吉野 北 人 映画。 川村壱馬&吉野北人『HiGH&LOW THE WORST』の撮影で「あんなにはしゃぐ姿を見るのは珍しい」

吉野北人初主演映画『私がモテてどうすんだ』7月公開 『HiGH&LOW』脚本の平沼紀久が監督に|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの吉野北人が初主演を務める映画『私がモテてどうすんだ』が、7月10日に全国公開されることが決定した。 本作は、『別冊フレンド』(講談社)にて連載され、第40回講談社漫画賞・少女部門を受賞しテレビアニメ化もされた、ぢゅん子の同名コミックを実写映画化するもの。 BL(ボーイズラブ)大好き妄想ヲタク女子が、4人のスーパーイケメン男子高校生にモテまくるという設定から始まる、笑いあり歌あり踊りありのラブコメディだ。 知的でクールな先輩・六見遊馬役として、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバーである吉野が初主演を務める。 そして、E-girlsのメンバーの山口乃々華と、若手演技派女優として数多くの作品に出演し注目を集める富田望生が、激やせ変身前と後のヒロイン・芹沼花依を2人1役で演じる。 コメント一覧 吉野北人(六見遊馬役) この度、六見遊馬役を演じさせて頂きました吉野北人です。 今回、初の主演ということで、気合を入れて作品に臨ませて頂きました。 六見遊馬という人物になりきって、見た目や話し方にも拘っているので楽しみにしていて下さい。 原作ファンの皆様にも気持ちよく見て頂ける素敵な作品になったと思うので、沢山の方々に届いて欲しいです。 そして素敵なキャストの皆さんにも出会うことができ終始楽しい撮影現場でした。 キャストは勿論、スタッフの皆様、そして平沼監督の沢山の想いが詰まった作品なので、本当に沢山の方々に見て頂きたいです。 キュンキュンするだけじゃなく、とても笑えるコメディ要素も満載です。 とにかく観ないと損ですよ(笑)。 皆さんお楽しみにしていて下さい。 五十嵐を演じるにあたって原作のキャラクターを大事にしつつも自分なりの五十嵐像だったり、花依や他3人のライバルとの関係性を作るように心がけました。 共演者も同世代の方が多いので楽しんで現場に臨めました。 様々な展開が散りばめられているので、これまでにないような映画にできると思います。 お楽しみに! 山口乃々華(芹沼花依役) リアルな恋愛を経験したことのないヲタクの花依ちゃん。 何に対しても前向きで、一生懸命で、思いやりのある素敵な子だと思います。 そんな花依ちゃんを大切に演じました。 撮影現場は、本当に学生に戻ったような雰囲気で楽しかったです。 監督さん・スタッフさんの愛のある現場で私自身支えられながら、かけがえのない日々を過ごせました。 ひとつひとつを大切に、楽しみながら、最後までがんばった映画に、ぜひご期待ください。 富田望生(芹沼花依役) キャラが濃い役はこれまでも演じてきましたが、今回は二人一役。 ののちゃん(山口乃々華さん)に合わせるべきか悩みましたが、花依ちゃんは体型の変化を周りの人ほど重く受け止めていないぽわんとした子なので、あえて合わせることを意識せずに演じました。 ミュージカルシーンなどお芝居以外の部分でも平沼監督の演出は大胆。 いろいろなキャラクターが登場して、展開も早く、見ていてどんどんワクワクする作品になっていると思います。 花依ちゃんのようにBL好きでなくとも、イケメン同士がじゃれ合っているのを見るのは楽しい! そんな感覚で見に来ていただきたいです。 完成をお楽しみに! 伊藤あさひ(七島希役) 七島希役を演じました、伊藤あさひです。 原作を読ませて頂き、魅力的なキャラクターの七島を演じることができて、とても嬉しく思います。 共演者の皆さんとはカメラが回っていないところでも、作品の中の関係性が滲み出てしまうくらい、息ピッタリでした。 男子4人と花依の絶妙なテンポ感を大事にしっかりと七島を演じたので、楽しみに待っていて下さい。 奥野壮(四ノ宮隼人役) 四ノ宮隼人を演じさせていただきました。 奥野壮です。 初のラブコメ、そして漫画原作の実写化に挑戦させて頂くのでプレッシャーや不安などありましたが、四ノ宮の表情、感情を大胆かつ繊細に演じるよう努めました。 キャスト、スタッフの皆さんと共に暖かい現場で毎日楽しく真剣に撮影に取り組ませていただきました。 必ず皆さんに楽しんでいただける作品になること間違い無しなので公開まで楽しみに待っていていただけたら嬉しいです。

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【吉野北人×川村壱馬】「仲間を大事にする男の姿は、女性から見てもかっこいいはず」映画『HiGH&LOW THE WORST』 いい男に会いたい!

