古川 慎。 古川慎 攻め

古川慎とは

古川 慎

[ みんなの声(2019年更新)] ・舞台がニューヨークで、そこで生きているキャラクターは、ただでさえ難しいと思うのに、作品の内容は凄くハードで、常に生きるか死ぬかの状況が続いていて、その中で生きる重要人物でもあるショーター・ウォンを演じられていて、まずそこで凄いなと感じました。 そして、ショーターはひとつのターニングポイントを作る人物でもあるので、古川さんが演じるショーターを初めて聞いた時、ショーターがそこにいると感じられて、この作品知っている上で見ていても、違和感なく、むしろ今までよりハッキリとしたものになった感じで、いい意味で、悲しさや苦しさが凄く伝わって演技力にとても感動しました。 古川さんの演じたショーター・ウォンは一生忘れないキャラクターです。 (20代・女性) [ みんなの声(2019年更新)] ・黒木崚介くんは、最初はライバルとして登場し、その後対決公演などを経て段々と本当の姿が見えていくのですが、古川さんの声により最初のとげとげしさや後の優しい一面がとても表現されていて素敵です! また、メインドラマでの声と恋愛ドラマでの声が少し違うところもまた魅力です。 メインドラマでは親しくなってからも淡々とした口調なのですが、恋愛ドラマではストーリーが進むにつれて段々と優しい声になっていきます。 性格が優しくなるにつれて声も少しずつ甘くなっていくのも魅力的です! また、役によって声を変えているのも素敵なところです。 切り裂きジャックをモチーフとした「JACK -The eternal darkness-」で主人公の母を殺害した医師の役では、話し声はいつもの崚介くんより低く、冷たい感じに、歌声は少しふわふわとした浮遊感のある感じになっています。 また、そのふわふわとした歌い方とその演目のイラストがマッチしているのも素敵です。 そして、歌唱力が素晴らしいです。 特に源氏物語をモチーフにした「HIKARI HIKARU HIKARI」では、崚介くんが演じている紫と六条の役が見事に表現されています。 黒木崚介くんは古川さんだからこそ演じられた唯一無二のキャストだと思います。 アニメを盛り上げるラジオ番組でもパーソナリティーとして出演され、そこで古川さん自身もFate作品が大好きと仰っていたのでより一層キャラクターに対する思い入れも強いところがなお好感がもてました。 アキレウス役が古川さんで良かった! 古川さんがアキレウス役で良かった! 本当にぴったりな役だと心の底から思います。 (20代・女性).

