ムラっけ 弱体化。 スマブラ スペシャル、ピチュー弱体化などのランク通りのバランス調整が入る

【ポケモン剣盾】ジョウト統一パーティー組みたい人へ【おすすめポケモン10選】

ムラっけ 弱体化

ぼくはオクタン派です。 かわいいですよね、たこ焼きみたいで。 bwのときはお世話になりました。 そんなムラっけが剣盾では弱体化されているようなので、 その内容と今後どう使っていくかを考察したいと思います。 ムラっけの弱体化 XYではオニゴーリも強かったみたいですね。 ぼくはXYほとんどやってなかったので。。 ではまず、ムラっけの修正内容を見ていきましょう。 修正前 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』『回避率』『命中率』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 修正後 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 ・・・ 回避率・命中率がこっそり消えてますね。 個人的にはこの回避率の上昇にどれだけ救われたかという感じなんですが、、、残念です。 ムラっけで運用する場合、回避率が上昇しないと運用が難しくなります。 基本的にはまもる、みがわりしながら攻撃外しや麻痺で 動けなかった場合にこちらが攻撃するというスタンスです。 オクタンやオニゴーリの種族値だと防御・特防があがったところでみがわりは壊れます。 なのでかなりこの修正は痛いですね。 今後のムラっけについて 今後のムラっけについて考察します。 やはり相手が動けない状況を作りたいと考えると回避率あげてバトンタッチがいいと思います。 フワライドなどつかって「でんじは」や「ちいさくなる」を使ってからバトンタッチをすれば ムラっけが安定します。 ムラっけは運ゲー運ゲーってよく言われますが作戦次第では「分が良い運ゲー」にできる と思います。 そもそもポケモンは「作戦+読み+運」で遊ぶゲームだと思うので こういう戦法は嫌いじゃないです。

次の

ムラっけの弱体化と考察 オクタン/オニゴーリ【ポケモン剣盾】

ムラっけ 弱体化

効果 自分の攻撃時は、相手の・・のを無視する。 相手の攻撃時は、相手の・・のランク補正を無視する。 説明文 ・・ あいての のうりょくの へんかを むしする。 相手の 能力の 変化を 無視する。 ・ あいての のうりょくの へんかを むしして こうげきが できる。 相手の 能力の 変化を 無視して 攻撃が できる。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - - こんなときに使おう 積み技対策に有効的な特性。 形式を問わず、戦術の軸となる積み技を無視できる。 性質上、あくまで「てんねん持ちのポケモンが対象の場合」に効果があるため、で自分自身に攻撃するなどの場合は能力変化は無視されない。 そのため、との相性が良い。 相手の回避率上昇を無視できるので、やを使ってくる相手にも有効だが、攻撃技が必中になるわけではない。 命中率が元から100ではない技を使ったり、自分の命中率が低下していれば当然外れることもある。 におけるてんねん 相手のワザの効果を受けないポケボディー・特性として登場する。 能力ダウンも無視する。 やなどの技は、てんねん持ちポケモンを相手にして撃つかぎり、何度撃ってもステータスが下がっていない状態のまま撃てる。 の能力変化には影響がない。 この特性はポケモンの行動順に影響しない。 この特性は・のダメージに影響しない。 てんねんのポケモンがで自分を攻撃する場合は発動せず、自身のランクに影響したダメージを受ける。 てんねんのポケモンがを受ける場合は発動し、自身のこうげきランクを無視する。 てんねんのポケモンがイカサマを使用する場合、相手のこうげきランクは参照し、ぼうぎょランクは無視したダメージを与える。 能力のランクが変化しなくなるのではなく、変化はするが、てんねん持ちポケモンに対してのみダメージおよび命中の計算においてその効果が現れないだけ。 ・・など、能力の変化数に応じて技の威力そのものが変わる技は、てんねん持ちが使っても、てんねん持ちに対して使っても通常通りの効果が現れる。 ・ではてんねん持ちポケモン以外の相手に対して攻撃すれば、能力変化の効果が通常通り適用される。 はてんねんのポケモンが使っても、てんねん持ちに対して使ってもこうげきランクにより吸い取る量が変わる。 の効果を持つ技に無視され、そのポケモンの命中・こうげき・とくこうランクは無視できない。 同様に、・・およびそれらによる専用を使われたときのランクは無視できない。 防御面においてかたやぶりがてんねんを無効化することはできない。 すなわち、かたやぶりの回避・ぼうぎょ・とくぼうランク変動はてんねんにより無視される。

