大阪 高島屋 コロナ。 高島屋大阪店はどこ?コロナ感染の従業員が勤務!【難波】

高島屋大阪店はどこ?コロナ感染の従業員が勤務!【難波】

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高島屋大阪店の40代男性のコロナウイルスの感染経路や濃厚接触者は? 高島屋大阪店に勤める40代の男性従業員の方は、海外への渡航歴も無く、現在感染経路の調査を行っているところです。 40代男性は、職場ではマスク着用で除菌処理をしていましたが、こう見てみますと、やはり不特定多数のお客さんが訪れる、 高島屋大阪店の店内で感染してしまった可能性が高くなります。 40代男性との濃厚接触者についてですが、7名ほどいるのではないかと言われていますが、もっと接触した方がいるかもしれません。 高島屋大阪店に勤めている従業員の方に、コロナウイルスの症状が出た場合、検査が必要になってきます。 高島屋大阪店の40代男性の務める高島屋大阪店とは? 高島屋大阪店の場所はこちらになります。 実際に行った事は無いですが、大きく立派な建物です。 高級デパートの高島屋大阪店という事もあってマスコミが直ぐにかけつける事態に! 有名デパートの高島屋で、コロナウイルスの感染者が出たという事で、すぐに報道陣が集まり、取材をしていました。 毎日、かなりのお客さんが出入りする有名デパートなだけに、地元の買い物客も心配しています。 地元の方のツイートでは 昨日、高島屋大阪店の総菜売り場いったけで大丈夫かな? 高島屋大阪店は、うちの近所だから良く行くから心配。 などなど、地域と密着しているデパートなだけに、早く安全が確認されて、また利用されるようになる事を祈っています。 まとめ 高級デパートの高島屋大阪店の、地下食品売り場の40代男性従業員が、コロナウイルスに感染したという事でお伝えしました。 地下食品売り場という、誰しもが利用する場所でコロナウイルスの感染者が出たことで心配ですし、また口に入る食品にもしもの事があると考えると怖くなります。 40代男性の従業員の方は、勤務中はマスクも着用していましたし、手もアルコール消毒をしていたというので、そこまで心配する必要はないですが、今後も全国でこのようなケースが出るかもしれません。

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【新型コロナ】高島屋大阪店の40代男性が感染|誰?感染経路は?行動歴は?濃厚接触者は?渡航歴は?

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東京 日本橋の店舗では朝10時半に開店すると、飛まつを防ぐためフェイスシールドをつけた従業員が、無言でおじぎをして利用客を迎えました。 店内では感染を防止するため、カウンターやレジに透明なシートを設けたり、入店制限を設けたりするなどの対策も取っています。 買い物にきた70代女性は「あすまでにどうしても必要なものがあり、買い物にきました。 休業している間はずいぶん不便だったので、急には無理でも営業する売り場を増やしてほしいです」と話していました。 高島屋は緊急事態宣言が出て以降、食品売り場を除いてすべての店舗をおよそ1か月にわたって原則として休業していました。 その後、緊急事態宣言が解除された県にある店舗で営業を再開したのに続いて、宣言が続く東京、大阪、神奈川、埼玉の8つの店舗でも、18日、一部の売り場を除いて営業を再開しました。 宣言が出ている地域の店舗で営業再開を決めた理由について、高島屋は、地元のニーズに応えるとともに、取引先を含めた雇用を維持するためだとしています。 高島屋日本橋店の飯塚武志店長は「利用客からは心配の声も出ているが、感染防止の対策を徹底して営業を行いたい」と話しています。 デパートでは、近鉄百貨店や大丸松坂屋百貨店が大阪や周辺の府県で営業再開を決めるなど、緊急事態宣言が続く地域でも営業を再開する動きが相次いでいます。 大阪 難波にある高島屋大阪店は、大阪府が16日からデパートへの休業要請を解除したことなどを受けて、18日から多くの売り場で本格的な営業を再開しました。 食料品の売り場を除く営業は先月7日以来で、久しぶりの開店を迎えた売り場では店員が掃除したり、商品の陳列を確認したりしていました。 午前10時の開店に合わせてシャッターが開くと、開店前から並んでいた人たちが早速、店内に入っていきました。 この店では感染防止のためにアルコール消毒液が設置されていて、熱があるなど体調の悪い客は入店を断る場合もあるとしています。 また、接客時には店員が客と距離を取るなどの対策をとるということです。 店を訪れた70歳代の女性は「新型コロナウイルスが少しずつおさまっている実感がわいてほっとします」と話していました。 高島屋大阪店の伊藤桂営業担当副店長は「売り場の拡大と感染防止の対策をしっかり両立したい」と話していました。 関西のデパートでは、高島屋のほかにも近鉄百貨店が18日から、大丸と松坂屋が19日から営業を再開します。

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高島屋、新型コロナ対策で営業時間を短縮、国内10店舗で3月17日まで _小売・物流業界 ニュースサイト【ダイヤモンド・チェーンストアオンライン】

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大阪・難波の高島屋大阪店が18日、衣料品や日用品に売り場の範囲を広げて営業を再開した。 新型コロナウイルスの感染防止策を踏まえ、地下1階の食品売り場のみ営業してきたが、大阪府による休業要請の緩和に対応した。 午前10時の開店時には、訪れた客をフェースシールドをつけた従業員らが出迎えた。 同店では1~9階の婦人服や紳士服、雑貨売り場、レストランなどが営業し始めた。 4月8日の休業以来、約40日ぶりの再開となった。 売り場では、感染防止策として、レジに透明な仕切りを設け、接客時には店員との距離をあける。 また館内の換気を徹底し、混雑時には入店制限なども実施する。 客にもマスクの着用や少人数での来店などを呼びかけるという。 当面は営業時間を短縮する。 売り場も全体の約6割にとどめ、高級ブランド品や宝飾品、ネイルサロンなどは休業を続ける。 大阪府内の堺店と泉北店(いずれも堺市)も大阪店と同様の対応になるという。 夏用の服や化粧品を買いに来たという兵庫県尼崎市の主婦(65)は、「どこにも行けなくて息苦しかった。 これで少し気分が明るくなる」と話した。 近鉄百貨店もこの日、あべのハルカス近鉄本店(大阪市)など大阪、奈良、和歌山各府県の計10店で全館の営業を再開した。 19日には大丸松坂屋百貨店が大丸心斎橋店、梅田店(いずれも大阪市)、京都店、神戸店など関西の計7店を再開する予定。 阪急阪神百貨店も阪急うめだ本店や阪神梅田本店(同)、神戸阪急などが21日から再開する。 土日は全館休業する。 (加茂謙吾).

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