から やぶ バトン。 ポケモンXYで、からをやぶるバトンタッチ戦法を使ってみたいので...

【ポケモン剣盾/ランクバトル】エーフィ軸“バトンタッチ”構築を動画で解説!

から やぶ バトン

序盤はそこそこの耐久と、特性により状態異常を無効化するとこで安全に積むことができ、相手からの攻撃でHPが半分を切るとフォルムチェンジでさらに攻撃的な性能で戦うことができる。 フォルムチェンジ後の素早さは殻破使いブッチギリで最速の 120であり、大して努力値を振らなくても一回殻を破るだけで全ての敵の上を取れると言っても過言ではない。 攻撃や特攻もフォルムチェンジ後は高い能力値を持っており、物理・特殊技どちらも豊富なので両刀型の努力値調整、技構成がオススメ。 欠点としてはフォルムチェンジありきな突破力になってしまうことと岩技の命中不安 火力は落ちるがで代用が可能 、先制技に弱いことが挙げられる。 同じ亀をモチーフにしたポケモンの多くが覚える中、長らく覚えることが出来なかったが、で約9年越しとなる習得となった。 弱点が少なく、元々耐久寄りの種族値配分であるため、襷を持たずとも積むことは容易。 さらに素早さもパルシェンを抜き、殻破り使い第二位であるためパルシェンでは抜けないポケモンも抜くことが出来る。 攻撃、特攻共に同じぐらいの数値なので物理型も特殊型もどっちも可能。 ソード・シールドではが廃止されたため、流石にメガシンカからの殻破りは不可能であるが、代わりの新要素とは相性が良く、ダイストリームで雨を振らせて更に火力を伸ばせるほか、特性激流も発動すれば多くのポケモンを一撃で吹っ飛ばす火力を出すことも可能。 ただし、パルシェンと違い連続技を持たない為、襷持ちやには注意。 キャストオフしたパルシェンはクロックアップできるのだろうか -- 名無しさん 2014-01-13 18:29:04• シナリオで頑丈からやぶしてくるやつは絶許 対戦じゃないから先制技のスペース厳しいし -- 名無しさん 2014-07-06 07:08:13• この技の利点って性能もそうだけど型を読みにくくできるってのもあるよね -- 名無しさん 2014-09-19 21:17:44• カメックスはメガシンカで火力が上がったことで「からをやぶる」習得の可能性が絶たれたようで複雑だわ・・・ -- 名無しさん 2014-12-31 11:29:51• シナリオで、イワパレスにこれを積まれて3タテぐらいされた思い出 -- 名無しさん 2016-03-21 12:11:13• これを使えるジャラランガがバトルツリーで出現する事象は、バグ扱いされ修正で削除されたようだ。 -- 名無しさん 2017-01-12 17:15:39• ジャラランガェ・・・・ -- 名無しさん 2017-01-16 09:10:26• ゴースで草 -- 名無しさん 2020-01-21 20:18:25.

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ポットデス育成論 : からやぶバトン型ポットデス|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

