こーすけ。 最俺こーすけ 配信で酒に酔っておにやの悪口や暴言を連発、謝罪しろと炎上中

こーすけ(実況プレイヤー)とは (コースケとは) [単語記事]

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みんなも飲み会でやってみよう! 下に一言じゃない「動画への一言」ありますので良かったら読んで ね。 【openrec】... jp 動画への一言 今の時代スマホ1つでなんでもできますよね。 電話だけでなく仕事 や友達つくりなんなら永遠のパートナーも見つかるかもしれません。 そんなスマホだからこそ盗まれたり落としたりしたら大変ですよ ね…。 さて今回の企画は携帯の予測変換って意外とヤバい言葉が履歴に残 ってるな~っていうのをふと生放送の番組出てる時に思って考えま した。 本名だったりとか「昨日は楽しかったね」のような履歴なん かもすべて残っています。 なんならパスワードなんかも出るかもし れません。 とこのままだと悪用することしかかんがえないのでやめ ときます。 今回は僕のみで「他の人も知りたい」って方もいるかもしれないで すが、正直僕自身もしらないし、あまり友達のプライベートって聞 きたくないじゃないですか。 いい大人だし。 そういう秘密があるか らこそ動画のほころびに見える暴露でより面白くなるとも思ってま す。 てなわけで、みなさんも悪用せず飲み会とかのゲームでやってみて はいかがでしょうか。 あ、僕は一切責任は取りませんので自己責任でよろしくお願いしま す。

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こーすけ@とは (コースケとは) [生放送記事]