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本作に物語の中心人物として登場するのが、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの川村壱馬と吉野北人だ。 「『HiGH&LOW』の世界観が大好きで、以前から憧れていた」と話す彼らに、本作にかける想いをたっぷりと語ってもらった。 「僕らが演じたキャラは素と真逆。 本作で感じた手応えを教えてください。 川村壱馬 以下、川村 「個人的には今回、楓士雄というキャラクターから学ぶことがすごく多かったです。 楓士雄はとにかく明るいし、はっちゃけているキャラクターなんですが、素の僕にはそういう要素はほぼなくて。 だからこそ、役を通して楓士雄を俯瞰で見ることもできました。 例えば仲間を大事にする姿勢や人から愛される素質など、人間として教わる部分、すてきなところが楓士雄にはたくさんある。 本来の自分と真逆のキャラクターを演じられたからこそ、俳優として多くの刺激を受けました」 吉野北人 以下、吉野 「まずここまでの大人数で、しかも違う事務所の俳優さんと同じ現場で演技をさせていただけることが、自分にとって収穫でした。 いつもテレビで観ている俳優さんが目の前で演技をしていると『わあ!』と心のなかで感動したのを覚えています 笑。 あと、個人的には素の部分がふとした時に出ないようにするのが大変でしたね。 しかし、同じグループのメンバーとして活動しているなかで、お互いに「ここは キャラクターと 似ている!」と感じる部分もあったのではないでしょうか? 川村「あえて言うなら司のテンションです。 司って感情の起伏は一応あるけど、どんな時もちゃんと一定のテンションを保っているので、そこは北人と重なります」 吉野「芯が強い部分です。 壱馬も楓士雄も筋が通っている男だと思うし、一つのことにまっすぐに突き進むところは似ているなと思います。 でもそれ以外は本当に真逆かも。 壱馬がプライベートではしゃぐのはゲームをしている時ぐらいなので」 川村「確かに。 久保 茂昭 監督に『アクションをする時も気持ちを込めてほしい』と言われて『確かにそうだよな』とすごく納得しました。 やっぱり気持ちが乗っからないと、本作の見せ場であるアクションシーンもただの汚い喧嘩になってしまうんですよね。 このご指摘はこれからも役立っていくと思います」 吉野「僕はHIROさんから『北人は体をバキバキにしていけ』と言われました 笑。 肉体改造を始めたのはTHE RAMPAGEのホールツアーが終わったあとくらいで、そのころもだいぶ引き締まっていたんですが、また1から体を鍛え直して強そうなヴィジュアルを作っていきました。 もともとはすごく華奢な体型なんですが、HIROさんとしては体型も『HiGH&LOW』の世界観に合わせてほしかったみたいです。 なので、毎日ジムに通って、ご飯もたくさん食べました」 川村「メンバーの 武知 海青とかに鍛え方、すごく聞いていたもんね 笑 」 吉野「だね 笑。 THE RAMPAGEは鍛えているメンバーも多いので、海青やRIKUさん、陣さんとかに、日替わりでジム通いに付き合ってもらっていました。 でも、北人は鍛え始めてから明らかに胸筋とかがプクっとなっていたので驚きました」 吉野「もうないけどね~その筋肉 笑 」.

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吉野北人のキュートなNGカットも!映画『私がモテてどうすんだ』未公開&NGカットたっぷり!映画館でしか観ることができない<劇場限定スペシャル映像>上映決定!!