から やぶ バトン

始めに!• このバンギラスの育成論は「ポットデス」の「からをやぶる」からのバトンタッチを受けとることを前提として話しています、• からやぶバトンポットデスに関しては、既に他の方が育成論を投稿されていますので、ポットデスでからやぶが可能な対面や注意点はそちらをご参照のほど、• とは言え、このバンギラスの調整は見ての通り、所謂ぶっぱ調整ですので、「へぇ〜、それくらいの火力が出るんだ〜」程度に読んで頂ければ、 役割!• バトン受けからの全抜き、もしくは裏のダイマックスエースの圏内に入れること、• 自分がランクマ対戦でダイマックスのエースを通す上で鬼門としていた、ストッパーの役割を持つポケモン、気合いのタスキ持ちや、特に化けの皮持ちのミミッキュを処理する目的で今作「ロックブラスト」を習得したバンギラスに注目しました、 バンギラスの強み• 特殊ポケモンの攻撃や、ポットデスの弱点をつこうとしたゴースト技を安定して受けることができる点、純粋な耐久力の高さ、砂嵐、Cに努力値を割かなくても大体のポケモンが手持ちの物理技で落ちる事です、• 似た役割のからやぶパルシェンとの相違点は、バンギラスの利点が裏から出て来たミミッキュやナットレイで止まらない事と、アイテムの自由度が高い事 例えばラムを持つことででんじはやあくびに強く出れる 、パルシェンの利点が先制技を持つことができる事と、単純に1体で役割遂行をできること、素の状態でのB耐久が高いことだと思いました、 この型 いじっぱりA特化準速にし、からやぶバトンでAS2段階上昇することで、環境に多いドラパルトやドラパ意識のスカーフ持ちを抜きつつ、ミミッキュを突破するだけの火力を得ることができます、 それでは皆さん気になるであろう火力のご紹介を、• ロックブラスト 耐久無振りミミッキュ 57-69 44. かみくだく わんぱく特化輝石ガラルサニーゴ 150-176 89. 8-105. 7-162. 1-123. ほのおのパンチ わんぱく特化ナットレイ、 228-272 125. 9-150. ストーンエッジ 耐久無振りダイマックスギャラドス、 350-414 102. 9-121. ばかぢから 選択技 わんぱく特化ブラッキー、 208-246 102. 9-121. 素早さラインについて、 実数値226で、見事にひかえめスカーフサザンドラの上を取ることができます、 砂下であれば特殊技には要塞と化すバンギラスはスカーフサザンにも勝てる可能性があります、気合い玉は避けます、 持ち物 あくび持ちカバルドン意識でラムの実です、 絶対止まらないと言う強い意思! でも正直持ち物の自由度はかなり高いです、 ガラルサニーゴを確定で落とす為に火力アッブアイテムでもいいかも、 相性のいいポケモン はロックブラストでのミミッキュ破壊に注目している関係上、ほとんどダイマックス権を切ることはありませんので、裏に全抜きできるダイマックスエースを置くのが強いと思います、• 自分はリザードンを主に採用していますが、バンギラスが撃ち漏らしたミミッキュに上から飛行技で倒しつつSを上げられるポケモン リザードンかドラパルト もしくはバンギラスが撒いた砂で全抜きするドリュウズが適任かと思います、• また、パルシェンでいいところを敢えてポットデス+バンギラスを採用するというのであれば、そこには差別化 無いなら無いでその旨は記すものとする が求められます。 最終的に仰っている「一長一短」のくだりがそれに当たるのであれば、育成論の構成や展開を考えると「最後まで言及を避ける」のではなく、採用理由として前半部分で語るべきなのではないでしょうか。 バトン先にバンギラスを採用するのは、シンプルに強くはあると思いますが、この論からその根拠や魅力はイマイチ伝わってこないと感じました。 少し計算してみましたが、ポットデスからのバトンを受けてロックブラストでミミッキュを突破するならA28振りで事足りますので耐久調整に回せますね。 その他のダメージ計算も、実戦経験からこれくらい、ではなく正確なダメージ数を書いていただければより良い育成論になると思います。 案はとても良いと思うので是非参考にさせていただきますね。 もし記事内容を修正されないようでしたらフォーク投稿させていただくかもしれません。 もし返しのダイフェアリーでバンギがおちるのであれば、こちらは残り体力1のポットと 後続1体 対して相手はミミが1匹落ちた状態なので 逆に不利になりませんか?間違えてたらすいません。 回答ありがとうございます。 たしかに6割DM削れれば 後続のDMエースで起点にして、数的不利など問題にならなそうですね。 ミミが出てこようが、こちらのエースを通せる理屈は理解しました。 バンギラス使いたかったので、参考にさせていただきます。 ありがとうございました。 バトン前提など、他ポケモンが絡む育成論は3体選出時にも負担がかかりますし、そもそもの手持ち6体を考える際も負担になります。 単体の育成論よりもダメージ計算、環境についての考察を載せないとプレゼン力が弱いかなと思います。

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【必見育成論!】最強ポットデスの作り方!

