福井 恐竜 博物館 ツアー。 さすが恐竜王国!福井県で恐竜に出会えるスポット9選

福井恐竜博物館で化石発掘ツアーに参加!

福井 恐竜 博物館 ツアー

はじめに 最近、3歳の長男が暇さえあればヒーロー戦隊や恐竜のTVを見たり、飛行機や車なと男子定番玩具やTVに興味を持ち、遊ぶようになりました。 そして朝晩繰り返す、誰がヒーローかわからないジャンルやサイズを超えた複数のフィギアを使った謎の戦い日々ww 実は今まで長女の影響でお人形やなど女の子向けの玩具屋やTVなどに興味を持っていたので少し心配していました。 しかし、3歳の誕生日を迎えてから徐々に男の子の定番アイテムに興味を持ち始め、親としてはちょっと安心。 せっかく興味を持ち始めたので先日、東京ドームでヒーローショーに行ってきましたがこちらは大興奮。 結果、フィギアを使った謎の戦いがさらにパワーアップww そして今回は東京から飛行機を利用してからの「恐竜博物館」を目指します。 立恐竜博物館とは にある「かつやま恐竜の森」の中の1施設として「立恐竜博物館」があります。 ご存知の方の多いと思いますがは恐竜の化石が多く発掘され、ここで発見された恐竜の中には「福井:フクイ」と名がつけらた恐竜もいるんです。 この立恐竜博物館は日本のみならず、世界でも有名な恐竜博物館でさんの情報によると「世界三大恐竜博物館」の一つに数えられています。 世界三大恐竜博物館 ちなみに三大恐竜博物館とは以下の3博物館を示します。 残りの2つの博物館に行ったことが無い為、コメントは控えさせていただきますが機会があれば行ってみたいです。 ロイヤル・古生物博物館(カナダ)• 自貢恐竜博物館(中国)• (旅行は十分に楽しかったですよ) せっかく旅行に行くなら自分のような失敗をせず、もっともっと旅行を楽しめればと思い 「福井恐竜博物館」をメインに旅行される方にお勧めおコースを紹介させていただきます。 ちなみに今回、紹介するコースは恐竜や乗り物などがメインとなり、 女の子よりも男の子向けのコースとなります。 我が家の場合、妻と長女は興味が無いと言う事で家でお留守番となりました。 今回、ご提案しているスケジュールは週末に旅行することを前提に計画しています。 平日の旅行を検討されているかたは少しアレンジが必要となります。 なぜ日程によりアレンジが必要なのか? それは「恐竜博物館」のほかに楽しめる内の「こまつの杜」。 この施設を十分に楽しむためです。 小松と聞いて連想されるかもいるかと思いますが建設機械のはここが発祥の地となっており、日本にここにしかない建設機械の体験型イベントなども楽しめるんです。 ここの体験型イベントは休みや開催時間の制限が多く日程のアレンジが大切なんです。 【2日目(日)】 @午前 ・福井恐竜博物館 ・ランチ: 手打ちそば 八助 ・お土産:一本義で日本酒 @午後 ・石川県立航空プラザ(付近) ・から戻り 旅の玄関口の空港 今回の旅の目的地は「福井恐竜博物館」で恐竜に会いに行くことですが移動手段である飛行機も子供にとってはイベントの一つで大興奮。 からまでは約1時間ほどのフライトですが搭乗前から到着まで終始、楽しく貴重な時間となりました。 に到着するとすぐに恐竜がお出迎えです。 ここだけでも楽しいのですww こまつの杜 でレンタカーを借りたら横にある「こまつの杜」に向かいましょう。 空港からは車で10分程度で大変便利です。 の横にある「こまつの杜」ですが無料駐車場の完備されているのでは車利用でも大変便利です。 9月に利用した時は工事中であったため、入り口は少しわかりづらかったです。 駐車台数は20台くらいと数に限りがあるのでご注意を。 駐車場からは「こまつの杜」の入り口はこのようになっており、その日のイベント情報なども確認可能です。 の隣にも関わらず、広大で 自然豊かな敷地は流石「」と言った感じです。 ミニショベルの運転 実はこちらのイベントを体験するには制限が多くあるため、事前に確認を行う必要があります。 世界最大ダンプに試乗 「こまつの杜」のシンボルとも言える世界最大のダンプトラック(930E)です。 