古賀 ゴルフ クラブ。 古賀ゴルフ・クラブのゴルフ場施設情報とスコアデータ【GDO】

【九州一の名門】古賀GCでプレーしてきました①【2019日本オープン開催】

古賀 ゴルフ クラブ

ゴルフ場からのお知らせ 茨城県古河市の渡良瀬川沿いの広大な敷地にあるパブリックゴルフ場。 従来の河川敷ゴルフ場のイメージとは全く異なり、スコットランドのリンクスを彷彿させるコースとなっている。 フェアウェイはコース全体的にはフラットながらうねりがあり、落とし所によりライが変化するので予断を許さない。 グリーンはベント芝のワングリーンで平均800mmと広大で殆どが二段となっており、パッティングクオリティは高くその醍醐味は充分に味わうことができる。 プレー形態は手引きセルフ、乗用カート、キャディ付から選択することができ、乗用カートはフェアウェイ走行ができるので人気が高い。 OB、1ペナが少なく豪快なティーショットを楽しめるため初心者にもプレーしやすい反面、コースレート72. 6が示す通り上級者でも手を抜けないコースとなっている。 golfdigest. golfdigest. 電柱の標識に従い進み、利根川を渡り渡良瀬川の川崎橋を渡りすぐの信号を左折。 土手沿いに進みコースへ。 旧国道4号線からは 小山方向に向かい、大堤交差点を左折。 三国橋手前で右折し 300mでコース。 実際の料金と異なる場合があります。 クラブバス• 飛行機 飛行機.

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【九州一の名門】古賀GCでプレーしてきました①【2019日本オープン開催】

古賀 ゴルフ クラブ

古賀GCは福岡市と北九州の間、やや福岡市寄りの古賀市にある、玄界灘に面したリンクスコースです。 日本を代表するコース設計の権威、上田治氏の代表作のひとつと謳われた、日本有数の難コースと言われています。 60年以上の歴史を誇る超名門クラブでありながら、コース改修を繰り返しながら、常に時代に先駆けたコースづくりを行っており、最近では2グリーンのうちの片方にバミューダグリーンを採用して話題になりました(18ホールの全面採用は日本初)。 ちなみにこの芝種はアメリカPGAツアーのトーナメントコースにおいても採用されており、酷暑に強いだけでなく、ベントグリーンにも劣らないクオリティーを形成します。 ラウンドした感想としては、とにかく景観が美しいです。 各ホールはもともと防風林としてこの地に根付いてきた松たちでセパレートされ、さらにグリーン周りには剪定された美しい松たちがコースを彩ります。 コースは全体的にフラットで、距離もそんなに長くはないのですが、どのホールもグリーン周りの深いバンカーが効いています。 背丈くらいはあるバンカーが多く、バンカーに入れてしまえば一気にスコアを崩してしまいますね。 あとはコース全体の両サイドに広がる松林に打ち込んだ場合は、無理せずに近くのフェアウェイに出して、次打で勝負をかけるのが鉄則です。 私がラウンドさせてもらった中で一番気持ちよかったのが、6番ホールのパー4でした。 前方が小高い丘になっているブラインドホールで、先がまったく見えない設計になっています。 ティーグラウンドに立つと、小高い丘の上に広がるのは美しい青空。 松と芝の緑、空の青、そしてその空に浮かぶ雲の白。 この自然の三色が織り成す美しさには、本当に感動しました! この日は風もなく、いつもは暴れるドライバーショットも絶好調! このホール、キャディさんのアドバイスどおりに、真ん中よりやや右寄りを狙ってドライバーを振り抜くと、ボールはまるで美しい青空に吸い込まれるかのように真っすぐに飛んでいきました。 私はサブグリーン(バミューダ)でのラウンドでしたので、実際には経験できませんでしたが、移動中にグリーンを見ることはできました。 身長を遥かに越えるアゴの高さ! とてつもないバンカーです。 しかもサイド面の色がすごく濃いと思ったら、なんとコンクリートで固められています。 普通にバンカーから出そうにも、このコンクリート面に跳ね返されるばかりのようですね。

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古賀ゴルフ・クラブのゴルフ場施設情報とスコアデータ【GDO】

