ジュラルドン 持ち物。 ジュラルドン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ジュラルドン+トゲキッス(ガラルダブルシリーズ1使用構築) ※12/24追記

ジュラルドン 持ち物

時間がない時は 選出のキホンだけ読めばやk はじめに 剣盾シーズン3は迷走に迷走を重ねたシーズンでした。 今回の構築はインテレオン始動の湿原誓い からスタートして徐々にメンバーチェンジを繰り返しながら完成したものです。 改良の余地はまだまだありそうですが、「単体性能の高いに相手のS操作をごまかせる技を仕込んで殴り勝つ」という(ヒジョーにゲンシ的ながら)基本路線は固まってきたように思うので公開したいと思います。 使用構築 異教徒の気持ちを知るシリーズその5、剣盾ダブル編。 湿原用の や後攻尻尾トリックオーロンゲ などを試していくうち、最終的に後続もS操作の恩恵を受けられるこのに決まりました。 おいかぜ入り、ドラパキッス 、天候パなどなど S勝負になりそうな構築全般に選出していきます。 、ジュラルドンと共に初手投げし追い風するのがメインのお仕事。 その後はギャラジュラがとにかく長生きできるように甘える、ゴリラへの交代、手助け等を選択します。 手助けはジュラルドンのダイ悪波と合わせて輝石を処理するために、そして甘えるは相手の死に出しドリュからジュラルドンを守って行動回数を確保したり、相手のックスアタッカーの火力を削ぐのに用います。 相手の火力を落とすことができるのが、ロンゲとのもう一つの大きな違いでしょうか。 B特化でリリバを持つことによってックスのダイアイへを食らっても生き残ることができます。 ただムンフォの火力が欲しい場面もあったため、HCとどちらにするかは少し迷いどころ。 技についてはシーズン4以降にキョダイ解禁 とそれに伴う増加から、 嘘泣きの投入が考えられます。 ジュラルドンの技と合わせてまだまだ調整の余地のあるです。 ギャラかジュラルドンかをックスさせ、それを隣のでなるべく長生きさせて数的有利を取っていくのがこの構築の基本戦略です。 選出対象は主に入り 、雨パ など。 ダイジェット使いでリザに強いなのがのいいところですね。 型は上記構築との対決を意識したものになっています。 陽気ならばダイジェット一回でドラパルトを抜けるため、性格は意地一択とは言い難いです。 特性の自信過剰は や を見てもギャラを先発に置くためのものですが、相手が、先ほど挙げた等、火力の低めなでックスを切ってきた際にも役立ちます。 相手の非ックスをダイジェットやアースで処理して火力を上げるような運用が可能です。 トリルをごまかしつつ追い風状態での汎用性も高い貴重なです。 主に が通せそうにない構築全般に選出していきます。 トリル主体の構築や、の、ドラパルト、、、ジュラルドン、、威嚇等が複数見られた場合はこちらの出番です。 振りはトリルを是が非でも妨害したいのでCS振り。 CものDラインが不明瞭なので振り切っています。 技は非ックス時でもを落とせる流星群、てっていこうせんは使い勝手が悪そうなのでラスカノ、やダイジェット使いに打てて相手のあくびも無効化できる10万ボルト、等のトリル使いに打つ悪波の4つを搭載しました。 10万ボルトはックス終了後やギャラとの同時選出の際のことを考えてかみなりよりも優先させていましたが、今になって考えるとックスしたインテレオンに確1がとれる 雷の方がより便利であったかもしれないなあと思います。 ックス後に電気技が必要になる場面より、ックス中に場を去る展開や一致技だけ打つ流れの方がよっぽどありえそうです。 てっていこうせんとラスカノのどちらを優先させるべきかも含め、技については今後も要考察。 ジュラルドンはこの他にも万能な守る、トリル阻止能力がより上がる など有用な技が多く悩ましいです。 適当に猫打ってギャラやジュラルドンを生存させます。 ゴリラの魅力はオーロンゲより素早い猫だまし使いという点。 もちろん相手のに対してギャラゴリラで選出して猫ジェットで吹き飛ばすようなプレイングも可能です。 選出は主にを選出する場合の 水対策として。 その他バンドリュ、、などの相手もしてもらいます。 トリパエースとしてよく使われるドサイ のダイロックを耐えつつウドハンを打つことができるので、トリパにもよく選出します。 振りはおいかぜ下でドラパ抜きを施しつつ火力耐久両方欲しかったためHA気味。 