う~ん、これ個人的な好みになってしまうのですが、やはりシュバリエが好きかなぁと思っています。 もちろん、単純な守備力などはヴァルハラやネヴァンの方が上になりますし、総合的な能力は最新のネヴァンが戦士パラディンどちらが着ても問題なく強いセット装備が組めるでしょう。 しかし、戦士で着るのかパラディンで着るのかによっても意味合いが変わってきますよね。 対する敵によっても変わってきます。 まだ実装されたばかりの新装備ですから、使い方なんかもこれからなのかもしれませんね。

次の

レグナードⅤ 攻略

ドラクエ 10 パラディン 装備

ドラクエ10闇耐性を上げる方法まとめ ドラクエ10で闇耐性を上げる方法としては、以下の6つが挙げられます。 特定装備の基礎効果• 装備品のセット効果• 装備品の練金効果• 特定の耐性アクセサリーの基礎効果&練金効果• 宝珠の効果• 闇ダメージ減を付与できる装備品の部位は、「盾」「体上」の2か所。 以下の効果を付与することができますよ。 インフェルノ• ヘルプラネット• 前提として、• なので、装備品の練金効果に• なので、装備品の練金効果に• なので、装備品の練金効果に• なので、装備品の練金効果に•

次の

【装備編】初心者パラディンのレグナード攻略

ドラクエ 10 パラディン 装備

04 実際のVer. 2の数値に合わせて一部修正。 前回5. 2時代のパラの話を書きましたが、今回は魔戦です。 魔戦でインパクトが大きかったのは、何といっても200スキルで鎧が装備できるようになったことですね。 古の 重魔戦の復活ですよ。 そこで今回は、鎧を装備した魔戦について考えてみました。 魔戦が鎧を装備する意味合いとしては、重さしか考えられません。 鎧には魔戦にとって有利になるような効果が付いているものはほとんどありません。 機工のターン短縮や大怪傑の必殺チャージを捨ててまで鎧を装備するからには、そこに 具体的な意味がないといけないですね。 一番簡単に鎧の効果を体感するには、やはり最新ハイエンドボスのガルドドンがいいでしょう。 魔戦がガルドドンの壁になって、ガルドドンに拮抗、あるいは劣勢くらいまで持ち込めるなら、後衛の攻撃できる回数がかなり増えます。 無論、魔戦には能動的に重さを増やす技がありません。 しかし最新鎧のネヴァンには「復活時25%ヘビチャ」という効果が付いています。 この効果は、ほとんど死ぬことがないパラにとっては余り意味の無い効果だったのですが、 基本ワンパンで死んでから蘇生してもらう前提のガルドドンの魔戦なら発動することが多いのではないでしょうか。 例えば魔戦が3回蘇生を受けた時点でヘビチャが一度も発動しない確率は42%、5回蘇生されて一度も発動しない確率は24%です。 結構ヘビチャに期待できそうな気がしますよね。 魔戦は頻繁に死にますので、一試合中何回かでもヘビチャの恩恵を受けられるターンがあれば十分ペイするんじゃないかと考えました。 ガルドドンはこちらの重さが1014で相撲劣勢(ゆっくり押される)、1140で拮抗(互角になる)です。 そこで(1)弓を装備してFB準必中の攻撃力を確保しつつ相撲劣勢を狙うか、(2)盾と片手剣を装備して雷100を確保しつつ拮抗あるいは劣勢を狙うための装備を考えてみました。 しかしFB準必中を捨ててまで雷100にもならない片手魔戦とかどう考えてもアレですよね。 ですから選択肢としては上の(1)か(2)しかないと考えています。 04 片手剣は攻撃力が10上がり、さらにちからのたねもあったので、片手剣で準必中に届くようになりました。 しかし輝晶核が最低レベル4必要なようです。 (1)弓準必中&ガルドドン劣勢(重さ1014) 現在の威光弓でガルドドンにFB準必中を確保している魔戦について考えてみましょう。 準必中のバイキ時の攻撃力は942です。 このとき、アクセは全て攻撃理論値にしていると仮定します。 この場合、弓錬金・輝晶核・戦神のベルトor剛勇・炎宝珠(豪腕)・風宝珠(禁断)の合計でバイキ時45あれば、スパイスカレーとの合計で準理論値を達成できると思います。 (このうち宝珠にはバイキがかかりますので1. 4倍で計算してください。 4(バイキ)が2つで16. 8になります。 四捨五入で17ですので、 残りあと28を武器とベルトで稼げればいいわけですね。 仮にベルトの攻撃が0なら、武器は輝晶核レベル1+錬金22が必要となるでしょう。 これを基準として計算してみましょう。 まずはレベルアップで力の値が上がります。 同じだけ上がると考えると攻撃力7上昇ですね。 バイキではこれに1. 4倍がかかりますので9. 8上昇となります。 (攻撃+9. 8) さらに、新しい弓で攻撃力も上がるはずです。 