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今回は、検索広告のロジックについてまとめます。 検索広告ってどのように配信されているのか、その裏側ってどうなっているんだろうと大枠しか理解していなかったため少し深堀りして見ました。 ユーザーがGoogleを用いて何かを検索するたびに、瞬間的にリアルタイムでGoogle側でオークションが行われています。 ここで行われるオークションによって広告の掲載順位を決定します。 オークションに勝てば、当然広告の掲載順位も上がります。 特に 掲載順位が1位であれば、ユーザーの目に留まりやすくCTRの向上も見込めます。 では、何をもとにオークションで順位付けを行うのでしょうか。 順位づけに使われるのが 広告ランクです。 広告ランクが高ければ高いほど、掲載順位は向上し、ページ内上部に掲載されます。 入札単価 2. 広告の品質 広告の関連性、LPの利便性 3. 広告ランクの最低基準 4. ユーザーが検索に至った背景 5. 入札単価や広告の品質だけかと思いきや、広告の質を担保するために最低限の広告ランクの基準値を設けている点や、ユーザーが検索に至るまでの所在地やデバイス、時刻や検索語句などの様々なシグナルも広告ランクに加味されているようです。 入札単価とは1クリックに対して、Maxでどれくらい払うことができるか指定する金額を示します。 イメージ通り、入札単価をあげれば、広告ランクが上がる可能性は高まり、上位に掲載される可能性も同様に高まります。 従って、入札単価は広告ランクにとって重要な要素であると言えます。 広告の品質とはユーザーに対して、広告が有益なものか、そうでないかをGoogleが判断し、算出します。 ユーザーにとってどれほど広告の関連性があり、LPがどれほどユーザーにとって的確なものであるかを判断します。 そして、オークション時に使われるのは広告の品質です。 僕自身も勘違いをしていましたが、Googleのヘルプページによれば下記のように記されています。 「品質スコアはオークション時の広告ランクの算出には使用されません」 アカウントに表示される 1~10 段階の品質スコアは、広告オークションにおける掲載効果の総合的な指標であるため、オークション時の広告ランクの算出に使用することはできません。 オークション時には、推定クリック率、広告の関連性、ランディング ページの利便性などさまざまな要素に基づいて、リアルタイムで広告ランクが算出されます。 こういったオークション時の要素により、ユーザー エクスペリエンスの質が大きく左右される場合があります。 「品質スコアについて」 品質スコアとは広告の全般的な品質を評価するものです。 アカウントの各キーワードに割り当てられる 1~10 の数値は、そのキーワードに対応する広告やランディング ページの品質を示します。 品質スコアは次の 3 つを基準に決定されます。 そして、 広告ランクの算出にはクエリやユーザー状況をといったリアルタイムの指標を考慮して、推定CTRや広告の関連性、LPの利便性が正確に算出されるそうです。 但し、 中身は極めて似ていて推定CTRや広告の関連性、LPの利便性は考慮されるという結論に着地するのかなと思いました。 追加で広告ランクに関して「広告表示オプション」も大切な要素となります。 上記の式を見ても分かる通り、仮に入札単価が低い場合でも広告の品質が高ければ競合よりも広告ランクが勝る可能性はあります。 入札を安くし、CPCを抑えたい場合では、広告の品質をあげる必要があります。 オークションが開かれるきっかけ オークションがユーザーがGoogleで検索した瞬間、その検索語句 検索クエリ をもとにリアルタイムで行われます。 Googleはまず広告を見つけようとする ユーザーが検索をかけると、Google側がクエリの内容に一致する広告を探します。 検索エンジンを使うユーザーの心理としては、そのリアルタイムな瞬間に自分自身が欲している情報を取得することです。 従って、広告の品質はやはり重要な要素であると言え、Google側はクエリに一致するすべての広告を探し出します。 そして登録されているキーワードのみがオークションに参加できます。 キーワードを登録していない限りはオークションに参加できません。 Google側も「キーワードを登録していないなら、アカウントがターゲットとするユーザーではない」と判断し、オークションから脱落してしまいます。 登録したキーワードに対して、オークションでどのくらいの値まで出せるかアピールしなければいけないので、キーワードや広告グループ単位で入札単価を設定します。 やはり、入札単価は重要な要素であることがここでもわかります。 広告の表示 結果、広告ランクの高い広告のみが表示されます。 広告としていくら良いものであっても、広告を押した先でユーザーが求めていない情報が掲載されていたらよろしくないので、広告とLPの関連性についてはGoogleも注視しています。 オークション自体はGoogleで検索が行われるたびにリアルタイムで行われるので、競合状況もその瞬間ごとに異なります。 従って、掲載順位が常に固定されることはなく、掲載順位が変動したり、広告が掲載されないことも容易に起こります。 これも長年運用されている方は当たり前だよと突っ込まれそうですが、改めてまとめておきます。 入札を強めたからといって必ずしもその入札単価がコストになるとは限りません。 ここではセカンドプライスという方式が採用されます。 式は下記の通りになります。 そのため管理画面で見れる品質スコアに置き換えて考えてみます。 この上記の式を具体的な例を示して考えます。 何度も同じことを繰り返してしまいますが、広告の品質 ここでは品質スコア が高ければ入札単価が安くでもオークションで勝てます。 やはり広告の品質 品質スコア が高いに越したことはないです。 オークションには広告ランクが用いられる 2. 厳密には品質スコアはオークションに用いられない 4. コストはセカンドプライス方式で決定 今回は検索広告ロジックについてまとめていきました。 Googleのヘルプページなど見てみると勘違いを修正できたり、裏側を知ってから管理画面をみるとイメージがしやすかったり、純粋に勉強になります。 検索領域触りたての新卒なので、ご指摘箇所などありましたらコメントよろしくお願いします。