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あけましておめでとうございます! ポケモン剣盾のランクバトル、シーズン2が始まりましたね! まだシーズン序盤ですが、シングル戦で割と勝てたパーティを紹介します。 (マスボ級で連勝し瞬間376位でした。 ) 折角のキョダイマックス解禁ということでキョダイカビゴンを使っています。 ただ単にお正月でプレイ人口が少ないだけ説もあります ポケモンの捕獲場所や技の揃え方はを参考にしました!オススメサイトです!• 基本的な選出と戦い方 パーティ構成はこんな感じです。 ダイマックスは基本的にコオリッポ, バンギラス, カビゴンで使います。 パーティはこんな感じ。 (レンタルチームとして公開してみました) ポットデスからのバトンタッチでゴロンダを出し、殲滅を狙う構築です。 狩り残しは無難に1匹で完結して強いポケモンで狩っていく想定です。 選出については、6匹見せ合いの際にまず相手の手持ちから以下のポケモンの有無を確認します。 先制技を持ってそうなポケモン (バトン前のポットデスがやられる)• フェアリー、ひこう、かくとうタイプの高火力技を持ってそうなポケモン (バトン直後のゴロンダがやられる)• いた場合も、相手の選出を考えつつ起点作れそうなら選出します。 ちなみに、上記のポケモンを具体的に挙げると、ミミッキュ, パルシェン, ギルガルド, バンギラス, トゲキッス, アーマーガア, ヒヒダルマ, ウオノラゴン, パッチラゴン等です。 お察しの通り、相手のパーティに上記が全ていないことはほぼないので、選出は読み合いになります。 (ここの読み合いに慣れないと中々勝てない) 残り1匹もしくは残り3匹の選出は以下を参考に決めます。 相手の構築が物理攻撃メインであれば コオリッポ• アイアント, ヒヒダルマ, ウオノラゴン等、先制できないと負けそうなポケモンがいる場合は ドラパルト• トゲキッスがいるなら バンギラス• ロトムが辛そうなら カビゴン 実際に戦ってみた感想としては、「コオリッポがとにかく強い」という感じでした。 キョダイカビゴンは面白くはあったものの、あまり活躍せず選出もなかったので他のポケモンでも良いかなぁと思っています。 (アーマーガアに負けるシーンが多かったので、対策ポケモン入れてもいいかも。 ただし、3桁到達以降は読まれてるのかただ単に相手が強いのか、負ける要因となっています。 上記を踏まえて、今後の方針としては以下を想定しています。 コオリッポ軸の構築をちゃんと考えてみる• キョダイカビゴンの活かした別構築考えてみる• 初心者の自分が読み合いを学ぶには最適なパーティだったと感じています。 初心者の方は、まずはこの構築でマスターボール級を目指すのもありかもしれません。 ということでパーティ紹介を始めます。 からやぶバトン係のポットデス 基本的に1匹目もしくは二匹目として使っていました。 次のターンに高い素早さで先制して、ゴロンダにバトンタッチで能力上昇を引き継ぐ。 というのが基本的な戦い方です。 割とメジャーな戦法のようで「からやぶバトン」と呼ばれていたりするみたいです。 特性の「くだけるよろい」の発動でも素早さが上がるので、ゴロンダが更に戦いやすくなります。 自身の能力上昇分だけ威力が上がる技「アシストパワー」で、バトン先のゴロンダが受けきれない相手をポットデス自体で倒すことも可能です。 ) 苦手な相手は、タスキをやぶってくる天候ダメージや連続技、タスキ後のバトン前に割り込んでくる先制技を使うポケモンです。 とんぼがえりやボルトチェンジなどの交代技も要注意です。 例えば、ヒヒダルマ相手だと基本は勝てますが、とんぼがえりで体力を削りつつミミッキュに引いて先制技で落とされたりします。 戦術上、HP1の状態でこちらの最後の1匹になることも多いのでダイマックスで戦えるようにシャドーボールも搭載し、努力値を素早さにも振っています。 バトンエースつけあがるゴロンダ ポットデスから能力上昇を引き継いで相手を殲滅させるゴロンダです。 バトンタッチできないと戦えないのが少し残念。 ポットデスが先制でバトンタッチをする前提なので、バトン直後に一度相手の技を耐える必要があります。 そのため、「からをやぶる」の防御・特防下降を帳消しにする白いハーブを持たせています。 アシストパワーと同じく能力上昇分だけ威力が上がる「つけあがる」をタイプ一致で撃てるのがとにかく強力です。 からをやぶる一回で、威力140をタイプ一致(1. 