古賀 ゴルフ クラブ

性別: 男性 年齢: 55歳 ゴルフ歴: 30年 平均スコア: 73~82 今時ブレザー着用しないと入場させない的な看板とホームページメッセージ…時代遅れだ。 にも係わらずロッカールームは肩と肩がぶつかりそうな程の狭さとオヤジ臭!風呂も小さく入る気に成らず…そしてコースは恐ろしく意地悪なコースです…ティーショットをナイスショットしてボールがフェアウェイに有るのに松が邪魔してグリーンを狙えないホールも多々。 日本オープン後でラフも深くどこに打っても常にバンカーに転がり落ちて全く面白く無いコースです。 地元福岡の片手シングル連中が古賀に行ったらスィング崩すよ!っと言ってた理由がわかりました。 ま、観光目的のエンジョイなら良いですが…にしても異常に高いプレー料金払って不快感だけ残ります。 サブグリーンでしたが、やはり難しく、 コースメンテもそこそこされてましたし、 日本オープンも今年開催予定になっていますし、 施設も充実し、さすがに名門ツアーコース! といいたいところでした。 ただ、いろんな口コミを拝見した通り、 「本当にこんなことあるのか?」と思いましたが、 キャディの質が最悪でした。 キャディらしいもてなしはほとんど無く 正直、セルフプレーの方がまだ良かったと思うほどです。 私は、もう二度と行きません。 キャディ以外、ほとんど完璧なのに、もったいなさすぎます。 それ以上にとてもステキなコースで楽しかったです。 唯一の残念な点はキャディさん。 愛想も無く、グリーンも読んでくれずに早々に片付けにカートに行ってしまったり、芝目を聞いても大雑把の大体過ぎで、挙句の果てに逆に読むことも何度かありました。 さすが超一流のコースでした! 値段は、一流料亭のごとく高めですが、居酒屋とは全く違う感動を味わえます。 キャディー付全歩きプレーでしたが、キャディーの対応が???との意見も耳にしましたが、カートプレーキャディー主体で日頃プレイしている我々にとっては、サービスが悪いと感じられるかも? ただ、この点も、一流料亭の仲居が居酒屋の店員のように大きい声で挨拶したり、愛想をふりまきますか?(前の組のキャディさんは、古賀には珍しくゲラゲラと大笑い、声も大きく場末のスナックのようなかなり異質な感じではありましたが)基本的には、祇園で芸子遊びをしているような一流感を感じさせてくれるこのスタイルは個人的に好きです。 決して気楽にまわらせていただけるコースではありませんが、機会があればいつでも行きたいコースです。 このコースを好きな時にいつでもまわれるメンバーの方々が羨ましいです。 そして、メンテナンスはいつ伺っても最高です。 私のゴルフ人生の中で最高のゴルフ場だと感動させられました。 頑なに古き良きを重んじている佇まいと、コースメンテ・グリーンコンディションは2月のこの時期にはありえない最高の一言。 値段は、2月の平日でも2万超、ベストシーズンの土日であれば3万超の一流料亭並みですが、普段行き慣れた居酒屋とは全く違う感動を間違いなく味わえます。 居酒屋のような騒がしさ騒々しさ不快さは全く感じず、祇園で芸子遊びをしているような一流感を随所に感じさせます。 なかなか何度も気楽に行けるコースではありませんが、ゴルフをしている以上は一度は行きたコースです。 打ち放しは自己申告制、紳士のマナーが問われます。 感動しました。 まるで絵画の中に自分がいるようでした。 コースも上田さんらしくバンカーが効いていてコントロールショットが鍵になります。 事前学習でガードバンカーは徹底的に避け、手前から攻略したので自分的にはいいスコアでゴール出来ました。 でも紙一重で多叩きするコースです。 スコアは期待しない方がいいですね。 でも上級者なら腕試しに最高なコースです。 でも、全くイヤらしさを感じさせず、結果オーライを許さないレイアウトが闘争心を掻き立てます。 メンテナンスについては言うまでもなく、いつ伺っても最高です。 練習環境も抜群で、練習だけに来られ、食事と入浴を済ませて帰られるメンバーの方も多いとのこと。 最高のメンバーライフでしょうね。 このような環境で練習に励み、いつでも最高のコースで練習成果を試せるメンバーの方々が羨ましい限りです。 ハウスが新築されてとてもきれいだし、勿論コースはメンテナンスも良く完璧です。 公式戦の前との事でラフも深くグリーンも距離のあるAグリーンの方だったので又々あっけなく玉砕とはなりましたが来年も再挑戦したいです。 小生は東京から伺いバックを宅配で送っておいたのですが、朝到着するとシューズが既にロッカーに入っておりカバーも折りたたんで収納されていて感激しました。 社員教育も良い様です。 ただ一つキャディさんも良い人なんですが、芝目読みが(全く逆に)外れる事もありオイオイという感じはありましたね。

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