あつ森 クリエイト 坂。 【あつ森】島構想を練って理想的な街づくりを目指すよ

【あつ森】島構想を練って理想的な街づくりを目指すよ

あつ森 クリエイト 坂

こちらの記事では、あつまれにおける島クリエイトの一例を紹介します。 「島の構想図を練り直し修正」~「再現」までの写真と解説付き。 前回まっさらな島からある程度形になるまでの記事を描き、一部動画公開しました。 が、「全体図見せてください」っていうメッセージがかなり多いので、未完成ですが公開したいと思います。 あくまで1例として参考にしていただけるのであれば公開する意味があるなと思います。 行き詰まった方はこの記事で何かひらめいてくれると嬉しいです。 ちなみに、ありのままに(オシャレさとか無しに)全部書きますので、覚悟してみてください。 島構想練り直しの経緯 前回描いた記事までの島クリを終えたあと、作りたいものをリストアップしてまとめていました。 ちなみに作りたいものリストはこんな感じです。 島クリでやりたいことをリストアップ 私はリストアップするときは、島のどの位置に作るかを先にイメージしておきます。 素敵な写真があるのであれば、それも込みでまとめておくとイメージしやすいと思います。 よく参考にするのは です。 人の手で作られている分、それっぽい!っていうアがたくさん詰まっています。 今回のリストには関係のないお部屋なども書かれていますが、気にしないでください。 まとめると、• 作成済み• 北側に作りたいやつ• 南側に作りたいやつ• どこかまだ決まっていないが作りたいやつ を適当に書き出しておくと整理しやすいと思います。 リストを見て行き詰まる このリストで主に島を作っていこうと考えていたのですが、 島の高低差を作るのが好きで 構想図を描くのが 苦手ということもあり、行き当たりばったりでザクザクしてしんどくなりました。 もう手を付けたくない~~~!ってなってしまったんです。 島クリ練り直しでやったこと 構想図を描く そこで、苦手な 構想図を友人に手伝ってもらい、殴り書きになりましたがなんとかまとめることができました。 今回は前回と違い、実際に 図のどれくらいが 実際の大きさになるのかわかっていたので、構想図を描くということをしてよかったと思います。 ハチャメチャに汚いので、閲覧注意のマップです👇 こんな感じで、実際のマップに描きこんでいきました。 学校エリアを追加 友人の出してくれた意見に 学校を作れというのがあって、学校を南側に作ろうとしたのですが、縁日と祭り 運動場が北側にあったので、結局その位置に配置することになりました。 学校と言えば、うちの地元では自転車置き場とプールがあったので、逆算してつくれそうなその2つのエリアを作ることに。 学校は住民を新たに1人作って 家で再現することにしました。 路地裏へ続く道を追加 それから路地裏へのルートを大幅に変更しました。 路地裏の入り口は狭く、崖と崖の間をぬって進んで入るというものだったのですが、前の2段目の土地を削り倒して 川を流すことにしました。 このとき使ったイメージ画像はのやつです。 オレンジのやつが橋ですね。 食堂街を追加 川を挟んだ先に食堂街を追加しました。 イメージは、広島にある 、いつか来た道です。 焼き鳥屋さん、おでん屋さん、ラーメン屋さん、飲み屋さんがあるのでとりあえずそれを再現したいと思いました。 食べた後はトイレに行きたくなるよね、ということで周辺に トイレも設置することになりました。 それから ゴミ置き場も近くにないとゴミどうやって捨てるの!って話がでて、ゴミ置き場を近くに配置しました。 ストーリー性が少しあって考えるのが楽しかったです。 民宿を追加 島の上の方に隠れ浜があると思います。 どうしてもその周辺に 宿を建てて、 温泉を 隠れ浜に配置したかったのでこうなりました。 