水やなど特殊に対して役割を持ってもらうことが多いため持ち物はチョッキです。 木の実も魅力的ですが、水はダイアークを所持していることも多く無駄になる可能性が考えられたためこちらを優先させました。 エースのジュラルドンの2匹は鋼タイプにあまり打点がないため、特に や入りに選出できる炎打点が必要になってきます。 また、はの追い風と共に使われることも多いため、Sを上げる必要なくの上を取れるSを持つエースバーンが最適でした。 ックスすることはほぼないため、持ち物は非時の性能を高められるこだわり鉢巻です。 ドラパルトを低確率ながら不意打ちで乱1に、ックスしたを膝で5割の乱1に押し込むことができます。 入りを除いて基本的に先発には起用せず、死に出しから不意打ちや火炎ボールで削れた相手を狩っていく形で使っていきます。 技はとにかく技範囲を重視した形です。 とんぼ返り、手助けなどが候補でしょうか。 ところでエースバーンの枠に求められる要素を抜き出すと、実はスカーフガラル や特殊ドラパルト も候補に入って来ます。 実際彼らと迷いましたが、ドラパルトとは火力の違い、ダルマとはックスしたをAが2段階下降した状態でも落とせること(アントフーンの並びでたまに甘えるを撃たれる)、晴れパにちょくちょくいる ので縛られにくいこと、不意打ちの有無、鋼が半減のため構築単位で重いのジャイロに繰り出せる可能性があることなど、地味な差異が決め手となってエースバーンに決まりました。 が解禁されれば火力においてダルマとの差が縮まるため、今後が非常に楽しみなです。 ダイジェットを妨害するこご風、激流発動後に強力な打点となる濁流、何かと便利な守るは確定ですが、ねらいうちは命中安定の水技として以外には打たなかったのでいじるならココ。 等でックスへの打点を取ったり、悪波やエアスラでインテレオンをックスさせる展開になった時の性能を高めたり。 ゴリランダーと共に 誓い技を覚えさせ、追い風へのメタを貼るのもよいかなあと考えています。 エースバーン同様ックスさせることはほとんどないため、非時の性能を高められる気合の襷を持たせています。 エースバーンにタスキ、インテレオンに眼鏡としなかったのは、2匹の性能の違いゆえです。 インテレオンはエースバーンに比べ先制技の火力が低い一方、簡易的なS操作技であるこご風を覚えます。 このことから先ほど述べたトリル対策の他、ギャラやジュラルドンの隣に置くS操作役としても使え、エースバーンより先発に置くことが多いため不特定多数との打ち合いに強いタスキをこちらに回しました。 相手の追い風にこちらも追い風を被せて上を取っていきます。 ドラパキッスの組み合わせが見えた時は、ックス枠は基本的にジュラルドンを選択します。 リザの場合おいかぜがそれほど必要ないので単体性能のより高いインテレオン、リザの場合はおいかぜを相殺するためこちらもかゴリランダーを連れて行きます。 リザ軸の場合ギャラを通すのが分かりやすい勝ち方なので、 ギャラの消耗を抑えるように立ち回るのがポイントです。 エルリザの場合はにそれほど火力がない一方でリザがギャラの上を取ってくるのでダイロックで リザの処理を優先。 逆に の場合は先送りでギャラの行動を邪魔してくるのでこご風ダイジェットでリザの上を取りつつ を処理してしまう、というのが無難な立ち回りでしょうか。 とにかくとりあえずギャラさえ先発に置いておけば何とかなります。 対入り がいる:エースバーン先発 がいない:インテレオンorジュラルドン先発 これもの先送りを警戒しての選出です。 の攻撃を耐えつつさえ落としてしまえば、後はエースバーンで蟻を処理してしまえます。 もちろんインテレオン、ジュラルドンで処理することも可能です。 トリルが防げそうにない場合は猫だましが使えてそれなりに攻撃を耐えてくれそうなゴリランダーや襷のインテレオンを後発に置いておくのがおススメです。 戦績 最高順位は2月29日の 62位。 最終順位は 360位。 62位には2度至ることができましたが、その後1勝1敗ペースでずるずる落ちてしまいました。 最終順位、あるいは瞬間順位での50位以内到達を目指していただけに残念でなりません。 とはいえ、最高順位を達成できたことやトリル封印以外のトリル対策を色々見つけられたのは大きな収穫でした。 気に入ったが多く入っていて使っていて楽しい並びでもあるので、来季以降もちょくちょく改良していきたいところです。

