グラードン 技。 ポケモンGOの質問です。

【ポケモンGO】グラードン おすすめ技構成と強さ・今後の活躍ポイント|ポケらく

グラードン 技

炎技の威力が1. 5倍になり、水タイプの攻撃技は無効化される。 強い雨、乱気流以外には天候を変化させられない。 大地の化身であり、陸を創ったと言われる伝説のポケモン。 ORASで強力な専用技である断崖の剣を習得しました。 べにいろのたまを持つことでゲンシグラードンにゲンシカイキ。 念願の炎タイプが加わり、炎タイプの技の威力が大幅に上昇します。 これにより今までは物理型がほとんどだったグラードンも今は噴火などを活用した特殊型もよく使われるようになりました。 ゲンシグラードンはタイプ上は水タイプが4倍弱点ですが特性終わりの大地により無効化されるため、弱点は実質的に地面のみです。 優秀な耐性とすさまじい攻撃能力を併せ持つ、まさしく禁止級にふさわしいスペックの伝説のポケモンです。 れいせい、ゆうかんなどトリックルーム型で使用する場合には素早さ個体値はできるだけ下げておきたいところ。 性格考察 ・いじっぱり 基本的な物理型。 専用技の断崖の剣を活かし、状況を選ばず単体での活躍が見込めます。 ・ひかえめ 噴火の火力を最大限引き上げることができます。 味方のサポートを受けながら上手く噴火を決めたいところ。 ・れいせい トリックルーム下で運用する特殊型、または両刀型。 ・おくびょう 最速特殊型。 ゲンシグラードンミラーを強く意識する場合に。 ・ゆうかん トリックルーム下で運用する物理型。 物理型・特殊型どちらにするか悩ましいところでパーティに依るというのが実際ですが、強いて言うならばグラードンをエースとして使う場合 周りで十分にサポートする場合 は特殊型、グラードン単体で運用する場合は物理型になるでしょうか もちろん物理型をサポートしても強力です。 持ち物考察 ・べにいろのたま ゲンシグラードンになるには必須のアイテムです。 ・こだわりスカーフ ゲンシグラードンにはないスピードを手に入れることができます。 ・ ラムのみ、じゃくてんほけん ダブル時に味方のいばるやアクアジェット等で発動させれば自慢の攻撃力を更に高めることができます。 ・こだわりハチマキ 技は固定されてしまいますがゲンシグラードン以上の威力の断崖の剣を放つことができます。 技考察 ・だんがいのつるぎ 強力な専用技。 命中率にやや難ありですが、範囲が相手だけであるためダブルバトルでは基本的にこの技が採用されます。 ・じしん 命中安定のメインウェポン。 シングルバトルではだんがいのつるぎとの選択です。 ・りゅうのはどう、ドラゴンクロー 地面技と炎技両方に耐性を持つメガレックウザやオリジンギラティナ、メガボーマンダへの有効打です。 ・いわなだれ、ストーンエッジ、がんせきふうじ 地面タイプを無効にする飛行タイプの弱点を突ける技。 特にホウオウへの有効打になります。 ・ふんか 特性による強い日差しと高い特攻のおかげで非常に強力な範囲攻撃となります。 その威力はライバルのカイオーガのしおふきに匹敵します。 ・ほのおのパンチ 強い日差しと極めて高い攻撃により、もはや炎のパンチとは思えない威力です。 ・オーバーヒート、だいもんじ、かえんほうしゃ、ねっぷう 天候補正によりメガリザードンYのそれに匹敵する炎技を放つことができます。 ・だいちのちから 特殊型のメインウェポン。 対ゲンシグラードンミラーでも有用です。 ・めざめるパワー氷 メガボーマンダやガブリアス、霊獣ランドロスといったグラードンが苦手とする一般ポケモンに刺さります。 レックウザへも交代読みで決めれれば大ダメージです。 ・10まんボルト こちらのメインウェポンに耐性を持つメガギャラドスやホウオウの弱点を突けます。 特殊型の場合は大地の力では不十分なカイオーガへの打点にもなります ただしホウオウもゲンシカイオーガも倒すには3発必要になり、対策としては不十分です。 ・ソーラービーム 水タイプ、地面タイプ、岩タイプの弱点を突けますが、水タイプと岩タイプには元々十分強く、地面タイプもゲンシグラードンや霊獣ランドロス等実際戦う相手は草等倍の地面タイプが多いため優先度は低めです。 ・ロックカット グラードンの素早さを上昇。 決まれば全抜きも狙えます。 ・ステルスロック 少々贅沢ですが高い能力と少ない弱点故ステルスロック役としても優秀です。 ・つるぎのまい 元々高いグラードンの攻撃力を更に引き上げます。 追い風やトリックルームでサポートし上手くフルパワーの噴火を打ち込むチャンスを作ってあげたいところです。 先発で暴れた後にいやしのねがいやみかづきのまいで再度復活させる、というのもありでしょう。 ステルスロック型 わんぱく 207-210-200-x-130-112 252-76-12-x-156-12 じしん でんじは ステルスロック ほえる 後続のサポートを重視した型。 第5世代のグローバルショーダウンのような、禁止伝説を無制限に使えるルールでの採用が考えられます。 この例では255ゲンシグラードンの断崖の剣及び222ゲンシグラードンのだいちのちから確定耐えに調整し、残りを攻撃と素早さに割いています。 攻撃と素早さの配分については調整の余地があります。 ダブル向き 特殊エース型 ひかえめ 175-x-180-222-111-142 ふんか だいちのちから オーバーヒート まもる HPに余裕があるうちは噴火で攻め、体力が下がってきたらオーバーヒートを使用します。 噴火の威力が下がり油断している相手に効果的です。 相手の攻撃をあまり受けたくないため、追い風などのサポートを組み合わせたいところです。 トリックルームエース型 ゆうかん 191-255-180-x-127-85 124-252-0-x-132-0 だんがいのつるぎ ほのおのパンチ つるぎのまい まもる トリックルームエース型。 特殊型は等倍の相手多くを一撃で倒す火力が自慢ながら相手に裏からゲンシカイオーガを繰り出されてしまうと弱いのに対し、物理型はカイオーガに強めなのが嬉しいポイント。 味方の重力サポートがあれば飛行タイプにも断崖の剣が当たるようになり、命中率の問題も解消されます。 相手が受け身になった隙につるぎのまいを使用すれば更に相手を追い詰めることができます。 スカーフ型 いじっぱり こだわりスカーフ 175-222-160-x-111-142 だんがいのつるぎ いわなだれ ドラゴンクロー ストーンエッジ ゲンシグラードンにはないスピードを活かした型。 終盤に弱った相手を一掃する使い方が良いでしょうか。 以上、グラードンの考察になります。 グラードンの厳選・育成の参考になれば幸いです。 ここまで読んでくださりありがとうございました。 maikeruexe.