住民の家(プレイヤーの家)はまだまだ追加予定なので、黄色い箇所に配置していくかもしれません。 もしくは、露天風呂エリアを隠れ浜だけでなく黄色い箇所に配置するかもしれません。 お墓エリアと葬儀会場を追加 しっくりくる場所が見つからなかった お墓エリアの場所を右上らへんに決めました。 博物館の絵のところに落書きがあると思います。 あれはどういう意味で描かれたのか……。 構想図を見ながら崖と川を作る とりあえず、描いたものがどれくらいの範囲で、適切な広さであるのかを確かめるために 崖と川を先に再現しました。 実際に描いた構想図と 違うのは多分ここだけです。 川の幅が欲しかったのですが、案内所のせいで狭くなりそうだったので、路地裏の入り口の崖を削りました。 あとはだいたいスムーズに、必死に崖や川を作るだけでイメージ通りになってしまいました。 構想図ってすごいですね。 構想図をもとに作った島のマップはこちら。 家具を配置する ここにはこれを配置したいと思ったものをとりあえずバンバン 葉っぱ状態で置いていきました。 葉っぱを捨て終わったら、 1か所ずつ納得いく形になるまでねりねりします。 実際に完成したエリア こんな感じでやってきて、完成したというか ひと段落ついたエリアを紹介していきたいと思います。 まだまだ家具配置が終わっていないところもあります。 商店街通り たぬき商店前・前はこんな感じになっています。 イメージはこちらもからとっています。 側溝+鉄の柵で良い雰囲気になります。 は私の中では最近開店したお店というイメージで扱っているので、のオープン記念(焼肉だけど)のやつを置いてあります。 一方で、たぬき商店は10周年です。 路地裏の入り口 路地裏への入り口を変更し、を参考に 4マスの川を流して橋をかけました。 わりと好きな場所です。 夕方になり影が濃くなるとものすごい雰囲気になります。 食堂街前のごみ置き場 食堂街前のごみ置き場を追加して、ルートいじいじしたのがこちらです。 ダガメの配置するとバケツになるの面白いですね。 ちなみにごめんなさい、まだ食堂街はデザイン描いてないので完成していません。 棚田エリア ぼくなつの画像を参考に 棚田をつくりました。 これかなり難しかったです。 一段下にへこむように掘り、滝から川を流しています。 図をみればわかると思いますがここもめっちゃ時間かかりました。 そのくせ狭い。 坂なしでいける2段目の崖たち 坂の上限が8こまでらしいので、坂を使わずに分割するためには、狭い道をつくり上を ジャンプで飛べるようにしなければなりませんでした。 そのルートを作りたくて、こんな感じで沢山島に配置されてます。 滝も、このように作ると不自由はないですね。 葬儀場 博物館ってレトロ感なくて邪魔なんで、いっそのこと!ということで 葬儀場にしてしまいました。 夜もずっと明かりがついているので年中無休で葬儀していることになります。 悲しいですね。 博物館の殴り書きはそういうことでした。 おはかエリア お墓エリアをつくりました。 右側にちょろっと、 洋兄ちゃんのロケットおちてます。 TOYなクロゼットです。 葬儀場の隣なので、雰囲気も結構しんみりしています。 がっこうのプール 更衣室てきなものとトイレと監視員のイスがあるなら作るしかないでしょということでつくりました。 プールなんですけどよく魚泳いでます。 管理がなっていないです! これからやることなど これからは残りのエリアに家具を配置して、全体的に統一感が出たら、ほかにも作りたかったエリアを少しずつ練りこんでいくつもりです。 まだまだ作りたいもの作れていないので! それが終わったらひとまずローンを支払いお部屋の中に取り掛かろうと思います。 でも島クリ楽しくてやめられないのでぐるぐるずーっと島は変わっていくんだろうなと思っています。 最後まで見てくださってありがとうございました! poyux.