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【S6ダブル最終23位】トゲキッスジュラルドン+バンバドロ

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ページ:• 投稿者:錯誤• コメント 70 みんなの評価 :• 投稿者:ジリ• コメント 11 みんなの評価 :• 投稿者:ミナミのコアリクイ• コメント 0 みんなの評価 :• 投稿者:なこやん• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:カプ・サイシン• コメント 13 みんなの評価 :• ページ:• 1 パーティ構築 12件• 投稿者:K. D 中堅パ• コメント 6 いいね! 投稿者:くるみ• コメント 3 いいね! 投稿者:しお• コメント 0 最終94位 いいね! 投稿者:Sol Games• コメント 8 いいね! 投稿者:ペンギンのおやこ• コメント 3 いいね! 投稿者:MOT• コメント 5 いいね! 投稿者:カプ・サイシン• コメント 0 いいね! 投稿者:かふぇらて• コメント 4 いいね! 投稿者:salamence• コメント 0 いいね! 投稿者:たいよ• コメント 2 いいね!

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【S6ダブル最終23位】トゲキッスジュラルドン+バンバドロ

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ランクバトルシーズン1で使用したパーティです。 元となるパーティに改悪を加えたうえで基本選出を崩さないようにすることを心がけています。 参考記事は以下のとおりです。 元々でも全体技で詰めるのではなく単体技で1体ずつ倒していくパーティが好きで、ジュラルドンの性能はとても好みで使ってみたいと思ったことからパーティの組み始めとしました。 パーティ全体で誘いやすい水タイプや地面タイプに対して打点が持てるサブウェポンの「」と「10まんボルト」をックス技で使うのが強力です。 火力を最優先としたかったためCに補正をかけて最大とし、相手のジュラルドンを見たらこちらのジュラルドンを積極的に繰り出していくため、準速として耐久調整は行いませんでした。 技についても「ラスターカノン」や「10まんボルト」を「てっていこうせん」や「かみなり」にすることも考えられましたが、比較的ックスが切れた後でも戦うことが少なくなかったことから安定性を求めました。 火力が最優先というコンセプトにはマッチしていないので要検討です。 耐性が非常に優秀なので準速ではなく様々な耐久調整を施して「」をスイッチ気味に扱うことも選択肢として考えられるなど、幅広い扱いができる優秀なだと感じました。 「」でジュラルドンが打点を持ちづらい鋼タイプの弱点をつけ、格闘タイプにも強いことからタイプ相性補完としても優秀です。 攻撃性能よりも長く場に残りサポーターとして徹することを優先させHSベースでの配分とし、技もジュラルドンの補完のような扱いで決めました。 全体技である「」の優先度は高く、ジュラルドンが1撃で相手を仕留められなかったときに重宝します。 一番撃たなかった技は「」ですが、の単体性能を非常に高めている技なので切ることもできず、この4つに収まっています。 持ち物はジュラルドンが「ダイサンダー」を使えない場合に相手の「ねむりごな」などからジュラルドンを守る「」を選択。 すなあらしのダメージを受けないことは想定外の恩恵がありました。 基本的にはジュラルドンとセットで選出したいですが後発から繰り出すなど柔軟な選出が求められるでもあります。 「ダイジェット」を使いたい場面もあるので攻撃性能と耐久力のバランスを考えた配分も検討の余地があると感じました。 ジュラルドンのックスが切れた後に草タイプのアタッカーとしても重宝するためCSベースで「」を覚えさせています。 このことから耐久力が非常に低いため「」を持たせて運用します。 また、攻撃技に「」を覚えさせ、ウオノラゴンやに対する打点としました。 「てだすけ」はウオノラゴンでドラパルトを倒したいときなどに重宝し、ジュラルドン及びウオノラゴンの両方を強化する手段として優秀でした。 多くのトレーナーがを最上位ランクに据えていることが納得できる便利な性能で、無理なく自然とを採用できたことがこのパーティの長所と言っても過言ではないほど、この環境では強力なだと感じました。 パーティ全体を高速に寄せたいことと、ジュラルドンが対「」を軸としたパーティに強いため「」を持ったウオノラゴンは相性が良いです。 配分については単体火力を重視したAS配分。 性格はAに補正をかけて1発で倒せる範囲を広げました。 