日本にはここの1台しか存在せず、貴重な体験が可能です。 確かにこのサイズのダンプトラックは日本では使えないですよね こちらの体験イベントも制限が多くあるため、事前に確認を行う必要があります。 もし条件があわず、体験できなくでも最大級のダンプトラックの迫力は十分に味わうことができるので是非、諦めずに足を運んでください。 ダンプトラックは駐車場から歩いてくるとすぐに目に入り、テンションはmax。 奥にあるマンションと比較するとダンプトラックの大きさがわかります。 3歳の長男と比較すると当然、とんでもなく大きいのですがダンプトラックの高さは7. 3mで2階建ての家よりも高いそうです。 2階建ての家よりも大きなダンプトラックが走るなんて凄い世界もあるんですね。 ボンネット公園(おまけ) せっかく「こまつの杜」まで来たのなら隣接するボンネット公園も見学してみましょう。 ここボンネット公園には「クハ489-501 ボンネット型特級電車」が展示されています。 公園内に展示されている車両はいつでも見ることができますが実は車内も自由に見学できるのです。 運転席を見学する場合、300円が必要となります。 しかし実際に行ってみると管理されているボランティアの方がいないと車内には入ることができません。 当然、運転席にも入れません。 地元の人に聞いてみたら観光客が少ない時はボランティアの方もおらず、入れないということでした。 つまり週末に来るなら「こまつの杜」が楽しめる土曜日が間違いない。 こちらの公園ですがが乗り入れるの隣にあるのでこのような新旧の車両を一緒に見ることもできるのは嬉しいです。 寿司食いねぇ! せっかくに面した石川県に来たのだからと食事の狙いは北陸の新鮮なお魚。 そのなかで子連れで楽しめるお店として選択したのが から車で10分ほどの場所にある「寿司食いねぇ!」小松沖店。 厨房には生け簀があり、これだけ種類も豊富な生け簀は回転寿司では見たことがありません。 もちろん鮮度にも期待が高まります。 毎日、氷見港と金沢港から直接れているこちらのお店で 「北陸厳選盛り合わせ」は注文しないと後悔しちゃいますよね。 そして 「特上握り」。 写真の通り、間違いの無い一品となっています。 残念ながら車の運転があるのでもちろんここはぐっと我慢してノンアルですww 福井恐竜博物館 メインの「福井恐竜博物館」へは2日目の日曜日に朝から行きたいと思います。 後半戦については後日、記事をアップさせていただきます。 まとめ• 子連れ旅行に特化した旅のプランニングが大事• 男子と女子で好みが分かれることも理解しておく• アトションは年齢制限や時間制限の事前確認が大事•

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福井 恐竜博物館 ツアーに関する一覧

福井 恐竜 博物館 ツアー

恐竜博物館館内の子供の見どころ情報 福井県立恐竜博物館の展示フロアはどこも見ごたえたっぷりですが、中には特に子供に人気がある展示もあります。 そんな子供に大人気ポイントのほか、大人も一緒に親子で楽しめるコーナーや、子供と一緒に家族の思い出づくりに役立つコーナーも紹介します。 子供にオススメの展示 動く恐竜 恐竜博物館の1階、常設展「恐竜の世界」ゾーンに入るとまず目に飛び込んでくるのが、動くティラノサウルスです。 動き、吠えるその迫力はまるで本物のよう。 2メートルもあります。 福井県立恐竜博物館の象徴ともいえる、子供たちも大興奮のポイントです。 動く恐竜はジオラマ展示の中や、1階エントランスなど他にもいくつかありますので、ぜひ探してみてください。 44体の恐竜全身骨格 恐竜博物館のメインフロア、常設展1階「恐竜の世界」ゾーンには、44体もの恐竜全身骨格が展示されています。 様々な種類の恐竜たちがずらりと並ぶ姿は圧巻で、恐竜の大きさや迫力を間近に感じられます。 「竜盤目」のコーナーにはティラノサウルスやアロサウルスやブラキオサウルス、「鳥盤目」のコーナーではトリケラトプスの仲間、アルバータケラトプスやステゴサウルスの仲間のヘスペロサウルスなど、人気の恐竜ももちろん展示されています。 