フェデラー ジョコビッチ 対戦 成績。 錦織圭とジョコビッチの対戦成績(戦績)は?最新情報

ロジャー・フェデラーの通算成績一覧

フェデラー ジョコビッチ 対戦 成績

2004年 フェデラー 22歳 世界ランキング1位 0勝 対 1勝 ハード 0勝 対 1勝 ナダル 18歳 世界ランキング34位 2005年 フェデラー 23歳 世界ランキング1位 1勝 対 1勝 ハード 1勝 対 0勝 クレー 0勝 対 1勝 ナダル 19歳 世界ランキング5位 2006年 フェデラー 24歳 世界ランキング1位 2勝 対 4勝 ハード 2勝 対 1勝 クレー 0勝 対 3勝 グラス 1勝 対 0勝 ナダル 20歳 世界ランキング2位 2007年 フェデラー 25歳 世界ランキング1位 3勝 対 2勝 ハード 1勝 対 0勝 クレー 1勝 対 2勝 グラス 1勝 対 0勝 ナダル 21歳 世界ランキング2位 2008年 フェデラー 26歳 世界ランキング1位 0勝 対 4勝 クレー 0勝 対 3勝 グラス 0勝 対 1勝 ナダル 22歳 世界ランキング2位 2009年 フェデラー 27歳 世界ランキング2位 1勝 対 1勝 ハード 0勝 対 1勝 クレー 1勝 対 0勝 ナダル 23歳 世界ランキング1位 2010年 フェデラー 28歳 世界ランキング2位 1勝 対 1勝 ハード 1勝 対 0勝 クレー 0勝 対 1勝 ナダル 24歳 世界ランキング1位 2011年 フェデラー 29歳 世界ランキング4位 1勝 対 3勝 ハード 1勝 対 1勝 クレー 0勝 対 2勝 ナダル 25歳 世界ランキング2位 2012年 フェデラー 30歳 世界ランキング3位 1勝 対 1勝 ハード 1勝 対 1勝 ナダル 26歳 世界ランキング2位 2013年 フェデラー 31歳 世界ランキング7位 0勝 対 4勝 ハード 0勝 対 3勝 クレー 0勝 対 1勝 ナダル 27歳 世界ランキング1位 2014年 フェデラー 32歳 世界ランキング6位 0勝 対 1勝 ハード 0勝 対 1勝 ナダル 28歳 世界ランキング1位 2015年 フェデラー 33歳 世界ランキング3位 1勝 対 0勝 ハード 1勝 対 1勝 ナダル 29歳 世界ランキング7位 2016年 フェデラー 34歳 世界ランキング16位 0勝 対 0勝 ナダル 30歳 世界ランキング5位 2017年 フェデラー 35歳 世界ランキング2位 4勝 対 0勝 ハード 4勝 対 1勝 ナダル 31歳 世界ランキング1位 2018年 フェデラー 36歳 世界ランキング3位 0勝 対 0勝 ナダル 32歳 世界ランキング2位 2019年 フェデラー 37歳 世界ランキング3位 2勝 対 1勝 ハード 1勝 対 0勝 クレー 0勝 対 1勝 グラス 1勝 対 0勝 ナダル 33歳 世界ランキング2位 ナダルがデビューした2004年、18歳からすでにフェデラーと互角に戦っています。 逆にフェデラーは後半全盛期をすぎたあたりも、衰えを見ぜずに互角に戦っています。 フェデラーは若干遅咲きだったのに対し、ナダルはデビューから強かったんですね。 フェデラー、ナダル それぞれの成績 今度は直接対決ではなく、お互いの大会での成績を見てみましょう。 主な大会の勝利数 フェデラー ナダル 1998年 301位 1999年 64位 2000年 29位 2001年 13位 2002年 6位 200位 2003年 2位 49位 2004年 1位 51位 2005年 1位 2位 2006年 1位 2位 2007年 1位 2位 2008年 2位 1位 2009年 1位 2位 2010年 2位 1位 2011年 3位 2位 2012年 2位 4位 2013年 6位 1位 2014年 2位 3位 2015年 3位 5位 2016年 16位 9位 2017年 2位 1位 2018年 3位 2位 2019年 3位 2位 世界ランキング1位の在位期間はフェデラーが圧勝ですね。 まとめ 直接対決だとナダルの方が23勝15敗と強いみたいですが、気になるのがナダルの得意なクレーコート(土)での対戦が多く、フェデラーが得意なグラスコート(芝)での対戦が少ないことですね。 クレーコート(土)での対戦が15回に対しグラスコート(芝)での対戦が3回と明らかにクレーコートでの戦いが多いです。 もしグラスコートとクレーコートの対戦比率が同じならどうなっているのでしょうかね。 成績別でみてみると、フェデラーの方がキャリアが長い分優勝回数などは上回っていますが、ナダルも驚異的に追い上げています。 こちらももしキャリアが一緒ならどちらが上回るかわかりませんね。 ただ世界ランキング1位に関してはフェデラーが圧勝しています。 結論 直接対決ですとナダルが優勢に見えますが互角と言っていい状況です。 ハードコートなら互角。 グラスコートならフェデラー優勢、クレーコートならナダル優勢。 まぁ、互角ですね。 2人の対戦を観るなら 男子テニスツアーは民間放送とWOWOW、GAORA、ATP TENNIS TVで放送配信しています。

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フェデラーvsジョコビッチの対戦成績【2018年11月版】

