フォトジンブック。 富士フイルムのPhotoZINE MAGAZINE(フォトジンマガジン)はお店でシンプルなフォトブックを作りたい方にオススメ

富士フイルムのPhotoZINE MAGAZINE(フォトジンマガジン)はお店でシンプルなフォトブックを作りたい方にオススメ

フォトジンブック

難しく考えなくても大丈夫です。 ほんの少しのポイントをおさえれば、誰でも簡単に素敵なフォトブックを作ることができます。 フォトブック作りのコツ フォトブックを作る際には、以下の5点に気を付けて選ぶと上手くいきます。 目的を明確にする• 枚数やサイズ• 表紙で選ぶ• 綴じ方で選ぶ• 画質にこだわる• ツール種類を確認する 上記のポイントは全て、フォトブックの価格に関わってきます。 フォトブックにどれだけの予算をかけられるかも考えながら選びましょう。 何のためにフォトブックを作りたいのかという目的を明確に してからフォトブック作成にあたりましょう。 フォトブックには以下のようなパターンがあります。 フォトブック活用法• 子供の成長記録• ペットの記録• 作品記録• 卒業アルバム• 結婚記念• 出産・お宮参り・七五三• 成人式• 旅行の思い出(その他、イベントの写真なども含む) 子供やペットの成長記録では、従来型の写真アルバムのように全て撮った写真を網羅するパターンと、良い写真だけをピックアップしてフォトブックにするパターンとがあります。 いずれにしても 日常的な写真をフォトブックにする場合は、価格をおさえる方が多いでしょう。 上記の中で 「卒業アルバム」「結婚記念アルバム」などは、安価なフォトブックメーカーに依頼するのではなく、ある程度金額をかけて装丁にもこだわるといいでしょう。 いずれにしても、フォトブックの価格と内容、質を考慮し、目的に合ったものを選ぶことが大切です。 フォトブックには様々なサイズや枚数があります。 その種類は各フォトブックメーカーによって異なりますので、好みのサイズや枚数を用意してくれているメーカーを選びましょう。 A5スクエア• 24ページ• 36ページ• 48ページ• 72ページ• 96ページ 富士フイルム• 文庫(フォトジンのみ)• 16~48ページ(ソフトカバー・ハードカバー・イヤーアルバム)• 10~35ページ(フォトリング)• 16~200ページ(フォトジン) フジフォトアルバム• A4横• スクエア210• スクエア257• 8ページ• 12ページ• 24ページ• 36ページ• 16・24・36ページ(フォリオ・ラフ・ポケット)• 48・72・96・120ページ(グラフ)• 24・36・48・72・96・120ページ(ライフ)• 36・48・60・72・96ページ(ブンコ)• 36ページ(アルバム) マイブック• ハードカバー(正方形5サイズ・長方形6サイズ)• ソフトカバー(正方形4サイズ・長方形6サイズ)• フルフラット(10~40ページ)• ハードカバー・ソフトカバー(10~100ページ)• ハードカバー糸綴じ(12・20・28ページ)• シンプル(20ページ)• ミニ(12ページ) ビスタプリント• 24~120ページ(2ページごとに追加可) カメラのキタムラ• ハードカバー4サイズ展開(16~48ページ)• フォト本3サイズ展開(24~120ページ)• フォトプラスブック4サイズ展開(22~42ページ)• フォトブックリングスクエア2サイズ展開(15~35ページ)• フォトジン4サイズ展開(12~24ページ)(12~36ページ)• イヤーアルバム2サイズ展開(16~48ページ) フォトレボ• アニバーサリー2サイズ展開(40ページ固定)• プレミアム3サイズ展開(16~80・8~160・40or80ページ)• ハードカバー5サイズ展開(8~80・16~40ページ)• 24ページ• 48ページ 撮るだけフォトブック• ソフトカバー3サイズ展開(22~80ページ)• ハードカバー4サイズ展開(16~80ページ) フォトブックメーカーの中でサイズ展開が充実しているのは、カメラのキタムラです。 逆に品数をおさえているのが MUJIBOOKS「BON」やしまうまプリント。 その他のメーカーは平均的な品揃えと言えます。 ページ数がなるべく多いフォトブックを作りたいなら、200ページOKという富士フイルムのフォトジンか、120ページ・100ページまで入れられるPhotoback・マイブック・ビスタプリント・カメラのキタムラ・フォトレボが候補に挙がります。 逆にページ数少な目のコンパクトなフォトブックを作りたいなら、8ページから作成可能なフジフォトアルバム・カメラのキタムラ・フォトレボを選ぶといいでしょう。 フォトブックの表紙には大きくハードカバーとソフトカバーの2種類があります。 