特にアロサウルスやヘスペロサウルスなどは大変珍しい実物化石なので、じっくり観察してみましょう。 ダイノラボ 1階と2階にまたがる「ダイノラボ」のコーナーでは、化石などに「ふれる」ことを存分に楽しめます。 なんと実物大のティラノサウルス全身骨格も展示されており、色々な角度からじっくり見ることができます。 ティラノサウルスの全身骨格を下から覗くことなんて滅多にできませんので、是非観察してみてください。 ティラノサウルスの全身骨格だけでなく、さわれる足跡化石や大腿骨の実物化石などもありますよ! 子供と一緒に座って楽しめるコーナー 視聴覚ライブラリー エントランスホールの2階にある「視聴覚ライブラリー」では、恐竜博物館オリジナルの解説映像を見ることができます。 様々なテーマの作品があり、動きのある映像と解説で、より分かりやすく恐竜について学ぶことができます。 毎年1本ずつ新作が追加されているので、ここでしか見られない福井の恐竜研究最新情報が手に入るかもしれません。 ダイノライブラリー 恐竜や地質、古生物学に関する図書を揃えたコーナーです。 貴重な本から最新の人気絵本まで、豊富な図書が揃っているので、休憩を兼ねて座って読むのも良いですね。 楽しい仕掛け絵本や外国語の図書のほか、恐竜折り紙の説明や、自然史・科学関係のビデオ上映もあります。 恐竜映画(講堂) 3階の講堂では、恐竜アニメ映画や、月替わりで自然史系の映像上映を行っています。 1日2回、または3回上映されており、それぞれ約20分程度です。 無料で視聴できますので、お時間に余裕がある場合は視聴してみてはいかがでしょうか。 その日の上映プログラムは、恐竜博物館の入口付近で確認できます。 子供と一緒に思い出づくり レストラン「ディノカフェ」 恐竜バーガーセットやティラノサウルスハンバーグプレートなど、恐竜をイメージした見た目も楽しいおいしいメニューが揃っています。 「いただきます」の前に、記念撮影もオススメです。 カウンター席からは卵形のドームが間近に見え、見晴らしも良いです。 繁忙期は混雑することもありますが、展示を見ながら時間を有効に使うことのできるお呼び出しシステムも利用できますよ。 ミュージアムショップ「ディノストア」 恐竜博物館でおみやげを買うなら、ミュージアムショップ「ディノストア」!フクイラプトルやフクイサウルスなど福井の恐竜たちのグッズをはじめ、ここでしか買えない恐竜博物館オリジナルグッズが揃っています。 他にもフィギュアや書籍、お菓子など、どれも恐竜ファンなら欲しくなるものばかり。 家族で一緒におみやげを選ぶのも楽しいですね。 スタンプ 恐竜博物館の館内2箇所に、記念スタンプコーナーが設置されています。 スタンプはオリジナルの恐竜柄で、絵柄は毎月変わります。 1階は肉食系恐竜、3階は草食系恐竜という風に分かれているので、どちらもパンフレットに押して持ち帰りましょう。 全部で24種類あるので、リピートできる方はコンプリートを目指してみてはいかがでしょうか。 恐竜博物館敷地内の子供の見どころ情報 福井県立恐竜博物館は「かつやま恐竜の森」という自然豊かな公園の中にあり、その中には恐竜博物館以外にも発掘体験ができる施設があるほか、様々なアトラクションや遊び場があります。 ここでは、その魅力について紹介していきます。 どきどき恐竜発掘ランド どきどき恐竜発掘ランド 「どきどき恐竜発掘ランド」では、勝山市内の恐竜化石発掘現場から運ばれた約1億2千万年前の白亜紀前期の石を割って、化石発掘に挑戦することができます。 化石を見つけた場合は、1人1個まで持って帰ることができます。 もしかしたらめずらしい化石が見つかるかもしれません!その場合は恐竜博物館に提供され、貴重な研究資料となります。 実施場所 「どきどき恐竜発掘ランド」は「かつやま恐竜の森」公園敷地内にあり、福井県立恐竜博物館から歩いて約5分です。 