次の

ムラっけの弱体化と考察 オクタン/オニゴーリ【ポケモン剣盾】

ムラっけ 弱体化

クソ記事です。 内容はタイトルの通り。 長文、乱文予め注意。 一応初めにことわっておくと、これはを取り巻く環境を客観的に分析して書いたものであり、を擁護するために書いたものではない。 見た目はそんなに好きじゃねえし あと客観的にとは言ったけどあくまで未来の出来事について書いたんでどうしても憶測で語る部分が多くなるのは目を瞑っていただきたい。 僕の考えを端的に述べると、「そんなに」弱体化されることはないんじゃないかな、というのが結論。 (実際はわかんないけどね) 正確に言うと、零度の弱体化とか環境の変化で間接的にが痛手を負うことにはなるかもしれないけど、ムラっけの弱体化みたいな自身に直接影響のある弱体化のされ方はないんじゃないかな、って感じ。 まあ交代際にムラっけが発動しない、程度ならあり得るかも。 そう思う理由としては二つあって、1つ目はとムラっけが切っても切れない関係にあるということ、2つ目はが対戦環境に与える影響が関係しているということ。 まず1つ目について。 これに関しては今更詳しい説明がなくてもなんとなく言ってることはわかると思う。 要するに「からムラっけ取ったら何も残らないよね」って話。 何も残らないっていうのは極端な言い方だけど実際そんなもんだと思う。 氷単体で平坦、覚える技もそれ自体特別優秀なわけではないこのがトップメタ同士との対戦にもついて行ける要因は絶対にムラっけ以外の何でもない。 このにゲーフリがどういう意図を持ってこの特性を付与したかはわからないけど、少なくともそれまで見向きもされなかったに突然強特性がつくってことは、が可哀想だとかそういう感じの感情が少なからずあったんじゃないかなとは思う。 もしそういう慈悲の心があって強化されたのであればそれを簡単に弱くしたり、あまつさえ取り上げたりなんてことはさすがに容易にはしづらいのではないか。 またこんな意見もあるかもしれない。 でもは他のムラっけたちと違ってがあるじゃないか。 仮にムラっけがなくてもそっちで活躍できる可能性があるんじゃないの?って意見。 もちろんその意見自体は何も間違ってない。 ただ現実として、ネット対戦で使われている全体に占めるの割合は極端に低い。 なぜか?理由は人によって様々かもしれないが端的に書けば「は強くないから」というのが一番簡単な答えだろう。 通常のゴーリみたいな運勝ち性能があるわけでも、すごく強い技を覚えるわけでもないし、だって他のと比べたら控えめな方だ。 当然大爆発の超火力みたいな独自の利点は持ってるけど、それを踏まえても現実の評価はこんなもん。 そんな中でムラっけだけ弱体化されたらどうなるか?その内容にもよると思うがもし通常のが対戦では使えないという烙印を押されたならば、こののとれる選択肢は自然とに寄るであろう。 しかし前述の通りには対戦環境に打撃を加えられるだけの強さを現状持ち合わせていない。 第8世代の対戦環境がどうなるかは全くわからないが、少なくともゲーフリがそんな中で特定のの選択肢をただ狭めるだけの調整をするとは考えにくい。 これが一つ目の理由。 後半少し強引な結論の導き方になってしまったが、それに関しては二つ目の理由で補足するので今は読み飛ばして構わない。 では二つ目の理由。 が現環境に与えている影響について。 このはムラっけという特性により強大なポテンシャルを秘めていながら、ネット対戦における使用率は上位30位以内に入っていない。 これを高いと見るか低いと見るかは人それぞれだと思うが、僕はこのデータだけで見ればが対戦環境に多大な影響を与えている、というのは少々疑問、つまるところ制作側がわざわざ調整を入れる必要性は薄いというのが個人的な見解だ。 なぜこの程度の使用率に留まっているのか?理由はこれも様々だが、よく聞く意見としては運に頼る部分が多いので安定しないから、単純に嫌われているから、上手い人はみんな対策してるから、というのが多い。 運に頼るから安定しない、というのが的を射ていると判断するかどうかは人による。 そもそもと運の要素は切っても切れない関係にあるというのは周知の事実であり、それを利用するかしないかは完全に個人の裁量に委ねられるからだ。 だからこの考え自体は弱体化へのキーとして与える影響は低い。 嫌われているというのも同じようなものでこのへんはあくまで個人的な感情の延長線上であり、それがゲームバランスを崩しているというのは(少なくとも制作陣に対しては)少し言い過ぎな話だ。 昔読んだ記事の言い方を借りれば、今のを取り巻く環境というのはを嫌うプレイヤーたちが対策することを諦めは悪であるという風潮を作り上げることによってできたものであり、それで完結してしまっている以上ゲーフリがわざわざ手を煩わせる必要はあるまい。 対策に関しては僕が前に見た記事に詳しく書いてあるのでそちらを参照(露骨な宣伝) まあトップメタである程度抑えられているなら調整入る必要はないんじゃね?って話 第7世代に入って弱体化された例を見ると、大半は環境のトップに君臨し猛威を奮っていた者たちである。 現状に当時のガルーラややに匹敵するほどの影響力があるかははっきり言って疑問である。 特に悪戯心や疾風の翼に関しては優先度というターン制のゲームではどうやっても超えられない壁の向こう側にあったものであり、その概念そのものに対策のしようがなかったので調整が入ったと考えられる。 ムラっけはその点運でなんとかなると考えれば調整が入るには根拠が弱いんじゃないだろうか。 むしろ運要素に大きく左右されるこの特性を活かすか殺すかはトレーナーの裁量次第であり、それを差し置いても構築や立ち回りの時点での対策が可能であるから、やっぱりわざわざ調整入れるんかな?って話に戻る。 これ以上書いても同じことの繰り返しになりそうなんでここまで。 色々書いたけど結局はトレーナーの裁量ってとこにこの記事は落ち着いた感がある。 まあこれはあくまで僕個人の意見にすぎないし、未来のことはトレーナーにはどうしようもないから調整入ったら入ったでその環境でなんとか頑張ります。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 この記事炎上したりせんよな?頼むから真に受けないでな?() tomotinsumaho.

次の