次の

【時期はいつ】木村珠莉の結婚相手は誰?古川慎が匂わせ?年齢も

古川 慎

同時期に声優デビューした古川 慎と石川界人。 ひとつの役を狙って、オーディションで幾度も火花を散らしてきた。 互いに互いをうらやましく思い、時には悔しい思いもするというふたりだが、TVアニメ『ワンパンマン』でみせるコンビネーションは抜群だ。 得体の知れないサイタマという主人公を悩みながらも演じ続ける古川に、弟子であるジェノスを演じる石川が言葉をかけることはない。 役者として尊重し合うふたりの距離感は、対談の中でもみてとれる。 場を楽しませようとユーモアたっぷりに話す石川を、楽しそうに受け入れる古川。 心地よい空気が流れるロングインタビューの最後にふたりが見せた笑顔が印象的だった。 撮影/祭貴義道 取材・文/とみたまい 制作/アンファン スタイリング/三宅 剛 ヘアメイク/杦本陽子【古川】、矢崎麻衣【石川】 石川さんはいかがでしょう? 石川 第1期の頃は、主役を支える役が増えてきて、そのポジションの難しさを感じて、思い悩んでいた時期でした。 そんな中でジェノスの役をいただいて。 すごく強くて主役みたいな雰囲気のあるジェノスですが、じつはサイタマを生かすための重要な役どころでもあるので、「どうしよう?」と考えながら演じていたのをよく覚えています。 「サイタマを生かすための重要な役どころ」とは、具体的には? 石川 ジェノスは基本カッコいいんですが、敵との戦いの中でカッコ悪くなる瞬間があって。 そんなジェノスを助けるサイタマが一番カッコいいんだっていう、ある意味、少年漫画で王道の流れで。 主人公を支える役としてのポジションの取り方をこの作品に教えてもらったので、役者として、演技の起点になったと思います。 主人公を支えるポジションから見た、古川さんのサイタマはいかがでしたか? 石川 じつは僕もオーディションでサイタマを受けていたので、「サイタマ役は古川さんに決まりました」と聞いて、正直なところ悔しかったんです。 古川さんとは以前も共演させていただいて、そのときも古川さんが主役だったので「そうか、またか」なんて思っていましたが…でも、サイタマの声を聴いちゃうと、すごくピッタリだったので「古川さん、スゴいな。 このサイタマはズルい!」って。 声で納得させるって、声優が一番目指すべきところだと思うので、それができる古川さんを「いいなぁ」って思いました。 古川さんのサイタマは本当に勉強になりました…当時はただただ悔しかったです。 『ワンパンマン』の第1期を観直しましたが、掴みどころがなくて、とんでもなく強いサイタマというキャラクターは、本当に演じるのが難しいだろうなぁと改めて感じました。 古川 いやぁ、めっちゃ難しいですよねぇ。 今でも正解はわからないんです。 第1期の最初に「底が見えないキャラクターにしたい」というお話をいただいて。 たしかに、全然強そうじゃない顔をしたヤツが急に出てきて、人類の脅威となる存在をワンパンで倒してしまうなんて、得体が知れなさすぎて(笑)。 とくに第2期は、ヒーローや怪人がたくさん出てくるので、サイタマのセリフが1期よりも少ないんです。 1話ごとに短いセリフの中からサイタマを探っていかないといけない。 考えても考えても…漠然とした答えみたいなものはありますが、「これこそが正解」と思えるようなものって、自分の中でもフワッとしているんです。 なので、僕はこの数年間、ずっとサイタマと頭のなかで戦っているんです。 すごく大変ですが、やりがいのあるキャラクターです。 古川さんのそういった葛藤を、石川さんは感じることがありますか? 石川 隣で見ていて「悩んでるんだな」って思うこともあります。 だからといって、僕が何かを言うこともありませんし、僕は古川さんに導かれる側なので、そっとしてます。 でもやっぱり、「サイタマって大変な役だよな」って、3年半の時間を経て、改めて現場に立ってみて思います。 古川 現場では芝居の話よりも、どうでもいい話のほうが多いよね。 石川 第1期のときはけっこう芝居の話をしていましたけど、今はオンラインゲームがどうだとか(笑)。 古川 「いい筋トレある?」とかね(笑)。 第2期の第3話まで放送されましたが、好きなシーンはありますか? 古川 第3話の最後でやっとガロウ(声/緑川 光)とサイタマが会いましたが、そのときのやり取りがまたサイタマらしくて。 変装用のヅラを買うのに邪魔だったガロウを、ワンパンでやっつけるんですよね。 第2期のキーパーソンとなるガロウが、サイタマにワンパンでやられる。 その理由が「カツラを買うため」って…。 笑いどころのひとつでもあるし、今後の物語のチェックポイントにもなるので、僕はすごく好きなシーンですね。 それと、ガロウ役の緑川さんのお芝居がすごくカッコよくて。 「ずっと、緑川さんの背中を追っていきたいなぁ」っていう気持ちになって。 まぁ、僕が勝手に思っているんですが(笑)。 石川さんはいかがでしょう? 石川 (質問にかぶり気味に)フブキ(声/早見沙織)が可愛い! あと、キング(声/安元洋貴)がおもしろい! ヒーロー協会のいろんなヒーローにフォーカスが当たっているのが、第2期のすごくいいところだと思います。 あと、フブキが可愛いです。 古川 大事なことなので2度言っておかないとね(笑)。 フブキ役の早見さんのお芝居はいかがでしたか? 石川 可愛かったです! それ以外に、何があるというのでしょうか!? 古川 ははは! 石川 あそこまで圧がある早見さんのお芝居って、僕は初めて聴いた気がします。 「さすが、早見先輩だな」と思いました。 早見さんのフブキは、カッコよくて可愛くてセクシーで、最強です。 古川 第2期は登場人物が多くて、それぞれに濃いキャラクターなので、演じているキャストのみなさんのお芝居が本当におもしろいよね。 