ここ何世代か新しくなるたびに攻撃が10上がっているので、今回も10上がると考えましょう。 こちらにもバイキがかかりますので14上昇です。 (攻撃+14) ということで、レベルアップと新武器による上昇値は23. 8、四捨五入して 5. 2での攻撃力増加分は24となります。 04 実際には力は6上昇、弓の攻撃力は12上昇しました。 また、ストーリー開始直後にちからのたねが一つ手に入ります。 そのため攻撃増加分は2増えて26となっています。 それに合わせて下も修正。 続いてはアクセです。 上のレベルアップと新装備による攻撃力上昇分だけアクセを重さに回していいということになります。 以下の一覧は、現在のアクセのバイキ時攻撃力上昇と換装候補のヘビチャ時重さを比較したものとなります。 表を見て分かるとおり、破格にコスパが高いのは腰のベルトですね。 これを剛勇の重さ埋めに換えれば、重さが70. 5も上がります。 まずはこれを換えましょう。 これを換えればさらに28重くすることができます。 攻撃力の減少はセトで22です (注)。 2での攻撃力の上昇幅は 26ですので、 残り攻撃力24の分は新しい武器だけで稼がなければいけません。 もともとベルトの攻撃が0だった人なら、新しい武器に攻撃24もしくは輝晶核レベル1+錬金18(埋め尽くし)を買えば届きます。 (注)ベルトで攻撃を盛って準必中を確保していた人は、さらにその分も上乗せになりますので注意 ちょっと前置きが長くなりました。 このようにアクセを換えたうえで重さチェッカーを調べてみましょう。 レベル114の魔戦が新しい弓とネヴァン一式を装備してガルドドン劣勢を確保するのに必要な装備は、以下のとおりとなります。 【準必中・劣勢魔戦】• ネヴァン上・重さ30(重さ2箇所)• ネヴァン足・重さ 40• オシリスアンク・重さ埋め• 剛勇・重さ埋め• 不思議のカード・重さ&攻撃• ふんばり魂レベル 6• 禁断重さレベル0 どうでしょう。 このくらいなら許容範囲ではないでしょうか。 ネヴァン重さ30ならゼルメアでそんなに苦労せず拾えるでしょう。 もちろんゼルメアでネヴァン上重さ埋めをゲットしていたりしたらもっと重さに余裕が出ます。 その場合は攻撃力に余裕が出ますので、弓の錬金をもっと安くしたり輝晶核を省略したりできますね。 ちなみに弓装備でヘビチャ時拮抗まで持って行くのは 逆立ちしても無理です。 そこはあきらめましょう。 (2)盾雷100&ガルドドン拮抗(重さ1140)or劣勢(重さ1014) 片手剣&盾装備については、弓との攻撃力の差が新武器でもおそらく35(バイキ時49)はありますので、準必中に届くのは絶望的でしょう。 ですから準必中は捨てて、 雷100でヘビチャ時に拮抗か劣勢を狙うこととします。 04 片手でも攻撃積みまくって盾・体・宝珠・印籠(攻撃)にすれば準必中かつ雷100は達成できるようです。 ここまで来るとアストルティアに何人いるかのレベルですね・・・ こちらの方は拮抗を狙うか劣勢を狙うかで極端に難易度の差が出てきます。 詳しい説明は省いて装備をご紹介しましょう。 【雷100・拮抗魔戦】• 重装兵の大盾・雷• ネヴァン上・雷• ネヴァン足・重さ50• 悪霊仮面・重さ埋め• 金ネク・重さ 埋め• オシリスアンク・重さ埋め• 剛勇・重さ 埋め• 不思議のカード・重さ&攻撃• 風来の印籠・重さ 埋め• アモン紋章・重さ 埋め• 魔人の勲章・重さ 埋め• ふんばり魂レベル6• 禁断重さレベル2• また、体上は雷耐性をつけなければいけないということで重さフリーにしています。 雷竜の大盾・雷• ネヴァン上・雷• ネヴァン足・重さ50• 剛勇・攻撃• 不思議のカード・重さ&攻撃• 風来の印籠・重さ埋め• ふんばり魂レベル2• 禁断重さレベル0 拮抗と違い、劣勢を狙うのは楽です。 上記の装備があればもう劣勢になります。 剛勇も攻撃埋めでOKですね。 【雷100・劣勢魔戦】(小盾バージョン)• ルフ盾・雷• ネヴァン上・雷• ネヴァン足・重さ50• オシリスアンク・重さ埋め• 剛勇・重さ埋め• 不思議のカード・重さ&攻撃• 風来の印籠・重さ埋め• ふんばり魂レベル6• 禁断重さレベル6 まさかのルフ盾でも大丈夫です。 ルフなら出品数も多いため、雷耐性を持ってる人もいるんじゃないでしょうか。 せっかく鎧が着られるようになるなら、ぜひ鎧魔戦でハイエンドに行ってみたいですね。 幸いというか、ガルドドンとの戦闘とネヴァンの性能はよくマッチします。 もしかしてこれ最初から想定していたんでしょうか。 書いてるうちにどんどん重魔戦が楽しみになってきました。 ますますワクワクが止まりませんよ!.

次の