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【マーケティング】確率思考の戦略論|こーすけ|note

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この イメージのねじれの「不器用」さもまたこーすけだ。 ヒラのサイコなキャラ、キヨの破天荒なキャラ、フジの中年おじさんに比べ、ある意味一番ミスマッチなのがこーすけのかわいらしい乙女なキャラ達ではないかと思われるが、毎回使うために、もはやほとんどつっこまれない。 ちょっともったいないようにみえるが、リスナー側が少し視点を離して、冷静に考えてみてほしい。 メンバーの中でもガタイのいいあのこーすけが、ふつうにめちゃくちゃかわいいキャターをつかっている事実は、じわじわこないだろうか。 おそらく、こーすけは立場的にツッコミ的な立ち位置が多く、ほかがいろんな意味で濃すぎるために、見えているのに見えていないのだろう。 さて、ゲームの中のキャラだけではなく、ごくたまにこーすけは女装している。 以前、言及したもそうなのだが、「本気で『美少女』になるためにプロにお願いしてみた。 」(2019年3月公開)でも、本気メイクで女装をしている。 出来上がりは…こーすけそのものだ。 肌の色とかかなり変わっているのにこーすけだ。 服もフリフリなのにこーすけだ。 この動画では、イケメンメイクもしている。 こちらもダンディな感じなのに、こーすけだ。 こーすけは、イケメンにしても美女にしても「こーすけ」の原型があるのが面白い。 そのうえ、(ガッキー仮装もふくめ)なんだかかわいく見えてくるのが恐ろしい。 ミスマッチなものも、こーすけの前では飲み込まれてしまう。 「変身」はできないが、なんでも「内包」する(だから、かわいらしくもイケメンっぽくもなれる)。 愛すべき「不器用」、二つ目の意味は「どんな状況でも変形せずこーすけを起点として内包すること」。 キレ芸とマジギレの間に~ギスギスの男 さて、こーすけはなかなか危なっかしくみえるときもある。 それは、こーすけがもっとも輝く瞬間でもある 「キレ芸」のときにみられる。 こーすけは、見た目が強そうだからか、人一倍社交的だからか、ツッコミが安定しているからかわからないが、ゲームでは勝っているときよりも、負けているときその面白さが引き立つ。 「」(2010年版)では、数々の不運に見舞われ、そのたび叫んでいた。 エアプレインボンビー他、ゲームの見どころのマイナスを食らいまくったうえ、キヨに煽られるこーすけの「キレ芸」は過去一の面白さで、ゲームの勝負に負けたが、動画の活躍度ではおそらく他者の追随をゆるさなかったのではないだろうか。 しかしながら、 時としてその「キレ芸」が「ガチギレ」のようになって、最俺の複数実況の場合明らかに空気が悪くなってしまうときがある。 の実況では、なかなか上達できず、「おれの(役割)めっちゃむずくないか」と文句をいうと、ヒラに「全員難しいよ」と返され、不穏な空気になったということがある。 では、後半リズムがつかめず「全部俺のせいにされる」、といって一同が沈黙してしまうということもあった。 「キレる」というのが、芸の程度を超えてガチトーンになると、最俺独特の「ギスギス」した雰囲気の呼び水となる。 この空気自体は、もともと同級生であまり遠慮のない4人だからこその独特の雰囲気で、最俺ののひとつでもあるため、悪いものではない。 ただし、このなかで 「ギスギス」の呼び水となるとなるこーすけのガチ感が強いので、「叩かれる」、「炎上」するという災禍に見舞われることもある。 その意味で、危なっかしいのだ。 最俺の独特のギスギス感を生み出しているのに貢献しているこーすけだが、役割的に本人のリスクが高い。 「愛すべき不器用」、三つ目の意味は「程度の制御しずづらいキレ芸という名の諸刃の剣」。 愛すべき不器用~なんでもできるのになぜか不器用にみえる男 愛すべき「不器用」の三つの意味は、 「実直なエンターテナー」、 「どんな状況でも変形せずこーすけを起点として内包すること」、 「程度の制御しずづらいキレ芸という名の諸刃の剣」だった。 実は、歌も歌えて、ギターが弾けて、結構踊れて、社交性があって、ツッコミのスキルもあるこーすけは、最俺や実況者のなかでもかなり器用な方だと思われる。 しかしながら、以上の三つの側面があるからこそ、全体で見ればなぜか不器用にみえてしまうモザイクアートのような人だ。 器用なのに不器用なこーすけは、ちょっと複雑だからこそ、人間らしく愛すべき実況者でユーチューバーだ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この論をかいているとき、こーすけさんの動画を見直したり、最俺の動画を見直したりしましたが、どれも爆笑で、ついつい普通に楽しんでしまってなかなか進みませんでした。 こーすけさんの実写は、特に中毒性があるのでどれを選ぶのか非常に難しい決断でした。 この文章ですこーしでも、こーすけさんの面白さが分析できていれば幸いです。 ここまで読んでいただいてありがとうございました! 以上で、最終兵器俺達の全員の論を書くことができました。 どの文章もそうなのですが、文章力が上がったらいつかまた書いてみたいです。 いつか、グループ論も…なんておもってもいます。 caaatteey-0815.

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