その中でとくにご紹介したいのが、第1期からさまざまな役を演じられている手塚ヒロミチさん(第1期では電池マン、ヒーロー協会幹部、オールバックマン、メンズエステマンなど)。 古川 詳しくは言えませんが、第2期では「もしかしたら、手塚さんが一番しゃべってるんじゃ?」と思う回もあるので、楽しみにしていただきたいです。 石川 僕は、これから金属バット(声/羽多野 渉)が登場するのも楽しみですね。 彼が大活躍する第4話もぜひ見ていただきたいです。 古川 異種格闘技大会「スーパーファイト」でのスイリュー(声/松風雅也)の登場もあるしね。 松風さんのお芝居がまた素敵なんですよ。 いい感じに力が抜けていて、飄々としてるんだけど、カッコよさがにじみ出ていて。 石川 スーパーファイトも見どころがたくさんあります。 とくに僕は、蛇咬拳のスネック(声/三木眞一郎)が好きです。 古川 スネックね! そうそう。 石川 スネックはねぇ、めちゃめちゃカッコいいよ! 見てね! 石川 先日の『AnimeJapan 2019』でステージ初披露されましたが、どうでしたか? 古川 めちゃくちゃ緊張しました。 OP主題歌を歌うJAM Projectさんも出演されて、「JAMさんで温まった空気を、僕が壊したらどうしよう?」っていう気持ちしかなかったですね。 石川 僕、舞台袖で見ていたんです。 照明の角度でちょうど僕からは古川さんに後光が差しているように見えて、超絶カッコよかった! あの角度からの古川さんを、お客さんに見せてあげたかったです。 古川 ははは! 石川 正面からじゃなく、横からね!って…スゴいドヤっちゃった(笑)。 それぐらいカッコよかったです。 でも、ご本人は緊張されていた? 古川 もう、足ぷるっぷるでした。 石川 見えなかった! 逆光だから(笑)。 歌うときに心がけたことはありますか? 古川 古川がサイタマを演じているからといって、サイタマの曲にはしたくないと思ったんです。 そこはすごく気をつけてレコーディングに臨みました。 石川 サイタマのキャラソンとしては、すでに「ワンパン音頭」がありますし。 古川 ちゃんとあるからね。 懐かしいね〜。 石川 サイタマと全然歌い方が違って、本当にカッコよかったです! 古川 ありがとうございます。 おふたりについてのお話も伺っていきます。 最初に抱いたお互いの印象と、多く共演されてきて感じる、今の印象について教えていただけますか? 古川 『ゴールデンタイム』という作品で初めて主役をやらせていただきまして、そこで初めて界人くんと一緒に芝居をしたんですね。 単純に「いい声だな」って思いましたし、現場での適応力や芝居の対応力がものすごく高くて、「自分よりも年下なのに、なんでこんなにしっかりしてるんだろう?」と思ったのが第一印象です。 石川 ありがとうございます! 古川 その後、界人くんと同じ役でオーディションを受けていたことが多かったんですね。 さっき界人くんも言ってましたが、僕も「今回の役は石川さんに決まりました」と聞いたときはすごく悔しくて。 「負けたくないな」と、いい意味で対抗心をメラメラ燃やし続けていたんです。 石川 やだもぅ…(小声で)。 古川 というのも、この数年で、僕は徐々に「自分ができる芝居をして勝ち取れる役をやればいいんじゃないか。 自分のやれることをやればいいんじゃないか」と、周りと自分を比べなくなってきたんです。 「人は人、自分は自分」じゃないですけど、「自分は自分で、できることがもっとあるはずだ」と思うようになって。 そういった考えに行き着いた状態で、またこうして共演できるのは、すごくうれしいですね。 石川さんも似たような感覚なのでしょうか? 石川 最近もオーディションで古川さんに役が決まり(笑)、そのときはやっぱり悔しいんですが、さっきも言ったように、古川さんのお芝居を聴くと本当に役にピッタリで。 ただ、僕は相変わらず悔しく思ってしまうので、自分は本当に変わらないなと思います。 古川さんの変化を感じることはありますか? 石川 イベントでの振る舞いが落ち着いたなぁって(笑)、勝手に思っています。 『ワンパンマン』の最初のイベント、覚えてます? 古川 覚えてます(笑)。 石川 小野坂さん(ぷりぷりプリズナー役・小野坂昌也)の勢いに完全に気圧されて、そこに安元さんが加わって、もう大変な状況の中(笑)、僕も古川さんもテンパって、わけのわからないことを言ってたんですけど。 でも最近ふたりで『ワンパンマン』の2回目のイベントでステージに立たせてもらったときに思ったのが、「古川さんって、すごい大人だな」って。 お互いに役者として「自分にはなくてうらやましいな」と思うところはありますか? 石川 いっぱいあります。 古川 全部ですよ。 うまく言葉にできないんですけど、界人くんってスゴいんですよ。 芝居を変えるのがめちゃくちゃ上手で「よくそんなことができるな」って思うんです。 僕は小手先の技術でどうにかしてしまったりするんですが…。 石川 古川さんに、そんな印象はないけどね!(キレ気味に) 古川 あの…ほめちゃダメなの?(笑) 石川 いやなんか、急に恥ずかしくなっちゃって。 古川 (笑)。 界人くんっていろんな役をやられていますが、そのどれもが…石川界人の一番カッコいいところや、一番おいしいところがちゃんと乗っているんです。 たぶん、人間的な引出しが多い。 人生経験から得たいろんな引き出しを持っていて、それらを使って、決めるところでしっかりと決める。 「僕にはたぶんできないだろうな」と思いながら見ています。 現場でほかの役者に対してもそうですし、このインタビューでも、『ワンパンマン』を盛り上げてくれている手塚ヒロミチさんに触れたりと、人に対する寄り添いが感じられます。 それは役に対しても同じで、「キレイに役に寄り添う方だなぁ」と思うんです。 僕なんかは自我が強いので、「よし、ここは決めてやるぜ!」