それぞれのメリット・デメリットを考慮して好みの表紙を選びましょう。 【ソフトカバーのメリット・デメリット】• メリット…薄くてコンパクトなので収納が楽・ハードカバーより安い• デメリット…折れやすい・劣化しやすい・高級感は無い 高級感が必要で長期保存は絶対必須というような「結婚記念アルバム」や「卒業記念アルバム」「出産記念アルバム」「七五三」など、 人生の大事な節目にフォトブックを用意するなら、がおすすめです。 逆に、日常のお子さんの成長記録や旅行記念フォトブック、お友達にプレゼントする誕生パーティフォトブックなどはソフトカバーでかさばらず手ごろなものを選んだほうがいいでしょう。 フォトブックの綴じ方はだいたい3種類ほどあります。 合紙綴じ(フルフラット・レイフラット)• 無線綴じ• リング製本 フォトブックの綴じ方で最もおすすめなのが合紙綴じ(あいしとじ)です。 合紙綴じなら、 180度フルフラットに開くことができるため、ページをまたいで1枚の写真を配置してもOK。 フォトブックには最適の綴じ方です。 ちなみに、合紙綴じよりさらに優れている綴じ方として「 糸綴じ」が挙げられます。 ただ、糸綴じは手間がかかるため、どうしても価格に上乗せされます。 会紙綴じと糸綴じを比べると、耐久性では糸綴じが勝りますので、長期保存したい大事なフォトブックにはぜひ糸綴じを選んでください。 一方の 無線綴じ は、一般的に多くのフォトブックメーカーで採用されている綴じ方で、合紙綴じより安価です。 が、キレイに180度開くことができないため、左右をまたいで1枚の写真を配置することはできません。 中には開きにくさを感じるレベルのものもありますが、「 PUR無線綴じ」と呼ばれる特殊な糊を使ったものなら、開きにくさまでは感じないでしょう。 リング製本はリング状のワイヤーに台紙を通すことによって360度開く仕様となる綴じ方です。 リング製本も比較的安価ですが、リング部分の厚みがあるため、ややかさばります。 ただ、リングがあることによって安定感が増すため、たてかけて写真を飾ることができるなどメリットもあり、人気がある綴じ方です。 フォトブックの画質の良さにこだわるなら、 キヤノンのドリームラボという機器を用いてプリントしているメーカーを選びましょう。 ドリームラボを取り入れているメーカーは以下です。 紙との相性もありますが、画質にこだわる場合は上記のメーカーをチェックしてみてくださいね。 また、下記の「」記事も参考にしてください。 ツール種類を確認する 自宅でフォトブックを作るには、パソコンもしくはスマホからフォトブックメーカーのツールを操作しなければなりません。 今はほとんどのメーカーでスマホでの操作が可能になりましたが、中にはスマホ対応でないメーカーもあります。 また、はパソコンからよりもやや難易度が上がると言われます。 よってスマホからフォトブックを作成する場合は、スマホアプリがいかに使いやすいかを基準に選ぶといいでしょう。 また、大量の写真をフォトブックにおさめたいとき、困るのはどの写真をどのようにレイアウトするか、です。 レイアウトに時間を取られたくないという方は、自動レイアウト機能があるメーカーのフォトブックを選ぶといいでしょう。 フォトブック比較!おすすめランキング10選 それでは様々なユーザーの要望に応え得る優秀なフォトブックを販売するおすすめのメーカーをランキング形式でお届けします。 なお今回は以下の4項目をそれぞれ5点満点の合計20点とし、合計点が高い順にランキングしました。 サイズの豊富さ・ページ数を柔軟に選べるか• 綴じ方は180度フラットになる合紙綴じを採用しているか• 画質は良いか• ツールは使いやすいか 10位:MUJIBOOKS「BON」 サイズ・ページ数 1点 綴じ方 3点 画質 4点 ツール 5点 合計 13点 今回、当サイトでフォトブックランキングを選ぶ基準としては外れてしまった形となりましたが、 ナチュラル志向のユーザーにはとても人気があるMUJIBOOKS「BON」。 麻布を用いた表紙を採用しているのは、MUJIBOOKS「BON」のみ。 1ページに1枚、大切な写真を入れて保管したくなる、フォトブックです。 しまうまプリントはこんな方におすすめ!• 安いフォトブックを探している• 画質にはそれほどこだわらない• ドリームラボ印刷か、液体4色印刷かを選べる仕組みとなっています。 綴じ方は無線綴じのみですが特殊糊を用いているため、比較的開きやすく保存性も良好です。 ただ、品質が良い分、ある程度費用はかかります。 撮るだけフォトブックはこんな方におすすめ!