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ポケモンGOの質問です。

グラードン 技

タイプ:じめん 最大CP:4,115 HP 全ポケモン(462匹)中 85位 攻撃 全ポケモン(462匹)中 8位 防御 全ポケモン(462匹)中 19位 弱点のタイプ 耐性を持つタイプ みず くさ こおり どく いわ でんき じめんタイプの中ではぶっちぎりで優秀なステータスを持っていますね。 グラードンを複数ゲットしておくだけで、じめんタイプ枠は万全かも? ちなみにですがグラードンとカイオーガのステータスは全く同じ。 最大CPも同じなので、慣れればゲット時にステータスが高いかどうかを瞬時に見分けられますよ! グラードンが覚える技 グラードンが覚える技を紹介します。 ・覚える通常技• マッドショット(威力3:じめん)• ドラゴンテール(威力9:ドラゴン) ・覚えるゲージ技• じしん(威力120:じめん)• ソーラービーム(威力150:くさ)• だいもんじ(威力140:ほのお) グラードンにはどの技を覚えさせるべきなの? グラードンにどの技を覚えさせるべきなのかを考えてみました。 なので、ジムに置かれがちな「 メタグロス」や「 バンギラス」に対してかなり有利で、今後登場する第4世代の伝説ポケモンの「 ディアルガ」に対してもかなり有利に立ち回ることが可能。 通常技はゲージを溜めるのも早くダメージ効率も良い「 マッドショット」一択、ゲージ技はじめんタイプ最強技である「 じしん」一択ですね。 このマッドショットとじしんの組み合わせは、現状のじめんタイプの中で最強の組み合わせとなっていて、驚異的な速度で相手ポケモンのHPを削ることが可能です。 グラードンは今後次世代のポケモンが追加されても、じめんタイプトップクラスの性能であることは変わらないので、わざマシンを使用する価値は十分にありますよ。 トレーナーバトルでの場合 トレーナーバトルでも「 マッドショット」と「 じしん」の組み合わせが優秀。 選出されやすい「 バンギラス」「 メタグロス」に対して非常に有利という点も、通常のジムバトルと同じです。 ただ、トレーナーバトルでは「 ドラゴン」や「 じめん」タイプへの対策として「 こおりタイプ」の技を覚えたポケモンが選出されやすく、じめんタイプであるグラードンが大ダメージを受けてしまうという場面も。 そういった場面に対応するために、サードアタックを解放し「 ソーラービーム」を覚えさせておくのがおすすめ。 マッドショットによってかなりのスピードでゲージを溜められるので、じめんがいまひとつの相手にも等倍で大ダメージを与えられますよ。 各リーグでのグラードンの使い道 グラードンは捕獲時点で2,300前後のCPを持っているため「」「」での使用が前提となります。 1匹目でこの2匹とぶつかった場合、相手はおそらくポケモンを交代してくるので、相手ポケモンを一度に2匹知ることが可能。 バトル後半にかけての立ち回りを考えやすくなりますよ。 ルギアやホウオウや3鳥が出てきてしまうと不利なので、そこをカバーするために「 いわ」「 こおり」タイプの技が使用可能なポケモンと組ませるのがおすすめです。 ソーラービームを覚えていると本来は不利である 「みずタイプ」にもある程度対応可能で、相手も同じ「 じめんタイプ」のポケモンを使用してきた場合でも、大ダメージを与えられますよ。 マスターリーグでのグラードン マスターリーグではステータスの高さを充分に活かすため、可能な限りCPを上げておくのがおすすめ。 たとえ等倍ダメージでもある程度までならゴリ押すことが可能ですよ。 しかし、マスターリーグでは「 レックウザ」「 ルギア」などの高火力かつ「 ひこうタイプ」を持つポケモンが選出されることも多く、不利になるシーンがよりも少し目立つかなという印象。 メタグロス対策のために1匹は入れておきたいところですが、相手トレーナーもメタグロスを対策されると想定しているわけで……。 相手との読み合いが重要になる、結構悩ましいポケモンかもしれませんね。

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グラードン|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

グラードン 技

相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 通常攻撃。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 通常攻撃。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 USUM New! 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。

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