次の

【あつ森】島クリエイターのコツ解説!島作りを自在にするテクニック

あつ森 クリエイト 坂

島の名前を決める• 南半球か北半球かを決める• 博物館などの建物の場所を決める• インフラ整備(土地を売り出す、橋や坂の相談、区画整理)• 島の代表ならもらえる道具も、買わなけれないけないものもある(柵など) ・ ・ ・ たとえば「インフラ整備」についてですが、実際にたぬきちに話しかけた際の写真をお見せします。 まずは島の代表(わたし)の画面 次に2人目の住人(彼)の画面 2人目の住人の方には「インフラ整備の相談」という項目がないのがわかります。 例えばインフラ整備のひとつである「坂を作る」ときは、まず 島の代表が坂の場所を決めます。 坂を完成させるためには代金をすべて「募金」しなくてはいけません。 その 「募金」は2人目以降の住人でもできるので、みんなで協力してお金を集めて完成させます。 島の代表がストーリーを進めないとできないこともいくつかあるので、人によってはイヤだなーと感じるかもしれません…。 ちなみに、 1つの島に最大8人まで住人を登録できてそれぞれが家を持つことができます。 また 1台のSwitchでの 同時プレイは最大4人まで。 2人までならジョイコンを買い足す必要はありませんが、 3人や4人で同時におすそ分けプレイで遊びたい場合は、Switch本体とは別にジョイコンが必要です。 人数分のジョイコンを用意しましょう。

次の

あつまれどうぶつの森で2人目以降の住人ができること・できないこと【あつ森】|oayublog

あつ森 クリエイト 坂

整地と土台作り• 自宅の移設場所を決める• その上に1段目の崖を作り、さらに自宅を囲むように2段目の高台を作ります。 土台となる高台を作ったら、完成形がイメージしやすいよう、使用する家具を置いて確認します。 玄関部分の1マスが、2段目の高台より飛び出している位置に、自宅を設置するのがおすすめです。 一度テントを建ててしまうと、やり直しに時間を要するので、「ここ以外にあり得ない」と確信を持てるまで、何度でも考え直しましょう。 自宅の移設場所が決まったら、1日目の、島クリエイターを使う作業はおしまいです。 素材集めがちょっと大変です。 島内で集まらない時は離島ツアーを利用しましょう。 シンプルなパネルは、カタログ登録されていれば、たぬきショッピングからお取り寄せ可能です。 注文は1日に1人5点まで。 パネルの柄は、マイデザインで描いたお城風の石壁を使用しています。 こもれびひろばのかざりの入手方法はこちらをどうぞ。 島クリエイターで道を敷く• 柵や家具を設置する• たぬきちに家のリフォームを依頼する 2段目の高台から、島クリエイターの 石だたみを敷き詰め、柵とサイロを設置します。 サイロはわざと裏向きになるよう置きました。 2段目が完成したら、梯子で降りて、1段目を作りこんでいきます。 まず道、次に柵、アイテムの順番に置いていきます。 お城らしくなってきましたね。 画像のように階段・坂をかけるためのスペースまで確保したら、2日目の、島クリエイターを使った作業はおしまいです。 リフォームは3回目の増築後に解放されます。 外観パーツは、マイホームの増築回数で増えていき、地下室まで全ての増設費用を払い終わると、1日1回無料でリフォームを依頼できるようになります。 マイホームの詳細はこちらで確認できます。 リフォームが必要ない場合は、坂または階段の設置を依頼しましょう。 工事3日目 朝起きてリフォームされた自宅を確認。 サイロやシンプルなパネルのマイデザインと調和する外観になったと思います。 ポストは一時的に別の場所に移動しました。 3日目は階段の位置を決めて、工事費用をはにわくんに募金します。 反対側にもう1つ階段を作るのもおすすめです。 画像は拡大できます。 以上、 自宅の外観を洋風のお城にする方法でした。 サイロのリメイクに合わせて、柵やマイデザインを用意し、リフォームしていくとイイ感じに仕上がります。 ではでは。 その他、島クリエイターでできることは、こちらの記事で紹介しています。

次の