• 記念日にふさわしい高級フォトブックが欲しい• 画質にとことんこだわりたい• 価格はある程度高くてもOK• サイズはよくあるサイズでOK 7位:フジフォトアルバム サイズ・ページ数 4点 綴じ方 4点 画質 5点 ツール 3点 合計 16点 銀塩プリントが売りのフジフォトアルバム。 「フジ」というネーミングですが、「富士フイルム」系列ではありません。 ただ、富士フイルムの印刷機を使っているため、写真品質は富士フイルムレベルが期待できます。 サイズも比較的豊富です。 品質の割に価格をおさえており、A4(24ページ・ハードカバー)の場合、富士フイルムの約75%ほどの価格で製作できます。 フジフォトアルバムはこんな方におすすめ!• 大手の製品にこだわらない• 銀塩プリントのフォトブックが欲しい• 画質の良さにこだわる• 品質が良く、価格控えめが嬉しい• 記念日用のフォトブックが欲しい• パソコンから製作可能 6位:Photoback サイズ・ページ数 4点 綴じ方 4点 画質 4点 ツール 5点 合計 17点 Photobackは、「とにかくオシャレなフォトブックが欲しい」というユーザーに圧倒的な支持を受けています。 Photobackは公式サイトでも堂々と「おしゃれなフォトブックへのこだわり」と題し、紙へのこだわりや文字・レイアウトのこだわりについて熱く語っています。 印刷方式は液体トナー6色か4色と、高品質の割に価格を抑えられる製法です。 Photobackはこんな方におすすめ!• おしゃれなフォトブックが欲しい• 画質や綴じ方にもこだわりたい• 価格はある程度おさえたい• カジュアルな雰囲気のフォトブックが欲しい 5位:フォトレボ サイズ・ページ数 4点 綴じ方 3点 画質 5点 ツール 5点 合計 17点 「とにかくドリームラボの画質の良さを体感したいんじゃ~!」という方には、フォトレボ一択でおすすめします。 フォトレボなら全ての商品をドリームラボで印刷してくれます。 しかも価格が破格!A4(ハードカバー・24ページ)で4,520円ほどです。 これは今回ご紹介したドリームラボを採用しているメーカーの中で最安値。 ちなみにキャンペーンもよくやっているので要チェックです。 フォトレボはこんな方におすすめ!• ドリームラボの画質を体感してみたい• 価格を安くおさえたい• キャンペーン価格で買いたい• 手元に早く届いてほしい 4位:ビスタプリント サイズ・ページ数 4点 綴じ方 5点 画質 4点 ツール 5点 合計 18点 ビスタプリントは多くのフォトブックユーザーから高評価を受けている人気のフォトブックメーカーです。 当サイトがおこなったアンケートでも「満足」という声が多数集まりました。 ビスタプリントのフォトブックは4色液体トナー印刷。 価格をおさえながらも高画質という特徴があります。 ビスタプリントはこんな方におすすめ!• ユーザーからの評価が高いメーカーがいい• 画質にはある程度こだわりたい• 紙質が良く、高級感のあるフォトブックがいい• 銀塩プリントを取り入れているのは「ハードカバー」「フォトブックリング」「イヤーアルバム」の3種類。 プロのデザイナーや写真家なども富士フイルムのフォトブックの仕上がりには太鼓判を押すほど、画質は鮮明です。 またツールも「簡単派」と「こだわり派」に分かれており使いやすいと高評価。 富士フイルムはこんな方におすすめ!• 銀塩プリントの高画質にこだわりたい• 価格は少々高くてもOK• 富士フイルムというブランド力で安心感を得たい• なぜなら、サポート体制が充実しているからです。 サポートについては今回の評点項目には入っていませんが、初心者さんにとっては重要なポイント。 カスタマーサポートセンターが設置されており、平日の10時~17時まで分からないことは何でも聞けます。 もちろんマイブックは画質や綴じ方、商品数などフォトブック自体の品質もほぼパーフェクト。 フォトブックを作り続けて18年という歴史に裏打ちされたハイスペックな商品群に満足間違いなしです。 マイブックはこんな方におすすめ!• フォトブックを初めて作る• 機械の操作はやや苦手…• 迷うことなくサクサクとフォトブックを作りたい• 品質の良いフォトブックが欲しい• カメラのキタムラは、富士フイルムのフォトブックをも自社のサイトに取り込み、 商品数が豊富なのが特徴です。 銀塩プリントの超高画質商品もあれば、印刷プリントの手ごろな価格帯のものもあります。 当然、店頭でフォトブックを作成することも可能なので、「機械音痴」という方は店頭で店員さんに教えてもらいながら作るのがおすすめです。

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MAGAZINEタイプ|「PhotoZINE(フォトジン)」でアルバム・作品集作り|フジフイルムのフォトブック