5倍)で攻撃二段階上昇(2倍)で撃てる状態になります。 特性の「かたやぶり」で、ミミッキュやコオリッポの一度は攻撃を耐えてくる特性を無視できるので、タスキ持ち以外は大抵ワンパンできます。 素早さはあまり高くないものの、二段階上昇しているので大抵の相手には先制できます。 「つけあがる」を半減してくるあくタイプには、「ドレインパンチ」を撃つとワンパンかつ体力回復ができます。 同じく「つけあがる」が効きにくいフェアリータイプには、命中率が不安なものの「ダストシュート」でワンパンを狙えます。 ここまで読むとめちゃくちゃ強く感じますが、弱点としてはバトンタッチ前提じゃないとあまり戦えないステータスということが挙げられます。 そのため、ポットデスの時点で裏のゴロンダを読まれ、バトン直後に4倍弱点のフェアリー技を撃たれてワンパンで持ってかれることも多いです。 もちろんポットデスにバトンタッチさせてもらえなかった場合も腐ります。 ということで、上位陣には基本的に通用しませんでした... !悲しい。 一応ダイマックスすると「つけあがる」が威力130になるので、最後の1匹になってしまった時もそこそこ戦えはします。 物理構築キラーコオリッポ 悪魔的な強さのコオリッポ。 ダイマックスするのは基本的にコイツ。 1匹で相手を全滅させる試合もものすごく多かったです。 見た目からは想像できない強さ。 物理構築許さないマンです。 めちゃくちゃに強いです。 最初に育てた自己流コオリッポ(こうげきとすばやさに努力値全振り)では、炎タイプのポケモンを出された瞬間に勝てなかったのですが、この育て方では炎タイプを倒せることも多いです。 物理攻撃無効のアイスフェイスをダイマックスを使って再生するだけで、相手の物理構築を半壊させます。 ) 特殊技も一度は耐えるのが神調整で、特殊アタッカーはサザンドラかロトムかリザードン, という今の環境もあり、下手するとコオリッポで全抜きできます。 めちゃくちゃ強かったのでコオリッポメインの構築を考えたいです。 キョダイサイセイはらだいこカビゴン 専用技の「キョダイサイセイ」は強いものの、ノーマルタイプなので活躍しにくいです。 ダイマックス前提なのもやや辛いポイント。 はらだいこで攻撃性能を上げつつ、特性発動でフィラの実でHPを回復。 その後、キョダイマックスでキョダイサイセイでフィラの実を回収して回復しながら闘うのが基本戦術です。 が、ゴーストタイプが多い環境なので、そもそもキョダイサイセイを使えないシーンが目立ちました。 また、見た目の割に防御力はそこそこレベルなので、格闘タイプを撃たれて倒されることも多かったです。 はらだいこを使わないと火力不足感があるものの、タイプ的に半減されやすい攻撃技しかないので交代されるとどうにもならないことが多いです。 素直に努力値を攻撃に振り、はらだいこの代わりに多様なサブウェポンを搭載する方が正解かもしれません。 その場合は、「あついしぼう」で受けつつ能力上昇系の木の実を持たせるのが良いかも? りゅうせいぐん撃ち逃げ特殊アタッカードラパルト 最強の特殊アタッカーを作れた気がしています。 「とんぼがえり」の感覚で「りゅうせいぐん」を撃って退場できるのはズルい。 対戦で使われて悔しかったのでそのまま真似をして作りました。 ドラゴンタイプ同士の対面時に先に弱点をつけるよう、すばやさが最速になるようにしました。 フェアリータイプが相手だと「りゅうせいぐん」が効果なし判定となり交代もできないのでフェアリータイプは苦手です。 特性「クリアボディ」で、りゅうせいぐん以外の能力下降の可能性をできるだけ減らしていますが、「すりぬけ」にしても純粋に強いかもです。 (パクったのであまり深く考えていない。 ) テンプレ弱保バンギラス もはやテンプレ感のある、シーズン1で親の顔より見た弱点保険バンギラスです。 無難に強い。 ただ、コオリッポにダイマックスを温存したいことが多く、通常状態で弱点を耐えきれずに落ちることも多かったです。 以前使っていたとつげきチョッキを持たせた方がこの構築では強いかもです。 おわりに こうしてまとめてみると、シーズン1よりも自分の構築力が上がったことを実感します。 (ブログの文字数が多い) シーズン2は開幕したばかりでまだまだ続くので、他にも色んな構築を試してみたいと思っています。 リンク yassie-tp-0243.

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