攻撃技については様々な選択肢がありますが、草タイプに対する「こおりのキバ」、相手のウオノラゴンを倒すための「」、に打点を持ちつつ追加効果の強力な「」としました。 パーティ全体のサポーターとアタッカーの役割がハッキリしており、ウオノラゴンは物理アタッカーとしてなるべく選出して力負けしないように戦うことを心がけたいです。 相手のパーティによっては固定する技にリスクが生じる危険性もありますが、序盤のイニシアチブを取りに行く他、終盤の詰めまで幅広く行えるであるため、ジュラルドンと同様に柔軟に繰り出して行動回数を増やせるよう立ち回ります。 ジュラルドンが水タイプ、草タイプ、飛行タイプに耐性を持つため、「」「すいすい」をベースとした雨パーティに対して戦いやすいことから、で天候を取りつつジュラルドンで有利に戦いやすくするのも重要な役目です。 はじめはAS配分で「」を採用していましたが、「まもる」が欲しい場面が比較的多かったこと、後述のによる「」を自発的に使うことが活かされる場面が欲しかったことから、HAベースとしました。 「」による「ダイアーク」でやに大ダメージを与えることも重要であるため、Aは最大としています。 遂行技である「」は「」を無視して使える需要な攻撃技で、最後の技は「ほのおのパンチ」としてジュラルドンが打点を持ちづらい鋼タイプへの決定打としました。 「」がないため単体性能は低めで、パワー不足に陥りやすいこのパーティにおける補完としての役目が務められいるか怪しかったので「」を持たせて少しでも決定力を補助できるようにしました。 ックスとの相性もよくが高いおかげで活躍の場面は少なくなく、数値に見合った働きができるでした。 まずを筆頭とする地面タイプに対しての耐性が欲しく、無効にできるが欲しいと考えました。 次に対「」に対して成功を許すとその時点でかなり不利となってしまうため切り返しの手段が欲しいと思いました。 そこで「」を「ふういん」してしまえば圧倒的に有利になれるのではないかと考えました。 また、仮に「ふういん」ができなかったとしても、立ち回りを工夫すれば2ターン目に「」をこちらが使うことで通常のフィールドに戻すような展開も考えられるので、それも選択肢に組み込みたいと考えた結果、がいずれも満たせることから採用に踏み切りました。 耐久力がそこそこにあるなので切り返しの「」を成功させやすく、使われるだけで圧倒的に不利な状態が続くという展開に一矢報いる選択肢が生まれます。 また、地面タイプを無効としながら自らも「だいちのちから」で相手のの弱点がつけるためやジュラルドンとの相性も良いです。 格闘耐性があるのも重要なポイント。 自ら「」を使うことも重要な場面があります。 パーティ内でS操作手段は基本的にはの「おいかぜ」のみであり、「こごえるかぜ」や「ダイジェット」などを重ねられると素のが微妙なジュラルドンやウオノラゴンでは上を取られてしまうこともあるため、場合によっては「」で上を取ることもあります。 その際にはをうまく使うと相手に負担をかけやすいです。 ジュラルドンやウオノラゴンが単体技を使うであり、これらは「まもる」で行動を無駄にされるだけで大きくアドバンテージの損となってしまうことから「まもる」を「ふういん」することができれば立ち回りに大きく余裕ができるという点でもこのパーティにマッチしていると考えました。 「だいちのちから」を「ふういん」することができればジュラルドンがに致命傷を受けづらくなるという点が副産物としてあります。 を相手にしたいためBに補正をかけ最大限まで物理耐久を伸ばしました。 持ち物も場に長く居座りたいであるため「オボンのみ」を持たせて2~3ターン程度場にいることを目指します。 配分や持ち物についてはまだまだ考察しよりマッチしたものがあるかもしれません。 サポーター寄りのであり、決定力が低いため、ジュラルドンやウオノラゴンの負担がより大きくなってしまい、立ち回りを難しくしていることが欠点として大きなものです。 を採用したことでパーティパワーは低くなりがちですが、当初の目論見よりも多くの補完性能を持っており、非常にパーティにマッチしたとして選択肢となりうる点は優秀でした。 【終わりに】 stoicさんの並びに比べて圧倒的にパワー不足である点は否めません。 しかしこういった並びも選択肢として残すことで何かの参考になれば幸いです。 まだまだ考察途上ですし、より完成度を高めて納得のいく内容まで詰められればと思います。 ちなみにマスターランクでの最高順位は2254位ですがその後対戦をしていないため最終順位は不明です。 記事は以上です。 最後までお読み下さり、ありがとうございました。 meikaizerogin6y.

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