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クリックでジャンプ• PhotoZINE(フォトジン)で作ったフォトブック はじめに、今回作ったPhotoZINE(フォトジン)をご覧ください。 まず表紙(A5サイズ)です。 タイトルとサブタイトルを入れました。 フォトブックの一部。 背表紙にも写真を入れられますよ! 黄色味がかっていて少しザラッとした紙の質感が、ナチュラルな雰囲気を引き立たせているなと思いました。 ちなみに、12ページなのでかなり薄いです。 キタムラで受け取って帰る際にバッグに入れていたら、背表紙側が少し折れてしまいました……。 ガーン。 取り扱いには要注意です。 PhotoZINE(フォトジン)レビュー PhotoZINE(フォトジン)のよい点 600円〜作成できる PhotoZINE(フォトジン)の魅力は、なんと言ってもお手頃な価格でフォトブックを作成できるところです。 一番安いものだと600円(税抜)で作れます。 フォトブックを作るか迷っているという方も、これだったら気軽に作れますね。 カメラのキタムラで受け取れる 宅配受取だと、配送料や時間がかかるのがネックですよね。 PhotoZINE(フォトジン)は『カメラのキタムラ』での受け取りとなっています。 店頭受取なので配送料がかからず、最短1時間で受け取れるのがすばらしい!! なるべく早く受け取りたいという方は、ぜひ店頭受け取りがおすすめです。 自分でレイアウトできる 出張撮影サービスでフォトブックを注文すると、写真の配置などはおまかせだったりしますよね。 しかし、PhotoZINE(フォトジン)は自分で好きなように好きな分だけレイアウトできます。 「フォトブックの作成は人に任せたくない!」という方はピッタリです。 ナチュラルな風合いでおしゃれ PhotoZINE(フォトジン)を触ってみて感じたのが、紙質がザラッとしていて、ナチュラルな風合いだということ。 インテリアとして飾っても違和感がありません。 おしゃれなフォトブックなので、親戚やお友だちにもつい見せたくなる仕上がりです。 私は実際に作った直後、お友だちに見せて自慢しちゃいました。 PhotoZINE(フォトジン)の気になった点 写真のアップに時間がかかる 今回私は16枚の写真をアップロードしましたが、全て取り込むのに(恐らくですが)8分ぐらい時間がかかりました。 時間がかかることは想定内でしたが、作成中にフリーズしてしまいやり直しに……。 再度アップするのにもまた時間がかかったので、そこで若干イラッとしました。 4ページごとじゃないと作れない 今回12ページで作成したのですが、もう少し増やしたいと思い2ページ分追加をしました。 注文しようとすると、 4ページごとの注文しかできないというエラー表示。 (仕方なく再度編集しようとしたところ、またまたフリーズしました……) ページ数は12・16・20・24と『4の倍数』での注文となります。 作成時に注意してください。 PhotoZINE(フォトジン)サイズと料金 PhotoZINE(フォトジン)には大きく分けて『Slimタイプ 』と『MAGAZINEタイプ』の2種類があります。 それぞれのサイズと料金についてご覧ください。 ネット注文• お店で注文 それぞれの方法での作り方を解説いたしますね! ネット注文 から注文ができます。 「WEBページから注文する」をクリックします。 STEP. 1 サイズを選ぶ 「WEBページから注文する」というボタンをクリックすると、サイズを選択する画面になります。 8つの種類の中から、希望のサイズを選びます。 小さくてかわいい本が作りたかったので、今回私はA5サイズの本を注文しました。 STEP. 2 画像を読み込む サイズを決めたら、次に画像の読み込みです。 読み込み方法は以下の2種類。 パソコン 画像選択• 逆に、読み込んだけど不要になった場合は、この後のレイアウトをする段階で選択しなければOKですよ。 読み込んだら、アップロードボタンを押します。 (この読み込み作業が結構時間かかります……) STEP. 3 ページ数を選ぶ 次に、希望のページ数を選択します。 最低12ページから注文でき、それ以上は4の倍数での注文になります。 私は最終14ページで注文しようとしたところ、2ページ減らす(12ページ)か2ページふやす(16ページ)よう注意表示が出ました。 再度レイアウトし直さないといけないので、ページの増減をする際は気をつけてください。 STEP. 4 レイアウトを決める ページ数が決まったら、楽しいレイアウトのお時間です。 アップロードした写真の中から、載せたい写真を選択します。 