って、ちょっとした欲が出ちゃうんですが(笑)、古川さんはそういうものを全部とっぱらって役に入るイメージがあります。 僕が最も理想とするお芝居って、自分が演じていると気づかせることなく、役を役として観ている方に受け入れてもらうことなんですが、古川さんは最も近いところにいるんじゃないかと僕は思っています。 古川 いや、逆なんだよ。 僕は自我を持つと、とんでもなく緊張するから(笑)。 役に入らないとダメなの。 石川 ほら〜、だから僕もそうなりたいんだって! 自我を持つと「絶対ここで決めてやる!」とか「絶対ここで笑いを取るぞ!」とか思いますし(笑)。 そういったことがそれぞれの役者としての色になっていくんでしょうね。 石川 そうですね。 『ワンパンマン』でも、お互いのスタンスの違いが生きていて。 その構図って、お互いの性格が生きているからこそ表現できることなのかなとも思います。 サイタマは3年間のトレーニングに励み、頭髪がすべて抜け落ちるほど自分を追い込んだ結果、今の強さを獲得したとのことですが、おふたりは自分を追い込んだり、難しいことほど燃えるタイプでしょうか? 古川 僕は、困難なことはやりたくないタイプです(笑)。 石川 ははは! わかるー! できることなら、自分のできる範囲内でやっていきたい。 古川 そうなんだよねぇ。 石川 ただ、自分のできる範囲のことばかりやっていると、どうしても限界が見えてしまうのも事実で。 「燃える」というよりは、「やらなければならない」と追い詰めます。 たとえば僕はあまり朗読劇に出ていなかったんですが、表現の幅を広げるために「朗読劇のオファーはすべてお受けしよう」と決めて取り組んだ時期があったんです。 そのときは、「受けたからには頑張るしかない」と自分を追い込みました。 そうやって、やらざるを得ない状況を作ってとにかくやってみる。 その結果、「やれたよね。 じゃあ次どうしようか?」と次へとつながって、それが成長になるんじゃないかなと僕は思っています。 古川 僕は…いつも心の中にシンジくん(『新世紀エヴァンゲリオン』の碇シンジ)がいると思ってるんですけど。 石川 え! どういうことですか!? 古川 ずーっと「逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ」(碇シンジのセリフ)って、心の中のシンジくんが言ってて…。 朝の現場に向かう前とかね。 石川 自分の部屋で起きたときに、「知ってる天井だ」って(碇シンジのセリフ「知らない天井だ」にかけて)。 古川 まさにそう(笑)。 「仕事に行かなきゃ。 逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ」って思いながら風呂に入って。 それくらい僕は、根が自堕落でぐうたらなんでね(笑)。 でも、やるべきことはやらないといけないですから、界人くんが言ってくれたのと同じで、すべてが経験となって、成長できるんですよね。 それが難しければ難しいほど、経験値って上がっていくと思いますし。 失敗したとしても、経験値として自分に還元できるので、「とにかく頑張るしかない」と思ってやっています。 石川 たまに、本当に逃げ出したくなるときもありますけど(笑)。 でも現場に行くと、みんながいて楽しくなっちゃって、「あ、やっぱり来てよかった」ってなるから。 ほかに、リフレッシュ方法などはありますか? 石川 「スピードの速い乗り物に乗る」です。 二輪や四輪が好きで、とくにバイクに乗ることが多いです。 自分だけの時間、自分だけの空間ができあがるので、すごくリフレッシュになっています。 古川 「音楽を聴くこと」かな。 ヘッドフォンやイヤフォンで耳を塞ぐと、自分だけの世界ができあがるじゃないですか? さらに目も閉じたら、音だけになるし。 そうやって音楽に集中するのはリフレッシュになっています。 石川 どんな曲を聴くの? 古川 最近は斉藤(壮馬)さん(笑)。 同業者の方の曲を聴くこともあるんですね。 石川 僕はむしろ、同業者の曲しか聴かないですね。 今ハマってるのは、内田雄馬くん、水瀬いのりさん、花澤香菜さん、東山奈央さん。 畠中 祐くんもよく聴きます。 古川 あ〜、いいよね。 石川 それと、古川 慎です(ドヤ顔で)。 古川 ははは! ありがとうございます。 ちょっと心の奥で「言ってほしいな」と思ってました。 石川 『miserable masquerade』を聴いています。 古川 ありがとうございます(笑)。 僕は斉藤さん、内田くん、GRANRODEOさん、坂本真綾さんとかですね。 小野大輔さんの『だいすき』もすごく聴かせていただいていて。 石川 いいですよね〜。 なるほど。 たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました。 ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。 当選者発表日/5月2日(木)• 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから5月2日(木)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき5月5日(日・祝)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。 キャンペーン規約• 複数回応募されても当選確率は上がりません。 賞品発送先は日本国内のみです。 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。 賞品の指定はできません。 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。 個人情報の利用に関しましてはをご覧ください。