フェデラー ジョコビッチ 対戦 成績

2013• 2012• 2011• 2010• 2009• 2008• 2007• 2006• 2005• 2004• 2003• 2002• 2001• 2000• 1999• 2013• 2012• 2011• 2010• 2009• 2008• 2007• 2006• 2005• 2004• 2003• 2002• 2001• 2000• 1999• GRAND SLAM 全豪オープン• 2020. 20 - 2020. ハードコート ラウンド 対戦者 勝敗 スコア 準決勝 0-3 LOSE 1 2 3 4 5 6 1 4 3 7 7 6 6 準々決勝 3-2 WIN 1 2 3 4 5 6 2 2 7 10 6 3 6 6 6 8 3 4回戦 3-1 WIN 1 2 3 4 5 4 6 6 6 6 1 2 2 3回戦 3-2 WIN 1 2 3 4 5 4 7 7 6 4 7 10 6 6 2 4 6 6 8 2回戦 3-0 WIN 1 2 3 4 5 6 6 6 1 4 1 1回戦 3-0 WIN 1 2 3 4 5 6 6 6 3 2 2.

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ナダルVSジョコビッチ過去の対戦成績(戦績)と試合の予想は|気になるアスリート

フェデラー ジョコビッチ 対戦 成績

臀部の故障のため約1年間ツアーを離脱していた(イギリス)が復帰したことにより、今年の「ウィンブルドン」(イギリス・ロンドン/7月2~15日/芝コート)では、(スイス)、(スペイン)、(セルビア)らを合わせたBIG4がついに揃う予定だ。 4人が揃ってグランドスラムに出場するのは、去年の「ウィンブルドン」以来だ。 そこで今回は開幕が迫った「ウィンブルドン」に向けて、同大会でのBIG4のこれまでの戦績を紹介する。 これまで2003年から2007年までの5連覇を含み、2009年、2012年、そして2017年と計8回の大会史上最多優勝を誇っている。 36歳のベテランながら優勝候補の筆頭といわれる理由は、昨年と今年のずば抜けた成績だろう。 昨年の「ウィンブルドン」では全7戦いずれも失セット0で優勝を飾っており、今年も「全豪オープン」で優勝、2月には5年4ヶ月振りに世界ランキング1位に返り咲いている。 そして昨年同様、「ウィンブルドン」に照準を合わせることも理由の一つとしてクレーコートシーズンの全てを休養に当てており、蓄積される疲労の心配は少ない。 現在グランドスラム優勝20回を誇るレジェンドが、今回更に記録を伸ばすか期待される。 特に2006年から3年連続となったフェデラーとの決勝は名勝負ともいわれる。 2006年は0-6、6 5 -7、7-6 2 、3-6、2007年は6 7 -7、6-4、6 3 -7、6-2、2-6と2年連続で敗れるも、激戦を演じるとともにスコアでも徐々に肉薄した。 そして2008年には6-4、6-4、6 5 -7、6 8 -7、9-7でついに初優勝を飾った。 ナダルは2008年のほかにも2010年にも優勝を果たしている。 近年は怪我やクレーコートシーズンの疲れなどにより、「ウィンブルドン」では欠場や早期敗退となっていたが、「全仏オープン」と「全米オープン」を制し、3年2ヶ月振りに世界ランキング1位に返り咲いた昨年はベスト16に進出。 今年もクレーコートで無類の強さを発揮したナダルが、今年は「ウィンブルドン」でもより上位に進出できるか期待される。 初めて優勝したのは2011年。 このとき世界ランキング1位だったナダルを6-4、6-1、1-6、6-3で破り優勝するとともに、自身初の世界ランキング1位に躍り出た。 なおこの年にジョコビッチは「全仏オープン」を除く3つのグランドスラムで優勝する快挙を成し遂げている。 また2014年のときも「ウィンブルドン」優勝により、世界ランキング1位への復帰を果たしている。 さらに2015年の優勝は、翌年の「全仏オープン」まで続く、4大会連続のグランドスラム優勝の最初の一歩となっており、いずれも他の記録に関係する優勝となっていた。 今年は怪我からの復帰後初、2年振りのグランドスラム優勝となるか注目だ。 海外勢が活躍し、地元勢が勝利できない様から「ウィンブルドン現象」という言葉も生まれるほどだった。 その歴史を断ち切り、2013年にイギリス人男子選手として77年振りに優勝したのがマレーだ。 「ウィンブルドン」で初めて決勝に進出した2012年は、フェデラーに6-4、5-7、3-6、4-6で敗れたが、翌年ジョコビッチに6-4、7-5、6-4でストレート勝利し、悲願の優勝を飾った。 最後のゲームでは3度のチャンピオンシップポイントをものにすることができず、逆に3度のブレークのピンチを乗り越え4度目で優勝を決めた。 そのときのことをマレーは「最後のゲームは、今までプレーした中でも最高にタフだった」と話している。 マレーはその後2016年にも優勝。 2017年は準々決勝で敗退すると、その後故障に悩み復帰まで約1年かかった。 イギリス国民の期待を背負うマレーが、今年はどこまで勝ち上がるか期待される。 実は2003年からの過去15年間の優勝は、全て彼らが独占している。 準優勝も内8回が彼らだった。 今年もBIG4の誰かが優勝するのか、それとも彼らより若い世代がついに「ウィンブルドン」でBIG4の牙城を崩すことができるのか見どころだ。

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