恐竜博物館の建物に向かって右側、ティラノガーデンの横にある階段を登り、しばらく進むと屋根がソーラーパネルになっている建物、「チャマゴンランド」が見えてきます。 こちらで受付を済ませ、すぐ横にあるどきどき恐竜発掘ランドで発掘体験に参加しましょう。 発見された化石 発掘体験に参加して化石を見つけた場合は、1人1個まで持って帰ることができます。 めずらしい化石が見つかった場合は恐竜博物館に提供され、貴重な研究資料となります。 これまでにも恐竜皮膚痕化石や、国内初となる恐竜時代の哺乳類の化石など、珍しい化石が見つかりました。 研究発表に名前が載ったり、恐竜博物館内で展示されたりすることもあるので、そんな発見ができるかもしれないと考えるだけで、わくわくしてきますね。 予約方法 発掘体験の体験時間は60分で、予約が必須です。 事前に「かつやま恐竜の森」ホームページから、もしくは電話で予約できます。 空席があれば当日予約も可能です。 軍手または手袋や、つま先の出ない履物を用意しておきましょう。 小さい袋などがあれば、見つけた化石を一時保管しておくのに便利ですよ。 料金など 「どきどき恐竜発掘ランド」の発掘体験の対象年齢は4歳以上で、料金は4歳〜中学生は530円(430円)、高校生は850円(630円)、大人は1050円(850円)です。 詳しくは、をご覧ください。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ ディノパーク ディノパーク 恐竜博物館と同じく、「かつやま恐竜の森」の中にあるディノパークは、博物館とともに子どもたちに大人気の冒険アトラクション。 全長20メートルのマメンチサウルスや、全長13メートルのティラノサウルス、魚食性のスピノサウルスなど、44頭もの実物大の恐竜たちに出会えます。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ ガオガオひろば ディオパークに行った後は、「ガオガオひろば」にも行ってみましょう。 ガオガオトレインやガオガオライド、ボートなど、子供に大人気の恐竜遊具が揃っています。 土・日・祝日と夏休み期間に開催しています。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ 巨大昆虫冒険ツアー 「ガオガオひろば」を発着する「巨大昆虫冒険ツアー」は、専用カートで巨大な昆虫の住む森を巡る楽しい冒険ツアーです。 動き、鳴く、巨大なカブトムシやクワガタ、バッタ、カマキリに次々出会うことができ、親子で楽しめます。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ 公園 チャマゴン広場 恐竜博物館の第一駐車場に隣接する「チャマゴン広場」。 スギヤマリュウの滑り台やターザンロープ、クライミングウォールなどの遊具や、広い芝生広場で楽しく遊べます。 滑り台の先には恐竜の口が待ち受けていて、中に入って写真を撮るフォトスポットとしても人気です。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ ティラノサウルス広場 「かつやま恐竜の森」公園内で一番広い遊び場が「ティラノサウルス広場」。 ティラノサウルスとアパトサウルスが戦う、大きな遊具が大人気です。 たくさんのアスレチック遊具や、周囲には芝生広場、恐竜の水辺やBBQガーデンもあって、思い切り遊べます。 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ BBQガーデン ティラノサウルス広場内にあるBBQガーデンでは、里山の美しい緑と澄んだ空気の中でバーベキューを楽しめます。 事前に「かつやま恐竜の森」ホームページから、もしくは電話で予約しましょう。 家族でデイキャンプ気分を満喫できますよ! 住所 福井県勝山市村岡町寺尾51-11 電話番号 0779-88-8777 ホームページ 勝山市内の子供の見どころ情報 福井県立恐竜博物館のある福井県勝山市には、他にも子供と一緒に楽しめる場所があります。 