マイクラ 3 3 ピストン ドア。 開門!6×4の大扉

【マイクラ】壁と一体化した平面の隠し自動ドアを作るとこうなった

マイクラ 3 3 ピストン ドア

絶対に「薄型3x3ピストンドア」が作れる動画、を投稿しました。 すみません、ちょい私事でバタバタしてて報告遅れました。 これは『』で神殿の入り口に作ったものです。 これ自体はもう2年以上も前に考えてたもので、隠し階段とか作ったころにやってたものです。 メールやコメントで、「作り方の動画希望!」というのをいただいてたんですが、するにしても年明けてからやろうと思ってました。 落ち着いて段取り考える余裕がなかったので・・・。 が、ちょうど24日に、お仕事関係やプライベート関係の諸問題(特にお金関係)がすべて片付きまして、すっかり気分よくなっちゃったんです。 無事年越せるわーみたいな(笑)。 どーせイブだし、あとは寝るだけ・・・(いやいや、ちゃんと身内でチキン食ったりケーキ食ったりはしますけど)、せっかくだしクリスマスプレゼントって意味合いで動画を投稿してみようかな、と思いつき、突貫で仕上げたわけです。 この手の動画って、作り始めないと時間配分がわからなくて、ソラ(暗記)で作れるようになってから撮影始めます。 今回のは3回ほど事前にリハーサルやりました。 で、最初は1本の動画でまとめるつもりだったんですが、作ったら「だいたい15分ぐらいかかってるなー」という感じでした。 それだけなら1本でいけるんですが、最初の説明や、後の注意点やらを付け加えると「あ、これ20分超えるわ・・・」という見積もりだったので、前後編に分けたわけです。 ところがいざ編集始めると「あ・・・思ったより前説ないし、外壁も倍速使ったら尺がないわ」ということがわかり、かといって後編の編集始めたときにわかったので引き返せず、結局中途半端な時間の前後編になってしまいました。 手直ししようとすると、クリスマスに間に合わない可能性もあったので・・・。 ところで、この手の動画で「仕組みの解説求む!」というコメントをいただきますが、解説はしません。 需要ないし、そもそもわかるように説明できません。 というより・・・ 「何でかわかんないけど見たとおり作ったらできた」 というのが目的です。 こんなもんわかんなくていいんです。 私は理系なので「何で動くんだろう」という理屈的な事柄はすごく気になります。 でもこの考えってのはあくまで理系の人間だけで、文系の人にはまったくありません。 そもそも興味すらわきません。 だから、興味のない人に「まーとりあえず作ってみ」という積み木でもやってる感じでブロック置いてもらい、ボタン押したらガチャガチャ動いた・・・これでいいんです。 わからない人に作らせる・・・・・これはホント、おもしろいんですよ。 だからコメントで「できたあああああああ!」ってあったらすっごくうれしいです。 もし動画見て作ってくれたらぜひコメントしてください。 めっちゃうれしいです。

次の

【マイクラ】3×2の自動ドアの簡単な作り方!隠す方法も解説します

マイクラ 3 3 ピストン ドア

できます。 ピストンドアとは、粘着ピストンを出入り口の両脇に3つづつ縦に積んで開け閉めするというもの。 という事でよろしいでしょうか? これは感圧板などのスイッチからの信号をピストンに送れば良いだけですので、特に何も難しい事はありません。 必要なのはレッドストーントーチくらい。 リピーターがあればつなぐのが便利になる部分があるかな程度ですね。 ドアですので、普段ONになっていない時は、ピストンが押し出されて入り口が閉まっている状態にしておかねばならないのが少し考える部分でしょうか。 これはレッドストーントーチを各ピストンに接続して電気を通しておいて、普段はピストンがONの状態が保たれるようにしておけばOK あとはドアの開閉スイッチが押された時に、その電気信号をこのピストンをONに保っているレッドストーントーチに向かって流してあげます。 (レッドストーントーチは電気を流してやると一時的に光るのを止める性質があります) こうする事で、スイッチを踏んでいる間はピストンがオフの状態になりドアが開く。 このようにトーチを使ってON・OFFを切り替える仕組みの事はNOT回路と呼ばれます。 基本的なレッドストーンの接続ルールを把握していればこの解説でわかるのではないかと思いますが、どうでしょうか? よくわからず、作り方がイメージできないようであれば実際に組んでSSを追記してみます。

次の

【マイクラPE】粘着ピストンで自動ドアを作ってみた

マイクラ 3 3 ピストン ドア

完成図 ボタンを押すと・・・ ウィーンガシャンって感じで開通。 壁を作る まずは壁を作ります。 青い羊毛が壁、赤い羊毛が隠しドア部分となります。 粘着ピストンの配置 こんな具合に6つ、粘着ピストンを配置します。 機構の土台を作る レッドストーン回路を敷設するための土台を作ります。 オレンジの羊毛はレッドストーン回路が置けるブロックならなんでも構いません。 横からはこんな感じ。 レッドストーンを敷設 レッドストーン、トーチ、リピーターを配置。 仕組みは完成で、このレッドストーントーチ下のブロックが信号を受け取った時、トーチがOFFになり動作します。 動作確認 レッドストーン回路を設置して、正面から動作確認してみましょう。 レバーをONにすると・・・ 赤い羊毛ブロックが一度奥へいって、 横に引っ込みます。 無事動作していますね! 実際に作ると原理が分かりやすいと思いますが、トーチがOFFになると粘着ピストンAが赤い羊毛を引き戻し、直後に粘着ピストンB群が粘着ピストンAと赤い羊毛を引き戻します。 この動きで通路が開通するわけです! 中からも外からも、ボタンで開閉できるようにする ここからはちょっとアレンジ。 せっかくの隠しドアなので、中からも外からもボタンで開閉できるようにしてみましょう。 T-フリップフロップと呼ばれる回路で実現します。 見よう見まねで作って下さい! (やっぱり左側に作ってみた) そんでここに取り付けたボタンの信号を、 上段のレッドストーンに接続。 内側の壁にもボタンを取り付けて、 上段のレッドストーンに接続。 ドアを開閉する機構とバッティングさせないためあまりにも不細工な作りになってますが、T-フリップフロップを地面に埋め込むなり工夫すればスッキリさせられます。 T-フリップフロップの出力(レッドストーンブロックがある位置)からレッドストーントーチに向かって回路を引いて完成。 距離が遠いのでリピーターで延長しており、遅延をバラけさせないよう近い方のルートにもリピーターを置いています。 これで内側のボタンを押すと・・・ 信号が通ってドアが開きました。 再び押すと、閉じます。 同様に外側のボタンでも開き、 再び押せば閉じます。 地面に埋め込んでみる 回路を地面に埋め込んでみました。 一応動作確認はしてます。 細かい解説は~~割愛! まとめ あれだけ簡単に作れた隠しドアを平面にするだけでえっらいややこしいことになりました。

次の