レイアウトを変更する場合は、画面右側の「デザイン」から「レイアウト」をクリック。 ここでブックのレイアウトが選べるようになっており、ページごとに自分の好みのデザインに変えることができます。 文字を入れることができ、表紙はタイトル・サブタイトルが入れられます。 ブックの中でもコメントを入れたり、かわいいスタンプを押したりできますよ! 自分だけの作品を作っているので、とってもワクワクしました。 STEP. 5 仕上がりを確認 レイアウトが終わったら、「仕上がりを確認」を押します。 すると、自分でレイアウトしたフォトブックのプレビューが出ます。 写真の配置だけでなく、コメントの誤字・脱字がないかもチェックしましょう! 最後のページまで確認が終わったら、いよいよ「購入手続きへ」ボタンを押します。 STEP. 6 支払いをする 次に支払い画面に行きます。 宅配受取はクレジットカード決済や代金引換ができるのですが、 PhotoZINE(フォトジン)はカメラのキタムラでの店頭受取のみです。 受取店舗と受取人様連絡先を入力し、注文内容のに問題がなければ確定ボタンを押して完了! 受け取る際は、予約時に指定した店舗で受け取りましょう。 お店で注文 PhotoZINE(フォトジン)をお店で注文する場合は、メモリーカードまたはCD-Rが必要になります。 記録メディアを店頭のデジカメプリント注文機に挿して作成します。 作成手順は以下をご覧ください。 記録メディアを挿入• 画面に従ってデザインや画像を選択• 写真やコメント、デコレーションを確認• 受取レシートが出てくるので、レシートが出たらレジカウンターに持っていく なお、キタムラでも作成できない店舗もあります。 フォトブックを作りに行く際は、事前に作成できる店舗か確認しましょう。 PhotoZINE(フォトジン)受け取り方法 PhotoZINE(フォトジン)はカメラのキタムラで受け取りができます。 ネットで注文する際に受け取る店舗を指定するのですが、店舗によって受け取れないところもあります。 (私が受け取ろうと思っていた店舗は対象外だったので、別の店舗を選択しました) 店頭で受け取る際は、店員さんに以下のどちらかの方法で伝えます。 注文後に届くメールを印刷したものを渡す• ご注文者名・注文Noを伝える 店舗での保管期間は6ヶ月なので、期限までに受け取りに行きましょう!.

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[Vol.587]「写真集」という言葉には、3つの意味がある キタムラの「フォトブック」と、それ以外の違いについて│写真何でも情報 EXPRESS│デジカメのことならカメラのキタムラ

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デコレーション機能は店頭注文限定のためWebサイトからの注文は利用できません 無線綴じ製本の「BOOK」タイプも店頭でつくれて当日受取OK 「PhotoZINE フォトジン 」は気軽につくれる本のようなフォトブックで、「BOOK」「MAGAZINE」「SLIM」の3種類あります。 店頭で注文できるのはホッチキス製本の「MAGAZINE」と「SLIM」だけでしたが、 無線綴じ製本の「BOOK」もラインナップに加わりました。 「MAGAZINE」と「SLIM」は雑誌やパンフレット風ですが、「BOOK」はまさに"本"のような風合い。 見やすくて人気のA5 相当 サイズは、16〜48ページまでページ数を選べます。 手触りの良い 表紙カバー付きで背表紙にタイトルも入れられますよ。 BOOKタイプの文庫 A6 サイズとスクエアサイズは店頭注文できません。 「SLIM」タイプは写真フイルム風のテンプレートを選べる たくさんの写真を印刷できる「PhotoZINE フォトジン SLIMタイプ」は、 コマのデザインにフィルム風が追加されました。 他のコマデザインは1ページごとに写真をレイアウトしますが、新登場のフィルム風デザインは見開き 2ページ ごとに写真を左から右に配置します。 フィルムの上下に画像の日付情報やファイル名を印字することができます。 私は過去に「PhotoZINE フォトジン SLIMタイプ」で1,100枚の写真を1冊のフォトブックに残しました。 シンプルで見やすいし、写真整理にもおすすめです。 店舗により異なる場合があります。 スマホやデジカメにあるお気に入りショットを活用した世界にひとつだけの手帳やノートをつくれるのはワクワクしますね。 店内仕上げで注文当日に受け取れるし、操作に困ったときは店員さんに質問できるのが心強いです。

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