ぜひ恐竜博物館とともに訪れたい、お立ち寄りスポットについて紹介します。 スキージャム勝山 スキージャム勝山(グリーンシーズン) 恐竜博物館で楽しく学んだあとは、体を動かして遊びませんか。 恐竜博物館からほど近いスキージャム勝山では、特に夏休み期間中のイベントが充実。 その中でも人気の「わんぱく恐竜ランド」には、巨大なトランポリン恐竜たまごふわふわやアスレチックなど、恐竜にちなんだ楽しいアイテムがたくさんあります。 他にもセグウェイや芝そり、パラグライダーなど、自然の中で体を動かせるアクティビティが充実しているので、大人も子どもも楽しめますよ。 恐竜博物館からの所要時間(お車):約10分 アクセス 中部縦貫自動車道「勝山IC」から約20分 住所 福井県勝山市170-70 電話番号 0779-87-6109 ホームページ スキージャム勝山(ウィンターシーズン) 冬休みに恐竜博物館を訪れるなら、ウィンタースポーツを併せて楽しむのもおすすめです。 恐竜博物館から車で15分ほどの距離にあるスキージャム勝山は、なんと最長滑走距離5,800m!西日本最大級のビッグゲレンデには、初心者から上級者まで楽しめるコースが揃っています。 キッズ・初心者向けの「ビキッズパーク」という恐竜をモチーフにしたかわいいパークでは、ご家族みなさんで遊べますよ!毎年、恐竜博物館観覧券の半券を持っていくとリフト券が割引になるサービスも実施していますので、要チェックです。

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特に野外恐竜博物館バスツアーが最高です!

福井 恐竜 博物館 ツアー

もくじ• 日本初の10連休!!! 誰に気を使うでもなく堂々と休めるぅぅぅ(><) でも、何をしようか、どこに行こうかまだ決まってない方もいらっしゃるのでないでしょうか~ どこに行っても混んでるかもですが、雨が降っても家族で楽しめるところの一つに 「福井県立恐竜博物館」がございます。 関西からだと少し遠く感じるかもですが、 例えば大阪からだと車で3時間30分で行けるので 頑張れば宿泊なしでも行けますです、はい。 勇気のある方は、GW後半戦にチャレンジしてみては? 混雑状況 はやり混雑しているようです。 coicoiも別に恐竜に興味はなかったですが、 行けば、普段では絶対に見ることのない光景でテンションが上がりましたし、結構広々とした館内と充実のお土産などでかなり楽しめました。 全て無料です。 これは嬉しい! 繁忙期は臨時駐車場からのシャトルバス運行あり。 コミュニティバス「ぐるりん」は毎日運行、 それぞれ乗車1回300円。 詳しくはをご覧くださいませ。 野外恐竜博物館は、「観察広場」「展示場」「化石発掘体験広場」の3つのゾーンにわかれています。 福井県立恐竜博物館 見学の所要時間 行く人によって様々だと思いますが、 館内だけだと1時間~2時間ぐらいあれば 堪能できると思います。 B1F~3Fまであるので、隅々からお土産まで見るならば、もう少しかかるかもですが・・・ coicoiは サラッとタイプなので、館内は1時間ほどで堪能しました。 福井県立恐竜博物館の みどころ 館内には44体もの恐竜全身骨格をはじめ、化石やジオラマ、大迫力の復元模型等が数多く展示されており、大人も子供も夢中になれます。 足跡化石を中心に発掘体験ができる野外恐竜博物館もあります。 日本国内ではじめて発掘された恐竜の骨があり 発見者の名前がついております。 日本は島国だけど、昔は大陸が繋がってたってことが分かりますね~ 太古のロマンっちゅうやつでしょうか・・・ (ちみが言うと うさんくさい) coicoiレポート coicoiは2018年9月下旬に職場旅行で連れてってもらいました。 観光バスだったので、残念ながら道中の記憶は皆無ですが、公園に近づくにつれて、あちこちに恐竜さんが現れてきて、テンションが上がったきたのは覚えてます。 のどかな田舎の風景に突如現れた恐竜。 博物館の特徴でもある銀色のドーム型の建物が見えてきます。 [出典:福井県立恐竜博物館HP] 駐車場につくと、カラフルな恐竜もお出迎え。 館内入り口付近はちびっこ恐竜 (coicoiは基本恐竜の名前が分からない ) 博物館入り口は3Fになります。 長~いエスカレーターで地下へ導かれます。 両壁には出土した化石などが展示されています。 その突き当たりには 「ボーンベッド」があり、福井県で発掘された恐竜の骨が展示されています。 ボーンベッドって、なんでんねん? と思ったので、ウィキペディアで調べましたら 「古生物の骨や骨の破片を多量に含む特定の地層または堆積物」だそうです。 なりほど.. しばし動く恐竜に見とれてました。 恐竜に興味がなかったので、 全くメモなどもしておりませんので、 ここからは骨だけをお楽しみください。 (何ちゅう紹介) 大きくて、写真に納まりきれません。 骨ばっかで面白くない? そうでしょうね~ それでは、こんなのもいましたが・・・ 草食恐竜「ブラキオサウルス」 (調べてみました) 大きすぎて、ほぼ首だけですが(汗) あとは・・・ あ、これは名前が分かる! 「フクイラプトル キタダニエンシス」 (書いてるからね) ただ、動いてもなかったのに、ボケてるうぅぅ さーせん(==; とにかく、全体的にはこんな感じで、フロアも広々としています。 (紹介ヘタクソか!) 2Fは 「生命の歴史」などについて少し展示されています。 このちっちゃいのはなんでしょか? 確か、映画ジュラシックパークにも出てきてたような。 小さいけど肉食で人を襲ってたような・・・ (ほんと しょぼい記憶力) 2Fの展示を出たところに、 化石クリーニング室があり、実際に職員の方が作業をされており、ガラス張りに見学ができます。 はい、次は3F こちらは博物館入り口のほかに、 ミュージアムショップ、レストラン、講堂、コインロッカー、救護室、授乳室もあります。 ミュージアム近くに、特別展示室がありますので、そちらも回られるとよいですよ。 確か無料だったかと思いますが、展示するものによって変わると思うので、当日にご確認くださいませ。 館内には レストラン 「DINO CAFE」 があり、このGWにあわせて 2019年4月27日にリニューアルOPENしたようです。 福井県ご当地メニューから、恐竜のスイーツなど 空いてれば是非立ち寄ってみたいレストランです。 どれも、めちゃカワイイ~ メニューは おみやげ 館内のおみやげショップ「ミュージアムショップ」は混み合ってますので、駐車場内にある休憩所「」内のお土産や「スーベニアショップ ラプトル」がおススメです。 coicoiはこちらで、お土産を買いました。 その中でもお気に入りは 恐竜の爪型の伸縮する孫の手? です。 これは、背中をかくのにちょうどいい。 先が尖ってますので、差し棒としても使えます。 ただいま、職場で使用中につき写真がないので、 また連休明けにアップしておきます。 (いらん?) こんなお土産も買いました。 お値段540円ぐらいだったかと・・・ (これも忘れたんかい) こちらにも、小さいですがレストラン「ザウルスキッチン」もあります。 他にも、恐竜博物館前駐車場内にあるにはおみやげやさん や かつやまディノパークの受付統内にある「」には、恐竜フィギアがたくさんあるようですよ。 あと、coicoiのおススメスポット 博物館の屋根には芝生が生えており、小高い丘に風になっているので、博物館を出て左から登って、ベンチに座って山々を眺めると、とっても気持ちいいです。 恐竜の形をしたアイスを食べながら休憩するのは至福の時です。 ちなみに、この日は2018年9月下旬) こんな感じで、恐竜博物館を堪能しました。 coicoi御一行は、また観光バスに乗り込み、この日泊まるホテルあわら温泉の「まつや千千」へ向かいました。 ホテルはおいといて、次の日に行った、紙すき体験はまたアップしたいと思っております。 (きっとGW終わるなっ) ご清聴ありがとうございました。

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