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THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの吉野北人が、映画『私がモテてどうすんだ』 2020年7月10日公開 で主演を務めることが10日、明らかになった。 上段左から山口乃々華、吉野北人、伊藤あさひ。 下段左から富田望生、神尾楓珠、奥野壮 同作はぢゅん子作、第40回講談社漫画賞・少女部門を受賞、累計300万部突破で2016年にはテレビアニメ化もされた人気少女漫画の実写化作品。 激ヤセした花依に恋するスーパーイケメンDK 男子高生 には、いま注目の最旬スターが集結。 そしてまじめで優しいクラスメイト・五十嵐祐輔を、神尾楓珠が演じる。 ちょっとイジワルなチャラ男・七島希を演じるのは、『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』、『4分間のマリーゴールド』出演で注目の伊藤あさひ。 また『仮面ライダージオウ』で人気の奥野壮が、ツンデレで可愛い後輩・四ノ宮隼人を演じる。 激やせ変身前と後のヒロイン・芹沼花依は、E-girlsの山口乃々華と、若手演技派女優の富田望生が二人一役で演じる。 撮影は都内近郊で行われ、2019年10月28日にクランクイン、11月19日にクランクアップを迎えた。 吉野北人 コメント この度、六見遊馬役を演じさせて頂きました吉野北人です。 今回、初の主演ということで、気合を入れて作品に臨ませて頂きました。 六見遊馬という人物になりきって、見た目や話し方にも拘っているので楽しみにしていて下さい。 原作ファンの皆様にも気持ちよく見て頂ける素敵な作品になったと思うので、沢山の方々に届いて欲しいです。 そして素敵なキャストの皆さんにも出会うことができ終始楽しい撮影現場でした。 キャストは勿論、スタッフの皆様、そして平沼監督の沢山の想いが詰まった作品なので、本当に沢山の方々に見て頂きたいです。 キュンキュンするだけじゃなく、とても笑えるコメディ要素も満載です。 とにかく観ないと損ですよ 笑。 皆さんお楽しみにしていて下さい。 皆さん是非宜しくお願い致します! 神尾楓珠 コメント 五十嵐祐輔役の神尾楓珠です。 五十嵐を演じるにあたって原作のキャラクターを大事にしつつも自分なりの五十嵐像だったり、花依や他3人のライバルとの関係性を作るように心がけました。 共演者も同世代の方が多いので楽しんで現場に臨めました。 様々な展開が散りばめられているので、これまでにないような映画にできると思います。 お楽しみに! 山口乃々華 コメント リアルな恋愛を経験したことのないヲタクの花依ちゃん。 何に対しても前向きで、一生懸命で、思いやりのある素敵な子だと思います。 そんな花依ちゃんを大切に演じました。 撮影現場は、本当に学生に戻ったような雰囲気で楽しかったです。 監督さん・スタッフさんの愛のある現場で私自身支えられながら、かけがえのない日々を過ごせました。 ひとつひとつを大切に、楽しみながら、最後までがんばった映画に? 、ぜひご期待ください。 富田望生 コメント キャラが濃い役はこれまでも演じてきましたが、今回は二人一役。 ののちゃん 山口乃々華さん に合わせるべきか悩みましたが、花依ちゃんは体型の変化を周りの人ほど重く受け止めていないぽわんとした子なので、あえて合わせることを意識せずに演じました。 ミュージカルシーンなどお芝居以外の部分でも平沼監督の演出は大胆。 いろいろなキャラクターが登場して、展開も早く、見ていてどんどんワクワクする作品になっていると思います。 花依ちゃんのようにBL好きでなくとも、イケメン同士がじゃれ合っているのを見るのは楽しい! そんな感覚で見に来ていただきたいです。 完成をお楽しみに! 伊藤あさひ コメント 七島希役を演じました、伊藤あさひです。 原作を読ませて頂き、魅力的なキャラクターの七島を演じることができて、とても嬉しく思います。 共演者の皆さんとはカメラが回っていないところでも、作品の中の関係性が滲み出てしまうくらい、息ピッタリでした。 男子4人と花依の絶妙なテンポ感を大事にしっかりと七島を演じたので、楽しみに待っていて下さい。 奥野壮 コメント 四ノ宮隼人を演じさせていただきました。 奥野壮です。 初のラブコメ、そして漫画原作の実写化に挑戦させて頂くのでプレッシャーや不安などありましたが、四ノ宮の表情、感情を大胆かつ繊細に演じるよう努めました。 キャスト、スタッフの皆さんと共に暖かい現場で毎日楽しく真剣に撮影に取り組ませていただきました。 必ず皆さんに楽しんでいただける作品になること間違い無しなので公開まで楽しみに待っていていただけたら嬉しいです。 監督:平沼紀久 コメント 最初に松竹さんからお話を頂いた時、「僕でいいんですか? 」と答えました。 それで、色々むちゃくちゃにしてください! 一緒にてっぺん獲りましょうよって! 熱いじゃないか! 何のてっぺんかよく分からないが! 笑 しかも僕的にはむちゃくちゃしてる覚えもない 笑 それでもまず最初に言わせて頂きたい。 「HIROさーーん! やりました!! そして健二郎、大樹、寛太、ありがとうーー! 」 DTCは、ラジオコントから始まって年月と作品を重ねて映画までになりました。 皆んなでコツコツ創り上げてきたんです。 むちゃくちゃしてそうで僕ら真面目なんです! そう、真面目なんです。 だから今回もむちゃくちゃに真面目にやりました! キャストもスタッフもこれまで一緒に創ってきたメンバーに新たな出会い。 現場は、楽しかったですよー。 盛り沢山なんで毎日が戦いでしたが、あの北人が座長として凛とする姿に感動を覚え、 楓珠は頼もしく、乃々華と望生はとにかく可愛い。 伊藤くんと奥野くんにはひたすら無茶ぶり。 完成まで全キャスト、スタッフが僕のむちゃくちゃに応えてくれています。 みんなで何のてっぺんかわかりませんが... てっぺん目指して頑張ってます。 楽しい作品になると思います。 皆さまお楽しみに! 予めご了承ください。 関連記事•

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