次の

古川慎とは

古川 慎

そして、高校生になった古川慎さんは、専門学校のパンフレットに緑川光さんが載っていて、特別講師を担当していることとを知り、声優に挑戦しようと専門学校に通い始めます。 古川慎さんの声優デビューは、2011年のWebアニメ『武装中学生』の吉野サトシ役です。 その後、様々なアニメに出演し、ラジオやゲーム、歌手としても活躍。 過去にはサイン付きのCDが発売され、イベントやライブも積極的に行っています。 2019年には北海道を舞台にした写真集『道樂』も発売されて人気絶頂の古川慎さん。 インスタグラムとブログはありませんが、公式Twitterは更新しています。 アニメの出演やイベントの告知をしていますよ。 裏名は何?古川慎の出身校は? 古川慎さんは2011年にデビューしてから、これまでに多くのアニメに出演しています。 その中でも代表作は2016年の『タブー・タトゥー』の主人公・赤塚正義でしょう。 異能力を使って戦うバトルファンタジーで、名前通りに正義感の強い少年を演じました。 他にも古川慎さんは、『あひるの空』の香取真吾役、『Dr. STONE』の大木大樹役、『刀剣乱舞-花丸-』の大倶利伽羅役、『orange』の須和弘人役、『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』の白銀御行役、『ゾイドワイルド ZERO』のバーン・ブラッド役、『この音とまれ!』の堺通孝役、『啄木鳥探偵處』の若山牧水役、『ワンパンマン』のサイタマ役などがあります。 裏名は何?古川慎のおすすめ曲やキャラソンは?.

次の